Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Files

Comments

nyanko

こうしてダンテはこのスカウトによってセックスにハマりだし、何度も中出しされイキまくる。次第に慣れるようになると、ある時、天啓の如く一つの構想が頭の中に浮かぶ。 ダンテ「こ、これだ!! このセックスの経験を書こう! 僕自身このセックスに最高の快楽を感じている。この経験を執筆し、世の人々に知らしめたい! 執筆なんてどうでもいいなんて言ったけど、僕のこの快感を小説として世に出したい!」 そしてその後も快楽に溺れながらもダンテは何とか執筆を終える。自身の経験を元にした自伝官能小説を世の人々に知らしめた。 その具体的かつ実用的な内容に、多くの男たちは手が止まらなかったという。 …っていう内容でダンテさんのエンディング後日談とか流れないかな(*´Д`)

たら

あくまでもそのエロの矛先が創作意欲だなんて作家魂を感じる…!美人だから声とまらなさそうですね。炎の鬣のダンテちゃん一輪の花すぎてまわされてないか心配です。