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お待たせしてましたlondです!

趣味絵をサクッと描くつもりが、あまり描いたことのない構図であったり、最近はまってる癖なシチュであったりして結構時間かけちゃいましたすみません……

(隙見つけて着衣差分とか描いたら順次更新していきます)

次回からまた数作は足系の依頼品を描かせていただくのでいつも通りの感じで楽しんでいただけたら幸いです!がんばります!

***

まったく、神々の花嫁たる私に何を申すかと思えば……。

――よい、赦す。

ちょうど借りもあったことだしな。今ここで返させてもらおう。

さあ、服を脱ぎ、横になれ。私の”肛門”を舐めさせてやろう。

ふふ、どうだ?

望んだ通りの景色であったか?

組み敷かれ、そのような秘すべき所を拝謁できるなど

お前は幸せ者だな。……特別だぞ?

肛門の臭いも、味も、じっくりと味わうがいい

とはいえ、だ。

皆に好かれるおまえを前に、何もしないというのも面白くない。

私は私でこちらの穴で楽しませてもらおう。

さあ、いつまでも口づけをせず舌を伸ばせ。

皺の一つ一つを丹念に味わえ、よいな?

―――

ん……ふふっ、

舌の刺激でつい出てしまったな。

何をむせている?

おまえが舐めたいといったものは、”肛門”だぞ?

いくら女神とはいえ出るものは出る。

そうか、

それも知らなかったのだな。

ふふん、そうか♡

……んっ。

もう一度、出してやろう。

ふぅ……っと。

今度は嗅ぎ漏らすでないぞ。

よし、いいこだ♡

私の熱を忘れてくれるなよ。

ふふ、必死にケツ穴にしゃぶりつくでない。

この変態め。

喜べ、今日は一日シミュレーターを借りておる。

「いちにちいっしょ」、ということだ。

日頃の感謝というのもある。

思う存分、おまえを汚してやろう……♡

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