【サンプル】街一つを所有する天才ドスケベボディマッドサイエンティストお姉さんに『所有権』を買われてしまった僕は変わっているけれどドギツイくらい甘々ドスケベな生活を保証されてしまう (Pixiv Fanbox)
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プロローグ《無限射精の為のキンタマ改造注射…♡》
《どたぷるッんッ゛💢♡♡どっぷッ゛💢♡♡どゆぅんッ゛💢♡♡》
───やぁ、やぁ。やぁ。やぁ!遅れてしまってすまないねぇ!お久しぶり!3分と12.5秒ぶりだねぇ寂しかったよぉ?君も寂しかったろう?この天才科学研究者『知沙希 優(ちさき すぐる)』に会えなくてさぁ?
……おいおい、そんなに身体を震わせないでくれよ?まるで僕が君をいじめる悪者みたいじゃないか?むしろ、事実としては、僕が君を助けてあげたというのが正しいはずだよ?親の残した借金を背負わされ朝も夜もなく働き続けた君に『君という存在そのもの』を僕に売り渡す事で、僕が君の借金を全額返済してあげたのだからね?
そんな恩人がせっかく会いに来たというのに…君はそんなひどい態度で僕を迎えるんだね…。
……なんて♪アハハハッ分かっているとも。うん、分かっているんだともさ。その震えは怯えからくるものじゃない。だからといって、嬉しさからくるものでもない。というか、その『身体の震え』と『感情』には一切合切ひと欠片として、なんの因果関係もない。
だからといって、今現在、全裸である君が…というか、時期時間に関わらずこの屋敷に来てから君に衣服など着せた事はないが、全裸の君が寒さに震えている訳でもない。そもそも君が…例え一瞬であろうとも、些細であろうとも、苦痛を受ける事を僕は認めない。
──理由はただ一つ。そう、数時間前にキンタマから精子を引っこ抜かれた快感が…まだ腰から抜けてくれていないだけ、なのだろう?
うんうん。分かるよ…分かるともさ。…いや、嘘は良くないな?ゴメンやっぱり分からないや。僕にはおちんぽが付いていないからね。君が僕から強引に与えられてしまった快感がどれほど辛く気持ちいいものだったのか、分かるはずもないんだよ。
《ビクビク…ッ゛💢♡びっくん゛ッ゛💢💢♡びっくんッ゛💢💢♡》
……あ、聞いてないね?身体をビクビクさせながら数時間前の射精の余韻に浸りまくっているようだね?キンタマの中は私が吸い出したから空っぽなのに、おちんぽはそれに気づかず必死に射精をしようと頑張っているというわけだ…ふむ、なかなか可愛らしい事をするじゃないか、愛玩動物もかくやという程の可愛らしさだね。
さてそんな可愛らしいおちんぽにはご褒美をあげよう。なに、なになになに、僕だって鬼でもなければ悪魔でもない。ただのPカップデカ乳を自慢気にぶら下げて、君に心の底から惚れているだけの天才研究家にすぎないからね。君に対しての愛着は言うに及ばないくらいはあるつもりさ。
《どぷ…ッ゛💢♡♡ゆっさ…ッゆさ…ッ゛💢💢♡♡》
なにより可哀想だろう?射精しているつもりなのに全くドッピュンコできていないおちんぽ…だなんてさ。オスとしての敗北と言っていいだろう。私のようなメス肉をたっぷり蓄えた上に妊娠適齢期のドスケベ女が目と鼻の前にいるのに、種付けはおろかマトモに射精すらできないだなんて…だから助けてあげよう。はははッ僕は優しいからね。
え〜………っと……あぁこれこれ、これだよ。見えるかな?というよりまだ意識はあるかなと言うべきかな?これは注射器さ。ただの注射器…どこにでもあるしどこででも手に入るごく普通の一般的な極めて平凡極まるただの注射器だよ。…ただし中身はその対極にあるものだが。
これを今から君の睾丸…つまるところキンタマ、子種汁製造タンク、ザーメン袋、オス種貯蔵庫…まぁ色んな言い方があるにはあるが、分かりやすく今日の所は便宜的に『キンタマ様』とでも呼称しようかな?僕の立場がキンタマ様よりも下…というように聞こえて君的にはとても気分が良いのじゃあないかい?この薬品を君のキンタマ様に注入させてもらうわけだよ。
しかしだねぇ?注射というものは古今東西『痛いモノ』だと相場が決まっている…。僕ほどの天才でもそれを覆す事はできない。……だが、だが…だよ。だが、しかし、それでも、否、だからこそ!僕はどうすれば注射器を痛くないように刺せるのか…と考えたのさ。
その結果至ったのが…こういう事なのだが…よいしょ…はい…ッパッフ〜ン…っと。
《むちゅッ゛💢♡♡むッ゛…ッちぃ゛い〜〜ン゛んッッ💢♡♡♡♡》
どうだろうかねぇ?僕のPカップ乳房の感触は。正直我が事ながら国宝級の極上乳房であるという自負があってさ?『僕の乳房を一回揉む』という権利を数億円で売ったとしても即日完売させる自身があるくらいさ。…まぁ、君以外にはオスだろうがメスだろうが死んでも触らせるつもりはないのだが。
《ずり゛ゅ…ッ゛💢💢♡♡む…゛ッ゛》
よいしょ…ッん…ッ我ながら…ッ゛なんて重たい乳房なんだ…ッ!ふん…ッ!こう……ッやって…ッ゛!君の顔を…゛ッふ!僕の…柔らかい乳肉で…ッ゛!ズリズリ…してあげたら…ッ゛!ふん…ッ!はぁ…ッ!
《たぱんッ゛ッ💢💢♡♡ずにゅにゅ…ッ゛💢💢♡♡ずぱんッ゛💢💢♡♡むぢゅちゅちゅ…ッ゛ッ💢💢♡♡だぽン゛ッ💢💢♡♡》
おや?僕の顔面パイズリでようやく意識がハッキリとしてきたようだね?ははは、心地いいだろう?この世のどんなものよりも柔らかく、ポカポカで、君の全てを受け止める霜降り乳房さ。ほ〜ら君の顔を乳肉ですり潰すみたいにたぷたぷしてあげよう、天にも昇る快感だと思うがその気持ちよさに抗わず身を任せてくれたまえよ。
《たぷたぷたぷ…ッ💢♡♡♡もっちンッ゛💢♡♡♡もちゅッ゛💢♡♡♡ずにゅにゅ〜…ッ゛💢♡♡♡たぱッ゛ぽんッ💢♡♡♡》
うんうん、いい感じに僕の乳房にメロメロになってきたね。これが僕の考えた『痛くない注射の方法』さ。僕の乳房に夢中になってる間に注射してしまえば、痛みを感じる事なんてないだろう?そうだね…『濃厚甘々パイズリ麻酔』とでも呼称しよう。
……と、この説明さえも耳に届かなくなるくらい脳みそがパイズリでグズグズに蕩けた辺りが頃合いだ。パイズリは続行しつつ君のキンタマ様へこの薬品を注入させてもらうよ。まぁ大丈夫さ、決して危険なものではないから。むしろこれからの君の生活をより良いモノにする物であるとさえ言っていいくらいだ。じゃあキンタマ袋を持ち上げさせてもらうよ。
《……ッス♡♡♡もに…ッ゛♡♡♡ぐぐ…ッ゛♡♡♡》
うわ、キンタマ袋かっる…ッ。やっぱり精子一匹すら残っていないようだね。まぁローションガーゼ責めで君のキンタマ様をすっからかんにしたのは他でもないこの僕なのだが…君も気持ちよかっただろうしそこは言いっこなしだ。じゃあチクッといくからね〜、そのまま君は僕のパイズリぱふぱふに集中していてくれたら大丈夫だからさ。
《────ぷすッ゛💢♡……ぢゅ゛〜……ッ゛ッ💢💢♡♡》
はい注射おわり。うんうん、怖かったね〜?よく頑張ったぞ〜偉いね〜?注射されても泣かないで僕の乳房に甘えられて、カッコイイぞ〜ッ。ほら、ぱふぱふ〜ッむにゅむにゅ〜…ッ僕の乳房で痛いの痛いの飛んでけ〜ってしような〜?でももしホントに辛かったら気にせず僕の乳房に顔を埋めながら泣いていいからね〜。
《ギリギリギリギリ…ッ゛💢💢♡♡ぎちちちぃい゛…ッ゛💢💢♡♡》
おん…ッ゛。おや…?あ〜、おいおいコラコラ。確かに泣いていいとは言ったがそれはなしだ。注射が怖かったからってマシュマロみたいなデカ乳首ごと僕の乳房を握りしめるんじゃないよ。僕の乳房もなんだかんだ言って君にガチ恋してるからね、そんな風に雑なパイ揉み求愛をされたら乳房とおまんこが勘違いして交尾の準備を始めてしまうだろう?というか既に僕のおまんこがズキズキ疼いて君の精子を求めてるんだ、これ以上僕の子宮を唆さないでくれよ。
《ぎゅぷ…ッ゛💢💢♡♡ぎゅるぷぶ…ッ゛ッ💢💢♡♡ぎゅぷる゛る゛ッッ゛💢💢♡♡ぎゅりゅ゛るる゛るッッ💢💢♡♡》
お、この音…?ははは、キンタマ様が稼働を開始したようだね?…あ〜あ〜舌をピーンと伸ばしながら身体を仰け反らせちゃって。まぁすっからかんだったキンタマ袋に種汁を急速に充填し始めているわけだから、脳みその神経が焼き切れるくらいの快感が君のキンタマ様を襲っている事だろうと思うが…。うわッ!?ちょちょちょッいくらキンタマ様を襲う快感が強すぎるからってそんなに手足をバタバタさせるもんじゃないよ!?ちょ…ッこら…ッあぁもう落ち着けってば!
《がしッ!!ばふン゛ッッ!!💢💢♡♡むちゅッぱゅんッ💢💢💢♡♡♡》
ふ〜…ようやく大人しくなってくれたね。おっぱいで首元を押さえつけて身動きを取れなくする…『おっぱい固め』とでも言うべきかな?ほらほら、説明をするからちょっと落ち着きたまえよ。
……落ち着いた?うん、偉いね。じゃあ君にも分かるように簡単な説明をするとしよう。君のキンタマ様に注入した薬は要約すると『媚薬』だ。しかも僕が特別にブレンドした独自のもの。しかもこれは永続的な効果を持続させる事に成功した薬品でね、一度注入すると取り返しがつかない。
具体的に言うと君のキンタマ様は死ぬまでず……ッと気が狂うような量の種汁を生産し続ける。仮に君のキンタマ袋にザーメンがフル充填されスイカのようにパンッパンに膨れ上がったとしても決して精子の増産を止める事はない。キンタマ袋の中に収まりきらなくなった種汁は押し出されて鈴口から強制的に排出されるだろう…要は定期的にキンタマ様から種汁を引っこ抜かなければ、君は強制的に射精させられる身体になってしまったわけだ。まさしくザーメンタンクというに相応しい改造人間だね!
……え?定期的にだろうが強制的にだろうが射精しないといけない事には変わらない?うん、そうだよ?これは君のちんぽを、そして君のちんぽが大好きな僕の為の改造だ。当然じゃないか。
《ぎゅぷぷぶぶぶッ゛ッ゛!!💢💢♡♡♡ぎゅるる゛るる゛ん゛ッッ゛!!💢💢💢♡♡♡みちッ゛💢💢♡みちみち…ッ゛!💢💢♡♡》
ほらどうだい!すっからかんになってシワシワになっていた君のキンタマが、シワがなくなるくらいパンッパンに張り詰めて美味しそうに実りきっているじゃあないか!まるで果実のように膨らんだキンタマ袋だ!とても美味しそうだなぁ……美味しそうな種汁の臭いがキンタマ袋から漏れ出て…汗でしっとりと濡れたキンタマ様がなんとも煽情的じゃないか…。
………ゴキュリ…ッ゛
うん、すまない。僕はやはり堪え性というものがないらしい。こんなに美味しそうなキンタマ様が…しかも僕の大好きな君のキンタマ様が、こんなにもプリップリに肥え太っている所を見せられたら、どうしようもなく『貪りたくなって』しまう。────それじゃ、いただきます。ん゛〜……ッ゛むちゅ…ッ゛ん…ッ゛♡♡♡
《ぶッ゛……ッちゅう゛ぅう〜〜…ッ゛ッッ♡♡♡♡♡♡》
《ぎゅぶる゛゛るるる゛ッッ゛!!💢💢💢♡♡♡ぎゅる゛りゅ゛りゅるるる゛゛るッッ゛ん!!💢💢💢♡♡♡》
ん゛……ッ゛ちゅ…ッ゛れろ…ッ゛♡どうから…ッ゛?僕の舌は…ッ゛肉厚で…ッちゅぱッ♡熱いだろぅ…ッ?べろ…ッ゛れろ…ッ゛♡ん〜…美味しい…ッ゛君のキンタマ様は…ッ゛ちゅ゛ッ♡ホントに僕好みの味付けで…ッ゛れろ゛♡うんッま…♡べろべろぉ゛…ッ♡
ん゛〜……ッ゛ちゅぱッ゛♡♡ふぅ、君のキンタマ様の垢、たっぷりと舐め取らせてもらったよ。…う〜ん、やっぱり君のキンタマ様を僕のお口まんこジャクジーで癒やしてあげるのは癖になるなぁ。
……あ、そうだ。キスマークを付けるのを忘れていた。たっぷりとキスマークを付けておかないと、君はすぐに君が僕の所有物であるという事実を忘れてしまうからね…。ちょっと強い刺激がキンタマ様を襲うと思うが…まぁ気にしないでくれ。ぷっくりと肉厚な僕の唇で君のキンタマ様にマーキングするだけさ。ん゛…ッぢゅ…ッ゛♡ちゅぱッ゛♡んぢゅッ゛♡ちゅむ…ッ゛♡……ッぱ♡んちゅ…ッちゅ…ッ゛ちゅ…ッ゛♡君のキンタマ様は僕のものだ…ッ♡ちゅぷ…ッ゛♡おちんぽも…ッ゛♡むちゅ…ッ゛♡かわいい顔も…ッ゛♡ぢゅ〜…ッ゛ぱ♡全部…ッ゛♡むちゅちゅ〜…ッ゛ぽん♡全部僕のだ…ッ゛♡♡
《ぼッぴゅッ゛!!💢💢💢♡♡♡》
んちゅ゛…ッ゛?♡♡ちゅぽん…ッ゛♡……あ。あ〜あ〜…しまった、キンタマ様放置しすぎた。キンタマ袋の許容量を超えて種汁を生産させたせいで暴発ドッピュンコしてしまっているな。
……いやぁ、しかし流石僕の調合した薬だなぁ!はははッ!先程キンタマ様が作り出したばかりの種汁だというのに、なんて精子濃度だ!プリップリのぷるっぷるんじゃないか!ほとんどゼリー…というか、これは最早固形物だな?こんなものをメスの子宮にブチ込んだら、一発で受精するんじゃないか?怖い怖い、僕のメスとしての本能が君というオスに対してビビってしまっているよ。
《ぼっぴゅ゛うぅ゛うッッ゛!!💢💢♡♡ぶぴぴぃ゛ッ゛!!💢💢♡♡ぶっぴゅ゛んッッ゛!!💢💢♡♡》
……?どうしたんだい?僕の事をじっと見つめてきて?……ああ!キンタマ様が君に命令してるのか?『目の前にいるこのクッソエロい天才気取りのバカメスをブチ犯せ』と?だからさっきから僕の乳房やおまんこの辺りを必死にガン見してたわけだ…。
う〜む、君に犯されるのはやぶさかではない…というよりむしろさっさと僕の事をおちんぽファックしてしこたま孕ませて欲しいのは僕も同じなのだが、いかんせんタイミングが悪い。僕がやっている大事なプロジェクトの内の一つが佳境に入り始めていてね、今それを中断するわけにはいかない。だからおまんこはお預けだ。
《ぎゅむちんッ゛💢💢♡♡ぎゅち゛…゛ちち…ッ゛!!💢💢♡♡》
……僕の乳首抓りあげて子宮を脅しつけても駄目なものは駄目さ。…はぁ、分かったよ。じゃあ今夜は全裸の僕が君をぎゅ〜…ッと抱きしめたまま添い寝してあげるよ。僕のお腹にお漏らし夢精しても良いし、お尻や乳房を君の好き勝手にして構わない…どうだい?ここがいい落とし所だと思うがね?……うん、良い子だ。じゃあ早速ベッドに行こうか。僕もそろそろ寝たかった所でね…。
《どたぷ…ッ゛💢♡ぷるる゛んッ゛💢♡どっぷン゛ッ💢♡》
あ、念の為に言っておくが。添い寝中に君の脳みそがおちんぽに支配されて僕を犯し潰そうとするかもしれないから、君の顔は乳房に挟んだ上で紐で縛ってガッチリ固定させてもらうからね?
───………。
【続きはFANBOXかファンティアにて!
本文はプロローグを含め約23000文字 です。】
【なお、本文には挿絵もつけております。】