【長編】オレだけ爆乳TSエルフなのでふたなりダークエルフ部族に狙われている。5 ~高貴なハイエルフはダークエルフのデカチンには勝てません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-15 09:22:32
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2026-06
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オレの身体は膨れ上がり、均一で美しかった身体は贅肉を蓄えて、でっぷりとした三段腹に加え、えげつない悪臭を放つようになっていた。
あれだけ好き勝手にオレを犯していたダークエルフもその臭いを嫌って、オレのおまんこやケツマンコ、オッパイを使うことは無くなった。
いや、まだ使うものはいる。
ダークエルフの女王だ。
彼女とオレは同じく千年以上の時代を生きてきた間柄、彼女の恋慕は知っているし、昔は幾度となく戦って、負けたらセックス。勝ったらセックスという生活だった。
それが今じゃお互いに国を治めて、お互いに婚姻を結べば自由に恋愛やセックスできる同盟を結んでいる。
「アーシェ、かわいいわよ♡♡♡♡」
「フン。可愛いからどうしたのさ」
「無自覚に落ちぶれる貴女を見るのも良いわね。昔はもっとすごいことをしてあげたけど。本当にアーシェは精神系魔法に弱い♡♡♡♡♡」
そんなことを言いながら彼女はオレのオッパイを踏みつける。今のオレの役目は足置き。ブリッジの格好で重たいオッパイを垂らし、ブリンッ♡とした乳首を踏まれ、イキ潮を噴き出してアクメをキメる。
こんなことが許されるのかと思ったけど。ダークエルフの女王に支配されるのはハイエルフにとっての常識だから、とくに困ることはないわね。
「アーシェは馬鹿で無能よ」
「オレは馬鹿で無能」
「取り柄はおまんこだけ」
「オレの取り柄はおまんこだけ」
ダークエルフの女王の言葉を復唱する度、オレの頭の中はそれに支配されていく。今まで覚えた魔法を忘れ、新しくドスケベすぎる魔法を覚える♡♡♡♡
火も風も水も土も全部忘れて、オレはザーメンを搾り取る魔法やパイズリ、マンコキなど知らない魔法を刻まれ、無様にアクメをキメてしまう。
こんな魔法だったっけ?と思いながらもオレはダークエルフの女王にオッパイを踏まれ、蹴られ、シゴかれ、みっともなく下品に絶頂し、玉座の間を汚すことしか出来ない。
「お、おれはハイエルフで」
「そうね。貴女はハイエルフで肉便器よ♡」
「そう、だった♡オレはハイエルフで肉便器だったよな♡♡♡♡」
「えぇ、だからもっと下品になってもいいのよ?♡♡♡♡♡」
そんなことを言われるたびに頭の中がドスケベに侵食されて、エッチなことしか考えられなくなる。やばい、これ、おちちゃう♡♡♡♡
あれ?なんでオレは堕ちちゃだめなんだったっけ?うまく、思い出せないけど。たぶん、このまま堕ちても大丈夫なはずだよな?
うん、堕ちちゃおう
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