【長編】オレだけ爆乳TS忍者ですが、君主がふたなり様だった話。6 ~ドスケベ爆乳TSくノ一は君主様には逆らえません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-27 09:23:16
Imported:
2026-06
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この城にやって来たお館様のサイカちゃんは毎日のように媚薬の染み込んだ刷毛でおまんことケツの穴を刺激され、野太いブタのような悲鳴を上げている。
可憐さなど失った声と悶える姿にチンポを硬く勃起させる武士達もいるが、ふたなりおちんぽに劣るイチモツなどお呼びではない。
「お゛ほォ゛♡♡♡ん゛ぉっ♡♡お゛ぉお゛♡♡♡ぉ゛お゛♡♡♡んぉ゛お゛っ♡♡♡ほォ゛ォオ゛~~~ッ!!?♡♡♡♡」
「ほらほら、もっとイキなさいっ♡♡♡♡」
「お゛お゛…っ♡♡♡ほぉお゛♡♡♡けちゅいぃい゛……ッ♡♡♡お゛まんこもぉ゛お゛♡♡♡♡ほっ♡♡ほぉおお゛お゛♡♡♡♡んぉ゛お゛…ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛…♡♡♡♡」
みっともないほどに下品に喘ぎ声を張り上げて、無様にイキ狂う姿は本当にエロくてふたなりおちんぽが痛くなる。使い捨てられたら絶対に私のオナホ嫁にしてやる。
そんなことを考えながら、私は寝室の前に正座して二人のセックスが終わるのを待っている。たまにお呼ばれするが、今回は無しのようだ。
羨ましい、私も使いたい♡♡♡
「ぉ゛ほぉお゛…ッ♡♡♡ふぅゔ~~っ…♡♡イぎだぃい゛ぃ…♡♡♡とってぇ゛…これとってぇ゛え゛…ッ♡♡♡♡ほぉお゛…ッ♡♡んぉ゛……♡♡♡はやくぅ゛♡♡♡はやくイきだいぃい゛……♡♡♡♡」
どろっどろに蕩けきった声で鳴くサイカの雌媚びした声に私は襲いかかりたい気持ちを必死に抑えつつ、袴を押し上げ、ふんどしを押し退けるふたなりおちんぽには触れずに耐える。
「お゛ぉぉぉ゛!♡♡♡んぉ゛おおぉお゛!!♡♡♡♡♡ぉ゛おおお゛ッ!♡♡♡やら゛ぁあ゛♡♡だずげでぇ゛♡♡んぉ゛!♡♡お゛ほォオ゛オ!!♡♡♡♡」
「うぇへへへ♡♡♡そんなに叫んだって誰も助けてくれないわよ!♡♡♡♡サイカちゃんはもう私の子供を孕むまで逃げられないの!♡♡♡♡♡」
バチュンッ!バチュンッ!と激しく腰を打ち付ける音が聞こえる。お館様が種付けプレスを仕掛け、サイカのふわとろキツキツおまんこを好き放題に犯していんだろう。
いやらしい水音に頭がクラクラとしてくるが、なんとか我慢して彼女とお館様のセックスを聞き続ける。私も参加して、あのデカパイを揉みしだきたい。
そんなことを考える私の真横に腕が伸びてきた。サイカの身体を襖に押し付けたお館様の嫌がらせだ。
ブルンブルンッ♡♡♡♡といやらしく弾みまくるデカパイと蕩けきったサイカのアヘ顔にゴクリと唾液を飲み、私は襲いかかりたい気持ちを抑え込むのだった。
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