【長編】オレだけ爆乳TSエルフなのでふたなりダークエルフ部族に狙われている。8(おわり) ~高貴なハイエルフはダークエルフのデカチンには勝てません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-19 09:22:16
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2026-06
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オレの身体は便器と一体化し、空間転移の魔法を利用し、各部位のパーツ毎に身体を切り分け、オレの頭はダークエルフの女王の便器として玉座の席に固定された。
手足はダークエルフの手コキ用足コキ用の道具として扱われ、上半身はダークエルフの戦闘団の駐屯所に、デカケツとおまんこはダークエルフの憩いの場でもある国の中心部に置かれ、誰でも使えるオナホールになっている。
「うふふふっ♡♡♡残念だったわね、貴女はもう魔法も使えず、自分の意思で喋ることも逃げることも出来ず、ただただザーメンを受け止める器になったのよ♡♡♡♡」
「~~~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」
そんなダークエルフの女王の言葉に怒りと快感に震える頭で文句を叫ぶも意味はなく、ジュルジュルッ♡♡♡♡とふたなりおちんぽをしゃぶる音が響き渡るばかりで意味はない。
イヤイヤと頭を振り乱してもアクメをキメてしまう♡♡♡♡
もはや、おれの身体はダークエルフ達の肉便器になるしか存在価値は存在せず、無様にチンポをしゃぶるだけの生き物に成り果ててしまったのだ♡♡♡♡♡
どれだけ許してと懇願してもダークエルフの女王に言葉は届かず、オレは忘れられないために必死に彼女のふたなりおちんぽをすすり上げ、亀頭もキンタマも舐めまくる。
しかし、無情にもオレの口の中に吐き出されたオシッコをゴクゴクと飲み干してもザーメンを吸い上げても女王はニヤニヤと笑うだけで、何も言わずにオレの事を見下ろすばかりだった。
だれか、たすけてくれ♡♡♡♡♡♡
そんなことを考えても誰もオレに気づくことはない。かつて治めていた森のエルフ達もダークエルフ達の肉便器嫁になり、美味しそうにチンポにしゃぶりつき、おまんこを、おっぱいを、ケツマンコを使い、ザーメンを搾り取っている。
「うふふふふっ♡♡♡♡本当に情けないわね♡♡かつては私と対等に扱われていたのは到底思えない有り様にザーメンがいくらでも出てくるわ♡♡♡♡♡」
聴きたくもない声だが、オレにとっては唯一の話し相手であり、もしも嫌われたらオレは本当に逃げることも何も出来ず、無様な置き物になることになるのだ。
それだけはっ、それだけはいやだっ!
そんなことを知らないダークエルフの女王は、わざとらしくふたなりおちんぽを引き抜こうとし、オレはバキュームフェラでチンポをすすり上げる。
こうしなければ、オレは忘れられる♡♡♡♡それだけは絶対にいやだっ♡♡♡♡忘れないで、オレのことを仕舞わないで♡♡♡♡♡♡♡♡
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