拘束ラクガキ(真悠子2)ブログ版 (Pixiv Fanbox)
Content
ソファの上で押さえつけられて、M字開脚をさせられた真悠子の姿が次々と撮影された。
(や、やめて、撮らないでぇ……)
髪を掴まれて正面に向けさせられると、指で広げられた秘唇の奥まで写真に残されてしまう。
ーーカシャッ
鳴り続けるシャッター音が、真悠子の絶望を深くしていく。
「よーし、ひとまずこんなもんでいいだろう」
「オ☓ンコの中まで、バッチシ撮れてるぜぇ」
「顔も写ってるからな、また逃げようとやがったらネットに流してやるからな」
「会社に送りつけたやろうぜ、それとも印刷して家のまわりに貼っておくか?」
「う、うぅ……」
スマホに表示された自分の恥ずかしい姿を見せつけられて、真悠子はガックリとうなだれる。
そんな彼女を少年たちはソファから下ろすのだった。
緊縛されて手脚の自由が効かない真悠子は、絨毯の上に膝をつかされると上体を前へと倒された。
肩と膝で身体を支えることになり、高々とお尻を突き出したポーズとなってしまう。
無防備にさらす秘部に、少年たちの熱い視線が集まるのがわかる。
「へへへ、丸見えだぜ」
「うぅぅ……」
「なぁ、早く犯ろうぜッ」
「まぁ、待てって、まずは逃げようとした罰が先だろう」
少年のひとりが、真悠子の頭をグリグリと踏みつけると、もうひとりが手を振り上げた。
ーーバチンッ
肉を打つ乾いた音がリビングに響き渡った。突き出されたヒップに平手がされたのだ。
「うぐぅぅッ!?」
骨に響くような衝撃だった。シミ一つない尻肉には、クッキリと赤い手形が刻まれていた。
「悪い子は、お尻を叩いてきただろう?」
ニヤリと笑うと少年たちは次々と真悠子に平手打ちをしていくのだった。
「う、うぐぅぅぅ……」
「へへへッ、猿のケツみたいに真っ赤になったなぁ」
「これに懲りたら、薙魂するんじゃねぇぞ」
すっかり大人しくなった真悠子に冷笑を浮かべると、少年たちは服を脱ぎはじめた。
すでに順番を決めていたのだろう。リーダー格の少年がくびれた腰を掴んで、挿入の準備にかかった。
「へへへッ、すぐに気持ちよくしてやるからな」
臀部に押し付けられた、とても少年のモノとは思えない熱く硬い肉塊の気配に真悠子は戦慄する。
そんな彼女の反応を楽しむためか、肉茎をこすりつけていた少年は、女体の変化に気付いた。
「おやぁ、濡れてきてるぜぇ、気が強そうに見えてMっ気があるのかよ」
「ん、んんッ(ち、違うわ)」
「へぇ、違うっていいたいのかよ。まぁ、どっちみち犯すことは変わんねぇけどなーーオラッ、入れてやるぜ」
「んんーーッ(いやーーッ)」
おもむろに秘口へと切っ先を押し付けてきた少年は、一気に貫いてきたのだった。
秘唇を押しのけて侵入してきた肉塊は大きさは、真悠子が経験をしたことのないものであった。
膣洞を抉ってくる圧倒的な気配に息も詰まってしまう。身体が引き裂かれてしまいそうで、身体が逃げていた。
だが、それは頭を踏まれて防がれてしまい。細腰を掴んだ少年は、さらに結合を深めてくると、のっけから凄まじい抽送をくり出してくるのだった。
「んッ、むぐぅぅッ」
「久々のセックスみたいだなぁ、処女みたいにキツキツだぜ」
「なら、俺らでセックスの良さを思い出してやろうぜ」
「ひとり3発は最低でもするからな、ヘバッてる暇はねぇなぁ」
久々のセックスと膣が痛んだが、少年たちは気にする様子もない。雄の欲望を叩きつけるように腰を打ち付けてパンパンと音を響かせて激しいピストン運動を繰り出していく。
「オラ、オラッ、旦那と比べてどうだよ、俺の方がいいだろう?」
「むぅ、むぐぅぅッ」
犯されているうちに愛液が分泌されて痛みが薄れていた。比例して増していく甘い刺激に腰が震えてしまう。
「おッ、感じ始めてるぜ」
「あとで口もケツも試すとして、まずはタップリと中出ししてやるよッ」
「むぐぅぅッ」
イヤイヤと首を振る真悠子を無視して、咆哮をあげた少年は射精を開始するのだった。