【長編】オレだけ爆乳TS忍者ですが、君主がふたなり様だった話。~ドスケベ爆乳TSくノ一は君主様には逆らえません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-20 09:26:20
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2026-06
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オレ、サイカはくノ一だ。
しかも爆乳というくノ一なのに隠密に適していないバストサイズに何とも言えない気持ちになるが、まあ、うん、それぐらい些細なものだと割り切っている。
どれだけデカパイだろうと、オレの君主に捧げた忠誠心は覆らない。さすがに、君主にセックスを申し込まれたときは流石にドン引きした。
いや、オレの君主様は女の子だけど。
チンポを生やしている。それもこん棒みたいにぶっとくて血管なんてミミズみたいに這い回り、カリなんてエグいデカさをしている、ふたなりおちんぽだ。
「サイカ、今日もお願いね♡」
「っ、御意」
ゆっくりと布団に寝転んでいる君主の股ぐらに近づき、その猛々しくいきり立つふたなりおちんぽにゴクリと唾液を飲み、オレはサラシで押し潰していたデカパイを丸出しにする。
デカパイでふたなりおちんぽを挟み込み、ダラダラと唾液を亀頭に滴しながらバチュッ!バチュッ!とデカパイを揺さぶり始める。
ヂュルッ、ヂュルルルルッ♡♡♡♡
いやらしくふたなりおちんぽをしゃぶり、カウパーをすすり上げる卑猥な音を響かせて、とんでもなく恥ずかしい筈なのに、君主様のふたなりおちんぽの美味しさに舌先が痺れ、ベロベロベロベロベロッ♡♡♡♡♡と、いっぱいチンポを舐め回してしまう。
卑しく下品にド変態のようなふたなりおちんぽを咥えて、肉棒の全部を口の中にねじ込んでいき、グポッ♡♡♡♡グポッ♡♡♡♡♡と激しく頭を上下に揺さぶる。
「いいわよぉっ♡♡♡流石はくノ一、チンポの扱いには慣れているわね♡♡♡♡」
「んぶっ、にゅるっ♡♡♡♡♡おふぉめにはふかり、こうえいれふっ♡♡♡♡♡ヂュルルルルッ♡♡♡♡♡♡ヂュルッ、ヂュルッ!♡♡♡♡♡♡♡」
ふざけたことを言う君主様に文句を言いたいけれど。グッと我慢しながら、ふたなりおちんぽをデカパイでシゴきあげ、ザーメンを搾り取るために乳肉を擦り付ける。
「出すわよッッ♡♡♡♡♡♡」
「んぶっ、んんんっ♡♡♡♡♡♡」
ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルッ!!!!ビュルビュルビュルウゥゥゥーーーーーーーーッ!!!ドブドブドブウゥゥッ!!!
大量の喉にへばりつくようなエグい臭いと濃厚な精液の臭いに頭がおかしくなりそうになりながらもオレは君主様のザーメンをこぼさないように、ヂュルルルルッッ♡♡♡♡と必死にザーメンを吸い上げていく。
これだけ、ザーメンを射精したら君主様も満足するだろうとチンポを引き抜き、ゴクンッ♡♡♡♡と彼女のザーメンを綺麗に全部飲み干す。
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