【長編】オレだけ爆乳TSエルフなのでふたなりダークエルフ部族に狙われている。6 ~高貴なハイエルフはダークエルフのデカチンには勝てません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-17 09:22:40
Imported:
2026-06
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Content
「お゛っ♡♡これむり゛♡♡♡クリらめ゛♡♡♡イぐ♡♡♡♡お゛お゛ぉッ♡♡♡♡お゛ほォ゛おお゛オ゛ッ!!♡♡♡♡゛っ♡♡おほぉ゛ッ♡♡♡んぉ゛オオ゛♡♡♡」
ハイエルフとして身体を鍛えるためにスライムにケツマンコをほじくり返して貰っていたその時、ブツンッ…!と嫌な音がして気がつけば、オレはバカみたいにケツマンコを突き刺されたまま潮吹きアクメをキメていた。
イヤイヤと嫌がるも2本、3本、4本、スライムの触手チンポがオレのケツマンコとおまんこをほじくり回して、ビチャビチャッ♡♡♡♡と下品にイキ潮を噴き出してしまう。
「うわっ、すんげえ♡♡♡♡」
「流石はハイエルフさま、スライムの攻撃を容易く受け止めているわね♡♡♡♡さあ、もっと私達にハイエルフの勇姿を見せてください!♡♡♡♡」
「お゛ぉお!?!?♡♡♡♡おしり゛っ♡♡お゛っ♡♡あ゛へぇえ゛♡♡♡ほぉおお゛お゛♡♡♡♡お゛っ♡♡おほぉ゛ッ♡♡♡んぉ゛オオ゛♡♡♡♡」
オレの手足を押さえつけて、ケツマンコとおまんこを無理やり拡げて、スライムを招き入れるように促すダークエルフ達に文句を言おうとした瞬間、スライム触手チンポ が腸内を駆け抜け、口まで昇ってきた。
もはや、ハイエルフとしてのプライドは……♡♡♡♡
そんなことを考えながらもふたなりおちんぽを顔面の近くに置かれれば、オレは当たり前のようにふたなりおちんぽを握り締めて、シコシコッ♡シコシコッ♡♡♡といやらしくシゴき始める。
負けない、負けないぞ♡♡♡♡♡
オレはハイエルフなんだ♡♡♡いくらスライム触手チンポが、ダークエルフ達のふたなりおちんぽがカッコいいからって負けないんだからなっ♡♡♡♡♡♡♡
「なんか踏ん張ってるわね♡♡♡」
「あ~あ、きったない顔♡♡♡♡」
オレの無様にスライム触手チンポを飛び出している顔面を見下され、悔しさと情けなさ、言い様のない快感に身体を震わせながらオレはオシッコを噴き出してしまった。
あれ?
そもそも、なんで、オレはスライムごときにケツマンコとおまんこを犯されてダークエルフにバカにされてるんだ?なにか、おかしい?
なにか、変なものに巻き込まれてるのか?
ぼんやりと、そんなことを考えながら、オレは不味いことになっているんじゃないかと思い始める。でも、チンポが気持ち良すぎて、頭の中が纏まらない♡♡♡♡♡
チンポっ♡♡♡♡おちんぽっ♡♡♡♡♡もっと、もっと、いっぱいオレのおまんこにねじ込んでオレのことを犯しまくってくれ♡♡♡♡♡♡♡
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