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バレンタインといえばチョコレート。

チョコレートとちんちんを結びつけた結果、チョコバナナという食べ物があったなということで、描いてみた。

昨年も落書き程度ではあるがふたなりチョコバナナに挑戦しているのだが、今年もどうしても描きたくなってしまった。もはや自分の中だけで、ある種の恒例行事と化している気がする。

でも仕方がない。やはり大きなチョコバナナを口いっぱいに頬張ってみたいという夢は捨てきれない。チョコを全身にかけ、「私を食べて」「私がプレゼント」というのも定番ではある。私はそんなdickgirlをプレゼントされたいし、食べたいのである。そのような情熱を込めて取り組んだ。

ジャージー牛のミルクは一般的なホルスタイン種よりも濃厚であると調べたため、ジャージー牛のような茶色の毛の牛も良いなと思い描いてみた。

当初はミルク要素を考えていなかったのだが、上記のことを調べたからには、ミルクはないといけないだろうと思い直し、初めて母乳に挑戦してみた。

個人的にはあまり母乳に興味がないのだが、そもそも牛の乳を美味しく飲んでいる普段から考えて、あのような美味なものを乳から経口摂取したいと考えるのは世の常だと思い、俄然興味が湧いた次第である。

まあ、いくらかまだ一般的な母乳よりも、ふたなりのいわゆるおちんぽミルクを美味しく頂きたいと思ってしまう私のほうが異端であり、そちらの方が好きだとしているところに問題はあるのだが、好きなものは辞められない。

常に実験である。

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