【長編】オレだけ爆乳TSエロゲプレイヤーになったから、ふたなりとのVRセックスにハマった話。3 ~ふたなりPL達とリアルでもゲームでもヤりまくる~ (Pixiv Fanbox)
Published:
2025-12-24 09:21:49
Imported:
2026-06
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去年と変わらずにクリスマスイベントの発生にオレは憂鬱な気持ちになりながらも楽しそうに騒いではしゃぐプレイヤー達に溜め息をこぼす。
クリぼっちのオレにどうしろってんだよ。
そんなことを考えながら、オレは昨日の失敗したクエストを思い出す。ズームさんがあそこでオレのケツマンコにふたなりおちんぽをねじ込まなかったらクリア出来てたんだよな。
まあ、いまさらだけど。
「ミスちゃん、あけてぇ」
「……ギルドホールに行けよ」
「あそこはふたなりばっかりだもん!」
馬鹿みたいに騒ぎながらギルドの個室に入ってこようとするズームさんを無視して、オレは『きわどい水着』をロッカーに仕舞い、溜め息を吐いた。
規制の少ないゲームって、どうしてバグもエロいんだろうか。オッパイが、でかくなりすぎて装備出来ない。このゲームは拘りすぎて、バグも何か拘りすぎているのだ。
全く、よくもまあ、こんなことをする。
「うおっ、でっけぇ……♡♡♡」
「ズームさん、ピッキングしたな!?」
「するでしょう、そりゃあ♡♡♡♡」
にんまりと笑った彼女を睨み付ける。
しかし、ベッドに寝転んだまま100どころか120は越えていそうなバストサイズのオッパイにズームさんは鼻息を荒くしながら飛び付いてきた。
うぅ、くっそぉ♡♡♡♡♡
こんなことして、ただでぇっ♡♡♡♡♡♡
そんなことを言いたいはずなのにオッパイを揉みしだかれて、チンポみたいに勃起した乳首をシゴかれ、オレは情けなく母乳ザーメンを噴き出す。
「んぉ゛おオ゛ッ!♡♡♡んほぉお゛オ゛オ!!♡♡♡♡ふぉ゛おッ!?♡♡♡お゛ッぉお゛お゛♡♡♡♡゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡ちんぽ゛っ♡♡ちくぴちんぽおかしぐなりゅ♡♡♡ん゛ぉお゛おおお゛♡♡♡♡♡んぉ゛お゛…ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛…♡♡♡」
「うはあっ♡♡♡♡ちょーっと乳首チンポをシコっただけで、こぉ~んなに甘くて美味しい母乳出すなんて、本当にミスちゃんはエロいね!♡♡♡♡♡」
いやいやと頭を振るも無様に母乳ザーメンを噴き出して、オレは絶頂してしまうのだった。
さ、さっさと、ログアウトぉ……♡♡♡♡♡
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