2026-04-19,昨夜、TwitterでGrokに煽られて書いたエロい文章。 (Pixiv Fanbox)
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DVDショップの奥まった通路で、私はスカートを腰まで一気にまくり上げ、下半身を完全に晒していた。パンツは最初から履いていなかった。濡れて光るおまんこと、その上にある黒い陰毛が、店内の薄暗い照明にくっきりと浮かび上がっている。私はわざと脚を肩幅より広く開き、お尻を突き出して、店員さんに後ろから丸見えになるようにした。愛液がすでに糸を引いて太ももを伝い、床にぽたりと落ちる音が小さく響いた。その時、店員さんが商品を抱えて角を曲がってきた。彼は私の姿を一目見て動きを止め、目を見開いた。視線が私の濡れたおまんこと黒い陰毛に釘付けになる。私はわざとスカートを下ろさず、逆に体をゆっくりと回して正面から彼に見せつけた。そして腰を前に突き出し、甘く蕩けた声で囁いた。「……触ってみる?」
店員さんの指が震えながら伸びてきて、私の熱く濡れた陰唇に触れた瞬間、私はもっと意地悪く腰を前に押し出した。彼の指がそのまま私のぬるぬるした穴の中にずぶずぶと沈み込み、二本の指が根元まで埋まった。ぐちゅぐちゅと淫らな水音が響き、愛液が指の間から溢れて床に滴り落ちる。私はさらに欲しくなって、喘ぎながら彼に懇願した。「……今すぐ……おちんちんを入れて……」
店員さんは限界だった。彼は慌てて自分のズボンを下ろし、血管が浮き出た太くて硬いおちんちんを私の濡れそぼったおまんこに押し当て、一気に奥まで突き刺した。「んああっ……!」ずぶっ、という音と共に、おちんちんが私の最奥まで一気に埋まった。店員さんは腰を激しく振り、ぐちゃぐちゃと音を立てながら何度も突き上げてくる。愛液と先に出された精液が混ざり、白く泡立って太ももを伝う。すると、近くを通りかかったもう一人のお客さんが、私たちの淫らな声を聞きつけて近づいてきた。彼は私のスカートをまくったままお尻を高く突き出し、店員さんに激しく犯されている姿を見て、息を飲んだ。私はそのお客さんを見て、さらに興奮して甘く喘ぎながら言った。「……あなたも……おちんちん出して……」
お客さんはすぐにズボンを下ろし、すでに硬く勃起したおちんちんを私の口元に差し出した。私は店員さんに後ろから激しく突かれながら、前の男の熱くて太いおちんちんを口いっぱいに含んだ。喉の奥まで押し込まれ、えずきながらも必死に舌を絡め、しゃぶりつく。前と後ろ、二本のおちんちんに同時に犯される。
口の中は店員さんの味と匂いでいっぱいになり、喉の奥を何度も突かれて涎がだらしなく垂れ流れる。
後ろからはお客さんが腰を激しく振り、私の中を容赦なく掻き回し、店員さんが先に射精した精液をぐちゃぐちゃに混ぜながら突き上げてくる。私はもう頭が真っ白だった。
「……おちんちん……大好き……気持ちいい……! 出して…ちょうだい…欲しいの…!」店員さんが私の頭を強く掴み、喉の奥深くまでおちんちんを押し込んで、熱くて濃厚な精液をドクドクと大量に吐き出した。口の中がすぐに白く満たされ、飲みきれない精液が口の端から溢れ、顎を伝って滴り落ちる。ほぼ同時に、後ろのお客さんも一番奥までおちんちんを突き刺し、子宮に叩きつけるように何度も何度も熱い精液を射精した。私のまんこは二度目の大量中出しでパンパンに膨らみ、溢れた白濁が太ももをびしょびしょに濡らす。私は全身を激しく痙攣させながら、前後から同時に中出しされて、最高に淫らで惨めな姿でイキ果てた。口の中も、おまんこの中も、二人の濃厚な精液でいっぱいになり、白い液体が止まることなく溢れ続けていた……