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オルタ様の責めは容赦ないです テキスト おい、マスター あんたってマゾだって噂が流れてるけどマジだったんだ こんなことされて、チ●コ大きくできるとか信じらんないわ   普通に苦しくない? 首折れると思うけど、まぁ、マスターの指示だから容赦しないわよ ほら、ローターでもっと感じさせてやる   フフ、こっちまで振動が来て気持ちいいわよ そのまま後、五分我慢しな こけたりしたら、そのチ●コを火炙りにするからね!   ◆   マスターよ まさか、土足で男の象徴を踏まれて感じるとは、嘆かわしい 他のサーヴァントも噂していたぞ   なんだ、私に見下されて感じているのか? それとも、チ●コを踏まれて感じているのか? 情けない   おい、マスター さっきからチ●コがさらに固くなってるぞ? まさか、興奮したのか? フフ、笑わせてくれる なら、このまま出すがいい! ほら、いけ!    フッ、本当に射精するとは思わなかったぞ 下劣な遺伝子など、このまま私の足で処分してやる   どうだ、チ●コから無駄に射精したマスターの分身が私の足で無惨に踏み殺される姿は?   まるで、マスター自身が踏まれているようで興奮したのか? やれやれ、こんなのがマスターとは つくづく運がない   ◆   おい、マスター ちゃんと嗅げ   あんたの為に蒸らしたんだからな   フッ、鼻を鳴らして豚のようだな そんなに私達の足はいい臭いなのか?   ◆   しっかり嗅げ! 私達の臭いを嗅ぎわけられるくらいにな!   そんなに臭いのが好きなら、私の炎でもっと蒸れた空間してやってもいいわよ?   フッ、私達が本気になればこのまま頭を潰すのも簡単なんだ せいぜい、機嫌を損ねないようにするんだな    

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