Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

▼前回のおはなし

みんなで楽しいピクニック!...のはずが。

恥ずかしい秘密を暴露され、りうちゃんに白い目で見られて...

たまらず逃げだす俺氏であった。


俺「やっぱ天気の良い日はさ」

ぴよまる「昼寝に限るぴよ」

ミーちゃんたちから逃れ、俺はぴよまるたちと昼寝に勤しんでいた。

さて、もう一眠り...

ミー「おにーさーん!おーい!」

やかましいのがやって来た。

ミー「みんなでアスレチック行こうって!おにーさんも一緒に!」

俺「眠いからパスで」

ミー「ふーん。目が醒めれば来るにゃ?」

俺「ん?」

ミーちゃんは俺をまたぎ、スカートを掴んだ。

俺「え、ちょ!?」

ミー「ミーってさ、よくパンツ履き忘れちゃうんだよね。今日は履いてたかなぁ...」

少しずつスカートをたくし上げ...

俺「お、おい!何してーーー!」

ミー「せーのっ♡」

ガバッ!!

俺「わぁぁあ!///」

ミー「残念でしたぁw」

俺「...健全男子で遊ぶんじゃない」

ミー「にゃははwほら行くにゃ!りうちゃんとしろがあっちで待っーーー」

俺「ん?どした?」

ミー「ハ...ハ...」

俺「ハ?」

ミー「ハチー!!ハチがスパッツの中にぃぃいい!!」

俺「えぇ!?」

ミー「にゃぁああ!!!」

俺「おい!落ち着けって!」

ミー「でてけー!この!...こうなったら!!」

俺「そういう時は冷静にハチを掴んで...って、ちょっ!!///」

バサァッ!!

ミー「万事解決にゃ☆」

俺「俺が万事休すからなこの状況!!」

つづく。

Files

Comments

負け犬

ハチになりたい人生だった・・・🐝

yoshinomura

ぴよまる氏と同じ顔をした自分が恥ずかしい…

つるぺたまんじゅうえび

ミーちゃんのいたずらにまにま顔大好き。 それにしても腹のたつスパッツだな(笑)

れぶん

ミーちゃんイタズラ大好きっこだからね! スパッツ「ねぇ、今どんなキモチ?www」

ろりMan

僕もハチになってミーちゃんの蜜を吸いに行きます!

まな板の上の壱丸

スパッツもいいです。そこに顔をうずめて嗅がせていただければ。ハチはミーちゃんの蜜の匂いにひきよせられたのでしょう。

れぶん

スパッツの中に入るなんて...ハチめ!うらやまけしからん!!