【長編】オレだけ爆乳TS痴女に現実改変されて、ふたなり陰キャの彼女になる話。3 ~イジメっ子がふたなりちゃん専用デカパイTSビッチにされちゃった~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-12-03 09:21:58
Imported:
2026-06
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私をイジメる佐島大介の身体は男とは思えないぐらい下品に変化し、シーメール化したおかげで、粗チンになった彼のチンポはキンタマにも劣っている。
まあ、あれだけ偉そうにしていたヤツが無様に情けないメスに落ちぶれていくのは本当に気持ちいい。まあ、私が言うのもなんだけど。
「オイ。高嶺」
「ふひぇっ、な、なに?」
色んな妄想を繰り広げる私に話し掛けてきた佐島の格好はとんでもないことになっている。粗チンもデカケツも丸出しのミニスカを履き、無駄にデカいオッパイはアメスク風に縛ったシャツで固定し、それはもう下品な見た目だ。
よくもまあ、そんな格好で歩ける。
そう思わずにはいられないほどに佐島は無様すぎる姿だ。
「え、えと、なに?」
「お前、オレに何かしたか?」
「な、なんにもしてないよ!?」
まさか、ばれた?と焦りつつスマホを操作して彼の意識を一時的に停止させ、ゆっくりと彼の記憶を改竄し、違和感なんて感じていなかったようにする。
このまま意識を書き換えておけば、佐島はもう私に対して怪しむことはなくなるけど。やりすぎると頭がおかしくなるかも知れない。
「全部、お前が悪いんだからな」
そう言って私はスマホを操作して佐島の身体をまた改造してあげる。
◆
「あ?」
いつの間にか放課後になっていた事に驚きながら、オレは起こしてくれなかったダチに不満を抱きつつ、あることを思い出して保健室に向かう。
「ちぃーっす。ケツ穴まんこ部の佐島っすけど、頼めますか?」
「うふっ♡♡♡♡良いわよ、今日もたっぷりと佐島君の肥大化前立腺をぶち壊しながら、いーっぱいケツの穴を広げてあげるわね♡♡♡♡」
そんなことを言いながらニタニタと笑う保健室のセンコーにオレはオープンランジェリーのパンティーを見せつけるようにベッドの手すりを掴み、ガバッ!とがに股でデカケツを突き出す。
「うふふっ♡♡♡♡相変わらず、とってもステキなケツマンコね♡♡♡これだけプリプリしたケツ穴括約筋を好き放題に出来るなんて、あの子のおかげね♡♡♡♡♡」
そんなことを言うセンコーにオレは怪訝そうな顔を向けつつ、その太くて逞しいふたなりおちんぽをケツマンコにねじ込まれ、オレは呆気なくアクメをキメてしまった。
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