【長編】オレだけ爆乳TS忍者ですが、君主がふたなり様だった話。8(おわり) ~ドスケベ爆乳TSくノ一は君主様には逆らえません~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-11-29 09:21:04
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2026-06
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「おほおっ?!♡♡♡あひぃっ!?♡♡♡♡」
あれから数ヵ月が経ったのに仲間も君主様も助けには来ず、オレは情けないアクメ声を張り上げて、無様にイキ狂うだけのオナホールになっていた。
いやいやと頭を振っても逃げようとしてもおまんこにねじこまれたふたなりおちんぽが激しく動く度、オレの身体は簡単に絶頂し、みっともなく無様に潮吹きアクメをキメる。
「サイカちゃんのおまんこもすっかり私のふたなりおちんぽに馴染んだわねえ♡♡♡♡ほら、こんな美味しそうにチンポをモグモグしている♡♡♡♡」
「おっ♡♡やらあっ♡ゆるひてぁ!♡♡♡♡」
「うぇへへっ♡♡♡♡そんな泣いて本当におまんこでしか考えられないおバカになっちゃったのね♡♡♡♡これからもいっぱい可愛がってあげるからね♡♡♡♡♡」
オレのオッパイを揉みしだいて、そんなことを言ってくるマリコ様にビビっているのに、おまんこはキュンキュンとウズいてしまう。
こんなの、いつまで続ければいいんだ?
みんな、早く助けてよぉ……♡♡♡♡
「あっ、こら!♡♡♡♡私がピストンしているときに、他の考えるんじゃないの!!♡♡♡♡サイカちゃんは私のおちんぽだけを考えなさい!!♡♡♡♡♡♡♡」
「んぐぉんっ!?♡♡♡♡」
そんなことを何度も言われ、悔しさと情けなさ、恥ずかしさに負けて潮吹きアクメをキメる。絶対に負けたくないのにッ、どうしてぇっ♡♡♡♡♡
どうして、オレの弱いところに、こんなに知り尽くしているんだよ♡♡♡♡♡
オレの疑問にマリコ様が応えてくれることはなく、みっともなく組み敷かれて、おまんこにドチュンッ!ドチュンッ!と激しくふたなりおちんぽをねじ込まれて、だらしなくオシッコを漏らす。
こんなの耐えるなんて無理だ♡♡♡♡♡
「いぐぅ゛ゔッ♡♡♡まらイ゛ぐっ♡♡♡ずっとイっでりゅ♡♡♡♡ん゛ほぉお゛お゛ォォオ゛♡♡♡♡お゛お゛♡♡♡ほぉ゛お゛ッ♡♡♡♡んぉ゛オ゛ォッ♡♡♡♡」
「んおっ!?♡♡♡♡チンポ締め付けすぎッッ♡♡♡♡♡♡ザーメンでりゅっ!♡♡♡♡♡」
ドビュッ!ドビュッ!!ドビュルルルルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ドブォッ!ビュルルルウウゥゥゥーーーーーーッ!!!
「んぎひぃっ!?♡♡♡♡♡♡♡」
熱々のザーメンをおまんこに吐き出されて、オレは呆気なくアクメをキメて、もう心も身体もぽっきりと折れてしまったことがわかる。
君主様、ごめんなさい♡♡♡♡
わたし、これからマリコ様のためだけに生きるオナホールとして生きていきます♡♡♡♡だから、もうわたしのことは助けないで♡♡♡♡♡♡
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