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Track;1 ココロワ様、予想外の伏兵と夫婦の仲良しパイ責めで速攻乳墜ち待ったなし♡


 「この島に来るのも、久方ぶりですね……そして、サクナさんはっ!?」


 おお、ココロワ♡ 良く来たのう♡


「そ、それ以上近づかないでくださいっ!」


(機巧兵たちが隊列を整える音)


 なんじゃ、冷たいのう♡ わしらの仲じゃと言うのに♡


 それに無粋な物までゾロゾロ、ガシャガシャと……それでも親友かえ?


「ええ、心を鬼にも致しましょう。ですがこれも、サクナさんを救うためっ!」


 こ、この♡ 旦那様の逞しい手からかえ♡


(田右衛門がサクナ様を手マンする音と潮噴き音)


 ンぉ゛イッぐっ♡♡♡


「あ、ああっ♡ サクナさん♡ おなかがほっそりしていたので、少しだけ安心していたのにっ♡ なんとお労しい♡」


 ひぃ、ひぃ♡ きょ、今日のために♡ たぁんと、産み散らかしておいたからのう♡


 それにぃ♡ お労しいなどと不遜なっ♡ 旦那様がわしのぷにまんに、指を突っ込んでわしの腰を持ち上げてぇ♡


 出迎えの脚ピン潮噴きでぇ♡ わしの理想的なメスガミ嫁ぶりを、ココロワに見せびらかしてくれているだけじゃてっ♡ 


 どこからどう見ても、幸福に過ぎる姿じゃと思わぬのかえ♡


 ほれ、まんこ暖簾についてもぉ♡ ぴらぴらめくって進ぜよう♡


(田右衛門がサクナ様の頭を撫で、I字開脚小便を披露させる音)


 ンぉ゛ぉ゛~っ♡ おちっこでぅ゛ッ♡ 幸せッ♡ 幸せなのじゃあッ♡♡♡


 だ、旦那様ッ♡ 乳もッ♡ 乳もぉっ♡


(田右衛門がサクナ様の乳暖簾をめくったちっぱいに吸い付き、ミルクを啜る音)


 ンにゅぉ゛~~~ッ……♡♡♡


(田右衛門がサクナ様のケツをシバき、尻穴をほぢくり始める音)


 きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡ お゛ッう゛ォ゛ッ♡ お゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡


 こ、このようにぃ♡ 旦那様のメスガミとなればぁ♡ 幸せ全然♡ 止まらぬぅっ♡


 いつだってしゅんごく、可愛がってもらえるのじゃあ♡ ど、どうじゃ♡ 羨ましかろ♡


 お゛ッ♡ またイッぐっ♡♡♡


(潮噴き音)


「あ、あの強気なサクナさんが♡ ここまで躾けられてしまうなんてッ♡ ちっちゃな身体を好き勝手に、遊ばれ放題ではないですかっ♡」


(田右衛門がサクナ様の尻穴から指を引っこ抜いて、ケツ揉みを楽しむ音)


 ンほぉ゛ッ♡ と、当然じゃ♡ 旦那様の権利にしてわしの義務じゃからのっ♡


 そ、そしてぇ♡ このように♡ 尻揉み楽しんで頂ければもちろん……でりゅっ♡ でちゃっておるぅっ♡


 旦那様に孕ませて頂くための、わしのタマゴぉ♡ ぷりゅぷりゅ出て、胎内でウズウズしっぱなしなのじゃあ♡

 

 おぬしが来るまでお預けされっぱなしだったのじゃあ♡ もうわし、気が狂いそうだったんじゃぞぉ♡


 じゃから、の♡ ンっ♡ は、早くぅ♡ わしにおぬしを貢がせぬかっ♡ じゃないと熱心種付け♡ 楽しんでもらえないじゃろンぉ゛イッぐっ♡♡♡

 

(潮噴き音と、田右衛門がケツ揉みをやめる音)


 へっ♡ へっ♡ だ、旦那しゃまぁ……♡♡♡ もっとぉ♡


「ち、ちっちゃなおしりをグイグイ揉まれるだけで♡ あの有様……♡ もう、ウットリし過ぎです……が、ご安心を! 今! わたくしが! 助けて差しあげますっ!!」


(機巧兵たちが突撃態勢を取る音)


「命じます……サクナさんは決して傷つけず、あの不埒者。田右衛門さんだけを消し飛ばしなさいっ!!」


 んふ~♡ 無駄じゃ、無駄♡


「何が無駄だと言うのです? 皮肉にもサクナさんは、田右衛門さんにより無力化済ッ! ならばわたくしの機巧兵たちを阻む者などっ!!」


 おるぞよ♡ のう、爺よ?


「へっ?」


(唸りを上げて飛来した星神の鍬と鎌が機巧兵たちを粉砕する音)


『おひいさまの幸せを邪魔する者は、このタマが許さぬッ!!』


「そ、そんなっ!? タマさんは完全に脳を破壊され、納屋の奥に引きこもっておいでのはずではっ!?」


 いつの話をしておるのじゃ、この戯けめ♡


 まぁ確かに? わしが旦那様のガキを産み散らかすまでは、そうじゃったんじゃがのう♡


 子守を任せたらすぐに立ち直りおったわ♡ まったく、現金な物じゃて♡


『おひいさまっ! どうかこのタマに、さらにおひいさまのおひいさま方をお与えくだされっ……!!』


「か、完全に。子守中毒になっておられますっ……!?」


 うむ♡ そして爺よ、ちゃんと旦那様にもお礼を言わねばいかんぞぉ♡


『グガッ。グガガッ』


(星神の鍬と鎌が旋回しながらぶつかり合い欠片混じりの竜巻を発生させる音)


「駄目ですサクナさんっ!! タマさんが壊れてしまいますっ!?」


 ううむ。爺は相変わらず、現実から目を逸らすのが上手じゃて。


 ……そしてココロワよ。隙ありじゃ♡


(背後から忍び寄った田右衛門が、ココロワ様のおっぱいを着物越しに鷲掴みにする音)


「ひんっ♡!? い、いけません田右衛門さんっ♡ それにサクナさんっ♡ これは浮気になるのではっ♡」


 まぁ、それはそうなんじゃがのう♡ しかしココロワよ♡ 誰のどんな乳を引っ掴もうとも、旦那様のご自由じゃし♡?


 着物ゆえにわかりにくかったが、そうしてがぁっちり♡ 握ってもらえば一目瞭然♡


 わしとさして背丈は変わらぬというのに、何じゃその無礼な乳はっ♡


 下手をせずとも、ミルテと同じ……否。それ以上の馬鹿デカさじゃて♡


 そんな戯けた物をブラ下げておいて、旦那様に自ら差し出してご堪能いただかぬなど。


 無礼千万、メスガミの恥よ♡ ほれッ♡


(サクナ様がココロワ様の着物の胸元を破り捨て、デカ乳が飛び出す音)


「あっ♡ さ、サクナさん♡ そのようなことをなさっては♡ お着替えも用意してないのにぃっ♡」


 ……? ……!? ……ッ!!


「あ、あの? サクナ、さん……? なぜそのようにわたくしのおちちを眺めつつ、百面相をなさっているのでしょう……?」


(サクナ様がココロワ様に思いっきり乳ビンタする音)


「きゃぁ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ わ、わたくしのおちちっ♡ サクナさんに引っぱたいてもらえちゃったぁっ♡♡♡ フヒッ♡ フヒヒッ♡」


 ななな、何じゃこの乳ッ!? なんじゃこの乳ぃ~~ッ!!


 生意気ッ! 無礼ッ!! 3尺は超えておるじゃろコレッ!!


 着やせするにも程があるっ!! おぬしはわしを馬鹿にしておるのかえっ!?


(サクナ様がココロワ様に往復乳ビンタしまくる音)


「あ゛ヒンッ♡ お゛ヒィッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ わたくし、おちちが大きくてごめんなさいっ♡」


 絶対に許さぬ! わしの正義の心は、このような胸囲の格差社会は決してッ!!


「で、ですがサクナさんも悪いんです♡ あんな物を私に送りつけられてしまったので……ついつい実らせてしまいました♡ グヒヒッ♡ フォヌカポゥッ♡」


 ぜ、ぜんっぜん反省しておらぬっ……! そしてわしのちっちゃな手形では、こやつに不気味な笑いを抑えさせることも出来ぬッ!!


 ……じゃが、ココロワよ♡ 余裕をコイて居られるのもそれまでじゃ♡


 のう♡ だ・ん・な・さ・ま♡


(田右衛門がココロワ様のデカ乳を思いっきり揉み回す音)


「あ゛ッひぃ゛ッ♡!? た、田右衛門さんらめっ♡ せっかく着けてもらったサクナさんの手形っ♡ おっきな手型で消すのらめっ♡」


(田右衛門がココロワ様のデカ乳を握り潰して指の間からハミ出させる音と潮噴き音)


「ンッぎゅぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!」


 だ、旦那様の大きな手からもハミ出すなどと♡


 ほんに、戯けた馬鹿乳じゃて♡ そしてココロワよ、何か言うコトがあるじゃろ♡


 ウンとかスンとかあんっ♡ とかでは許されぬ♡ 真心を籠めて言うがよかろ♡


 例えば……わしの手とは比べ物にならぬ快楽に、乳イキキメてしもうた♡ とかの♡


「わ、わたくし決してぇ♡ そのようなことぉ♡」


(田右衛門がココロワ様のおっぱいを、手の上で弾ませる音)


「あんっ♡ た、田右衛門さんだめですっ♡ わたくしのおちちで遊んじゃらめっ♡」


 何を言うのじゃココロワ♡ やれやれ、パイ肉やわやわなのに強情じゃのう♡


 そしておぬしの本音は、このビン勃ち乳首でまるっとお見通しよ♡


(サクナ様がココロワ様の乳首をデコピンする音)


「お゛ヒョッ♡!? ふ、フヒッ♡ さ、サクナさんなら♡ わたくしのおちちいぢめはご自由ですから……♡」


 ……旦那様♡ わからせてやってくりゃれ♡


(田右衛門がココロワ様の乳首を優しくシゴく音)


「ンひぃ゛ィ゛~ッ♡!? やらっ♡ 乳首ちゃん優しくシコシコッ♡ やらぁっ♡ にゃんか変なのでぅ゛ッ♡ 出ちゃうッ♡」


(田右衛門がココロワ様の乳首を優しく摘まむ音と噴乳音)


「ほぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ にゃ、にゃんでわたくしのおちちから♡ おっぱいがぁっ……♡」


 やっぱりのう♡ わしらメスガミは、旦那様に最初はおくちが素直にならぬが♡


 身体ばかりは一撃で、素直で従順にさせられっぱなしなのじゃあ♡


 して、ココロワよ♡ おぬしの無礼な乳は、とびっきりのクソよわじゃのう♡


 なんと気が早い♡ わし以上じゃあ♡ 


 まさかかるぅい乳嬲りだけで、乳蜜びゅうびゅう噴き散らかしてしまうとはのう♡


 そんなに旦那様に、お貢ぎしたかったのかの♡?

 

「しょ、しょんなぁ……♡ い、いいえグヒッ♡ こ、これはサクナさんのためにぃ♡」


 まだそのようなことを♡ では、確かめて進ぜよう♡


 あ~……♡ むっ♡ ちゅる、ちゅるるっ♡


「う゛へぇ゛ッ♡!? げ、ゲヒヒぐひょっ♡ わたくしのおっぱいっ♡ サクナさんに飲んでもらえちゃってますぅ~ッ♡♡♡」


 ぷはっ♡ ごくっ……♡ うむ、甘露♡ では旦那様よ、どうぞなのじゃ♡


(田右衛門がサクナ様が吸った方とは逆の乳首にしゃぶりつき、軽く吸う音)

 

「のひょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛~~~ッ♡♡♡ わ、わたくしのおっぱいッ♡ なくなぅ゛ッ♡ なくなっちゃぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡」


(あまりの噴乳の勢いに、田右衛門の鼻からミルクが溢れる音)


 ほれ、旦那様はロクに吸い立てておらぬというに。そのありさま♡


 おぬしのその馬鹿乳が、既に持ち主を定めてしもうたという何よりもの証拠。


 そうは思わぬかの? ン♡?


「そ、そんなっ♡ 嘘ッ♡ 嘘ですぅっ♡ わたくしのおっぱい♡ サクナさんのも……」


 旦那様、合わせよ♡


(田右衛門とサクナ様が、ココロワ様の乳首を片方ずつ同じ力加減でシゴく音)


「にょぉ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?」


(ココロワ様がサクナ様にシゴかれている方からはささやかに。田右衛門にシゴかれている方からは大噴乳する音)


 ほれ、見比べてみれば一目瞭然にて♡


 これにてわかったじゃろ♡ 友情など所詮、旦那様には到底敵わぬ儚き物♡


 じゃがおぬしがまだわからぬと申すならば、こちらにも考えがあるぞよ♡


「わ、わたくしっ♡ 何をして頂けちゃうと言うのですかぁっ……♡ ウヒッ♡」


(ココロワ様があまりの期待に無刺激噴乳する音)


「ほヒョォ゛ッ♡♡♡」


 うむ♡ そこまでねだられれば、やってやらねばならぬのう♡


 まずはわしが、おぬしの戯けた馬鹿デカいものをこう♡


(サクナ様が、ココロワ様の右の乳首を抓り前に向け伸ばす音)


「う、ウヒヒあひぃ゛ッ♡ わ、わたくしのおちちをっ♡ サクナさんが手綱扱いぃっ♡♡♡」


 そして旦那様がこうじゃっ♡


(田右衛門がココロワ様の左の乳首を抓り、上に向け伸ばして大噴乳させる音)


「ンひょもぉ゛~~~ッ♡♡♡ お、おっぱいでぅ゛ッ♡ 止まらにゃいのぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 お、おお♡ デカ乳が長乳に変えられても、背伸びだけで済むとはなんたる乳よ♡


 じゃがむしろ、好都合と言えるの……♡ では、夫婦仲良く躾けてしんぜよう♡


 おぬしが素直に、この乳は旦那様の物ですぅ♡ と申すまで、このまま島中を連れ回してやるからの♡


 助平淫乳引き回しの刑じゃ♡ どうじゃ、嬉しかろ♡


(サクナ様がココロワ様の前に伸ばした左の乳首をシゴき、甘噴乳させる音)


「う、うヒヒげひょっ♡ わ、わたくしは♡ そんな素敵な行為には決してぇっ♡」


(田右衛門がココロワ様の上に伸ばした右の乳首をシゴき、大噴乳で空に虹を架ける音)


「お゛ひょほぉ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!? ま、負けっ♡ 負けましたぁっ♡♡♡」


 今さら言うても、もう遅い♡ そうじゃの……いつもわしがやってもらっておる、乳吊り歩きは三周ほど♡


 今日は特別に、六周ほど味わわせてやるのじゃ♡ どうじゃ、嬉しかろ♡?


「ふ、フヒッ♡ ふひひあひぃ゛ッ……♡」


(ココロワ様が脚を震わせつつ小便を漏らす音)


 うむ、その調子で着物を台無しにするのじゃぞぉ♡ まぁ、もう下しか残っておらぬけども♡


 では旦那様よ、開始の合図をさせてやってくりゃれ♡


(田右衛門がココロワ様の上に伸ばした右の乳首をシゴき、大噴乳で空に虹を架ける音)


「ンひょひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ ゆ、ゆるちてっ♡ たしゅけてへぇ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 もう助からぬ♡ そしてそれは、おぬしがこの島に来るより前に決められておった♡


 旦那様に、の……♡ さ、では行くのじゃココロワ♡ イき散らかしながら付いて参れ♡


(サクナ様がココロワ様の前に伸ばした左の乳首をシゴき、甘噴乳させつつ無理やり歩かせる音)


「ンヒッ♡ あ゛ヒッ♡」


(田右衛門がココロワ様の上に伸ばした右の乳首をシゴき、大噴乳脚ピンアクメで脚を止めさせる音)

 

「ほぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」


 ああもう♡ これは時間が掛かるのう……ま、ええじゃろ♡


 じぃっくりと♡ 躾け尽くしてやるがよい♡ 新しいメスガミをの♡ ちゅっ♡


Track:2 やっとたどり着いた愛の巣で、さらに熱心乳いぢめ♡ メスガミ仲良く蹂躙される、レズチンキスからのパイズリ授乳♡

(座り込んだココロワ様の、右乳首ばかりからミルクが噴出する音)


「ンもぉ゛ォ゛~ッ……♡ わ、わたくしのおちち♡ 右ばっかり壊れちゃったぁっ♡ そ、それにぃ♡」


(畳の上に転がされたミルテとゆいが、両穴から田右衛門のザーメンを噴出させつつダブピーしながら懐妊お礼絶叫デュエットする音)


「い、いくら人の子とは言え♡ 女の子を完全に、お便器扱いしちゃうなんてっ♡ しかもそれを嬉しがってるなんて、わたくし意味がわかりませんっ♡」


 ふむ? 本当にそうかのう♡ ならばココロワ、こちらを見るがよい♡


「こ、今度はわたくしに何を見せると……あ゛ッ♡♡♡」


(田右衛門とサクナ様が片手を軽く上げ、指先を擦り合わせる音)


「もぉ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」


(ココロワ様が左の乳首から甘母乳を。右の乳首から大噴乳する音)

 

 ほうれ、おぬしの馬鹿乳はもう理解しておる♡ 否、本体の頭が悪すぎるゆえ……


 むしろ利口乳。そう呼ぶべきかもしれぬな♡ 


 そしてお馬鹿なココロワよ。わかっているとは思うが……♡


 まだわからぬようならば、次は三倍ほど引き回すぞえ♡


「ご、ごめんなさいっ♡ わたくしが間違っておりましたぁっ♡」


(ココロワ様がその場で土下座する音)


 違うのう、ココロワ♡ おぬしの如き、馬鹿乳雌が行うべき土下座はこうじゃ♡


(サクナ様がココロワ様の地面に着いた手を背中側に捻り上げ、背中を踏んづけ軽く噴乳させる音)


「ンぎゅっ♡ こ、こんなっ♡ 土下座よりも惨めな格好ッ♡ サクナさんに強制してもらえちゃってゲヒヒィッ♡♡♡」


 それがミルテお得意の、【乳土下座】じゃあ♡ そ・し・て・え……♡


 頭が高く、尻が低いゆえに♡ 旦那様♡


(田右衛門がココロワ様の頭を踏んづけ、大噴乳させる音)


「ンひょほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡!?!?! お、おっぱいっ♡ 止まんにゃいぃ゛ぃ゛~~~ッ♡♡♡」


(あまりの激悦にココロワ様が折り畳んだ脚を伸ばし、ケツ振りしまくる音)


 そうら、教えてもおらぬのに噴乳しながらケツ振りお礼♡


 そんなメスガミ……否。メス乳ガミが言うべき言葉。もうわかっておるじゃろ♡?


「は、はひぃ♡ わたくしのおちち♡ もう田右衛門さんの物ですぅっ……♡ どうか末永く、おっぱいお貢ぎさせてくださぁい♡」


 ……残念、不正解じゃ♡


「ほへぇっ?」


(田右衛門がココロワ様の乳を引っ掴み、無理やりその場に立たせつつ噴乳させまくる音)


「のぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~ッ♡ じ、直搾りらめっ♡ もっとおっぱいでちゃっ♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 しょうがないのぉ♡ ほれっ♡


(田右衛門が手を離し、サクナ様がココロワ様を乳ビンタして噴乳を止める音)


「はひぃ゛ンッ♡ あ、ありがとうございます♡ サクナさぁん……♡ ゲヒッ♡」


 うむ、おぬしの馬鹿乳はやはりお利口さんじゃて♡


 旦那様の手で噴乳蛇口と化し、わしの手で栓を閉めねばならぬなどと♡


 やれやれ、手に余る上に手が掛かる♡ 


(サクナ様がココロワ様の乳を両手で弾ませる音)


「あんっ♡ やんやんっ♡ グヘヘッ♡」


 おまけにクソ重いのじゃあ♡ まぁさらに乳蜜たらふく貢げるよう♡


 旦那様にたぁっぷりと♡ 重くされちゃうんじゃが。の……♡


「……ッ♡♡♡」


(ココロワ様が無刺激噴乳をキメる音)


「ンもぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡」


 うむ、想像するだけで素晴らしい噴乳お返事。大儀なのじゃ♡


 ご褒美にそら♡ 邪魔な物をわしが、手ずからひん剝いてしんぜよう♡


(サクナ様がココロワ様の帯を解き、着物を脱がしていく音)


「さ、サクナさんにぃ♡ 田右衛門様の目の前でッ♡ 着物むきむきっ♡ されちゃってるぅっ♡♡♡ グヒヒッ♡」


 うむ♡ じゃがわしがするのはここまで♡


 あとは自分でせねばのう……♡ ほれ、ほれほれ♡


(サクナ様がココロワ様のふんどしの前垂れをペラつかせる音)


「そ、そんなぁっ♡ わ、わたくしが自分でっ♡ 田右衛門さんにぃ♡ 女の子の、一番恥ずかしい部分をお見せするだなんてぇっ♡」


 そんなのあったり前じゃろう♡ まさか、馬鹿乳のみで足りるとでも思ったのかえ♡?


 全部じゃ、全部♡ おぬしは頭のてっぺんから爪先まで、もう旦那様の物じゃあ♡


 わしと同様に。の……♡


「お、お揃いッ♡!? サクナさんとお揃い……♡ ぐひっ♡ ゲヒョッ♡ は、はい♡ どうぞぉっ♡」


(ココロワ様が自らふんどしを脱ぎ、田右衛門に手渡そうとしてサクナ様に乳ビンタされる音)


「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」


 違うじゃろ♡ 旦那様にお貢ぎしようとしたのは感心じゃが、丸めて渡すなど何たる無作法♡


 ちゃぁんと拡げて、じぃっくりと♡ ご覧になれるようにせねばならぬ♡


 ほれ、ちゃんと説明しつつじゃ♡ でなくては、受け取ってもらえぬぞよ♡


「は、はい……♡ では、びろぉん♡」


(ココロワ様がふんどしでおパンツあやとりする音)


「い、如何でしょうか……♡ 田右衛門さんにおっぱい搾って頂き、もはやたっぷりズブ濡れですぅ♡」


 おやおや、淫蜜のみかの♡


「フヒッ♡ お、おもらしも♡ しちゃいましたぁ……♡ この黄色いシミが、その証ですぅ♡」


(田右衛門がココロワ様のふんどしに鼻を近づけ、しきりに嗅ぎたてる音)


「あっ♡ あっあっ♡ わたくしの股間の匂いッ♡ 田右衛門さんに嗅がれてるッ♡ 嗅がれちゃってますぅ~ッ♡♡♡ ンぉ゛ッ♡」


(ココロワ様が無刺激噴乳をキメ、ふんどしにミルクをブッ掛ける音)


 もう♡ ココロワと来たら、いかぬぞぉ♡


 まさか乳臭さにて、証拠隠滅を図るとは♡ 罰として……♡


(田右衛門がココロワ様のふんどしを懐に仕舞い込む音)


 このように、旦那様が没収じゃあ♡ それも未来永劫に、の♡


「わ、わたくしぃ♡ もう下穿きを身に着けることすらっ♡ 許されないんですかぁ♡」


 当然じゃろ♡ じゃが、足袋だけはよいぞ♡ そちらの方が間抜けで、旦那様が興奮するゆえ♡


 そ・し・てぇ♡ ほれ、こちらもお見せせぬかっ♡


(サクナ様がココロワ様の足をガニ股にさせつつぷにマンに指を突っ込み、友情くぱぁダブピーする音)


「あひぃ゛ッ♡!? さ、サクナさんっ♡ わたくしのほとっ♡ 拡げちゃらめっ♡ グヒヒッ♡」


 違うのじゃ♡ ほとなど無粋な呼び方は、旦那様は好まぬ♡


 わしと違い、乳ばかりは馬鹿デカいくせにぃ♡ ここばかりは同様に、毛も生えておらぬぷにっぷに♡


 ぷにマン、あるいは便所膣と呼ばねばならぬぞよ♡


「ぷ、ぷにマンッ♡!? 便所、膣ぅ……♡ そ、そんなッ♡ 使い道がわかりやすすぎますぅ♡」


 ならばぷにマンで許してやるのじゃ♡ あと馬鹿乳が邪魔じゃ、旦那様がちゃんと見えぬじゃろうが♡


 ほれ、自分で持ち上げるのじゃ♡ きちんと挨拶しながらの……♡


「は、はひぃ♡ ンッ♡」


(ココロワ様が自分の手でおっぱいを持ち上げる音)


「ふ、不束なぷにマンでございますが♡ どうかじぃっくりと♡ ご覧くださぁい♡」


 よしよし、良く出来たのうココロワ♡


 では旦那様よ、ご感想はいかに♡


(興奮した田右衛門のふんどしが破け、ココロワ様の乳にちんぽアパカをキメる音と噴乳音)


「はぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~ンッ♡♡♡♡♡!?!?!?」


 お、おお。旦那様が、大層気に入ってくれたようじゃのう♡


 わしの頬ズリに匹敵するほどの雄滾り♡ じゃ、じゃが調子に乗るで無いぞココロワっ!!


「ふぉ゛ッ♡♡♡」


(ココロワ様が無刺激噴乳をキメる音)


 む? ああそうか、それも当然じゃのう♡


 わしの言葉など、耳に入らぬほどに見惚れておるしぃ♡


 言わずとも、乳蜜びゅうびゅう噴き散らかして表現しておる♡


 旦那様のお珍宝様の、あまりの逞しさを……♡ 


 ほれ、直に味わい。もっとその威容を讃えるがよいぞ♡


(田右衛門がちんぽをココロワ様の下乳に添えて持ち上げ、噴乳させる音)

 

「んぉ゛ぉ゛~ッ♡ わ、わたくしのか細い手ではっ♡ 持ち上げるのにも苦労するのにぃっ♡」


 軽々と、毬よりも容易く持ち上げられてしもうたのう♡


「し、しかもぉ♡ ビキビキと♡ 鼓動を感じるだけでぇ……♡ でぅ゛ッ♡ 出てしまいますぅ゛~ッ♡♡」


(田右衛門のチンピクに合わせ、ココロワ様が噴乳しまくる音)


 んふっ♡ 何というメス乳ガミじゃあ♡ 旦那様のお珍宝様を乳置きにさせて頂き♡


 その不遜を詫びるどころか、乳蜜びゅうびゅう♡ 噴きっぱなしじゃて♡


 じゃが、そのような無作法を犯せば当然……♡


(田右衛門のちんぽがますますイラ勃ち、ココロワ様の乳谷間を削り持ち上がり、上乳に載せられる音)


「あ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ お珍宝様ッ♡ 重すぎれしゅぅ゛~ッ♡♡♡」


(ココロワ様のおっぱいを持ち上げる手がちんぽ重量に負けて下がり、またちんぽが乳谷間を通過した衝撃で噴乳する音)


 むう、なんと♡ お珍宝様置きにもならぬとは、デカい癖に戯けた乳じゃて♡


 ならば当然、他の場所で詫びねばならぬの♡ ほれ♡


(サクナ様がココロワ様のぷにマンに指を突っ込み、友情くぱぁダブピーしまくる音)

 

「あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡」


 このちんまい穴を、奥の奥♡ ややこ部屋まで丹念に、ごっちゅんごっちゅん♡


 お珍宝様で耕し尽くしてもらうのじゃぞぉ♡ 楽しみじゃろ、ン♡?


「そ、そんなコトしてもらえちゃったらぁ♡ わたくしのぷにマンなんて♡ 一溜まりもっ♡」


 うむ♡ 見てみよ、目の前のお珍宝様を♡


 わしらの顔などよりもなっが~く♡ 指が回らぬほどにぶっとくてぇ♡


 亀頭など、握り拳よりもデッカいのじゃ♡ このような物、ひとたびブチ込んで貰えばお仕舞よ♡


 わ、わしのようにぃ♡ 旦那様のお珍宝様に尽くし♡


 新たなメスガミ産み散らかす事以外を、考えられぬようになってしまう♡

 

 脳ではなく、ややこ部屋が悟ってしまうのじゃ♡ この、ぷにマンがぁ♡


「さ、されてしまいます♡ 田右衛門様専用の、便所膣にぃ……♡」 

 

 もう、ぜぇ~ったい♡ 助からぬの♡ 


 しかも旦那様のお珍宝様は、常よりさらにお怒り気味♡


 おぬしの雌無作法に、大層ムカついちゃっておるのじゃあ♡


 このままでは、コキ使って頂くどころか♡


 初回のご使用で、ブチ壊してもらえちゃうかものぉ♡


「そ、そんなぁ♡ 田右衛門さん、いいえ♡ 田右衛門様に、サクナさんと仲良く一緒に♡ 末永く酷使してもらいたいのにぃっ♡」


 ならば別の方法で、ムカつき解消して頂かねば♡


「でも、どうしたらぁ♡ わたくし、わかりません♡」


 おぬし、何のためにこのような馬鹿乳♡ ブラ下げておるのじゃあ♡


(サクナ様がココロワ様に乳ビンタする音)


「あ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡ そ、それは♡ 田右衛門様に、おっぱい飲んで頂くためにぃ♡」

 

 この馬鹿乳め♡ それだけで許されるはずなかろ♡


 よいか、おぬしのこの無礼は肉塊はのう♡


 旦那様に乳蜜お貢ぎするのみに非ず♡ お珍宝様に、乳媚びしまくるためにあるんじゃろっ♡


 そう、便所膣と同じ♡ 便器乳であるのじゃあ♡


「わ、わたくしのおちちっ♡ 田右衛門様の、お便器ぃ……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡」


(ココロワ様が無刺激噴乳をキメる音)


 うむ、また乳蜜を噴いてお返事しよったの♡ よい心がけじゃ♡


 おぬし自身よりも余程に賢いのう、その乳便器♡


 ほれ、馬鹿乳よりド阿呆なココロワよ♡ さっさと旦那様に媚びぬか戯けっ♡


「は、はひっ♡ わたくし、田右衛門様のお珍宝様ッ♡ おちちでおもてなし、致しますぅっ♡ ンッ♡」


(ココロワ様が田右衛門に必死に立ちパイズリし始める音)


「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ お、お珍宝様ぁ♡ 太いッ♡ 硬ぁい♡ 逞し過ぎにゃのぉ゛ッ♡♡♡」


(ココロワ様がパイズリしながら噴乳する音)


 むふ~♡ そうじゃろう、そうじゃろう♡


 ミルテも大層それが好きでのう♡ 旦那様のお珍宝様が乳谷間に挟まっていないと、落ち着かぬとまで申す始末♡


 そしてぇ♡ いかぬぞ、ココロワよ♡ おぬしの戯けた大きさの乳でも、亀頭どころか竿の半ばほども包めておらぬ♡


 お珍宝様が、寂しがっておるじゃろぉ~っ♡ 喘いでないで、ちゃんとお口も使わぬかっ♡


「んぁっ♡ フヒッ♡ そ、それだけはっ♡ 最初の接吻だけは♡ サクナさんとぉ……♡」


 ふむ? そうか、ならばこうして進ぜよう♡


 ン~……ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れる、れるぅ♡


 ちゅっちゅっ♡ ベロべろべろぉ~ンッ♡♡♡


「あ、嗚呼っ♡ サクナさんのちっちゃなおくちがっ♡ わたくしのおちちの上で、田右衛門様のお珍宝様に死ぬほど捧げられちゃってるぅっ♡♡♡」


 ん~ちゅっ♡ はむ♡ はむ♡ ほれほれ、どうしたのかの♡ ココロワよ♡


 念願の、わしの唇じゃぞぉ~♡ じゃが、これはもちろんこのようにぃ♡


 あ~……はぶちゅっ♡ くぽっ♡ くぽくぽっ♡


 じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞぉ゛~ッ♡♡♡


「さ、サクナさんの愛らしいお顔がっ♡ 鼻の下までそんなにびろぉんと♡ ひょっとこみたいに間抜けに伸ばしちゃうなんてっ♡」


 ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡ ぽぉんっ♡ れろ、れろっ♡

 

 旦那様のお珍宝様をしゃぶり回し♡ 常にぴっかぴかにさせて頂くのと同時にぃ♡


 美味しい子種汁もチンカスも恵んで頂くための、おくち便器での♡ んべぇ~……♡


「いけませんサクナさんっ♡ そんな物見せちゃ駄目♡ 短い舌に、恥垢がたぁっぷり乗っかっちゃってますぅ♡」


 んふ~♡ じゃが、味わうのはまだ♡ わしはちゃんと、待てが出来るお利口メスガミな便所嫁♡ じゃからのう♡


 のうココロワよ♡ もしおぬしがどうしてもと言うならば♡


 旦那様のチンカスまみれのこのくっさいおくち♡ 旦那様のお珍宝様越しで良ければ、なのじゃが♡


 味わわせてやるのも、吝かではないのじゃが……♡ れろっ♡ れろっ♡


「はぁむっ♡ んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ンぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ……♡」


 む゛ぅ゛~ッ♡♡♡!? こ、ココロワらめっ♡ わしのおくちから、旦那様のチンカスぅっ♡


 横取りするとか、無作法過ぎるのじゃっ……むっぐぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡


「じゅぞぞぉっ♡ じゅぞぞブチュッ♡ ブッぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡」


(田右衛門におっぱいを握り潰されたココロワ様が、パイズリしつつのちんぽ越しレズキスを強制噴乳終了させられる音)

 

「むぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡」


 ぷはっ♡ はぁ、はぁぁっ……♡ だ、旦那様♡ 素晴らしい手助けなのじゃ♡


 そしておのれ、ココロワめぇ♡ スッポンみたいに吸い付いてきおってぇっ♡


 しかもわしのおくちの中、舐め回し過ぎじゃあっ♡ チンカスが欠片も残っておらぬではないかっ♡


 か、返せッ♡ 返すのじゃあっ♡♡♡


「んふっ♡ 涙目のサクナさん可愛い……♡ 最高のオカズぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡ ごっきゅ……ン~ッ♡♡♡♡♡」


(チンカスを良く噛んで味わったココロワ様が、大噴乳する音)


 ああんもう♡ ココロワの乳おばけっ♡ 貪欲メス乳ガミっ♡


 わしから大好物を奪っておいて、何が親友じゃあっ♡


 だ、旦那様♡ 慰めて欲しいのじゃあ♡ 具体的には、わしのおくちにぃ♡


 お子種汁ッ♡ お子種汁で、ココロワのおくちの味ッ♡ 洗い流して欲しいのじゃあッ♡


 良いじゃろっ♡ あ~……♡


(田右衛門がサクナ様のおくちにココロワ様の乳首を突っ込む音)


 ンむぶぅ゛~ッ♡!? 


「あ゛ッサクナさんっ♡ サクナさんのおくちに、今度はわたくしのおちちがっ♡ う、うれしっ♡」


(田右衛門がココロワ様のおっぱいをパイズリレイプしまくり、噴乳させまくる音)


「ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ ご、ごめんなさいサクナさんっ♡ おっぱい飲んでッ♡ いっぱいぃ゛ッ♡♡♡」

 

 ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡


「グヘヘッ♡ た、田右衛門様に無理やりわたくしのおっぱいっ♡ 飲まされちゃってるサクナさん可愛すぎますっ♡」


 ム~ッ♡ ム~ッ♡


(田右衛門がココロワ様のおっぱいをパイズリレイプしまくり、噴乳させまくる音)


「のぉ゛ッ♡ おっぱいでりゅっ♡ でまくりゅぅ゛ッ♡♡♡」


 ぶっぴぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?


「あ、ありがとうございます♡ 田右衛門様ぁ♡ サクナさんに乳首をしゃぶってもらうだけじゃ、おっぱい出せないわたくしのためにぃ♡」


 ぶぴぴぃっ……♡


「おちちを強姦してくださって、サクナさんにもっと♡ もぉっと♡ おっぱいいぢめさせてくれるなんてっ♡ はい、感謝の接吻♡ 致しますぅ♡ ちゅっ♡」


(田右衛門にパイズリレイプされつつチンキスしたココロワ様が、さらにミルクを悦び噴乳する音)


 ブッぴょぉ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡!?!!?!?


「えへへ、美味しいですか♡ サクナさぁん♡ わたくしもとっても美味しくてぇ♡ もっとおっぱい出ちゃいますぅっ♡」


(田右衛門がココロワ様の頭を引っ掴み、パイズリイラマに移行してさらにミルクを噴かせまくる音)


 ぶぴょボピィ゛ッ♡!? ンブぴょぉ゛~~~ッ♡♡♡


「お゛ゲぐッ♡ ぐもっ♡!? ぐもグモォ゛~ッ♡♡♡」


(射精音と一際大きい噴乳音)


 ごぼぼぼぼぉ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!


「ゴボボボボォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」


 ブピぼびっ♡ ぶっピョォ゛ッ……☆


「ぶぴボピッ♡ ブッぴょぉ゛ッ……☆」 


Track:3 お馬鹿な新人メス乳ガミも、長年連れ添ったお利口ガキ産みメスガミも関係なし♡ 二人仲良くハメ潰されることを誓わせる、親友ダブピーチンキス宣言♡

 ゲぇ゛ェ゛ップッ♡♡♡ と、とんでもない目に遭わされたのじゃあ♡ 


 お口の中どころか胃袋にまで、ココロワの乳蜜ばっかりぃ♡


 もう、乳臭くって敵わぬ♡ 酷いのじゃ、旦那様♡

 

「ボピッ☆」


 か、肝心のココロワと来たら♡ 旦那様、いったい何発恵んでやったのじゃあ♡


 顔中お子種汁まみれ♡ 乳谷間からも溢れるほどに、コビり着けてもらっておるっ・♡


 お、おなかもぉ♡ 昨日、産み散らかす前のわしみたいなのじゃっ♡


 ええい、この不埒者ッ♡ 嬉しそうに気絶しておらぬで、起きぬかド阿呆めっ♡


(サクナ様が立ちパイズリイラマの態勢のまま痙攣するココロワ様に、乳ビンタする音)


「……☆ ブピッ♡」


 くっ!? わ、わしの手では到底目覚めぬ程にッ!?


 で、では……旦那様、お願いなのじゃ♡


(田右衛門がココロワ様の乳首を軽くデコピンし、大噴乳させる音)


「ンぶぴぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡!? ブピッ♡ ブッぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


 ぬぅ、指一本で叩き起こすばかりか。お礼の乳蜜噴かせっぱなしなのじゃ♡


 そ、そしてぇ♡


「はむ♡ はむぅ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡ ぽぉんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


 起きてすぐに、おくちからお珍宝様を引き抜かれてもうてもなお♡


 美味しい物を注いで頂いた、お礼のチン先接吻を捧げっぱなし……♡

 

 わし如きとは格の違いが、一目瞭然♡ さすがは旦那様なのじゃあ♡


 じゃが、ココロワよ。まだまだ甘い♡


 ほれ、ご馳走様が聞こえぬ、ゾッ♡


(サクナ様がココロワ様の腹を軽く叩く音)


「ンぐぉ゛ッ♡!? ゲぇプッ♡ ウ゛ゴぉ゙ ェ゛ェ゛~~~~プッ♡♡♡♡♡」


(ココロワ様が爆音ザーメンゲップをカマした拍子に大噴乳する音)


 おお、おはようなのじゃココロワ♡ 今、どんな気分かの♡?


「ぉ、おはようございます、田右衛門様ぁ♡ ゲぇプッ♡ あと、ついでにサクナさん♡」


 おお、まずは旦那様。そして余韻ゲップをカマしつつわしとは♡


 メス乳ガミとしての自覚、どうやら身についてきたようじゃの♡


「えへへ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ゲヘッ♡」


 じゃがのう、ココロワよ♡ 我が旦那様は、わしを愛し過ぎておっての♡


 メス乳ガミとしては当然でも、おぬしの親友にして旦那様のメスガミ妻たるわしにぃ♡


 そのような態度を、取ってしもうては……♡ の♡?


(田右衛門がココロワ様に連続乳ビンタし、大噴乳させまくる音)


「あ゛ッ♡!? あ゛~ッ♡ あ゛~ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ サクナさん雑に扱ってごめんなひゃいっ♡ で、でも嬉しッ♡」


(田右衛門がココロワ様を乳首だけで持ち上げ、空中噴乳脚ピンダンスを踊らせる音)


「ほぉ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~~~~~ンッ♡♡♡ は、反省ッ♡ 反省してましゅぅ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 そういう目に遭わされてしまうのも、また当然のことじゃて♡


 そして旦那様よ♡ わしは怒っておらぬから、降ろしてやるが良いぞ♡


(田右衛門がココロワ様をしぶしぶ地面に降ろすも、乳首をお仕置きシゴきしまくり脚ピン噴乳させまくる音)


「ンッひぃ゛ぃ゛ッ♡ ひゃいっ♡ ひゃァ゛イッ♡ さ、サクナさん大事にっ♡ 扱いましゅぅ゛~ッ♡♡♡」


 ……うむ♡ お怒り収まらぬようじゃの♡


 じゃが、そのままでは話が進まぬ。ゆえにこうしてはどうじゃろう♡


 ココロワは、馬鹿乳をブラ下げてわしをムカつかせた罪とぉ♡


 わしを雑に扱った罪♡ それを、乳蜜払いしまくるのじゃ♡


 永遠に♡ 休まず♡ わしのガキどもの飢えを、決して許さぬメス乳ガミ♡


 つまりは乳母雌牛として、飼ってやろうと思うのじゃが……どうじゃろう♡


「た、田右衛門様とサクナさんの赤ちゃんたちにっ♡ わ、わたくしが♡ おっぱいをぉ……♡?」


 うむ♡ な、何せ♡ わしの乳と来たらの……♡


(田右衛門がサクナ様のおっぱいにしゃぶりつき、優しくミルクを啜り上げる音)


 ンッぴぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡ こ、このようにぃっ♡ 少ない乳蜜旦那様が独占ッ♡


 ガキどもにやることなど、許してもらえぬのじゃあっ♡♡♡


 そ、そしてぇ♡ あまりに産ませてもらい過ぎて、もはやミルテの乳蜜では足りぬッ♡


 おぬしはこれより、あやつと一緒にッ♡ その馬鹿乳からわしのガキどもをブラ下げて乳蜜飲まれっぱなしじゃてっ♡♡♡


「な、なるほど♡ ですがサクナさん、親友として♡ 赤ちゃんたちに乳蜜をお貢ぎするのは、別に構わないのですが……♡」


(田右衛門がココロワ様の乳首をデコピンし、大噴乳させる音)


「お゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ 大喜びでやらせて頂きましゅぅ゛~ッ♡♡♡」


 うむ、変に焦らすからそうなるのじゃ♡ それとも、旦那様に構って頂きたかったのかのう♡


 まぁ旦那様に噴乳お返事させてもらったことじゃし♡ おぬしの乳母雌牛就職は、もはや確定♡


 異論など無いじゃろ、この馬鹿乳親友め♡


(サクナ様がココロワ様の乳首を執拗にノックする音)


「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ さ、サクナ♡ さんん……♡ 今まさに、問題が明らかになってしまいましたぁ♡」


 む?


「わ、わたくしのおちちぃ♡ もう、田右衛門様の物だという自覚が♡ おっぱいと一緒に、溢れてしまっております♡」


 まぁそうじゃの。当たり前のことじゃ♡


 じゃがそれの、何が問題じゃというのかの?


「で、ですからぁ♡ 指だけではなく、おちちに吸い付いてみてもらえませんか♡」


(ココロワ様が自分の右のおっぱいを持ち上げ、サクナ様に乳首を差し出す音)

 

 む? ……ちゅっ。ちゅっちゅっ。


「ああんっ♡」


 ……? がぶっ! がぶがぶっ! じゅるるっ!!


「ア゛ヒうヒッ♡ ンひひぃッ♡ ほ、ほらっ♡ そしてぇ♡ 田右衛門様どうぞぉ♡」 


(ココロワ様が自分の左のおっぱいを持ち上げ、田右衛門に乳首を差し出しつつ噴乳する音)


「お゛ヒッ♡♡♡」 

 

 む~……?


(田右衛門が軽く乳首にキスして、ココロワ様を大噴乳させる音)


「ンもぉ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」


 んぶぶぶぶぶっ!? ブピッ!? ぶぴピィッ!!


 ぷはっ! な、なるほど♡ わかったのじゃ、ココロワ♡


 おぬし、旦那様に馬鹿乳を躾けられすぎてぇ♡


「はい♡ もはや田右衛門様に可愛がって頂かなくては、おっぱい一滴も出せませぇん♡」


 おぬし、幾らなんでもチョロ過ぎじゃろっ♡ 乳堕ちするのが早すぎじゃあっ♡


(ココロワ様が嬉し気におっぱいを揺らす音)


 ええい、誇らしげにするでないっ! ……ま、まぁ? 気持ちはわかるがの♡


 それにしても、親友のガキどもどころか親友にも乳蜜貢げぬなどっ!


 なんという雌牛親友なのじゃあッ! おぬし、友情を全て乳蜜に変換したのかやっ!?


「ふふん♡ もうどのようにサクナさんが責めようとも無駄♡ わたくしのおちちは、主人を定めてしまいましたので♡」


 ううむ、悪びれの欠片も有りはせぬ。まさか、ここまで女の友情が儚いとは……


 以前読んだ本には、友情は不滅じゃと。もうしつこいほど書いておったんじゃがのう?


「恐らく誤植でございます♡ これよりサクナさんの愛読書。朧月香子の小説。『片恋物語』改め、『ガチ恋雌牛物語』には、田右衛門様賛美の言葉が満ち溢れることかと……♡」


 やたらと具体的じゃのう。そんなことが起きるはずなかろ? 


 まぁあの小説にも、わしと旦那様の……そう、わしと旦那様の如き♡ 


 淫らかつ純愛なイチャイチャ描写が、足りぬと思っておったのは確かじゃがのう♡


「フヒッ♡ 新作を楽しみにしているのがよろしいかと♡」


(ココロワ様が宙にアイディアをエアー執筆しまくる音)


 何やら釈然とせぬが、そんなことよりも……ううむ。困ったのう?


 旦那様と比べるべくもないが、それでもガキどもはわしと旦那様の愛の結晶♡


 子宝とも言うしの? ミルテの乳蜜が足りぬゆえ、常に腹を空かせておるのじゃあ。


 立派なメスガミに育て、ちゃぁんとわしのように♡


 旦那様に立派に媚びることが出来るように、躾けてやりたいんじゃがのう?

 

「わたくしは、サクナさんのように。愛らしいちびっこメスガミたちがこの島に満ちるのも、それはそれで良いと思いますフヒッ♡」


 まぁおぬしの如き背丈はわしと変わらぬのに。無駄に乳ばかりが馬鹿デカい、メス乳ガミに育つのも問題じゃが。


 それにしても限度があろう? ばりえ~しょんなる物が必要じゃと、ミルテも言っておったぞよ。


「……ゲヒッ♡ ま、まぁ確かにサクナさんのように? つるぺたちびっ娘なメスガミばかりでは、田右衛門様が飽きてしまわれる恐れが……♡」


 なんじゃとコラ。わしの魅惑の体躯に、旦那様が飽きる訳なかろうがっ!!


 の、のう旦那様? お返事ッ! お返事してくりゃれっ!!


(田右衛門がサクナ様の乳首とクリをデコピンしまくり、噴乳潮噴きさせまくる音)


 あ゛ヒお゛ヒッ♡ う゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡


 ンむぅ゛ッ♡♡♡!? ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ んふ~っ♡ ンふ~ッ♡♡♡


(田右衛門にキスされながら頭を撫でられたサクナ様が、ケツ揉みに合わせて嬉ションしまくる音)


 ちゅぱっ♡ れるぅっ♡ だ、旦那♡ しゃまぁ……♡♡♡


「な、なんという熱愛ぶり♡ これが本物の愛なのですねっ♡ わたくし、執筆意欲が湧き上がると共に。羨ましくてなりません♡」


 ……ちゅっ♡ ど、どうじゃあココロワ♡ 旦那様はわしが不安がるとすぐに♡


 こうして、大層かわいがってくれて♡ それが杞憂じゃと、身体中に教え込んでくれる上にぃ♡


(田右衛門がサクナ様のぷにマンと尻穴に指を突っ込み、手マンケツズボしまくり連続潮噴きさせまくる音)


 のヒョォ゛ッ♡ う゛ゥ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡


 こ、こにょようにイッぐっ♡ はひっ♡ タマゴッ♡ タマゴお貢ぎするのじゃあっ♡


 子作り絶対サボらぬのじゃあっ♡ あ゛ッいかぬっ♡ ぷりゅぷりゅっ♡ ぷりゅりゅぅ゛ぅ゛ンッ♡♡♡


 はひ、はひぃ♡ ば、馬鹿なことを抜かすなと♡ 熱心ほぢほぢぃ……♡


 田植えの準備を丁寧にぃ♡ わしのややこ部屋に、整えさせてくれるのじゃあ♡


「そ、そうして今は空っぽのおなかにぃ♡ 赤ちゃんたぁっぷり♡ 詰め込んでくださるのですね♡」


 う、うむ♡ そして今は許してくださっておるが、おぬしを首尾よく堕とせたが最後♡


 わしのクッタクタなややこ部屋を、さらに酷使してくださる約束なのじゃあ♡


 旦那様のメスガミ嫁としての、ガキ産み義務はさらに倍♡ 否、おぬしの乳が思ったより馬鹿乳だった故♡


 さ、三倍かもしれぬの……♡ じゃからの、ココロワ♡


 おぬしが乳蜜たぁっぷり♡ わしのガキどもに与えれぬと♡ 期待外れのお仕置きにぃっ♡


 お、お仕置き種付けが四倍ッ♡ それどころか、五倍にまでなってしまうかもしれぬのじゃぞぉっ♡♡♡


(サクナ様が自分のセリフに興奮し、怯え嬉ションしまくる音)


 あ゛ひぃ゛ッ♡ わ、わし今ッ♡ おしっこしながらぷりゅんしたぁっ♡


「あ、愛され過ぎるというのも♡ 大変なのですねゲヒッ♡ ですが、親友の危機を見過ごせるわたくしではありません♡」


(田右衛門がココロワ様そっちのけで、サクナ様のおなかを揉みまくり排卵を強要しつつ潮噴きさせる音)


 お゛ッ♡!? ぷりゅぷりゅぅ゛~ッ♡ だ、旦那様お許しッ♡ お許しをぉ゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡♡♡


「ど、どうでしょう田右衛門様♡ わたくしのおちちだけではなく♡ さ、サクナさんの親友としてぇ♡」


(田右衛門がココロワ様そっちのけで、サクナ様のおなかを揉みまくり排卵を強要しつつ潮噴きさせる音)


 お゛~ッ♡♡♡ お゛~ッ♡ はひっ♡ わし産むッ♡ 旦那様のガキッ♡ 産みまくりましゅぅ゛~ッ♡♡♡


「連帯責任で、赤ちゃんのお部屋も♡ た、たぁ~っぷりと♡ お子種汁を撒き散らして、代用種付けを楽しむための便器として♡ 酷使して頂くというのはぁ♡」


(さすがに無視しきれなくなった田右衛門が、サクナ様のおなかとココロワ様のおっぱいを握り排卵アクメ&噴乳アクメさせる音)


 ンぉ゛ぉ゛ッ♡!? だ、旦那しゃまらめっ♡ そんなに力強く、浮気宣言らめっ♡ らめなのじゃあっ♡♡♡


「ンもぉ゛ォ゛~ッ♡ や、やりましたっ♡ わたくし、サクナさんと一緒にぃっ♡ 浮気雌牛お便所確定ッ♡♡♡」


(田右衛門が、サクナ様のおなかとココロワ様のおっぱいをさらに力強く握り、排卵アクメ&噴乳アクメさせまくる音)


 ふンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!


「ほぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!」


(とびっきりのマゾアクメをキメた二人から田右衛門が手を離し、サクナ様とココロワ様が仲良く土下座姿勢で崩れ落ちる音)

 

 わ、わかったのじゃあ旦那様♡ わし、浮気見過ごすッ♡ 全力で見過ごすからぁ♡


 その代わり♡ ココロワとは比べ物にならぬぐらい♡ メスガミたくさんッ♡ 


 産ませてもらえぬと、泣いちゃうんじゃからなぁっ♡♡♡


 涙の代わりに、ややこ部屋が孕みたい♡ 孕みたい♡ とぉ、ぷりゅぷりゅ排卵しまくり大号泣じゃてっ♡


「だ、大丈夫ですサクナさん♡ 田右衛門様ならきっとっ♡」


(田右衛門がサクナ様の髪のわっかとココロワ様の黒髪を引っ掴み、エロ蹲踞させて二人の顔面をタマ置きにする音)


 んぶぉ゛ッ♡ き、キンタマッ♡ 重いぃっ♡


「ンぶブぅ゛ッ♡ お子種汁ッ♡ グツグツぅ゛っ♡」


 わ、わしらのようなメスガミのぷにマンなぞぉ♡ 二人纏めてコキ使っても余裕♡


「むしろ詰め込まれ過ぎて、赤ちゃんのお部屋が破裂しないか。それのみ心配すべきであるとっ♡」


 そう教えてくださっておるのじゃなっ♡ なんという益荒男じゃあっ♡♡♡


「わたくしたち、メスガミ仲良く頑張りますっ♡ ですからっ♡ どうか、どうかっ♡」


 お、お慈悲ッ♡ 種付け手加減してくりゃれぇっ♡ お願いなのじゃ、旦那様ぁ♡


「どどど、どうかお手柔らかにッ♡ わたくし、サクナさんと違い孕ませ初心者ですのでッ♡」


(田右衛門がさらにちんぽをビキつかせ、二人のほっぺで頬ズリを楽しむ音)


 んぶっ♡ ンぶぶっ♡ だ、だめじゃっ♡ 旦那様が、種付け欲に満ち溢れておるっ♡


「こ、これっ♡ わたくし絶対……いいえ、サクナさんごと助からないに決まっておりますッ♡」


 こ、ココロワぁ♡


「さ、サクナ♡ さんん……♡」


 ……ちゅっ♡


「……ちゅっ♡」


(二人がエロ蹲踞したまま、仲良しダブピーレズチンキスする光景に興奮した田右衛門が射精する音)


Last Track:メスガミ二匹をハメ比べ♡ 幸せも友情も永遠で、もちろんおニューメスガミ鬼たっぷり♡ けれど胸囲の格差社会を覆す、サクナ様びいきな孕ませ放題待ったなし♡ 


(田右衛門の精液が、サクナ様とココロワ様に降り注ぎ続ける音)


 んぶぶぶぶっ……♡ う、うむ♡ 良い調子じゃあ♡ 良いかココロワよ♡


 ま、まずはぁ♡ このように、わしのおくちと♡ 


 おぬしの馬鹿乳で媚びまくり、旦那様にある程度ムカつき発散して頂いてじゃなっ♡


「ンぶぶっ♡ は、はいわかりましたサクナさん♡ で、ですが……♡」


 なんじゃおぬし、わしが親切にも作戦を練ってやったというに♡


 何か文句があるなら言ってみぃ♡


「その……肝心の田右衛門様が、待ちきれないようでして♡」


 ほへっ?


(田右衛門がサクナ様を髪のわっかを引っ掴んで持ち上げ、【メスガミ種付け台】に載せる音)


 ひぃぃ~ンッ♡ だ、旦那様らめっ♡ まだ種付けには早いのじゃあッ♡


(サクナ様が悲鳴を上げつつも、従順に身体を折り曲げ自分の足首を掴み、種付けプレスのポーズを取る音)


「で、ですがサクナさん♡ 言っていることと、やっていることが真逆に見えるのですが……♡」


 しょ、しょうがないじゃろぉ~っ♡ もうわし、完全に躾けられちゃっておるのじゃ♡


 この台の上に載せられたが最後♡ か、身体が勝手にぃ♡


 だ、旦那様にガキを仕込んで頂くための態勢♡ 取ってしまうのじゃあ♡


「わ、わたくしもそう躾けて頂けるのですね♡ まな板の上の鯉の如く、載せられたらすぐにお股ぱっかぁ♡」


 駄目じゃ♡ この台はわし専用じゃぞぉ♡


 おぬしなんぞは、畳の上で十分じゃて♡ の、のう旦那様ッ♡


(田右衛門がお返事代わりにサクナ様のぷにマンにちんぽをネジ込む音)


 のぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!!?!?


 だ、旦那様らめっ♡ ちょっ♡ まっ♡


(田右衛門がうるさいサクナ様に業を煮やし、黙らせピストンしまくる音)


 お゛ヒッ♡ ンッげぇ゛ェ゛ッ♡ ご、ごめんなウ゛ゲェ゛ッ♡


 ゆるちてホぎょぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッヌひょぉ゛ッ♡♡♡


 あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~ッ♡♡♡♡


「な、なんという益荒男ぶり♡ 小うるさいサクナさんを、お珍宝様だけで黙らせるどころか♡ 雌吠えばっかり搾り出してぇ♡」


 だ、だんなしゃまぁっ♡ 口吸いッ♡ 接吻っ♡


 ンむグぅ゛ッ♡♡♡!?


(田右衛門がサクナ様の口内を舌で蹂躙しつつ、さらにぷにマンにちんぽをネジ込みまくる音)

 

 むぉ゛ぐぅ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡


 ンむぅ゛~ッ♡ ンむムぅ゛~~~ッ♡♡♡


 ……ッ♡ ……ッ☆ ……ッ♡♡♡


「しまいには、嬌声すらお口で封じて♡ 赤ちゃんのお部屋をさんざんに叩きのめして、サクナさんが白目を剥いちゃっても許さず♡」


(射精音)


 ~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!


(田右衛門が射精しながらなお止まらず、サクナ様に詰め込みピストンしまくる音)


 ……ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?! ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!


「逞しすぎるお射精で叩き起こして♡ 状況が理解できず、バタバタ暴れるちっちゃな身体を雄偉な身体で抑え込んでバッスンバッスン♡ も、もう♡ ピクピク痙攣する、爪先しか見えませぇん♡」


(田右衛門がようやく射精を終え、サクナ様のぷにマンから無理やりちんぽを引っこ抜きザーメン逆噴射させる音)


 ほぎょぎょぎょぎょぉ゛~ッ♡☆♡☆♡!?!!? のぉ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡


 お゛ヒッ♡ う゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡ アへッ……☆


(田右衛門がサクナ様の精液ボテ腹をちんぽでド突き、逆噴射を加速させる音)


 ほぎょぉ゛ッ♡!? う゛ぅ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛~~~~~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡


 ご、ごめんなさいなのじゃ旦那さまぁっ♡ はひっ♡ わし孕んだッ♡ 沢山孕ませて頂いたのじゃあっ♡


 じゃから追加種付けらめっ♡ 許してぇっ♡ わしっ♡ 孕み過ぎて死ぬッ♡ 死んじゃうのじゃあっ♡♡♡


 あ゛ッぷちゅぅ゛ンッ♡ い、今まさにッ♡ ガキッ♡ ガキがデキとるからぁっ♡


 ど、どうか堪忍ッ♡ 堪忍なのじゃあっ……♡


(【メスガミ種付け台】の上で土下座姿勢を取り、ケツ振り懇願をするサクナ様の尻に田右衛門がちんぽを載せる音)


 ひぃ゛ぃ゛~ンッ♡ こ、ココロワっ♡ たしゅけてっ♡ たちゅけてぇ゛ェ゛~ンッ♡♡♡


(サクナ様が逆噴射するザーメンのみならず、ションベンまで漏らす音)


「……♡ な、なるほど♡ ここまで愛し尽くして頂いては、サクナさんがわたくしを貢ごうとするのも当然♡」


 そ、そうじゃろう♡ そうじゃろう♡ さ、流石親友♡ わしの気持ちをわかってくれたのじゃなっ♡


 決しておぬしを裏切ったわけでは無いのじゃ♡ た、ただちぃとばかし♡ 孕ませ負担を軽減したくてのう♡


(ムカついた田右衛門がサクナ様のケツをちんぽでシバく音)


 ンッひぃ゛ぃ゛~ッ♡ しまっ♡ 口が滑っちゃったのじゃあっ♡


 ごめっ♡ う、嘘じゃっ♡ 嘘なのじゃ旦那様ぁっ♡


 わしが種付け拒むはずが無いのじゃっ♡ わし、子作りだぁい好きッ♡


 は、反省の証にぃっ♡ あ゛ッ旦那様にケツをシバいてもらってタマゴでりゅっ♡ 


 またぷりゅぷりゅっ♡ ぷちゅぷちゅしっぱなしにゃのぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡


(サクナ様が土下座姿勢のままに、排卵アクメをキメまくって潮噴き永遠に止まらぬ音)


 のひょぉ゛ッ♡ ほォ゛~~~~~~ッ……♡☆♡☆♡☆♡


「もう♡ 田右衛門様ったら、なんと理想の旦那様なのでしょう♡ サクナさんを容赦なく愛しまくり、孕ませ拒否も絶対に許さないなどと♡ 見事過ぎてわたくしもあ゛ッ♡ でりゅっ♡♡♡」


(ココロワ様が感動のあまり、初めての排卵アクメをキメて噴乳する音)


 よ、よくやったのじゃココロワ♡ ぷにマンに手を触れられてもおらぬというのに、見事に馬鹿乳だけで耕されたのう♡


 ささ、旦那様♡ そこに新しい畑が突っ立っておるぞよ♡


 これは一刻も早く種まきしてやらねば、可哀そうじゃないかのぉ……♡


(田右衛門がココロワ様のおっぱいを引っ掴み、噴乳させつつ【メスガミ種付け台】の上に転がす音)


「あ゛ひぃ゛ンッ♡ ひゃいっ♡ 種まきして頂きますぅっ♡ ど、どうぞ♡ 田右衛門様ぁ♡」


(ココロワ様がサクナ様を真似て、身体を折り曲げ自分の足首を掴み、種付けプレスのポーズを取ろうとして失敗して、あまりの情けなさに詫び噴乳する音)


「ンもぉ゛~ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ わたくしぃっ♡ おっぱいが大きすぎて、サクナさんを見習えませぇんっ♡」


 んふ~♡ 違うじゃろ、ココロワ♡ おぬしは馬鹿乳のデカさのみならず、身体がクソ硬いのが原因じゃ♡


 これは旦那様に種まきして頂きつつ、たっぷりドチュドチュ♡ ややこ部屋ごと、丹念にほぐしてもらわねばのう……♡


 特別にわし専用の【メスガミ種付け台】で耕してもらう許可を与えてしんぜよう♡


 じゃからの♡ 必死コイて孕むのじゃぞ♡ わかったかの♡


(ココロワ様が期待のあまり噴乳する音)


「ンもぉ゛ッ♡ ひゃ、ひゃいぃ♡ わたくし、サクナさんみたいな立派なメスガミになりますからぁ♡ ど、どうかっ♡ どうかぁ♡」


 よしよし、良い心がけじゃ♡ それでこそ、わしの親友じゃあ♡


 わしを立てつつ、サボらず熱心に♡ 乳蜜噴きつつ、旦那様に媚びるのじゃぞぉ♡


 ……む? 何じゃ旦那様。ふむ、見本とな?


 しょ、しょうがないのぉ~っ♡ よいかココロワ、こうっ♡ こうなのじゃっ♡


(サクナ様が田右衛門に言われるがまま、ココロワ様の隣に寝転び再度の種付けプレスのポーズを取る音)


「あ、あのう♡ サクナさん♡ そのようなことをしてしまっては……♡」


 む? 何か問題でもあるのかや? ささ、旦那様♡ 早くココロワに、新たなメスガミとしての自覚をどっちゅん……♡


(田右衛門がココロワ様をガン無視して、サクナ様の種付け済みのぷにマンにちんぽをネジ込む音)


 のぉ゛ッ♡♡♡!? ひょぉ˝ォ゛~~ッ♡♡♡!?!?!? ち、ちがっ♡ 違うのじゃ旦那様ッ♡


 種まきするのそっちっ♡ わしではなっ♡


(田右衛門がさらにピストンを加速させる音)


 ほぎゃっ♡ う゛ンッ♡!? ぎゃぁァ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!


「ふふ♡ サクナさん、田右衛門さんはこう言っておられるのです♡ わたくしのおちちと一緒でぇ♡ 気持ちよく種まきなさるには、サクナさんをコキ使わないと駄目……♡」


 お゛ッほぉ゛ッ♡ しょ、しょんなぁっ♡ それでは今までと変わらぬではオ゛ひ~ッ♡♡♡


 わ、わかっ♡ わかったのじゃ旦那様ぁッ♡ わしっ♡ もっともっと愛されりゅぅっ♡


 お珍宝様悦ばせられるのわしだけっ♡ メスガミ嫁だけなのっ……のじゃっ♡ のっじゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡♡♡


(満足した田右衛門が、サクナ様のぷにマンからちんぽを引き抜く音)


 ほぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡!? ンぉ゛ひぃ゛ぃ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!


「さ、さすがはサクナさん♡ 田右衛門様のお珍宝様を、ムカつかせるのがお上手♡ な、なんて猛り具合……♡♡♡」


 ひぃ、ひぃ♡ く、クソォ♡ こうなると悔しいのじゃあ♡


 わしのぷにマンで煮詰めた、お子種汁ぅ♡ ココロワなんぞに横取りされちゃうのじゃっ♡


 あ゛ッ♡ ムカつき過ぎてタマゴでりゅっ♡ 旦那様にもっと孕ませて欲しくなっちゃぅのじゃぁ゛~ッ♡♡♡


(サクナ様が嫉妬排卵アクメをキメ、潮噴きする音)


「そして、田右衛門様はさらに上手♡ まんまとサクナさんを乗り気にさせちゃうなんて……♡ だ、大丈夫ですサクナさん♡ 心配せずとも……♡」


(田右衛門が、ココロワ様の処女ぷにマンに雑にちんぽをブチ込んで射精する音)

 

「グヒョほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?! わ、わたくしのぷにマンッ♡ お子種汁ブチ撒けるだけの、ただのお便器扱いされてっ♡ あ゛ッぷちゅんっ♡ ぷぅ゛っちゅぅ゛ゥ゛んっ♡♡♡」


(田右衛門が、射精したままココロワ様の子宮を丹念に叩き潰し自分の立場をわからせる音)


「ひゃいっ♡ ひゃぁ゛ァ゛イッ♡ わたくしお便器ッ♡ お便器で幸せれしゅぅ゛~ッ♡♡♡ そ、その証拠にぃっ♡ お礼おっぱいっ♡ でぅっ♡♡♡」


(ココロワ様が受精快楽に噴乳しまくり、田右衛門がじっくりと味わいながらもピストンを続ける音)


「め、雌牛もぉ゛ッ♡ ちゃんとしゅるのぉ゛ッ♡ さ、させて頂きッ♡ ンモォ゛ッぷちゅんっ♡ ぷっちゅぅ゛ぅ゛ンッ♡♡♡」


(田右衛門がめんどくさくなり、最後に思いっきりドチュってからココロワ様のぷにマンからちんぽを無理やり引っこ抜く音)


「ほぎょぎょぎょぉ゛ォ゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?! あ゛ッ♡ ア゛ひひう゛へェ゛ッ……☆」


(ハメ潰されたココロワ様が連続する受精快楽におっぱいからミルクを、ぷにマンからザーメンを噴くメスガミ噴水と化す音) 


「ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡ ぶもっ♡ ぶももぉ゛ッ……♡♡♡」


 も、もう旦那様と来たら♡ せっかくの新品メス乳ガミを、雑にコキ潰してしもうた♡

 

 ……そして、改めて知らされてしまったのじゃ♡ やはり旦那様は、わしじゃないと駄目♡


 その愛にお応えすべく、わしもっと♡ もぉ~っと♡ いっぱい沢山孕むからのっ♡


(田右衛門がサクナ様の決意表明に、さらにちんぽをビキらせて、それを突きつけられたサクナ様が怯えションベンを漏らす音)


 ふぉ゛ッ♡!? お、お珍宝様もさらにやる気を出してしもうたぁっ♡


 さ、先ほどはああ言ったがの♡ その♡ ほ、ほんのちょっとだけ♡


 種まき手加減、してくりゃれぇ……♡♡♡


(興奮しきった田右衛門がまたサクナ様のぷにマンにちんぽをねじ込み、言い聞かせピストンしまくる音)


 ほンッ♡!? ぎゃァ゛ァ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡


 ご、ごめっ♡ ごめんなさフぎぃ゛ッ♡ ゆ、ゆるしハぎょぉ゛ッ♡♡♡!?!?!?


 わしっ♡ 頑張って孕むのじゃっ♡ じゃからたちゅけてっ♡ こ、ココロワふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!


「えへへぇ♡ サクナさんの赤ちゃんたちと、わたくしの赤ちゃんたちもぉ♡ 仲良しメスガミ♡ 絶対親友に、なりますぅ……♡」


 な、何をくだらない夢を見て、寝言を抜かしてッ……ふぎゃぁ゛ッ♡♡♡


 んむぅ゛ッ♡!? んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡♡♡


「比率はもちろんサクナさんが10でわたくしが1♡ 大好物は田右衛門様のお珍宝様♡ あ゛ッ♡ またぷっちゅぅ゛ぅ゛ンッ♡♡♡」

 

(田右衛門がココロワ様のうわごとを実現するため、さらにサクナ様を孕ませようと雄ボディ閉じ込め圧殺口封じ射精を喰らわせる音)


 ンむぉ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!!!!