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みなさんこんにちは(こんばんは)😄

以前AI疑惑がかかった際にタイムプラスを公開しました

そして今回が第二弾です。無名絵師のタイムプラスなど

なんの需要もないので、普段ならこのような動画は絶対作らないのですが、身の潔白を証明する意味を込めてYoutubeで公開しました🙏

おそらくここのみなさんは僕がAI絵師とは思っていないと思うので(そう願っています笑)作業工程が気になる方は見てやってください


神楽るい

年齢:???

身長162cm

体重:秘密

バスト:Fカップ



【考察コラム】AIという荒波の先に待つ、手描きの「証明」と「信用の新時代」

1. 「工程」が義務化される世界

AIという技術は、魔法のように便利な反面、負の側面も併せ持っています。 もし、ルールやモラルを無視したAIの使い方が蔓延し、それが誰の目にも明らかなほど世界に溢れかえったとしたら……。


私たちがイラストを投稿する際、タイムラプスやラフ、線画といった「制作工程」の提出が、今よりもずっと厳格に、あるいは「必須」として求められる時代が来るかもしれません。それは「人間が描いたこと」を証明しなければ、価値を認めてもらえない世界の到来を予感させます。


2. 価値観の逆転と、技術の歴史

そもそも、その時まで「手描き」という文化が生き残っているのかさえ、今はまだ謎です。


歴史を振り返れば、革新的なテクノロジーはいつの時代も最初は拒絶されてきました。しかし、武士の時代が終焉を迎えたように、価値観は時代とともに塗り替えられます。今はAI否定派が多数であったとしても、未来の世界ではこう囁かれているかもしれません。


「えっ、手描き? 冗談でしょ? 令和じゃあるまいし(笑)」


そんなふうに、手作業で描くことが「非効率な過去の遺物」として笑われる未来。そこでは、商業イラストレーターや漫画家の稼ぎ方も、今とは全く異なる形へと変貌を遂げているはずです。


3. 最後に行き着くのは「人間への信用」

技術が極限まで進み、誰もが完璧な成果物を出せるようになったとき、勝負の鍵を握るのは何でしょうか。


私は、それは「人間本人」にどれだけの信用があるかという一点に尽きる気がしています。 未来の世界では、目に見える「通貨」以上に、その人が積み上げてきた「信用」こそが何よりも重い価値を持つ。いわば、「信用」が直接お金へと変換される時代です。


実のところ、この本質は現代においても変わりません。ただ、未来ではそれが、誰もが否定できないほど明確な事実として突きつけられることになるのかもしれませんね

なにはともあれ

さてさて、堅苦しい話をした後はエロい絵を見てクールダウンするのもまた一興。

哲学、人生論、エロは切っても切り離せない存在です

神楽さんの敗北作品を投稿していきますのでお楽しみにお待ち下さい


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