[コラム] digressive episodes 01 (Pixiv Fanbox)
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tumblrで公開したdigressive episodes 01は、"『黒鉄プロレスリング』にようこそ"を書いているときにふと思いついて副次的にAI生成したものです。
実はもうちょっと続きがあるのですが、結構推敲に手間がかかりそうなので公開が保留になっています。
一応、生成時のプロンプトがあります。
ただ、前提条件である能力についてAIにかなり詳しく理解させた上で出力しているので、生成時のプロンプト単体では若干不完全な状態です。
プロンプト上では、がっつり佐川急便と言って生成しちゃっているのですが、推敲時に修正しています。
Prompt:
話は、どこかのパーキングエリアから始まります。
カメレオンは、佐川急便のトラックの中にいます。深夜と早朝の間。その暗闇が、中で何が起きているのかを外からは見えなくさせている。
車内は男の汗の匂いと精液の匂いで満ちています。
ダッシュボードの上には、精力増強のドリンクの空きビンやマカの錠剤などが大量に、そして無造作に散らばっている。
このパーキングエリアにつくまで約3時間ほど、ドライバーは精力剤を飲み続けていた。そして、このトラックがこのパーキングエリアに駐車したのは、もう1時間ほど前だった。
その間、佐川急便のドライバーは『自らの望んで』『息抜きのために』『カメレオンに弄ばれて』『30回のオーガズムに達していた』。
このドライバーはカメレオンが市街地で見つけた若くて筋肉質で、汗臭そうで・・・実際に汗臭かった。彼は体力がありそうな魅力的で、男らしい笑顔がそそられるいわゆる『佐川男子』だった。
彼は、筋肉質な腕で積み荷を降ろしているところで目をつけられた。
カメレオンは、目的地に向かうために足が必要だった。
それとは別に、彼を見た瞬間に、体力をテストしてみたいと思ったのだ。
彼は想像以上に楽しませてくれた。
その痕跡が車内に広がっている。
(痕跡や、回想で佐川男子が何をされたのかを丁寧に描写してください)
彼は射精させられるたびに「もう限界ですか?」と声をかけられた。
そして言霊の力で『まだまだムラムラしてるんでお願いしたいっす!』と言わされていた。
彼の左手の薬指にはシルバーリングがある。
言霊の力で、彼は自分の個人情報を洗いざらい喜んで吐き出した。
ドライバーは肩で息をしている状態だが、元々と全く変わらない爽やかな笑みを浮かべている。しかし、もう精液が出なくなってから、20回以上はオーガズムを味わっている。
佐川男子くんは、シャツをはだけさせて、左の腋を晒している。
元々鉛筆の芯のような独特の好ましい匂いを放っていたその腋だったが、今はぐっしょり湿っていて、汗を長時間舐め取られ続けていたことが分かる。
もはや腋からはカメレオンの唾液の匂いと味しかしないだろう。
彼のシャツには汗と精液がたっぷり染み込んでいる。
「もう限界ですか」
『まだまだムラムラしてるんでお願いしたいっす!』
カメレオンは精液まみれの、そして堅く勃起しつづけているドライバーのペニスを扱く。ぐちゅぐちゅと音を立てている。
その間、ドライバーは自分の家族のことについて話している。
そして、子供の名前を言った瞬間に絶頂に達する。全身から噴き出した汗がシャツにさらに染み込む。ためしに腋を舐めてみると、少し塩辛い味が復活していた。
カメレオンは彼のシャツをつかって丁寧に、精液のついた手を拭います。
カメレオンがドライバーにここまで送ってくれてありがとう、そろそろ満足しましたか?というと、ドライバーはこちらこそすっきりさせてくれてありがとうと笑みを浮かべます。
ドライバーは、わざわざ運転席から降りて、助手席の扉を外から開いて、カメレオンを降ろします。