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今回の差分は屁と糞両方存在する。

版権のキャラクターはそのデザインや性質が提供されているために、それを捻じ曲げた二次創作でこういったフェチに利用するのは些か憚られるというか、良心がとがめる思いを抱く。

しかし、憧憬や願望といったものを形にできることにも絵というものは存在するので、今回はぐっと自らの心理を抑えて汚らしいことをしてもらった。

ものすごくすっきりする。あまり進んではやらないと思うが、たまにならいいだろう。

常に実験である。

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