【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。4 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-03 09:25:22
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2026-06
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スライムに負けたボクは冒険者としてのプライドを粉々に砕かれてしまったけど。まだご主人様にも見せていない獣人族の固有スキルもいっぱいある。
「にゃおんっ♡♡♡」
「うふふふ、冒険は失敗しちゃったけど。クロエさんが無事で良かったわ、また一緒に冒険に行きましょうね。あと、もっといやらしくなろっか♡♡♡♡」
「わかったにゃあ~~~っ♡♡♡」
ボクの尻尾の付け根を叩くご主人様の手のひらの気持ち良さにゴロゴロと喉を鳴らして、いっぱいナデナデしてもらえることに幸せを感じる。
やっぱり、とっても幸せだ♡♡♡♡
それもこれも全部ご主人様のおかげだもん♡♡♡
ボクのことをいっぱい可愛がってくれるご主人様のふたなりおちんぽにチューをして、一生の忠誠を誓いながら、とろとろに蕩けきったおまんこを開き、フリフリッ♡フリフリッ♡とデカケツを振り乱す。
「にゃあ、にゃあっ♡♡♡♡」
「うふふ、可愛いわね♡♡♡でも、まだ私のふたなりおちんぽをねじ込んであげることは出来ないわ。まだまだクロエさんを堕とさないといけないもの」
そう言ってご主人様はボクのおまんこをほじくり始め、グチュグチュグチュッ!!と下品な音を奏でて、ボクはイキ潮を吹き出してしまった。
もっともっといっぱいしてほしい♡♡♡♡
ボクのクリトリスを摘まんだご主人様が軽く指に力を入れるだけで、ボクはアクメをキメて、最高に気持ちいい絶頂を迎え、ヘコヘコッ♡♡♡ヘコヘコッ♡♡♡♡と腰を振り、いやらしくチンポをおねだりしてしまう。
「クロエさん、あなたはなぁに?」
「ぼ、ぼうけんしゃにゃっ♡♡♡♡」
「ほら、まだ自分を冒険者だと思っている。いけないわよね、貴女は私のペットになるんだから♡♡♡♡♡」
「ぶにゃあっ!?♡♡♡♡♡」
いきなりデカケツをビンタされた衝撃でまたボクはアクメをキメてしまい、その姿をクスクスとご主人様に笑われてしまう♡♡♡♡
こんなの絶対に負ける♡♡♡♡
ボクは男の子なのに、おまんこをほじられてデカケツをビンタされて気持ち良くなるマゾ猫だって分かっちゃう♡♡♡所詮、真似事だけのオナホールだってご主人様に教えられちゃう♡♡♡♡
「じっくりと貴女の事を堕としてあげる。クロエさん、貴女の尊厳も何もかも私のモノにしてぐちゃぐちゃにしてあげるからね♡♡♡♡」
そんな最悪のプロポーズにボクの子宮はキュンキュンとウズきっぱなしの情けない状態になり、ご主人様のザーメンがほしくなってしまう。
ぐちゃぐちゃにしていいから、ボクのおまんこにご主人様のふたなりおちんぽを恵んでっ♡♡♡いっぱい、おまんこにチンポをハメてくださいっ♡♡♡♡♡♡
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