【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。7 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-07 09:25:03
Imported:
2026-06
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「……ッ、ぶえっ!?」
なんだよ、これ。
ボクはさっきまで感じていた幸せや幸福が崩れ、元の『本物のクロエ』としての人格を取り戻した瞬間、あまりのおぞましさにザーメンを吐き出してしまう。
あのとき、ギルドの酒場で何か精神を支配する魔法を使われたんだと理解し、首輪やイヤリングを外してボクは怒りをぶつけるためにアイツの眠っている寝室へと向かう。
絶対にブッ殺してやる。
そう怒りを燃やして、爪を伸ばしてベッドに眠るアイツの身体を引き裂こうとした瞬間、ボクは彼女の妖しく光る目を見てしまった。
そして、ボクはいつものように彼女のふたなりおちんぽにしゃぶりついていた。
「うふふ、成功すると思いました?ざんねぇ~~んっ!!クロエさんはもう魔法を使わなくても私の好き勝手できる生きたオナホールになっちゃいましたぁ~~~~っ♡♡♡♡゛」
「ふぶぐっ♡♡♡んむぅっ!?♡♡♡♡♡♡」
そんな最悪で最低な筈の言葉を宣言されているのに、ボクのおまんことケツマンコはどろどろとメス汁を垂れ流して、いやらしく彼女のふたなりおちんぽを求めてしまう。
絶対に嫌だって分かっているのに、ボクは彼女の、ご主人様のふたなりおちんぽを美味しくしゃぶり、カリ首もキンタマの皺に至るまで念入りに舐めまわして、ずっと空腹だったかのようにチンポを堪能して、ジュルジュルジュルッ♡♡♡と下品すぎる音を立てている。
「んばっ!♡♡♡んぼっ!♡♡♡んぢゅっ!!♡♡♡♡(くっひょおぉおぉぉぉおおおっ!!!♡♡♡♡♡チンポなんて、しゃぶりたくないのにっ♡♡♡♡ご主人様のふたなりおちんぽが美味しすぎるよおぉおっ!!♡♡♡♡♡♡♡)」
ジュルジュルジュルジュルッ♡♡♡♡ジュボッ♡ジュボッ♡♡♡♡♡ぢゅぞぞぞぞおぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
これでもかと顔を引き延ばしながら、ボクはご主人様のふたなりおちんぽをすすり上げ、ボビュルルルルルルルッ!!!ドブッ!ドブドブドブウゥッッ!!!と大量に吐き出され続けるザーメンをゴクゴクと喉を鳴らして飲み干す。
「んぶっ、げえ゛ぇぇ~~~~ぷっ♡♡♡♡♡」
「あらあら、うふふふ♡」
ボクの下品すぎるゲップに鼻息を荒くして興奮するご主人様を睨み付ける。けど、もうボクにはここから逃げることも誰かに助けを求めることも出来ない。
「じゃあ、また眠りましょうね♡♡♡♡」
「いや、いゃにやあっ!♡♡♡ゆるちて、オナホールににゃりたくにゃい!♡♡♡♡♡ボクは冒険者で、つよくてかっこいい男ににゃりたいにゃあっ!!♡♡♡♡」
そんなボクの叫びは彼女の魔法で掻き消された。
だれか、たちけてぇ……♡♡♡♡
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