【短編】隠れムチエロTS転生バニタスちゃんがふたなりサオリとヤっちゃった話。4 (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-23 01:23:15
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2026-06
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数少ないライフラインの生きている家屋のシャワールーム。コツコツと溜めている貯水タンクを利用し、数週間ぶりにシャワーを浴びていると、サオリ先輩がやって来るのが見えた。
まあ、目の前に身体を洗う女が居たら来るよねと思いつつ、蛇口を閉めて水気を切ることなくサオリ先輩に向かってワタシは両手を広げる。
「どうぞ、ワタシは今晩だけはサオリ先輩のモノです」
「あ、ああ、すまない」
ゆっくりとワタシのムチムチした身体を抱き締めるサオリ先輩。まあ、この少し贅肉の付いた身体には理由がある、シンプルにアリウス分校の備蓄を盗み食いし過ぎただけだけど。
そんなことを考えながらワタシの首筋に噛みつき、ふたなりおちんぽを硬くぼっきさせているサオリ先輩を抱き締める。もうすぐエデン条約を襲撃する。
そうなったら抗争の開始だ。
ワタシは後方支援。サオリ先輩は特殊部隊(アリウススクワッド)。もしも失敗したらサオリ先輩達は帰ってくることは出来ず、ワタシはずっとカタコンベの奥にあるアリウス自治区に取り残される。
それに、マダムもワタシの存在を利用してサオリ先輩を操ろうとしている。彼女の大切なモノはアリウススクワッドであり、決してワタシではない。
「シイナ、ヤらせてくれ」
「いつでも構いませんよ、サオリ先輩」
右手を壁に押し当てて、左手でムッチリとした尻たぶを掴み、グニィッ♡♡♡といやらしくおまんことケツマンコを見せつけてあげる。
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