【サンプル】ラブレターを受け取った若様に『正しいおまんこの扱い方』を教えるクール系デカ乳銀髪メイド(若様の事が大大大好きで誰かに若様をあげるきなどサラサラない)のドスケベ授業。 (Pixiv Fanbox)
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【サンプル】ラブレターを受け取った若様に『正しいおまんこの扱い方』を教えるクール系デカ乳銀髪メイド(若様の事が大大大好きで誰かに若様をあげるきなどサラサラない)のドスケベ授業。
──────…………自分で言うのもなんですが。
私は素晴らしき女性であると自負しています。腰まで伸びた銀髪は完璧に整えられておりサラサラの質感を維持していますし…。異性の魅力として最重要な乳房やお尻もたっぷりと実りきっています。顔立ちも奇跡的なバランスをしていますし…メイドであるというのに街に出ればモデルとしての誘いが後を絶ちません。
買い出しに行ったりすると周りの殿方からの視線が嫌というほど私に集中します。まだ性の欠片も知らなさそうな殿方から、所謂ヤリチン殿方まで、全員が私に目を向けます。なので嫌でも自分が『優秀な女性』であるという事を意識してしまうのです…。
私の名は…『エリカ・皇・ユアハート』。『金造家』と呼ばれる大富豪を主人とするメイドの一人でございます…。
ご主人である『金造康隆』様はその気になれば指先一つで億単位の金を左右できるお方。そんな方に仕えたいと思う者は老若男女後を絶ちません。私は、そんな従者競争をその忠誠心を以て勝ち抜いた数多き従者の内の1人であるという事です。
そんな私はある日、深夜の個室にて読書をしていたのですが…。
───………。
───コンコン。
「………?……はい。入ってもらって問題ありません……あら、若様?こんな夜更けになんの御用で……?」
『………………失礼、します…エリカさん』
個室に入ってこられたのは若様……ご主人様のご子息でした。奥方様譲りの金髪と、平均身長より少し…いえ、かなり低めの身長をしておられるお方。大学生くらいのお歳なのにそんな風には全然見えず……というか、男性にも見えません。物腰が柔らかさや丁寧な言葉使いも相まって、まるで可愛らしい女の子です。
なので、私含めメイド達の間では『とっても可愛い若様』という共通認識になっています。不敬な話ですが。
そんな私達メイドのアイドル的な存在である若様が私のお部屋を訪ねてきたのです…。普段ならばこの時間は既にご自身の部屋のベットでグッスリご就寝されているはずなのに…。私は読書を止め、若様の方向へと向き合います。若様より優先すべき用事なんてほとんどありませんから別に構いません。
色々と私が考えている間も若様はなにやらモジモジしながら顔をやや下に向けて黙っています
『その……えっとですね……』
「はい」
若様は顔を赤らめ、恥ずかしそうに私の方をチラチラと見てきています。一体どうしたというのでしょう。もしかしたら、若様が抱えるコンプレックスの相談なのかもしれません。私は背筋を正します。
…そんな風に私が若様に対する想いを悶々と募らせていると、若様が遂に口を開きました。私は一言一句若様の言葉を聞き逃さぬよう、耳を研ぎ澄まします。
『実は……ッ!「らぶれたー」という物を貰ったんです…ッ!』
………?若様はなぜそのような事をわざわざ私に言いに来たのでしょう。確かに私はご主人様に頭の良さを買われ、若様の家庭教師も兼ねていて一番若様と過ごしていた時間が多いですが……。わざわざ報告をしに来る事でしょうか…?
『それで……その、どうすれば…よいでしょうか?』
顔を赤らめながらほんのりと目尻に涙を浮かべ、私の方を見てくる若様。どういう事でしょう。『どうすれば良いのか』とは…?
『その…僕はこういう物を受けとったのが初めてで…ッ///えっと、どう返事をしたらいいのか分からなくて…ですね…///』
なるほど…若様は貴族です。今までもおモテにはなられていましたが、完全上流階級の若様に告白をしようなどという身の程知らずな考えを抱く愚か者は、そういえば居ませんでしたね…。
しかし今回始めて、そんな若様にラブレターを送るという愚行を犯す女が現れて若様が混乱してしまった…という事ですか。
若様をいたずらに混乱させるその女は決して許せませんが…誰と恋愛をするか、誰を好きになるか、それは若様次第です。もしも若様がこのラブレターの主と関係を持ちたいというのならば、私は応援します。
「…若様は、どうなされたいのですか?その方とお付き合いを…?」
『い、いえ…その…お付き合いをしたら…///子供が…出来てしまいますから…ッその、簡単な決断は……ッ///』
「………………はい?」
子供?なぜ?もしかして『お付き合いをするならば結婚を前提にするべきだ』という事…でしょうか?まさか若様が本気交尾を前提に女性と付き合うヤリチンなわけもありませんし……それとも。
「若様、つまらぬ事をお伺いしますが…子供が如何にしてデキるのか…ご存知でございますか?」
『は、はい。えっと、ち、チューをすると…///』
……驚きましたね…。いくらなんでも性知識が乏しすぎます。これでは悪い女に騙されて痛い目を見てしまうかも……。
「……若様。若様は恋愛をするには余りにも女性の事を知らなさすぎます。それではお相手の女性を傷つける事になりますし、若様も傷つく事に繋がります」
『…ッそ、そうなのですか…すみません…ッ』
「いえ、謝る事などありません。今から知っていけば良いのですよ」
『今から…ですか?』
「はい。つまりですね……」
──────私の身体で…『男女の繋がり』を知りましょう。
───………。
「はい…私はこのままベッドの上で横になっていますので…。若様は私の身体を好きなように調べて下さいませ。気になった事がありましたら随時お聞きください。誠心誠意答えさせていただきます」
私は若様を使用人スペースにある自室に招き入れました。若様が自室にいる事に勘違いして、腰が勝手にヘコヘコと媚びたおしそうになるバカまんこを必死に押さえつけながら私はベッドの上でコロンっと仰向けになります。
ノーブラデカパイが若様を重力に負けて誘惑するように左右にタップ〜ん♡♡と広がりますが、もし若様がちんぽの興奮に負けて私を襲っても若様の赤ちゃんなら孕んでも構わないので遠慮はしません。
さて、若様には『勉強』が必要です。あまりに性知識に疎すぎますから…このままではそのラブレターの主に『おまんこジャグジーでおちんぽを洗うのは一般常識♡♡』だの『ハメ撮りチンキス動画を撮影するのはデートの定番♡♡』だの『赤ちゃんはコウノトリさんが運んで来るからおまんこにいくら中出ししたって大丈夫♡♡』だのといった嘘を吹き込まれてしまいます。そうなる前に私が正しい知識を自分の身体を使って教えて差し上げなければ…。
『え、エリカさん…♡💦やっぱりこんな…駄目ですよ…♡♡💦』
「えぇ、はい。本来はこんな事をしてはいけません。女性を性教育の見本にするなどというのは酷く侮辱的な行為であり、絶対に許されるべきではありません。しかし若様は別です。
若様には私のようなおっぱいがデカい交尾するために生まれてきたみたいなメスを自由に扱っていい権利があります。なにより、私は若様にでしたら何をされても構いません。……なので、余計なことは考えず、私の身体で勉強する事だけに集中して下さいませ」
『は、はい…♡分かりました……♡♡はぅ……♡♡♡』
「……どこから触れば良いか分かりませんか?…そうですね。ではまずはこの…若様をずっと挑発しているデカすぎるおっぱいなんてどうでしょう。掃除中も料理中も、挙げ句の果てには若様に勉強を教えている時さえ…上下にタップタップと煩わしいくらいに揺れて、弾んで…若様のエリートキンタマ様をこれでもかと挑発する生意気なパイ肉。
オスの生殖本能を刺激するだけで他になんの取り柄もない霜降りデカパイ肉のくせに…。若様のおちんぽを煽るなんて…身の程を弁えないメスですね、そんなバカメスは懲らしめなければいけません」
『エリカさんのおっぱい…♡♡♡』
「それとも、仰向けになっているのにも関わらず存在感を失っていないデカケツでしょうか。ムチムチぷりぷりの安産型で…腰回りよりも太い癖に柔らかさはおっぱいに負けず劣らず。歩いてるだけでブルンブルン弾けて…。さぞおちんぽ様のハメ心地が良い事でしょう。
あぁそういえば、たまに若様は私の後ろをゆっくりと着いて来ていましたね。バレていないと思っていたのでしょうが、これからはコソコソとデカケツを視姦してちんぽをお勃起パキらせさせるのではなく、面と向かって直接デカケツを見せろと仰って下さい。そちらの方が手間が省けますし、特になんとも思いませんので」
『あぅ……♡♡♡💦💦ゴメンナサイ…♡♡♡💦💦』
「別に怒っていませんよ?むしろこの金造家の跡取りとして、優秀なメスが視界に入ったら即種付けモードになるくらいの方が調度よろしいかと思われます。そういう意味では若様は少し性欲が少なすぎます。この勉強を通して、若様には少なくとも私レベルのメスが視界に入った瞬間に柔らかいメス肉に躊躇なく抱きつき腰へこ種付け命令を下せる、脳みそがキンタマで出来ているお方になっていただきます。
だからこそ、まずは若様には優秀なメスとそうでないメスを見極める知識と経験を養っていただきたいのです。メス肉を蓄え、優秀なオスに召し上がって頂くためにタップリとドスケベボディを実らせた身体になっているのが『優秀なメス』。それ以外の貧相な一般のメスは若様には相応しくない下等なメスです」
『は、はい!エリカさんがそういうなら…分かりました!』
若様はやはりとても素直な方です。この純粋さにつけこみ、必ず若様のちんぽを雑に籠絡しようとする輩が現れるでしょう…。そうなる前に若様には正しいおちんぽ知識をもっていただきます。
「まず、色々とお教えする前に…若様。今から私が言う事は例えどれだけ信じられないような話でも真実です。その事をお忘れなきように」
『はい!』
「良い返事ですね。では大前提の話をします、そもそも赤ちゃんはキスをしただけではデキたりしません。赤ちゃんというものはメスのおまんこの奥にある赤ちゃんルーム…子宮袋に、オスのキンタマでグツグツと煮えたぎらせ作られた子種汁…所謂ザーメン…精液…おちんぽエキス…言い方は様々ですが、それをメスの子宮にブピブピとひり出していただいて初めて赤ちゃんがデキるのです。これを『セックス』『交尾』『パコハメ』と呼びます」
『ザーメン…?お、まんこ…?…♡♡な、なんか…言葉の意味はわからないのにドキドキします…♡♡♡』
「その言葉でチンピクするのは若様のキンタマが性欲旺盛な証拠です、偉いですよ。……そうですね。若様のようなエリートちんぽにオナニーなど金輪際不要でしょうから真っ先にセックスを教えて差し上げるべきでした。申しわけありません。
よいですか若様。オスはキンタマの中が重いなと感じたらメスとセックスをするのです。メスのおまんこはオスのキンタマ汁を受け止めるためだけに存在しているので、間違ってもキンタマ汁をティッシュなどにはコキ捨ててはいけません。良いですか?復唱してください。
【オスのキンタマ汁をコキ捨てて良いのはメスの子宮袋だけ】」
『お、オスのキンタマ汁をコキ捨てて良いのは、メスのキンタマ汁袋だけ……♡♡』
「はい。無自覚ながらもよりドスケベなお言葉に変換できましたね。偉いですよ。では早速実践です。若様専用の肉厚ムチムチおまんこ、無防備に若様の前に差し出しておくので好き勝手にハメ潰し下さいませ」
『へっ♡♡♡へ…っ♡♡♡こ、これがおまんこ…♡♡♡んぉ…♡♡臭い濃厚すぎりゅ…ッ♡♡♡な、なんか腰カクつく…ッ♡♡♡』
若様はオマンコを差し出すために腰を突き出した私の下半身に抱きつき、腰をカクカクヘコヘコと振り始めました。
ろくな性知識を持っていなかった若様でも、おまんこを前にしたら腰を振りたくるのですね…。おちんぽDNAに刻み込まれた、パコハメ本能ということでしょうか。
ただ、互いに衣服を脱ぐ前に腰へこを開始してしまったせいで私の黒と赤色のパンティにズボン越しおちんぽを擦り付けるいかにも下等なオスがやりそうな情けないセックスごっこになってしまっています。このような交尾の機会に恵まれていない可哀想なオスがする下らない交尾もどきを若様にこれ以上させるわけにはいきません。
私は早急に自身のパンティを脱ぎさり、若様のズボンと下着を剥いで若様の腰を足で引き寄せおまんこに密着させました。
ガシッ!─────むちゅンッ♡♡♡♡
『はひゃあぅうんッッ!??♡♡♡♡♡💦💦💦』
「若様。メスのまんこが密着した程度でいちいち騒いではなりません。よろしいですか?強きオスには魅力的なおまんこが勝手に引き寄せられるものなのです。実際若様も最近おモテになられているでしょう?フェロモンの濃い優秀なオスは、同じくらい優秀なメスをメロメロに魅了する魅力があるものなのです。
つまり若様の身体にメスのおまんこが擦り付けられているこの状況は、強いオスにとっては【いつも通りの日常】であり【取るに足らない常識】であるという事です。当然、若様は強いオスに分類されますので優秀なバカメスがおまんこを擦り付けるのも当然なのです」
ぬっち…ッ゛゛♡♡♡♡ぬ゛ちょ…゛ッッ♡♡♡
『あッ暖かぃ…ッ゛゛💢♡エリカさんのッ゛♡おまんこポカポカして…ッ゛ッ💢♡♡♡あうぅ腰痺れちゃう…ッ゛💢♡♡』
「はい。私も若様のおちんぽ様が直接おまんこに密着しているのを感じているので、さっきから軽はずみにアクメをキメそうになっています…その度におまんこに力を込めてアクメ我慢しているので身体がとても熱いですね…
では若様。据え膳はこれでもかという程に整っておりますので…おちんぽ様の先端を私のおまんこに突き立てたまま、腰を前にお突き出し下さいませ。そうすればおちんぽ様がおまんこにズプププぅう〜ッッ♡♡♡…っと侵入して、ラブラブ交尾パコパコが成立します」
『ふ…゛ッ💢💢♡ふぅッ゛💢💢♡ふッ゛ふ゛゛ッ💢💢♡』
鼻の下をだらしなく伸ばしたカッコイイ顔つきになった若様は私の腰を力強く掴み、少しずつ少しずつおちんぽ様を挿入してきます。まだまだおまんこズップンスピードが遅く、つよオスの交尾としては失格ですが…まぁ若様はパコハメビギナーなので大目に見るとします。
───────ズン゛ん゛ップんッ゛ッ゛゛💢💢💢♡♡♡
『く……ッ゛ッほぉ゛゛おお゛ぉお…ッ゛ッ゛゛!!?💢💢♡♡♡』
「んぉ─────ッッ」
【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は約13000文字 です。】
【なお、今回は試験的に本文には挿絵もつけております。】