Home Creators Posts Import Register Favorites Logout
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!

Content

今回は納品分に追加差分をつけ再構成して記事にしました。



前回のお話:



……ま…負けた……

ハナダジムでのタケシとのポケモン勝負…がなぜかセックス勝負になっちゃったやつ…はあのあと5回戦まで続き…

5回中3回あたしは先にイかされてしまったのだ。……く…屈辱だ…

タケシのヘタレはついこないだまで童貞だったクセに…あたしの弱点を的確におぼえて…そこを容赦なく執拗に突いてくるのだ…

セックスってのは勝負以上にコミュニケーションなのに!そんな一本調子な攻め方はマナー違反なのよ!ほんっとこれだからドーテー男は…

でも負けは負け…そこは素直に認めるのがポケモントレーナーの矜持だ。あたしはタケシに向き直り言った。


「…わかったわよ!負けたからには何でも言うこと聞いてあげるわよ…何がいいの?」


タケシは細い目で思案している。

下半身まるだしのまま直立不動で考えるのはやめてほしい……。

…とそのうち…タケシのチンポがもりもりと…また勃起してきて…!


「ストーーップ!、セックスはもう駄目だかんね。

あんたのアホみたいなチンポをこれ以上突っ込んだらあたしのあそこ壊れちゃうでしょ!」


実際あたしのあそこはもう限界だった。さっきからヒリヒリしてしょうがない…バカチンポ…大きさだけは半端ないからなぁ…

タケシはさらに思案して…そして出した答えは…


「こ…これでいいの…?」


タケシの出した答えは……『お尻でシたい』

いやまぁ…あそこに突っ込むんじゃないなら…いいのか…いやでも…アナルもセックスじゃない?…とか考えているうちに押し切られてしまって…

あたしはタケシに尻穴を晒していた。…なんだか妙に恥ずかしい。

色々と経験豊富なあたしだけどアナルセックスは初めてだ。…興味…ないわけじゃなかったし…まぁ…このバカと済ませておくのも悪くないのかもしれない。

いつかサトシとする時だって…あるかもしれないのだ。


「え?尻穴が見えない…?…こ…こう?」


お尻の肉をぎゅーっと上に持ち上げる。なんだろうこのポーズ…ものすごく屈辱的な気が…


タケシがチンポを肛門付近にあてがう。

はやく入れたくてうずうずしてるのが分かる。コイツなんでこんなに絶倫なのよ…


「いい?その…あたしもお尻は初めてなんだから…やさしく…ゆっくり!ゆっくりね!」


タケシは言われた通りゆっくり…ゆっくり…バカチンポを肛門に近づけて来て…


「あぅ…ッ!!!」


ズブッ…っと一気に押し入れた。


「あ…あ……あ……」


感じる激痛。お尻が…まるで裂けてしまったような感覚。

肛門を無理やり開かれるのってこんな痛みなの!?

息遣いをひとつするたびに括約筋がメリメリといっている…


「いた…いたい痛い痛い!!タケシ!やさしくっていったでしょ!!」


挿入はカリのあたりで止まっている。アナルがそんなに開かなくてつっかえているのだ。

タケシはあたしのそんな抗議もものともせず…さらに力を込めた。

凶悪な肉棒が押し込まれるたびにメリッ…メリッ…と…括約筋がさらに悲鳴をあげている。

いたい…いたいよぉ…処女喪失のときだってこれほどの痛みじゃなかった。

あたしが悲鳴を上げる中…タケシはあたしの腰を左右に振るようにして…無理やり押し込み続け…


ついに直腸の奥までチンポをねじ込んだのだった。


「いたい…タケシ…もう………やめて…」


あたしはか細い声で懇願する…けどそれは当然のように無視されて…

タケシはピストン運動を始めた。

ひとさしごとにお尻が中からめくれあがってしまうような感覚。ドスンドスンと言う衝撃…いつもなら膣奥で受けるそれが…穴ひとつ違っただけで…こうも違うの…?

あたしには守るすべがなかった。ただただ弱点に特攻を入れられ続けていた。


…なさけない…あたしはカスミ!守れなければ攻めるだけ!せめてせめて攻めまくるのがあたしのポリシーよ!

あたしは痛みに耐え…機を見て…後ろ足でタケシを蹴り飛ばした!!


タケシがすっころんでやっとチンポが抜けた…

アナルからどろりと何かが垂れているのを感じる…こいつ…最低だ!甘出ししてる!


「タケシ!あんたバカなの!?あれだけ痛いって言ったでしょうが!

痛そうにしてるならほぐすなり…力抜かせるなり…なんとかしなさいよ!

このテクニックのないいわおとこが!!」


タケシは起き上がりながら首をかしげている。そして急に『わかった!』とでも言った様子で…


バシン!バシーン!…と

あたしのお尻を叩き始めたのだった!


「いたっ…!え…?ちょっと待ってほぐすって…そういうことじゃ…あう…っ!」


バシーン!タケシのバカぢからで振り下ろされた手のひらがあたしのお尻に真っ赤な模様をつける。

痛いと思う前にまず衝撃。…そしてその衝撃は…尻から伝って胸にまで向かい…肺から空気を追い出して…あたしは息もできない…

声を出すことすらできず、あたしはタケシの尻たたきをただ耐えるしかなかった…


そして再び肛門に突っ込まれるタケシのチンポ。

今度はそんなに抵抗なく入ってしまっていた…さっき一度入れてしまったからなのか…それとも本当にお尻たたきでほぐれてしまったのか…

ガンガンとタケシが腰を振る…あたしはタケシにされるがままだ。

あらゆる痛みと…衝撃で…さっきから頭がぼーっとしている…

感覚はどんどん摩耗していき…いつしか痛みはほとんど感じなくなって…

そうすると…なんだかチンポを突っ込まれるたびに…今まで知らなかった快感が押し寄せてきて…

あたしはいつのまにか…タケシのリズムに合わせて…よがり声をあげていた。



やがてタケシのチンポがいっそう大きく膨らむ…

お尻の穴がこれまでで一番拡張され…同時にあたしの快感も最高に達した。

熱くなった直腸に…さらに熱くてドロドロしたものが注がれているのを感じる。

直腸の粘膜のすみずみにまで浸透される感覚。

犯されちゃった…何故だかそんな感覚があった。


タケシがチンポを引き抜き、残りの精液をあたしの真っ赤になったお尻になすりつけた。

腫れてヒリヒリしている部分に…熱い精液が広がっていくたび…

あたしは今までで一番すごい敗北感を感じていた。

お尻はものすごく熱くて…まるで焼きゴテでマーキングでもされている気分だ。

やだよぉ…こんなの…あたしが…タケシの…女になった…みたいじゃない…

でももう何も言い返せる元気もなくって…あたしは静かに目を閉じた。

ゴボゴボと水音が聞こえる。

それはプールの泡の音なのか…あたしの直腸から何かが噴き出している音なのか

今はもう何もわからなかった。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

付録:ネイル塗り差分







Files

Previews only

Comments

No comments found for this post.