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先輩は長身で伊達の丸眼鏡かけてる不思議な雰囲気のイケメン(♀)。

自由奔放にみえて、成績が大変良いらしく、容姿が良くて、実家が金持ちだから人モテする。

そんな先輩に何故か気に入られてしまい、入学当初からすれ違うたびに、

「おはよう後輩クン。今日も可愛いね」

と尻を鷲掴みにされたり、

「後輩クン。よそ見してたら危ないよ」

と突然目の前に現れて顔面に胸を押し付けられたりされる。

そのセクハラに愛想笑いで返してたら、調子に乗って、

「おぉ〜軽いね〜笑。このまま持ち帰っちゃおっかな〜笑」

と後ろから持ち上げて、そのまま自分の家まで持ち帰ろうとしてきたり、

「抜き打ち私物チェック〜笑。はい、カバン貸して?お、リップクリームある!丁度よかった〜…ヌリヌリ…ん?ジュースもあるじゃん!ちょっと貰うね〜笑」

って勝手にリップクリーム使ったり、ジュース飲んだりしてくる。

そんなことしつつも、普段から予約が取れない店のご飯奢ってくれたり、招待制のコンサート連れて行ってくれたりと何だかんだ良い思いさせてくれるから、こちらも強く出ることができずにいる。

そんなある日、

「後輩クン!今からちょっと良いかな!付き合ってほしいところがあるんだけど」

というので、ついていくと、そこは普通のラブホテル。

えっ、えっ、えっ、って困惑している自分を横目に、

「何突っ立ってるの?早く入ろ?」

と言って手を引いてくる。

部屋に入ると当たり前のように脱ぎ始めたので、

「あ、あの…今日は何を……」

って聞いたら、

「ん?え、ここってセッ○スするところだよ?早く脱ぎな?」

って不思議なそうな顔してる。

流石に前置きがなさすぎて戸惑っていると、

「あ~、もしかして脱がして欲しいタイプ?も〜しょうがないな〜笑。はい、バンザイして〜笑」

って抵抗する間もなく全裸にされる。

そのままベッドに押し倒されて、淫魔らしくねっとりこってり搾られるんだけど、その間、ずっと口の中に指を突っ込んで弄られる。

事後にベッドで仰向けになりながらビクビクしてる間もずっと口の中を弄ってくる。

それ以降、平日休日問わず、先輩と出かけた日の終わりにベッドINすることが多くなる。

「あの、明日早いので……」

って断ろうとすると、ところ構わず自分がエグいほど喘がされてるハ○撮りを大音量で流そうとしてくる。

そうして毎日のように滅茶苦茶にされている内に、身体の色んなところを開発されてしまう。

特に口は酷くて、ご飯食べたり、歯磨きしたりするだけで、ピクってなっちゃうくらいやられてる。

そんなある日、

「フーッ♡フーッ♡」

って荒い息を吐いてる先輩に後ろから持ち上げられる。

普段と違う様子に、

「あの、大丈夫ですか?」

って声をかけたら、

「………………」

って無視されて、構内の端っこにある使ってる人見たことない多目的トイレに連れ込まれる。

うわ〜…この人まじか…なんて思いながら、服が汚れないように先に脱ごうとしたところ、

「んむっ!」

って後ろから口の中に指を突っ込まれる。

そのまま何も言わず、荒い息を吐いたまま指で口の中を弄ってくる。

喉奥に入れてきたり、舌を挟んで引っ張ったりしてくる。

開発されきったせいで、だんだんと感じてきてしまい、

「おごっ、ん"ぶっ、げぇっ…」

なんて声を出しながら数十分、舌をグイッ!って引っ張られた瞬間に、

「ん"ん"ん"っ"っ!」

なんて言いながら、震えて気持ちよくなってしまう。

口から涎を垂らして脱力する自分を見て、

「え、もしかしてイッた?唇だけで?流石に可愛すぎでしょ笑」

と言って、今度はズボンの中に手を入れてくる。

「うわ、めっちゃ射精してるじゃん笑。パンツの中、ぐしゃぐしゃなんだけど笑」

なんて言いながら、股間を触ってくる。

既に大きくなった肉棒を擦りながら、

「後輩クンの醜態見てたらさ、なんかスッキリしちゃったぁ〜笑」

「ねぇ、ここも気持ち良くして欲しい?もう準備万端みたいだけど?笑」

「びゅーってしたいよね?私とパンパンしたいんだよね?」

「今日は授業サボっちゃお?全部空っぽになるまで気持ちよくなろ?ね…後輩クン…」

って耳元で優しく呟いてくる。

淫魔との交尾は快感指数が物凄いから、口の中イジられて甘イキしただけじゃ満足できなくて、コクリと首を縦に降ってしまう。

そうしてやってきたのは先輩の家。

大学近くの一等地に建てられた屋敷の散りばめられた装飾や敷地の広さに驚く隙もなく、寝室へと連れ込まれる。

お互い服を脱ぎ終えて、早速…ってときに

「今日さ、イイコトしてあげる笑。舌でイケる後輩クンなら喜んでくれると思うよ笑」

って言いながら、細長い尻尾を見せ付けてくる。

すると、尻尾の先端が、ぐぱぁ…♡って音を立てて開いて、粘液に塗れた何層にもなる肉の花が現れる。

「あーんして?今までで一番気持ち良い射精させてあげる♡」

そう言って先輩は耳元で囁いてくる。

本当は先輩の言うことを聞いて、口を開きたいんだけど、目の前でにゅち♡にゅち♡って音を立てて鼓動する肉の花を見ていると、絶対に口を開いてはいけないと理性が訴えかけてくる。

そんな弱々しい抵抗も虚しく、

「も〜♡しょうがないな〜♡はい、おくちあ〜ん♡」

と先輩が口の中に指を捩じ込んでくる。

抵抗しようとするものの、指で舌を挟まれてしまい、力が緩んだ一瞬の隙をつかれて、口を大きく開けられてしまう。

ずちゅぅっ♡

「ん" ん" ん" ん" ん" っ" っ" っ" っ" っ" 〜〜〜〜っ"!」

「あははっ♡ほんとかわい〜♡全身びくびくじゃ〜ん♡」

肉の花が口に吸い付いた瞬間、あまりの快楽に膝を崩してしまう。

それでも尚、獲物を逃さんと言わんばかりに舌に吸い付き、執拗に口内を舐り倒してくる。

「この隙にお尻も開発しちゃおうね〜♡お尻上げるよ〜♡よいしょっと…♡」

「ん"〜っ"!」

「じゃ〜ん♡後輩クンのために取り寄せた特性媚薬オイルだよ〜♡いっぱい気持ちよくするからね〜♡えいっ♡」

「ん"ん"っ"!ん"ん"〜〜〜っ"!」

ずぷっ♡にゅちゅっ♡にゅちゅっ♡

四つん這いの体制から腹を持ち上げられ、尻を突き上げる体制にされると、オイルをまとった先輩の細指が腸内に侵入してくる。

「ん〜♡後輩クンの中あったか〜い♡」

「あ、ここかな?前立腺♡ほらほら〜笑」

ぐいっ♡ぐいっ♡

「ん"っ!ん"〜〜っ"!」

「あははっ♡お尻の穴で感じちゃって可愛いな〜♡」

「お顔トロトロにしちゃって……そんなに気持ちいいの?」

「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね〜♡」

ずぷっ♡ずぷっ♡ぐりゅっっ!♡!♡

「ん"お"っ"♡」

「あ〜イっちゃったね〜♡後輩クンってお口だけじゃなくて、お尻の穴でもイク変態さんだったんだ〜笑」

ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ ずちゅっ♡ずちゅっ♡

先輩の細指が、腸内のしこりを的確に押し込み続ける。

その度に、脳に電流が走って、視界がチカチカする。

上下から与え続けられる快楽に、脳が思考を停止してしまい、腕から力が抜けて、頭からベッドに倒れ込んでしまう。

ずちゅっ♡ずちゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ じゅこっ♡じゅこっ♡じゅこっ♡

「ん"っ♡ん"っ♡ん"っ♡」

口内を陵辱する肉の花は勿論、尻穴をほじって前立腺を押し込む指は止まらず、増々快楽の波へと飲み込まれる。

「イけっ♡イけっ♡お尻とお口だけでイっちゃえ♡」

ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡

ぐりゅっっっ!♡!♡!♡

びゅるるるるるるっ♡♡♡びゅぐっ♡びゅぐぐっ♡♡♡びゅ〜〜〜♡♡♡

ぬぽっ…♡♡♡

「げほっ♡げほっ♡お"ぇ"っ…♡」

「あはっ♡お尻とお口だけでイケちゃったね〜♡」

「しかもすっごい量だし、腰カクカクさせちゃって可愛いな〜笑」

「それじゃあ、おまちかねの密着子作り交尾しよっか♡」

「お口しゃぶりながら、尻尾でお尻ほじくって、おちんちんぱんぱんして、びゅーーってしようね♡」

「あ"っ、やぁっ……」

壊される。逃げないと。

そう思うのに、身体が言うことをきかない。

「あれ、後輩クン。這いずってどこに行こうとしてるのかな〜?」

「はい、捕まえた♡ごろ〜ん♡軽いね〜♡簡単に仰向きにして抑えられたよ♡それじゃあ…♡」

ずぶっ…ぐぐぐっ……ずっぷんっ!♡!♡

ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡

じゅぶっ♡じゅるるるるっ♡ちゅぅっ♡

どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡

「お"ぁ"っ♡あ" あ" あ" あ" ぁ" ぁ" ぁ" ぁ"〜〜〜〜っ" っ" っ" っ" ♡♡♡」

────────────

交尾は三日三晩続いた。

先輩は今までにないほどの乱れ用で、僕の身体を隅々まで貪った。

僕はというと、淫魔の体液を大量に摂取してしまったことで、身体がおかしくなってしまった。

はっきり言って常時発情状態。ご飯を食べたり、着替えをしたり、歩いたりするだけで、若干の快感を覚えてしまう。

そんな悩みを誰かに相談できるわけもなく、日常生活すらままならないため、大学も休むようになってしまった。

あれ以降、先輩には会っていない。

このまま関係を続ければ、いつか本当に自力で生活することができなくなってしまうからだ。

毎日のように来るラインも電話も無視して、もう三日になる。

「もう23時か……」

今日も寝て過ごしてしまった。

お腹が空いたので、近所のコンビニに行くことにする。

先輩にすれ違っても気づかれないように、パーカーのフードを落として外に出る。

そのうち興味をなくしてくれれば良いのだが…そんな期待を胸に通りを歩いていると、突然、腕を引かれた。

物凄い力で人通りの少ない路地裏へと連れ込まれる。そのまま頭を固定され…

「捕まえた。後輩クンのくせに連絡無視しやがって。んむっ!」

じゅるるるるるるっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡ちゅっ♡ちゅるるるっ♡ちゅーーーーーーっっっ♡♡♡

びゅるっ♡びゅるるるるっ♡びゅぐっ♡びゅぐぐっ♡♡♡

「ぷはぁっ♡あははっ♡とろーんってした顔エロすぎ♡それじゃ、私の家、行こっか♡」

「ふぁい……♡」

Comments

シュン

最高です... 尻尾をちん◯やお尻に使うのはよく見る気がしますが、口に使ってくるのは新しい気がして興奮しちゃいました...