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1 やっぱり助からない頼光さん


 ま、マスター。お疲れ様でございました。見事な鬼退治にございます。なんという益荒男ぶり。母は貴方を誇りに思います。


 よもや大江山の鬼の首魁。酒呑童子を、このような……ごほん。ま、まぁ方法はともかく。退治してのけるとは!


 男児三日会わざれば、刮目して見よとはまさにこのこと。心底より感服いたしました。で、では。母はこれにて……


(柔らかい物を握りしめる音)


 んぅっ♡ ま、マスター♡ 先ほどは見逃しましたが、なんという狼藉♡


 ここは、子を育むための場所ですよ♡ 逞しい雄指で、むんぎゅぅ♡ 鷲掴むところではありませんッ……♡


 は、離してぇ……♡ 離して、くださぃ……♡ ご禁制、ですよ♡


(柔らかい物を握りしめる音)


 ふぎゅっ♡ あんっ♡ ああんっ♡ い、いけませんマスター♡ 母のおちち握っちゃだめっ♡


 このような男らしいグイ揉み♡ 愛しい我が子にされてしまってはぁ……♡ 母はッ♡ 母はぁっ♡

 

 あのようにされてしまいますっ♡ 母子足り得ぬ淫猥なる関係っ♡ カルデアの風紀を乱す、あのようなぁ……♡


 今なお虫のようにひっくり返り、ちっちゃな身体をぴくぴく♡ させて♡ またぐらからごぼごぼと、マスターの濃ゆいお種を垂れ零しぃ……♡


 鬼の象徴たる角を枯れ木のように圧し折られて♡ もやは白目を剥いているというのに♡ ニタニタと淫ら笑う、あの鬼の首魁のように♡


 この源氏の棟梁もされてしまいますぅ……♡ だ、だめですマスター♡ 鬼を退治するのは合法ですが、母を退治するのはご禁制♡


 さ、さぁ……♡ 正しき関係に戻りましょう♡ まだ間に合います、マスターは私の自慢の息子ですから♡


 ですから、おちちから手をっ♡ 手を、離して、くださぃ……♡ 良い子のあなたなら、わかってくださると母は信じておりますぅ……♡


 あっ♡ わかってくれたのですね♡ さすがにございます、マスター♡ ……あ、あのっ♡ 何故手を振りかぶっておられるのですかっ♡


(柔らかい物を叩く音)


 ひんっ♡ ひあぁっ♡ た、叩くにゃんてっ♡ 母のおちちをひっ叩いてはなりませぬっ♡


(柔らかい物を叩く音)


 あひぃっ♡ し、染みるぅっ♡ 息子におちちを叩かれて、身に刻み込まれてしまいますぅっ♡


 こ、ここがっ♡ 生前子を育めなかった私のおちちがっ♡ 息子がどう扱ってもよい、雄おもちゃだってぇ……♡


 本来の役目を果たせぬままに終わったここを有効活用してくださると、あなたの想いが伝わってしまうぅっ♡


(柔らかい物を持ち上げる音)


 んっ♡ 手のひらでタプつかせて、重さを量られてるぅ……♡ この母の無駄にデカいおちちの目方を♡


 愛する息子の手で値踏みされてしまうなど♡ こんなの、間違っておりますぅ……♡


 んくっ……♡ ふぅーっ♡ ふぅぅ……♡ あ、あのっ♡ マスター……?


 そんなに難しい顔をなされて、母のおちちに何か不満が……?


 あっ。申し訳ありません。母は背も高いですから……重さがきちんと量れないのですね♡


 ど、どうぞっ♡ 身を屈めますので、正確に♡ 母の乳重量を量ってください♡


 良いのです♡ お、重さを量るだけなら合法っ♡ 合法ですから……♡


(柔らかい物を持ち上げる音)


 んっ♡ だっぽん♡ 吊り下げたおちちにぃ……♡ 食い込む息子の指ぃ……♡ なんと、なんと逞しぃ……♡


 このような雄指に凄まれてしまっては、もはやおちちを吊り下げるだけでは不足にございます♡


 剣の基本は、足腰の強さ♡ このように、がぁっぱり♡ 股を開いてどっしりと♡


(柔らかい物を持ち上げる音)


 ふはっ……♡ い、如何にございましょうか♡ 母のおちちは、愛しい息子のお眼鏡に叶いましたか? あっ……


(柔らかい物が跳ねる音)


 も、申し訳ありませんマスター! 私、何か粗相をしてしまったでしょうか……?


 あまりおちちを触って頂いたことは、経験がありません故……無作法をしでかしていたのなら、申し訳ありません……


(布を軽くまくる音)


 あっ♡ そ、そうですねっ♡ 私としたことが、大変なことを失念しておりました♡

  

(布を思い切りまくる音)


 ど、どうぞっ♡ 息子の指をこのような無粋な物で遮るなど、なんという母としての自覚の無さ♡


 大丈夫です、ビキニ越しならばまだ合法♡ 少々気恥ずかしくはありますが、母と子ですから♡


 風紀の乱れなど、何一つありませぬ♡ 母のおちち、存分にご堪能ください♡


(柔らかい物を持ち上げる音)


 んくっ♡ ふはっ♡ ふはぁんっ……♡ ゆびっ♡ 指、あつぅい……♡


 ごつごつとした息子の♡ 逞しき益荒男の指が♡ 母の生のおちちに食い込むぅ……♡


 たぽん、たっぽぉん♡ と持ち上げながら、横乳をすぅりすり♡ 品定めが丹念にございます♡


 はぅっ……♡ おちちが、おちちが重いぃ……♡ 愛しい息子にとっての母のおちちの価値♡


 一撫でされるたびに、重くなっていくぅ……♡ こ、このような物をブラ下げて♡


 私は今まで、どのように戦っていたのでしょうか♡ 脚、がくがくしちゃうぅぅ……♡


 お、俺が支える? 母のおちちを……♡ 情けなくも、愛する息子に楽しく遊んで頂いただけで♡


 腰砕けになってしまう♡ この母のぐんにゅう♡ ビキニが弾けそうなほどに伸びてしまう♡


 長くて大きいクソデカおちちを、いつでも益荒男すぎる息子指で、ひっ掴んで支えてくださるのですか♡


 だ、だから安心して脱力せよなどとっ♡ い、いけませんマスターっ♡ 


 この身は飽くまで源氏の棟梁にしてあなたの母っ♡ 愛しい息子に頼るなどと誇りが許しませんっ♡

 

(柔らかい物を叩く音)


 はぁぁんっ♡ た、叩くのご禁制っ♡


(柔らかい物を叩く音)


 ひんっ、ひぃぃんっ♡ だ、だめっ♡ こし、ぬけちゃっ♡


(柔らかい物を連続で叩く音)

 

 お゛ッ♡ お゛ひぃ゛ッ♡ ふぁ゛ぁ゛ぁ゛ンッ♡♡♡ はぅ゛ッ♡


(大きな尻が床に着地する音)


 はひぃぃぃぃ……♡ はっひぃぃぃぃ……♡


 も、申し訳ありませんマスター♡ 大きな口を叩きましたぁ……♡ 私は、母はよわ雌ですぅ……♡


 おちちを優しく叩いて頂くだけで、わかりましたぁ……♡ だっぽんっ♡ ぶるぶるっ♡ だっぽんっ♡ ぶるぶると♡


 跳ねる自らのおちちに振り回され、息子に楽しく母で遊んで頂くための態勢も保持できず♡


 あまつさえ腰を抜かして、座り込んでしまうような母には♡ お強いマスターの支えが必要ですぅ……♡ 


 どうか母のおちちを、お助けください♡ 母にはこれは重すぎるのです♡ 我が身体には、荷が勝ちすぎる♡


 所有権、譲渡いたしますぅ……♡ 母のおちちは息子の物♡ 勝手気ままに楽しく遊べる、息子の玩具乳にございます♡


(柔らかい物を握りしめる音)


 んっぎゅっ♡ そう、そのようにぃっ♡ 引っ掴んで持ち上げるのも自由っ♡


(柔らかくて重い物を振り回す音)  


 んぁ゛ッ♡ ひんっ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡ 遊び方らんぼうっ♡ でも許可ぁっ♡♡♡


(柔らかい物が跳ねる音)


 はぁぁ゛ッ……♡ は、はひぃ……♡ 餅のようにこねこねと♡ ぐんにゅう♡ 引っ掴んで伸ばして♡


 ぐにぐにむんぎゅぅ♡ だっぽんっ♡ だっぽぉんと♡ 握ったままに振り回して遊ぶのも自由♡


 何一つ、ご禁制などありませぬ♡ どうかこれからも、母のおちちをお楽しみくださぁいっ♡♡♡


 ◇◇◇◇◇


2 母のおちちをご堪能♡ 正しき姿を取り戻す、鬼退治をねだりましょう♡


 あ、あの。マスター? 母のおちちでもう遊ばないのですか?


 せっかく、愛しき息子の物であるという自覚を持てたというのに♡


 遊んでくれないと、泣いてしまいますぅ……♡


 あっ。そ、そうですか。手が疲れたと。そうですね、考えてみればその通り。


 朝からずぅっと、鬼退治を続けていたのですよね……♡ いえ、そればかりか♡


 毎日が鬼退治♡ マイルームにはびこる鬼どもを、ばったばったとなぎ倒し♡


 雌の分際を思い知らせて、毎日その身を活用してやり罪滅ぼしをさせているのですから♡


 気づけなかった母は、口惜しゅうございます……息子が逞しい雄様としての、義務を果たしていたというのに。


 あの虫けらに阻まれ、愛しい息子の鬼退治を助けること叶わぬまま。でも……これからは違います♡


 これからは母も、鬼退治にご助力いたしましょう♡ どうか、この身を使い倒して頂きたく♡


 ですがこの鬼退治は、我が時代の物とは違う……飽くまでマスターの逞しき雄様としてのお力♡ 


 最強の益荒男たるその身に宿した、実力あっての物♡ よわ雌な母では、あまり役には立たぬでしょう……


 ですから……お疲れになった際は、所有物たる母のおちちでお遊びください♡ 息子の手を柔らかぁい感触で癒し♡


 次なる戦いへの鋭気を、養って頂きたく……♡ さ、どうかご存分にお遊びください♡


 えっ? 違う? 何が違うというのでしょう……? ま、まさか柔らかさに不満が!? それとも大きさ!?


(柔らかい物を持ち上げる音)


 あっ♡ なるほど♡ 重すぎるのですね♡ 使いもせぬのに、たぁっぷりと♡ 無駄に実った母のおちちが重いと♡


(柔らかい物が跳ねる音)


 ひゃんっ♡ た、確かに……息子の手が離れた途端、だっぽぉんっ♡ ぶるっ♡ ぶるぶると♡


 明らかに重たげに揺れてしまっておりますぅ……♡ たぁっぷり♡ 遊んで頂き、ビキニの紐が伸びてしまった今ならなおさら♡


 ……ど、どうしましょう。私のおちちが愛する息子の腕を疲れさせていたなんてっ! このような有様では、母失格!


 鬼退治に疲弊なさったマスターを癒すどころか、足手まといにしかなりませぬぅ……かくなる上は、もぎ取った方が……?


(柔らかい物を叩く音)


 ひゃぁんっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 息子の物ですものね♡ 母にこれを、どうこうする権利などありませんっ♡


 息子からおもちゃを取り上げようとするなど、自分の馬鹿さ加減には呆れ果てますぅ……♡


 し、しかしマスター。どういたしましょう? 遊んで頂くのは大歓迎ですが、息子を疲れさせるのは本意ではありません。


 どのようにすれば、息子に楽しんで頂きつつ息子を癒せるのでしょうか……? 


 私、どうにも自分の身体で殿方を癒すなど……生前、そのような経験が無くて。己の未熟さに、恥じ入るばかりでございます。


 え? それはいい? むしろ母がもっと好きになった? そ、そうですね♡ 息子以外をこの身で悦ばせるなど、母としてあり得ません♡


 私の淫猥に実った肉体の全ては、マスターの物♡ 生前男として生きねばならぬ、宿業を恨んだこともありましたが……


 今、愛しき息子の言葉にてその苦労は報われました♡ 死後にてこのような悦びを得られるならば、我が歪んだ生涯にも意味はあったのです♡


 あなたと出会うために、母は産まれたのです♡ ああ、なんという僥倖……! それはそれとして父は恨みますが、この邪魔なおちちも今となっては愛しい♡


 その愛しさを、さらに味わいたくてたまりません♡ 息子をこの身で癒してあげたい♡ ですから、どうかマスター♡


 生前益荒男ならぬ分際で、男のふりをして誤った鬼退治などに励んでいた愚かなこの身を♡ 正しき鬼退治のお役に立ててください♡


 馬鹿な母に、教えてください♡ 本物の雌の悦びを……♡ 真の雄様たる愛しい息子に、死後の全てを捧げたいのです♡


(その場に土下座する音)


 どうか、どうかっ! お願いにございますっ! 母の心底からの願い、聞き入れて頂きたくッ……!


 頭を上げよ、と? 踏んづけてもいいのですよ♡ 母の自慢の黒髪も、息子の物ですから♡ 


 先ほど虫けらにしたように、タマ載せでも構いません♡ むしろやって頂きたい……♡ んぶっ♡


 あ、ああっ♡ あれほど鬼どもにお射精したというのにっ♡ なんと重いっ♡


 ぐつぐつと煮えたつ益荒男の滾りが、後頭部より伝わって参ります♡


 幾らでも鬼退治できると♡ 我が心配など無用の物だと♡ ですが、ですがぁ……♡


 は、母は腹を括りましたっ♡ 本音にて語らせて頂きますっ♡ 生前の私が知らなかった、雌の本音っ♡


 愛しい息子が引きずり出してくれた、我が淫猥なる本性っ♡


 媚び散らかしたくてたまりませぇんっ♡ 逞しくって強くって♡ 鬼を……いえっ! 


 よわ雌全てを余裕で蹂躙する、最強雄様な愛しい息子に♡ 雌として♡ おんなとして奉仕したいのですぅっ♡


 コキ使ってくださぁい♡ 愛しい雄様♡ お願いですぅ♡ 母に雌の幸せ教え込んで♡


 母を真なる母にしてくださいっ♡ よわ雌の正しき風紀とは、つよつよ雄様に媚びることだと♡


 退治してください……鬼を♡ 我が内に潜む、誤りの全てを♡ 愛しいあなたに、鬼退治して欲しいっ♡♡♡


 ◇◇◇◇◇


3 息子を母が甘やかす、なんという幸せ♡ でもなまちち披露は、ご禁制……♡


 も、申し訳ありませんマスター。引いてしまわれましたか……? んぎゅっ♡


 睾丸が、ますます重くぅ……♡ 母の願いを、聞き届けて頂けるのですね♡


 ああ、なんという逞しさ……♡ 言葉など要らぬと♡ 不言実行を旨とする、正しき益荒男の姿♡


 よわ雌に逞しさだけで、己の意志をわからせるなど♡ 毎日♡ 年中♡ 朝昼晩♡ 息子に土下座したくなってしまいますぅっ♡


 あっ♡ 頭が軽く……♡ はい、頭を上げますぅ……♡ わかりました、おくちですね♡


 初めての接吻が、息子のおちんぽ様……♡ 先ほど虫けらのおくち奉仕を見てから、羨ましくてたまらなかったのです♡


 母は身体が大きいので、もっと楽しんで頂けるはず♡ 初めてのことにて、粗相もあるかとは思いますが……♡


 どうか、必死に媚びますので♡ 気に入ってくだされば何よりの幸せにございます♡ では、さっそく……♡


 んっ……♡ あっ!? な、なぜ母のおくちからおちんぽ様を逃れさせるのですっ! 


 せっかく、雌としての自覚を教えて頂いたのにぃ……♡ 母に息子に奉仕させぬなど、あまりにも非道すぎます!


 えっ? 違う? 虫けらとは違う奉仕を、私にしてもらいたい? そ、そうですか♡ それならいいのです♡


 そ、それにッ♡ 母の初めての接吻はおくち同士でっ!? ああ、嬉しいっ♡ 嬉しすぎますっ♡


 お強いばかりではなく、気遣いにも溢れるなどと♡ 母は果報者です、このような孝行息子♡ 私などにはもったいないぐらい♡


(柔らかい物を叩く音)

 

 ひぃんっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 自覚の足りぬ口を聞きましたぁ……♡ 私はどんなに未熟でも、マスターの母ですぅっ♡


 息子に相応しい母になるべく、鋭意努力いたします♡ これからも、誤ったことをするたびにおちちをひっ叩いてください♡


 はい、抵抗など致しません♡ ちゃんと息子が叩きやすいよう、従順におちちを差し出しますぅ……♡


(柔らかい物を持ち上げる音)


 んっ♡ たぷむにゅ♡ ヨシヨシ♡ 優しいなでなで嬉しいですぅっ♡ お利口さんにしていれば、これが頂けるのですね♡


 はぁぁっ……♡ 幸せぇ……♡ 息子におちちを厳しく躾けて頂けるのも、甘やかして頂けるのも嬉しい♡


 私のおちちに、もっと愛する息子に媚びる幸福♡ 最高の雌悦びを、教えてくださぁい……♡ んっ♡ ふぅっ♡


(柔らかい物が跳ねる音)


 あっ……♡ ごめんなさい。息子の腕が疲れていること、失念しておりました。母ばかり悦ぶなど、正しい姿ではありませんね……


 仰る通り、風紀が乱れております。息子を甘やかしてこその母♡ お互いに悦びを得ることこそ、正しい母子関係と言えましょう♡


 ん? どうしました? 母のお膝をぽん、ぽんと……なるほど、膝枕ですね♡ では、どうぞ♡ ……? 


(布を軽くめくる音)


 はい♡ そうですね♡ 母のお膝を、布越しに楽しんで頂こうなどと……また自覚なき行いをしそうになりました。


(スカートを脱ぐ音)


 教えて頂き、ありがとうございます♡ このような物、要りませぬ♡ では、改めてどうぞ♡


(柔らかい物に重い物を載せる音)


 ああ、愛する息子の重み……♡ なんと愛おしい♡ 母の膝も息子の枕♡ うふふ、柔らかさに不足はありませんかマスター♡


 むちむちとしており、とても安心する……? ああっ♡ お褒めの言葉を頂くと、天上にも昇る気分でございます♡


 なでなでしてあげますね……♡ おちちで精悍なお顔が見れぬのが、残念……♡ 


(柔らかい物を持ち上げる音)


 んっ♡ お、おちちが邪魔なのですかマスター♡ 申し訳ありません、無駄に大きいもので……♡


(柔らかい物を叩く音)


 んはっ♡ ち、違うようですね♡ で、では……どのように……? も、もしかして♡ えいっ♡


(柔らかい物が圧し掛かる音)


 こ、こうですね♡ 正解はこれっ♡ 息子の頭を、両側から抱きしめる母枕♡ 


 膝とおちちの両方にて、たぷむにゅ♡ 包み込むのが正しい姿♡ どうですか? 合っていますか……♡


 んっくぅうぅっ♡ おちちをむんぎゅう♡ 鷲掴み♡ ぐにゅぐにゅむにむに♡ お顔に擦り付けられちゃってるぅっ♡


 悦びが♡ 息子の悦びが伝わりすぎちゃうぅぅっ♡ あっ♡ あっ♡ あひぃっ♡ あっひぃんっ♡


 あっ♡ ひもっ♡ ビキニの紐、くいくいしちゃらめぇっ♡ 取れてしまいますッ♡ 息子になまちち堪能されちゃうっ♡


(ゴム紐が柔らかい物に叩きつけられる音)


 きゃひんっ♡ だ、だめぇ……♡ ぱちぱちしても、ダメですよマスター♡ 一線を越えてしまいますぅ……♡


 確かに母の身体はぜぇんぶ♡ 愛しい息子の物であることは厳然たる事実でありますが♡


 もっと♡ もぉっと♡ ひどく言い聞かせてもらわねば♡ 強情な母をわからせなければなりません♡


 んくっ♡ や、優しいっ♡ 優しくてひどいっ♡ 我が息子は、いつも母の上を行くのですねっ♡


 さきっぽ♡ かりかりぃ……♡ 爪先で軽くひっかくの、らめぇ……♡ ひあっ♡ くいくいもっとらめっ♡


 に、にぎってはダメですよマスター♡ そんなことされたら、自分から雄指求めてしまいます♡


 駄目ですよ♡ んっ♡ とってもだめ♡ はぁっ♡ 思いっきり言い聞かせるのご禁制っ♡


 今は母が甘やかす番です♡ ちゃんとむにゅたぷ♡ 乳媚びしますからぁ……♡ ね、ダメですよ♡


 だからにぎっちゃ、ダメ……♡ 本音と乳首ひきずり出しちゃダメ♡ 母との約束……♡


 良い子のマスターなら、きっと聞き入れてくれるはず♡ だめですからね、絶対♡


 んくっ……♡ くぅンッ♡ か、カリカリ脅しも効きませんっ♡


 こ、こしっ♡ 勝手にうごいちゃうけど……♡ 握られるまではわかりませんっ♡


 んぎゅっ♡ そこ、違いますぅ……♡ もっと先っぽ♡ わからせる場所、違います♡


 えっ? わからずな母の先っぽは握ってあげない? もっとひどいことをする……?


 あ、ああっ♡ 見えないのに、お顔を撫でる手の感触でわかりますぅっ♡ おくちがあんぐり♡ と開いてるぅっ♡


 先ほど、握られるだけで法悦に達したのに♡ 母のよわよわな先っぽに、さらなる責め苦を与えようだなんて♡


 歯をかちかちしないれぇっ♡ 歯ぎしり禁止ッ♡ ご禁制っ♡ わかっ、わかりましたぁっ♡


 母の分からず屋な、まぞ乳首ぃ……♡ ビキニ越しにもぐもぐして、わからせてください♡


 んっ……♡ あ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ 


 はへっ……☆ わかり、まひたぁ……♡ 母のなまちち♡ どうか、存分にご堪能くださぁい……♡ んっ♡


(ゴム紐が弾け、大質量の柔らかい物が零れる音)


 ◇◇◇◇◇


4 母は息子の食べ物です……飲み物にもされちゃいましたぁ♡


 んっ……♡ もぅ……♡ 益荒男過ぎます、マスター♡


 母を言い聞かせるのには、指で十分だったというのに♡


 おくちでおちちに母自覚を植え付けて、なまちち披露させるなんてぇ……♡


 おっきくて太くて♡ 使いもせぬのに立派すぎる極上苺……♡ 


 愛する息子の食べ物として、不足があればイけないから隠してたのにぃ……♡


 ど、どうですか♡ 母のよわよわ乳首は♡ お眼鏡に叶う物だったでしょうか♡


 気に入らないと申されたら、泣いてしまいますぅ……♡ 色、形、艶♡ 全てが息子好みでなくては母失格♡


 あ、あの……? んっ♡ はぁんっ♡ 優しぃ♡ 気に入って頂けたのですね♡


 ちゅっちゅ♡ ちゅっちゅ♡ と啄んで頂けてるぅっ♡ 愛しいマスターに、食べて頂けてるぅ♡


 がぶりと噛みついて頂くばかりか、こんなに夢中になって味わって頂けるなんて♡


 こんな最高の悦び、忘れるのむり♡ これからは、いつでも楽しんで頂けるようにしなければ♡ 


 息子の前ではいつでも丸出し♡ マスター専用の母のなまちちを、いつでも貪ってくださぁい♡


 はぁぁ……んくっ♡ ふぁっ♡ ふぁ……ぁ゛ぁ゛んっ♡ い、些か吸い過ぎですよ♡


 母の乳首、伸びてしまいます♡ え? 乳が出ない……? あ、あの。マスター。


 母は経産婦ではありません。そのような物、出るはずが……申し訳ありません、母を名乗っておきながら。


 私には、母乳を愛する息子に味わって頂くことが叶わぬのです。ああ、口惜しや……なんという無念。


 えっ? 解決する方法がある? ……私の、別側面? 丑御前のことでしょうか。あの寝物語を、覚えてくれていたのですね。


 あの、マスター。あれは私の負の象徴。忌まわしき鬼でございます。愛する息子に奉仕するのに、何の役に立ちましょうか。


 私の全てを受け入れてくださると? 生前私を苦しめ続けた忌まわしき鬼ですら、あなたは愛してくださるというのですか!


 なんという……なんという、大海原の如き心の広さ! 感涙に、むせび泣いてしまいそうになりますぅ……♡


 ですが、どのように……? あ、あの? 何故令呪を? 丑御前だからこうするって、一体何を命ずる気なのでしょう。


 ……? 三画全てが消えましたが。何も変化は見受けられませんが……? 無駄遣いはいけませんよ、マスター。


 お気持ちは嬉しいのですが……温存すべき物です。でも、あなたが母を想ってしてくれたこと。それだけで私は幸せになれます。


 ふふ。おちちがぽかぽかと暖かい……♡ さ、どうぞ♡ お召し上がりください♡ きっとさらに美味しくなっていますよ♡


 んっ……♡ んふっ♡ はい、ちゅうちゅう♡ ちゅうちゅう♡ マスターはおちち吸うのがお上手ぅ……♡


 ふぎゅっ♡ んはっ♡ あんっ♡ ああんっ♡ 乳餅コネるのも上手♡ 逞しい指が沈むたびに、おちちがどんどん熱くなるぅ……♡


 このおちちの奥底からこみあげてくる、あなたへの想い♡ とめどなく溢れているのに、搾り出されちゃうぅ……♡


 んぉ゛ッ♡ ま、ますたぁ♡ そのように、小指から順番に♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅっ♡ ぎゅっぎゅっ♡ と母の乳肉搾っちゃダメですぅ……♡


 まるで、雌牛となったかのように錯覚してしまいます♡ 出もせぬ愛する息子専用の、乳蜜をぉ……♡ おちちが頑張って出そうとしちゃいますからぁ……♡

 

 ふんギュッ♡ ぉ゛ッ……♡ ま、ますたぁ!? 母のおちち、へんっ♡ ヘンですぅっ♡ あちゅいっ♡ あちゅいのぉっ♡


 お゛ッ♡ お゛ぅ゛ッ♡ んもぉ゛ッ……♡ な、何か出るッ♡ 出ちゃうぅ゛ッ♡♡♡


 い、一旦ぎゅうぎゅう♡ ちゅぱちゅぱするのやめてくださいっ♡ はひぃ゛んっ!?


 ンっギュッ♡ もぅ゛ッ♡ や、やめへぇっ♡ 母のよわよわ乳首ぃっ♡ 指とおくちで集中攻撃らめへぇ゛ッ♡♡♡


 じゅこじゅこしながらしゃぶるのほぉ゛っ♡ ごきんせぃ゛っひぃ゛っ♡ ゆるして、ゆるひてますた、ぁ゛ッ♡


 あ゛ひっ♡ ふぉ゛ぉ゛ぅ゛ッ♡ で、でるぅ゛ッ♡ きちゃないこえと、ヘンなのでちゃう゛ぅ゛ッ♡♡♡


 でるでるでるっ……お゛ッ♡♡♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音)


 はへぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ……♡ ほぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ……♡ にゃ、にゃんでっ♡ 私のおちちから乳蜜ぅっ♡


 びゅるるるるぅ~~~っ♡ って、よわよわ乳首なのに♡ しゅんごい勢いででちゃったぁ♡ おかしいですぅ♡


 孕んだこと、ないのにぃ……♡ 母だけど母じゃないのに♡ 愛する息子の指とおくちで、搾り出されちゃいましたぁ……♡


 だ、出すのが当然? 丑御前だから、母乳ぐらい出る? ひぃんっ♡ 滅茶苦茶ですよぉ、ますたぁ……♡


 確かに牛の化生ですけども♡ 乳牛などではありません♡ 貴重な令呪を、こんなことに使うなんてぇ……♡


 ひぃ゛んっ♡ ら、らめっ♡ 舌先でほぢほぢっ♡ らめぇ゛ッ♡ む、無駄じゃない?


 有効活用してくれるってぇ……♡ ごくごくごくごく♡ 母の乳蜜毎日飲むってぇっ♡


 母をお飲み物にするなんてぇ♡ そ、そんなのっ♡ そんなの……


(噴出音)

 

 お゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡


 お、おちちに言い聞かせるのやめてぇっ♡ お飲み物自覚できちゃうっ♡


 ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ って搾られるたびに、本音がおちちの奥から搾り出されちゃうっ♡


 さ、搾乳大好き♡ 雌牛母? そのような淫らないきものに♡ この母をしようだなんてぇ……♡


 愛する息子にトロ甘乳蜜♡ いつでも飲んでもらいたがる、はしたなすぎる甘艶母(あまえんぼ)♡


 それだけではなくぅ……♡ カルデアの資源節約のため♡ 普段のお飲み物ばかりか♡


 牛乳代わりの様々な料理の材料にも、母の乳蜜を使おうだなんて♡ い、いけませんっ♡


 ご禁制、ですぅ……♡ 母の乳蜜、愛しい息子以外に飲ませるのだめ♡


(噴出音)


 ンッギュッ♡♡♡ 言い聞かせにぎにぎつよぉいっ♡ は、母はまた粗相をしてしまったのですか♡


(噴出音)


 あ゛ひぃ゛ッ♡ ンッぉ゛ッ♡ せ、専用っ♡ マスター専用なのですねっ♡


 指とおくちから伝わってくるぅ……♡ 愛しい息子の母独占欲♡ このおちちは俺の物だっ♡ って♡


 他の誰にも飲ませないっ♡ って♡ そんなの、うれしすぎますぅ……♡


 はい、母のおちちお貢ぎします♡ たぁっぷり♡ と搾ってくださぁい♡


 いつでもどこでもいくらでも♡ 雌牛な母をおちち搾りで飼い慣らしてくださいっ♡♡♡


 しぼって♡ のんでぇ♡ ごくごくしてぇ♡ もう我慢できませぇん♡


 私の中の丑御前♡ 永遠に搾って退治し続けてくださぁい♡ ねぇマスター♡ 


 お、おねだり……♡ はいっ♡ 搾乳ねだり、致しますぅ♡


 もぉ♡ もぉぉ~っ♡ ぶも、ぶもぉっ♡ ぶももぉ♡ ぶもっ♡!?


(破裂音混じりの噴出音)


 う゛もぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ ぶンッ♡!? もぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音が響き続ける)


 ◇◇◇◇◇


5 甘艶母のおちち奉仕♡ たっぷり甘やかして差し上げます♡


 も、もぉ゛ぉ゛ッ……♡ ま、まひゅたぁ……♡ ゆるひてぇ……♡


 母の牛鳴きが、そんなに良かったのですかぁ……♡ 嬉しいけれど、限界ぃぃ……♡


 私のおちち、容量がたっぷりすぎぃ♡ マスターの喉どころか、床まで潤してしまいましたぁ……♡


 魔力を乳蜜に変換? しょんなぁ♡ 愛しい息子にエサを貰い、そのお返しに乳蜜貢ぎ♡


 ほんとの雌牛母に、されてしまいましたぁ……♡ あっ♡ 魔力流すのだめっ♡


 んもっ♡ んもぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡


(噴出音)


 ぶもぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ ふ、噴乳癖着いてしまいましたぁ♡ これでは戦えませぇん……♡


 頂いた魔力で身体を強化しようとしても、マスターにお貢ぎする乳蜜製造優先しちゃう♡


 宝具なんて、使えようはずもありませぇん……♡ 使おうとしたら最後、勇ましく構えた途端♡


 ぶぴゅぴゅぅっ♡ びゅるるるるぅ~~~~~っ♡ と牛鳴きしながら乳蜜噴き散らかしてしまいます♡


 レイシフトに同伴することも、もはや叶わぬ身となってしまいましたぁ……♡


 ひどいですよ、マスター♡ あなたを支えるのが、母の存在意義だというのにぃ♡


 えっ? 連れて行ってくださるのですか? もう戦えぬよわよわ雌牛と化した母を?


 み、みるくたんく……♡ 携行可能な、兵糧として♡ 今まで以上の頻度で、母を連れ歩いてくださると言うのですか♡


 いつでもどこでもいくらでもと言う母の言葉を、嘘にしないために♡ 限られた召喚の枠を、私に常に割いてくれるなどと♡


 はぁ゛ぁ゛ぅ゛ッ♡ ど、どこまで母を悦ばせるつもりですかっ♡ うれしすぎて、愛おしすぎてっ♡ で、でるっ♡ でるでるでるっ♡


(破裂音混じりの噴出音)


 ンッ♡ もぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ぶンもぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡


 はへっ……☆ ま、まひゅたぁに搾って頂いてないのにぃ……♡ 幸せ噴乳イき、キメてしまいましたぁ……♡


 はい、刀を捨てます♡ 息子専用雌牛母として♡ マスターに乳蜜をお貢ぎするのに専念いたします♡


 よわよわで甘艶母な雌牛でありますが♡ どうか、末永く飼って頂きたく……♡


 マスターがカルデアにいらっしゃる間は、お部屋でいつでも搾乳ねだり♡ 決して喉を渇かせぬことを誓います♡


 お食事も、愛情を籠めて作りますぅ♡ 毎食必ず一品、母の想いを籠めた乳蜜料理♡ マスターに堪能して頂きます♡


 レイシフトの際はいつでも喉を潤せるよう、お利口さんに常にマスターの側に侍り♡ 


 ひっ掴んで頂いたらすぐに、淫らな牛鳴き♡ 激しい戦いで荒んだマスターの心を、美味しくてあまぁい♡ 乳蜜で癒させて頂きます♡


 うふふぅ……♡ ああ、幸せ……♡ これからの生活を想像するだけで、とろとろ……♡ と乳蜜が零れてしまいますぅ♡


 えっ? 足りない? 母の雌牛展望に何か不足が……? とっても淫らで愛おしい、最高の環境だと思うのですが。


(立ち上がる音)

 

 あっ……膝枕は終わりですか? 愛しい重みが無いと、母は寂しいですぅ……で、では次は何を♡ 搾乳でしょうか♡


 ヒッ♡ ま、マスターのおちんぽ様がっ♡ 先ほどよりも、イラついていらっしゃいますぅ……♡


 私の美味しい乳蜜を飲んで、興奮してしまわれたのですね♡ なんと、なんという雄姿なのでしょう♡


 びっくん! びっくんっ! イライライラぁ~~~っ♡ と、よわ雌を殺す形をしていらっしゃいますぅ……♡


 は、母を退治する気なのですね♡ その張り出し尽くした鋭利な段差で、がりがりとおなかの中を削り♡


 母をもっと淫らな生き物に、変えてしまうおつもりなのですね♡ 最高のエサを、母に与えてくださるぅ……♡


 な、ながいっ♡ ふといっ♡ たくましいっ♡ そんな物から、直接おなかに魔力を注がれてしまってはっ♡


 もっと♡ もぉぉっと♡ 雌牛になってしまいますぅ♡ 眺めるだけで、みるくがとろとろ♡ とまんにゃいぃぃ……♡


 ど、どうぞ♡ 覚悟は出来ております♡ 母に叩き込んでください、息子の愛♡ 母はあなたに愛されたくてたまらないのですぅ……♡


(ベッドに座る音)


 まだ、早い……? もっと母を楽しみたい……? あ、甘やかすのですか♡ その益荒男すぎるごんぶとを♡ 


 母のおちちで包み込んで、癒せというのですね♡ そうですね、先ほどは虫けらのキツキツな穴♡ 退治してお疲れでしょうから♡


 このやわとろなおちちで♡ マスターのおちんぽ様を、甘やかさせていただきますぅ♡ じっくりと、お楽しみください♡


(柔らかい物が圧し掛かる音)


 んっ♡ どうでしょう♡ 母のおちち……♡ 重くはないでしょうか、お膝は大丈夫ですか♡ ンッ♡ ふぅっ♡


 ああっ♡ 亀頭がハミ出してしまっていますぅ♡ この母の自慢の、息子専用みるくたんく♡ それでも包みきれぬなどとぉ……♡


 せめて、ぬくぬくな乳谷間で暖まって頂かなくては♡ 誠心誠意、甘やかさねばなりません♡ んはっ♡ かたぁい……♡


 びく、びく♡ とイラ勃ちを感じるたびに、乳蜜が溢れてしまいます♡ まだおちちで挟んだだけなのにぃ……♡ 


 母のおちちの重さだけで、悦んで頂けているのですね♡ でも、少し滑らかさが足りませんね……♡ では♡


 とろとろと乳先から溢れる母の愛♡ 乳蜜をたぁっぷり♡ まぶして差し上げなくては♡ 


(粘液を柔らかい物に塗りつける音)


 んふー……♡ このぐらいでよろしいでしょう♡ はい、最初は手を使わずにですね♡ 参ります♡


(粘液まみれの柔らかい物が跳ねる音)


 んはっ♡ んくぅっ♡ の、のーはんどぱいずり? ですか♡ このように、がぁっぱり♡ と脚を開き♡


 たぽんっ♡ たっぽぉんっ♡ と、下半身の動きだけで♡ マスターのおちんぽ様を悦ばせる奉仕は、そういう名なのですね♡


(粘液まみれの柔らかい物が跳ねる音)


 ああっ♡ すきっ♡ のーはんどぱいずり好きですぅっ♡ 母はこれがだぁいすき♡ 甘やかし実感♡ 得られちゃってますぅ♡


 んふっ♡ んはぁっ♡ かたぁいっ♡ ずりゅずりゅ♡ どたぽん♡ するたびにぃっ♡ 


 乳谷間に感じる雄逞しさに♡ 乳蜜とろとろ♡ 零しながらぁ♡ 夢中でおちちを跳ねさせてしまいますぅっ♡


(粘液まみれの柔らかい物が跳ねる音)


 ふぁっ♡ はぁんっ♡ で、でもこれだめぇっ♡ 母の方が悦んでしまいますぅっ♡ おちんぽ様強すぎて、こしっ♡ こしぬけるぅっ♡


 はぁ、はぁぁ……♡ も、申し訳ありませぇん……♡ ますたぁ……♡ 母はおちちがよわすぎて、のーはんどぱいずりぃ……♡ 向いていませぇん……♡


 ご、ごめんなさいっ♡ よわ雌な母でっ♡ 弱音を吐くのご禁制っ♡ 頑張りますぅッ♡ ですから、乳首摘まむのだめっ……♡


(噴出音)


 もぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~っ♡♡♡ はひっ♡ はひぃんっ♡


 か、完全にこしっ♡ ぬけましたぁ……♡ ごめんなさぁい♡ 許してくださぁい……♡


 はひぃ♡ 次のご奉仕ですねぇ♡ えへへぇ、次こそ甘やかしてみせますぅ♡


 腰が抜ければ手♡ おちちを自分でむんぎゅう♡ 潰して、ずりゅずりゅとマスターのおちんぽ様♡


 悦ばせればいいのですね♡ がんばりますぅ♡ えいっ♡


(粘液まみれの柔らかい物がすり合わされる音)


 んぎゅっ♡ お、おちちぃっ♡ 自分の手でも乳蜜♡ びゅるびゅるしちゃうぅぅ……♡


 こ、これだめっ♡ のーはんどぱいずりよりもっとだめぇっ♡ んもぉ゛ッ♡


 硬いのもっと感じちゃうぅっ♡ う゛ンもぉ゛ッ♡ いっぱいでちゃうぅっ♡ あひっ♡ ひぁ゛ぁ゛ッ♡


(粘液まみれの柔らかい物がすり合わされる音)


 ひぁ゛ッ♡ んもぉ゛ぉ゛ッ♡ が、がんばるのです頼光っ♡ 母としての義務を履行しなくては♡


 息子のおちんぽ様を甘やかすのは、雌牛母としての当然の責務っ♡ いえ……権利っ♡


 このご奉仕を果たせなくては、私は母を名乗れませんっ♡ 息子ばかりに甘やかされてはならないのですっ♡


 い、いきますっ♡ 乾坤一擲のおちち奉仕♡ マスターに味わって頂かなくてはぁッ♡ え、えいっ♡


(破裂音混じりの噴出音)


 ぶぅ゛ンもぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ お゛ぅ゛ッ♡ んもぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


 はひぃ゛ッ♡ はっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ……♡ お、おちちぃ……♡ 私のおちち、よわすぎぃ……♡


 逞しいおちんぽ様♡ むんぎゅぅ♡ しすぎてぇ……♡ 乳蜜どぴゅどぴゅ♡ 噴き散らかしちゃったぁ……♡


 ごめんなさぁい……♡ 許して、見捨てないでくだぁい……♡ ぱいずりもまともに出来ぬ母を、どうかゆるしてぇ……♡


 うう、うええっ……ひん、ひぃん……は、母はぁ。母はぁ……愛しい息子を悦ばせたいのにぃ……


 息子にかわいがってもらうことしか、出来ないなんてぇ……正しい姿ではありませぇん……


 ひっく。ごめんなさい、ごめんなさぁい……


(優しく頭を撫でる音)

 

 あっ♡ なでなで♡ 頭なでなで、ダメぇ……♡ ダメな母なのにぃ♡ 嬉しくなっちゃぅぅ……♡ 


 優しいなでなでで、息子に甘やかされちゃうぅ……♡ 愛しい息子は母を決して見捨てないって♡ わからせられてしまいますぅ……♡


 間違った認識刷り込まれちゃう♡ あまえんぼでいいんだって♡ 息子に甘やかされるのがだぁいすき♡ な要介護な雌牛母にぃ……♡


 するの、ご禁制ぃ……♡ 私をダメにするの、だめぇ……♡ ご奉仕♡ 息子にごほーししたぃぃ……♡


 えっ? あるのですか? こんなよわよわ雌牛な母でも、愛しい息子にご奉仕する方法が♡ 


 うれしい♡ 教えてくださぁい♡ この無知な母に、その方法をご教授ください♡


 べ、べろちゅー、ぱいずり……? そのような物が……? どのような物なのでしょう?


(少々の間)


 えっ♡ そ、そんなっ♡ 母のおくちを食べてもらいながらぱいずり♡ 初めての接吻を、息子に捧げながらのおちち奉仕なんて♡


 そんなの、嬉しすぎて♡ 一瞬で乳蜜噴いてしまいますぅ……♡ 絶対に幸せなのに♡ 狂うほどに、最高の奉仕なのに♡


 私はおちちが弱すぎて、できないぃ……愛しい息子と、それを楽しむのは絶対無理ですぅ……


 助けてくれるの、ですか? 息子におちちを使ってもらいながら、接吻を楽しめば良いと♡


 ああっ、母は♡ 母はぁっ♡ よわ雌で甘艶母でいいのですねっ♡ 弱きこの身を、息子にコキ使って頂くのが正しいのですね♡


 ぱいずりもまともに出来ない、おちちが弱すぎる依存雌♡ 独りでは生存叶わぬこの身を、守り弄んでくださる♡


 母を飼い雌として、強く逞しいその身で楽しんでくださるのですね♡ 甘やかすなど、出過ぎた真似だと♡


 つよつよ雄様をよわ雌の身で甘やかすという、呆れ果てた増上慢♡ 未だこの身の内に潜む鬼を、べろちゅーぱいずりで退治してくださると♡


 はいっ♡ 鬼退治してくださいっ♡ 愛しい息子に退治されたいっ♡ もっと♡ もぉぉぉっと♡ 雄様に勝てぬよわ雌になりたい♡


 べろちゅーぱいずり、お願いいたしますぅっ♡ もぉーっ♡ んもぉ~~~っ♡ れろ、れろっ♡


 んむっ♡ んちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れりゅ、れりゅ……♡


(粘液まみれの柔らかい物がすり合わされる音)

 

 んむ~~~ッ♡ んもぉ゛ッ♡ むぐっ♡♡♡


(粘液まみれの柔らかい物がすり合わされる音)


 んむぉ゛ッ♡ ん゛~~~~~~っ♡ くちゅ♡ くちゅぅ……♡


(噴出音)


 む゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(粘液まみれの柔らかい物が激しく擦り合わされる音)   


 む゛ぉ゛ッ♡ ぷはっ♡ ん、んもぉ゛むグッ♡ むぐぐっ♡ んむぐぉ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音)


 む゛ぅ゛ぅ゛ヲ゛ッひぃ゛んむぐっ♡♡♡ む゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛んむっ♡!? ぶぴっ♡ ぶぴぴぃ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音と射精音)


 ◇◇◇◇◇


6 甘やかせない母を、どうしようと息子の勝手♡ 絶対服従を誓わせる、エゲつなすぎる精飲搾乳雄足躾け♡


 はへぇっ……☆ はひぃ~~~っ♡ はひぃ゛ぃ゛ぃ゛んっ♡ ふぉ゛ッ♡♡♡


(噴出音)


 ンッもぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡ 起きますッ♡ おきますぅっ♡♡♡


 も、申し訳ありませぇん♡ 意識が飛んでおりましたぁ♡ あ、あんなっ♡ あのような接吻っ♡ 最高すぎましたぁっ♡


 母は初めてだったというのに♡ 舌を絡ませながらの、容赦なきおちち遣い♡ ぎゅうぎゅう♡ びゅるびゅると♡ 乳蜜搾るだけに飽き足らず♡


 牛鳴きしようとした母のおくちを、ワガママに封じて♡ 快楽の逃げ場が無いようにして♡ しつこい抵抗をした母のおくちに、母の乳先突っ込んで♡


 二人のおくちの中で、どぴゅどぴゅびゅるびゅる♡ 乳蜜味わいながらのぱいずりべろちゅー……♡ お射精をした後も、ずぅっとねちっこぉく♡


 おくちとおちちを、がぶがぶごくごく♡ 味わわれ続けるなんてぇ……♡ い、意識を保てと言う方が無茶ですぅっ♡ み、見てくださいっ♡


(粘液塗れの柔らかい物が、ゆっくりと重たげに開かれる音)


 こ、こぉんなに♡ 乳首に歯型が着いてしまってぇ……♡ さらには乳蜜塗りつぶす、お精子での独占欲に満ちた母のおちち所有宣言♡


 このおちちは俺の物だと♡ このように主張されてしまってはぁ……♡ ね、ねばっこぉい橋が♡ 乳谷間に幾条もぉ……♡


 なんという量でしょう♡ あんなに鬼どもに注ぎ込んでいたというのに♡ これほどまでに悦ばれてしまっては、もう母は拒否できません♡


 ぱいずりべろちゅー、いつでもしてもらいたくなっちゃぅぅ……♡ 


 息子に甘やかされながら滅茶苦茶に愛されるの、最高すぎるぅ……♡ んはっ♡♡♡


(噴出音)


 んもぉ゛~~~っ♡♡♡ と、とんとん乳首つつかにゃいでぇ……♡ それだけで乳蜜ぶぴゅぶぴゅ♡ しちゃうぅぅ……♡


 はい、お掃除いたしますぅ……♡ 息子専用の食べ物で、飲み物にしておちんぽ様悦ばせ器具♡ あなたのみるくたんくは、いつでも母が綺麗にしておきます♡


 んちゅっ♡ じゅる、じゅるるっ♡ はぁぁ、こゆぃぃ……♡ 癖になる味ぃ……♡ 苦いはずなのに、なんという甘露ぉ……♡ んぉ゛ッ♡♡♡


(噴出音)


 もぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~っ♡♡♡ そ、そういえばこれっ♡ 魔力の塊ぃっ♡ まだたぁっぷりと♡ コビりついちゃってるのにぃっ♡


 き、綺麗にお掃除するまでに♡ もっともっと噴乳しちゃうぅ♡ みるくたんく、自分でいぢめてさらに弱くなっちゃぅぅ……♡


 でも……弱くていいのですものね♡ ならば躊躇いなどありません♡ せるふぱい舐め? ですか……愛しい響きです♡


 じっくりと御覧ください♡ 母のよわよわ雄姿を♡ 息子のお精子を舐め取りながら、さらに弱き雌牛に成り果てる姿を♡


 はぁぷっ♡ んじゅるっ♡ じゅるるるるるっ♡ ごっきゅ……んぐっ♡!? んもぎゅっ♡ もぎゅもぎゅもぎゅっ♡ ごっ……きゅんっ♡


(噴出音)


 う゛ンもぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡ はへっ……☆


(床に崩れ落ちる音と、噴出音)


 ぶもォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡ ぶももぉ゛ッ!? う゛ンッ♡ もぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


 た、たしゅけっ♡ まひゅたぁっ♡ みるくたんくじぶんでつぶしちゃったのぉ゛ッ♡ みるくっ♡ とまんにゃいぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡


(噴出音) 


 もぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡ や、やっと止まったぁ……♡ の、濃厚お精子すごすぎますぅっ♡ 立ちあがれにゃいぃ゛ぃ゛ぃ゛……♡


 よわよわすぎるぅ……♡ みるくたんく潰したまんまの、間抜けすぎる土下座姿勢ぃ……♡ 手に力がこもりませぇん……♡ 


 そ、そのまま飲め……? で、ですがぁ♡ こんなにたくさん飲んだら♡ みるくたんく、破裂しちゃいますぅ……♡


 手伝ってくれるのですかぁ……♡ えへへ、嬉しぃ♡ ですがこの態勢では、搾りにくいと思うのですけど……?


 あ、あしっ♡ 足でっ♡ 母のみるくたんくを潰して、土下座搾乳っ!? ひどいっ♡ ひどすぎますぅっ♡


 母のおちちを、何だと思ってるのですかぁ……♡ 俺の物? はい、そうです♡ ……♡ はひぃっ♡


 飲みますぅ♡ 踏んでくださぁい♡ ご禁制がなぁんにもない、私に所有権のないみるくたんく♡


 逞し雄足の感触も、覚え込ませてくださぁいっ♡ 足拭き用具にもなるって、活用方法をどんどん増やしてくださぁい♡


 はぁ、はぁぁ……♡ んじゅるっ♡ んじゅるるるるっ♡ じゅる♡ 


 じゅる……もぎゅもぎゅっ♡ もぎゅもぎゅもぎゅっ♡ ……♡ ごっ、きゅんっ♡♡♡


(柔らかい物を思い切り潰す音と、破裂音混じりの噴出音)


 ぶもぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~っ♡♡♡ う゛ンッもぉ゛ぉ゛ぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(柔らかい物を思い切り潰す音と、破裂音混じりの噴出音)


 ウ゛モ゛ぉ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡ はへっ☆ ひいぃ……♡


(柔らかい物を思い切り潰す音)


 んぎゅっ♡ ひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡ のみます、飲みますぅっ♡♡♡ んじゅるっ♡ じゅる、じゅる……♡ もぎゅもぎゅもぎゅっ♡ ごっ……


(柔らかい物を思い切り潰す音と、破裂音混じりの噴出音)

 

 んぐぉ゛ッ♡ もぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ ひんっ♡ じゅるるるるるっ♡♡♡ もぎゅっ♡

 

(柔らかい物を思い切り潰す音と、破裂音混じりの噴出音)


 も゛ォ゛ォ゛ンぐぅ゛ッ♡♡♡ む゛~~~~~~~っ♡♡♡ むぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡


(柔らかい物を思い切り潰す音と、破裂音混じりの噴出音)


 んごきゅっ♡ ぅ゛もぉ゛ッ……♡ ……ぉ゛ひっ……☆


(柔らかい物を思い切り潰す音と、破裂音混じりの噴出音)


 う゛んもぉ゛ォ゛ォ゛~~~~っ♡♡♡!? じゅ、じゅるっ♡ じゅるるっ♡♡♡


(柔らかい物を思い切り潰す音と、破裂音混じりの噴出音)


 ◇◇◇◇◇


7 母の全てを貪欲に味わう、ワガママ雄様食べ放題♡ 永遠の愛と淫猥に包まれた、マイルームこそは鬼ヶ島♡


 ぜひゅぅぅぅっ♡ ぜひゅぅぅぅ……♡ き、綺麗に♡ なりまひ、たぁ……♡


 も、もう一回はさすがにむりですぅ……♡ 母は、死んでしまいますぅ……♡


 おちち、もうとろっとろぉ……♡ 芯なんて、どこにも残ってませぇん……♡


 雄足搾乳で、わからされてしまいましたぁ……♡ 母は息子に逆らいませぇん♡


 鬼なんて、どこにも残っていません♡ 丑御前は悲鳴を上げて、母の中から居なくなったに違いありませんん……♡


 もう、どうにでもしてぇ……♡ 鬼退治は、おちちだけで完了しちゃいましたぁ……♡


 あっ♡ なでなで♡ やさしぃ♡ おちちに染みるぅ……♡ 甘やかしてもらえるぅ……♡


 それは、先ほど虫けらに書き込んだ……? はい、書いてくださぃ♡ 『マスター専用みるくたんく♡』


 えへへ、嬉しぃ♡ やっと母は、愛する息子の所有物と認めてもらえたのですね♡


 首輪も後でいただけるのですね♡ ああっ、嬉しすぎるぅ……♡ 所有雌の証♡ 


 永遠の雄様忠誠を誓う、母子の絆♡ く、鎖は嫌です♡ 虫けらと一緒だなんて♡


 母は、鈴がいい……♡ おっきくて、歩くたびにがらがらとうるさく鳴る物を♡


 マスターの物であるという自覚を、その音色で常に教えて頂くのです♡


 んふっ♡ ひどくしたお詫びに、とびきり大きな物を着けて頂けるなんて♡


 いいのです、母は幸せですから♡ 愛しい息子が下さる物はなぁんでも♡ 


 喜びも怒りも、哀しみも楽しさも♡ 愛しい息子が抱く全部を、母は受け止めます♡


 それこそが、正しき愛の姿♡ よわ雌で甘艶母で雌牛な母が、あなたにして差し上げられる唯一のこと♡


 母に対して息子がすることに、何一つご禁制はなし♡ 全てが自由♡


 座に還されたとしても、一切の恨みはありません。何もかもをも捧げます。


 だから……愛してください♡ お慕い申し上げております♡ 母が息子に抱く想いではないかもしれませんが……


 なんといっても、私は甘艶母♡ 愛しい息子にかわいがられることしか考えない、ただ一頭の雌牛な母♡


 おねだり、受け入れてくださいますか……? この母のはしたない願いを、どうか叶えてください♡


 藤丸立香……我がただ一人のマスターにして、愛しい息子。そして愛する雄様♡


 令呪など要りませぬ。もう残ってない以上に……必要ありません♡ あなたが言うべきはただ一つです。


 『俺の物になれ』。改めてそう言って頂ければ、これ以上の悦びは存在しません♡


 さぁ、マスター♡ 母にください♡ あなたの、真心のこもったお言葉を♡


(数寸の間)

 

 もう♡ はい、誓いはここに♡ 源頼光は、死後の全てを……いえ。存在の全てをあなたに捧げます♡


 もう私が、あなた以外に召喚されることはありません。未来永劫、あなただけに仕えます。


 だって私は、あなたの母となるため。剣となるため。そして何より……あなたに愛されるために産まれたのですから♡


 鬼はもうどこにも居ない。あなたに退治して頂き、残ったのはあなたに愛される以外の物を持たぬいきもの。


 すなわち……ただ一匹の雌牛な母にございます♡ さぁ、契りを結んでください♡


(立ち上がる音)


 どのように愛して頂きましょう……? 私が選んでいいのですか? もう、こんな時だけ私の願いを聞き届けてくださるなんて♡


 勘違いしてしまいますぅ……♡ あなたにワガママに愛されるのが、雌牛母の最高の悦びだというのに♡


 見てください♡ これを……♡


(濡れた布を取り去る音)


 もう、ぐっちゃぐちゃです♡ 息子におちちを愛されるだけで、しとどに濡れそぼる淫猥なる雌穴♡


 もうこれも要りませんね……♡ あなたに何一つ隠したくない♡ おちちも……お、おまんこも♡


 隠さず全てを曝け出しましょう♡ 雌牛に服を着せることなど、ご禁制♡ 正しい行いではありません♡


 えぷろん……? 母としての衣装ですか? それなら構いませんが……隠すのは嫌です♡


 鬼とは、隠……すなわち元来は姿の見えないもの、この世ならざるものであることを意味する言葉です。


 ですので……えっ♡ な、なにも隠せぬのですか♡ あの虫けらが纏っていたものよりひどい、おなかにちょっぴり巻いただけの♡


 何一つ隠せぬ、まぞえぷろん……♡ とろとろ♡ 乳蜜垂れ流すおちちも♡ とぷとぷ♡ 淫蜜垂れ流すおまんこも♡


 見せびらかしているのに、四方一寸にも満たぬひらっひらの白い布♡ 間抜けにもおへそだけを隠した姿でお側に侍るなんて♡


 ら、雷神の末裔として恥ずかしすぎるっ♡ 雷に怯える子供のように、おへそのみ♡ それ以外全裸だなんてっ♡


 最高ですッ♡ もうあなたの前以外では一人で姿を現せないっ♡ レイシフトの時には、おちちを引っ掴んでもらってぇ……♡


 俺の物♡ って飼い雌主張してもらわねばなりません♡ 手放したら、もうもう哀れに鳴いて飼い主を探すよわよわ過ぎる雌牛♡


 がらがら鈴を鳴らしながらでは、誰からも身を隠せませんっ♡ 手向かうことももう出来ぬ私は、一瞬でお持ち帰りされてしまうぅ……♡


 そんないきもの、絶対に手放せないッ♡ 何よりも確かな、あなたが私を手放さぬ証拠ッ♡ ああっ、なんという幸せぇ……♡


 も、もう我慢できませんっ♡ あなたに愛されなくては、もう私は生きていけないッ♡ で、ではっ♡ この姿勢にてっ♡


(重い物を吊り下げる音)


 どうでしょう、これは♡ 雌牛な母らしい、淫猥に過ぎるド助平な姿勢♡


 重いおちちを前屈みに吊り下げて♡ 息子より長いナマイキな脚をがぁっぱり♡ とがに股に開いてぇ……♡


 叩き甲斐のある大きなおしりを、ふぅりふり♡ ただでさえよわよわなのに、これでは一切の抵抗ができませぇん♡


 母に後ろから、搾乳しつつ叩き込んでくださぁい♡ 愛する息子の、おちんぽ様を♡


 ワガママに♡ 一切の容赦なく♡ 叩き込んでください、雌たる自覚を♡ 子を孕めぬ子宮に、コビりつかせてください♡


 おしりにだって、赤い痣が欲しいっ♡ 股間で叩いて刻み付けてっ♡ ぜんぶぜぇんぶ♡ 所有物の烙印刻み込んでっ♡


 お願いしますぅっ♡ はやく、はやくぅぅぅっ♡ 母はおなかが寂しくってたまりませぇんっ♡ はやっ……


(パコり音)


 ンッぉ゛ッ♡♡♡ は、入って来たぁッ♡ 息子の息子がぁ゛ッ♡ えへへ、おなかくるしぃ……♡ で、でも♡ おちちが寂しいですぅっ♡


(破裂音混じりの噴出音)


 ンッもぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ うれしぃ゛ッ♡ うれしひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡


(パコり音)  


 お゛ッギュッ♡♡♡ お゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お、おなかの中っ♡ もっていかれるぅ゛っ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音とパコり音)


 んもぉ゛ッぎょぉ゛ッ♡♡♡ お、おちち搾られながらしゅんごいぃ゛ぃ゛ッ♡ おなかきゅうきゅう♡ 食いしばっちゃぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音とパコり音)


 もぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡ い、イぐッ♡ 初めてなのにイッちゃってますぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡ お、おちちっ♡ いっかいはなしっ……♡


(破裂音混じりの噴出音とパコり音)


 おぐブッ♡♡♡ もぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ ご、ごめんなさいっ♡ ワガママいいましっ……


(破裂音混じりの噴出音とパコり音)  


 んごもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ ゆ、ゆるちてっ♡ ゆるちてくだちゃぁいっ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音)


 もぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡ し、子宮コネコネしながらっ♡ おちち搾るのらめぇ゛ッ♡♡♡♡♡


(パコり音) 


 お゛ッぎょぉ゛ッ♡ んのっ♡ んのほぉ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音とパコり音) 

 

 ……う゛ぁ゛ッ♡ もぉ゛~~~~っ……♡ ぅ゛もぉ゛~~~~~~~~っ……♡


(射精音と破裂音混じりの噴出音)


 ぎゃぁ゛ッちぃ゛ぃ゛う゛ンもぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(破裂音混じりの噴出音)


 ぶもぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ぶもっ♡ ぶもぶもぉ゛ッヒィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ はへっ……☆


(乱暴に引き抜く音)


 お゛ぅ゛ッ♡!? ほぉ゛ッヒョォ゛ォ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡


(柔らかい物が地面に落ちる音)


 お゛ひぃ゛ッ♡ ま、まひゅたー……♡ はげしすぎ、まふぅ……♡ ちょっと、やすませ、てぇぇ……♡


 幸せ、思い知りましたからぁッ♡ 虫けらの気持ちわかりましたぁっ♡ 鬼も雌牛母も♡ マスターのちんぽけえすですぅっ♡


 幸福過ぎて降伏宣言しちゃいますぅっ♡ ち、ちんきすだぶるぴーすですよねっ♡ そ、蹲踞の姿勢♡ ……とれにゃいぃぃ……♡


 ちょっと愛されるだけで腰抜かしちゃう、情けない母をゆるしてぇ……♡ 


 ……はひぃっ♡ べ、べろちゅーぱいずり♡ して頂きますぅっ♡


 それが終わったら、もう一回? それを、ずぅっとずぅっとマスターが飽きるまで?


 ひぃんっ♡ 愛しい息子が逞しすぎて、母はもうマスターが鬼に見えてきましたぁ……♡


 ……はい♡ 愛してください♡ 愛しい愛しい私を愛して離さない、私の飼い主にして獄吏♡ 


 鬼ヶ島はここだったのですね、母はわかりました♡ これからは虫けら……いえ、酒呑童子とも仲良く媚びます♡ 


 では、新たな誓いのべろちゅーぱいずりを♡ んっ……♡ んむっ♡ むっちゅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ……♡


(粘液まみれの柔らかい物が激しく擦り合わされる音)   


 む゛ぐぉ゛ッ♡ んむグッ♡ むぐぐっ♡ んむぐぉ゛むぅ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


(粘液まみれの柔らかい物が激しく擦り合わされる音と、破裂音混じりの噴出音が永遠に続く)    

Comments

ムマ・N

これが母と子の正しい関係だ!とばかりの乳責め!乳責め!乳責め!うーん素晴らしい。 あんなだらしない乳を責めない方がおかしいんだよなぁ! 益荒男過ぎるマスターによる鬼退治後の乳退治、楽しませて頂きました! 色々遅れて申し訳ないですが、無理せず頑張ってください!