【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。6 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-06 09:20:39
Imported:
2026-06
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Content
「いっち、にっ♡いっちに、にっ♡♡♡」
「クロエさん、その調子よ~っ♡♡♡♡」
パンパンッ♡♡♡パンパンッ♡♡♡♡とリズミカルに腰を振り下ろして、ご主人様のふたなりおちんぽをスパイダー騎乗位でシゴきつつ、バカみたいに大きくなったオッパイを振り乱す。
これはボクのクソザコ過ぎるおまんこを鍛えるためにご主人様の考えてくれたおまんこトレーニングで、アクメと潮吹きを我慢しながら、ずっと腰を振り下ろすトレーニングだ。
いっぱい動けば動くほどおまんこはギュウギュウッ♡とふたなりおちんぽを締め付け、ザーメンをおねだりしちゃうけど。射精されても絶対に潮吹きアクメをキメちゃだめなんだ。
「んぉ゛っ♡♡♡お゛っ♡♡ほぉオオ゛ッ♡♡♡お゛おぉ゛おお゛!?!?♡♡♡♡♡♡ふっ♡♡ふー…っ♡♡♡んぉお゛……ッ♡♡」
ゴリゴリとボクのおまんこの肉ヒダを削ぎ取っていくご主人様のえっぐいカリ首におまんこの中を耕されて、みっともなくて下品なアクメを迎えそうになる。
でも、なんとか我慢してまた腰を振り始める。
好き好きとおまんこがチンポに媚びて、子宮口がどろどろとザーメン欲しさに愛液をヨダレのように滴しながら、チュウッ♡チュウッ♡とエグい亀頭にしゃぶりついてしまう。
「好き♡好きにゃあっ♡♡♡♡」
「おほっ♡♡♡甘々ボイスで告白されるの最高にチンポに効くわあっ!♡♡♡♡ほら、もっともっもいっぱい私に愛を囁いてちょうだいっ!!♡♡♡♡♡」
「ぶにゃああああああっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」
ボクはピストンする動きを更にスピードアップさせて、どちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡♡とふたなりおちんぽを激しく上下に擦り上げる。
どろっどろに蕩けきった頭がご主人様のふたなりおちんぽのことだけでいっぱいに埋め尽くされて、とっても幸せな気持ちにしてくれる。
「『さあ、愛を囁いて』」
「おぎゅっ?!?!!?♡♡♡♡♡♡♡」
ご主人様がそう言った次の瞬間、ボクの頭野中はご主人様に支配された。好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好きッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ボクの頭の中がご主人様のことだらけで、とっても幸せな気持ちになる。愛して、愛して、愛して、愛して、愛して、ボクの事をお嫁さんにして、赤ちゃん孕ませてっ♡♡♡♡♡♡♡
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