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うさぎ「たぬきさん! 便器になって下さい! 時間が無いので、とにかくその管を肛門の中に挿入してください!」

たぬき「えっ!? イ、イヤだよっ! や、やめっ......ひぎいぃぃぃっ!!?」

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うさぎ「じ......じっとしてて下さいね......。す......すぐに変化しますから......。あぁ......は、はやくっ......!」

たぬき「あががっ......口がぁ......! べ、便器になんてなりたくないっ......あぁ......でも、おちんちんおっきくなっちゃう....../// で、出ちゃうよぉ~....../// びゅるっ! びゅるるるっ......!」

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うさぎ「はぁ~....../// たぬきさん、便器になって下さり助かりました。危ないところでした。うーん......安心したついでに勃起してしまったので、自慰もしちゃいましょうか......♥」

たぬき「(お、おえぇ......た、助けてぇ......)」

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