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くま「き、きつねくん!? どうしたんだい? 股の下に潜り込んだりして...」

きつね「あぁ? きつねって誰だよ? オレはパンツだぜ...♡ ほら、早くオレを穿いてくれよ...♡」

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くま「あ、カエルくんの仕業だね? きつねくんがパンツになりたがってるのは...」

カエル「にしし...生意気なきつねを洗脳してパンツにしといたケロ...♡ 後は好きに楽しむといいケロ...♡」

きつね「だから、オレはきつねじゃねぇって言ってんだろ...! あぁ、悪りぃ...なんか穿きにくい形になってんな.../// 今、穿きやすくするから待ってろよ...♡」

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くま「そうだなぁ.../// あのぉ~、パンツくん.../// 興奮してきちゃったから、君を穿いたままボクのおしべを慰めてもいいかなぁ...?///」

きつね「いいに決まってんだろ?/// パンツに許しを貰ってシコるバカがどこにいるんだよ...!/// ほら、シコるなら早くシコれよ...♡」

くま「そ、そうだね.../// それじゃあ、遠慮なく...♡」

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くま「あぁ...♡ パンツが擦れて気持ちいいよ...♡」

きつね「あぁ~、これこれぇ...♡ 勃起したチンポに引き伸ばされるのたまんねぇ...♡」

くま「あ、そろそろ.../// ボクの蜜を出すよ...♡ おっ...♡ おっ...♡」

きつね「最高だぜぇ...♡ ザーメンたっぷり染み込ませてくれぇ...♡」

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