[skeb]特別なトイレを使う双子の続きの話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-08-01 15:46:57
Imported:
2026-06
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手塚理奈(TEZUKA, Rina)と紗奈(TEZUKA, Sana)の双子は、一時期どっぷりとオンラインゲームに浸かる生活をしていた。
「二人暮らしの大学生」という時間に融通が利く身分が、その生活を悪化させた。
しかし、ある時から二人は生活を激変させる事になる。
あれだけの時間と金を費やしていたオンラインゲームの時間は半分程度になり、残りの時間は互いのために使うようになった。
それは、仲が良くて宜しい事……等と評せるものでは無かった。
一卵性双生児の理奈と紗奈は、性交を重ねるようになったのだ。
共に女性であるが為に妊娠の心配もない二人は、これ幸いとばかりに互いを求め合った。
理奈「紗奈、どう? そろそろ溜まった?」
紗奈「うん、良いよ。理奈」
しかも、その性行為は特殊を極めた。
同性、双子の行為ともなれば既に十分に特殊。
しかし、二人の変態性はそれでは説明不足だ。
部屋着であるスウェットになっていた理奈はその上側(スウェットシャツ)を脱ぎ始め、紗奈は下側(スウェットパンツ)を脱ぐ。
まるで二人で対照になるように半身ずつを裸になった双子。
紗奈は、理奈のスウェットパンツに無理矢理に自身の下半身を捻じ込んでいく。
二人のむっちりとした右脚と左脚が窮屈そうにパンツに収まる。
そして二人ともショーツを穿いていなかったため、スウェットパンツの中で両者の陰部は正面から密着するハメになっていた。
その状態になると、今度は理奈が紗奈のスウェットシャツをめくり上げ、自身の頭、上半身を捻じ込んでいく。
豊かな胸を始め、しっかりとした二人の身体が絡み合ってスウェットシャツに押し込まれた。
襟は既に緩んでおり……いや、加工が施されており、ボタンを外せば二人分の頭を突き出しても余り苦しくないようになっている。
上から下まで強制的に密着し、離れられなくなった理奈と紗奈。
そこで二人は互いの首筋に顔を埋め、深呼吸をして相手の匂いを堪能する。
双子である以上、自分と似たような匂いなのではないかと思うのだが、どういうわけか互いの匂いを認識できる。
この匂いだ。
この匂いが好きなのだ。
紗奈の匂い、理奈の匂いを互いに肺一杯に吸い、次いで二人は身体をもじもじと動かし始める。
互いの肌が擦れ、それもまた気持ち良く、感じていく。
そうした小さな快感は、徐々に両者の身体に灯を点け、乳首を硬くさせ陰唇を潤していく。
その乳首と乳首が衝突し、陰唇と陰唇が衝突する。
理奈・紗奈「ふぅ、ん……」
甘い吐息が漏れ出した。
その声は、今の二人にとって耳が、脳が揺すられるような快感が乗せられている。
当然のようにその声をもっと聞きたいと願い、二人はますます身体を……この時は、下半身を寄せ合い、擦り合い始める。
互いの陰毛がジョリジョリと擦れ合い、陰核と陰核がグイグイと押し込まれ、陰唇が互いに纏わり付くように舐め合う。
グチュ、ネチャァ……。
完全に湿った音は、両者が十分に感じているという何よりの証拠。
それを助けにするように陰唇と陰唇を食い込み合わせ、これからの行為に備える。
これから二人がすることの為には、二人の下半身の完全な密着が必要不可欠。
それを感触だけで確認できるあたり、二人がいかにこの行為に慣れているかが覗えた。
二人はこうして、いつもどおりに尿道と尿道をつなげ、肛門と肛門をつなげた。
理奈「いい、かな……?」
紗奈「うん、大丈夫……」
そして、次の瞬間二人の顔が少し緩み「解放」の快感に酔った。
二人の尿道を閉じていた筋肉が開き、膀胱が収縮し、内部の液体を放出しようとする。
理奈「今日こそ、飲んで貰うから……!」
紗奈「は、飲むのは理奈よ……!」
理奈の尿道を駆け下りてくる尿。
それは、通常なら尿道口から放出されるべき液体だ。
しかし、その尿道口は目の前の女……紗奈の尿道口によって塞がれている。
その紗奈の尿道口に殺到する理奈の尿は、そのまま紗奈の尿道を逆流していく。
そして、それは紗奈の膀胱にまで至る。
紗奈の膀胱は、元々自分の尿を排尿しようと収縮しつつあったのに逆流する理奈の尿によって膨張を強要され苦しみに悶絶する。
紗奈の目は見開かれ、無理矢理に流し込まれてくる理奈の尿に震える。
紗奈「ひぎいいいいいいっ……!!」
では、理奈が一方的に排尿で紗奈を責めていたかと言えば全く違う。
理奈「おぐううううううっ……!!」
理奈の尿道には紗奈の尿が無理矢理に流し込まれ、そして理奈の膀胱にまで至っていたのだ。
当然、排尿のために収縮していた膀胱の強制拡張という責め苦を理奈も味わう事となった。
理奈「おしっこ、出しているのに……!」
紗奈「膀胱、ずっと苦しい……!」
理奈も紗奈も排尿しているにも関わらず、強制的に尿が補充され、膀胱の苦しさは全く和らがない。
いや、いっそ排尿しているにも関わらず逆に供給される尿という異常事態は、通常に排尿を我慢している苦しみと比べものにならない程だった。
理奈の膀胱では、元々あった理奈の尿に紗奈の尿が補充され、混ざり合い、均一化されていく。
もはや、理奈の膀胱の中は、理奈の尿と紗奈の尿が半々で混ざり合っているような状態だった。
これと全く同じ事が紗奈の膀胱でも行われている。
二人は、互いの膀胱に排尿し合い、反撃に排尿され、その中身をぐるぐると入れ替え合いながら、均一化の撹拌をしているようなもの。
理奈「いつも言っているでしょ……! 紗奈おしっこなんか要らない……!!」
紗奈「こっちの台詞よ……! そっちは、理奈膀胱で紗奈おしっこ飲んでいれば良いの!!」
理奈「こんな汚いもの、絶対要らない……!!」
紗奈「私だって、絶対要らない……!!」
互いに相手の尿を拒絶し合っているが、そんな事は関係ないとばかりに両者の尿は混合して互いの膀胱に流し込まれる。
この争いでは決着などつかないと分かっている二人は更に戦い方を進める。
腰の角度を確認すると、今度は一転して下腹部に力を込める。
しっかりと密着した肛門がピクピクと動き、これからの行為に備える。
理奈「このまま大人しくおしっこを飲んでいれば良かったのに……」
紗奈「そっちこそ、お尻でまで闘わなくちゃならないこと、後悔してよね……」
理奈・紗奈「……っふ! んっ!」
腹に力を込め、大便を排出する。
排出先は勿論、相手の肛門、腸だ。
ゆっくりと肛門が開き、その中身が押し出されていく。
当然、相手もまた排便してくる。
双方の便がぶつかり合い、そして無理矢理に擦れ違って相手の中に押し込まれていく。
排尿の時と同じなのだが、この「排出しているのに押し込まれてくる感覚」がひたすらに苦しく、また不快なのだ。
お腹の中のモノを外に出し、楽になるはずの腸に自分の物以外のモノが押し込まれてくる。
その開放の快感と、無理矢理押しつけられる苦しさに理奈と紗奈の頭は訳が分からない状態になる。
一方が押し込めば、一方が押し込み返す。
小便……尿と同じように、大便もまた同じように二人の体内で均一化されていく。
この不潔で、果てしなく異常な行為に、二人の身体は喜びの歓声を上げていた。
理奈・紗奈「ん、んぐぅ……んぁ、っ!!」
陰唇からは喜びの愛液が垂れ、陰核はこれ以上無いほどに大きくなっている。
体勢の関係で陰核同士を擦り合わせづらいところはやむを得ない。
ともかく二人は、揃ってこの異常な状況に悶え、快感を得ていた。
理奈「へ、変態便所女……っ!!」
紗奈「良く言うわよ、私専属の変態便所女のくせに……!!」
便所女という最悪の罵倒すら、互いにとっては脳が痺れるほどの快感だった。
理奈「紗奈、紗奈、理奈専用便所紗奈♥」
紗奈「理奈、理奈、紗奈専用便所理奈♡」
互いの耳元にそのような侮辱的な言葉を投げかけると、二人は身体をゾクリと震わせる程の快感を覚える。
理奈「ず、ずるい……便所紗奈のくせに、ぃ……!!!!」
紗奈「ず、ずるい……便所理奈のくせに、ぃ……!!!!」
互いの鼓膜を甘く犯し合い、二人はあっさりと絶頂に導かれる。
ドロリとした愛液を溢れさせ、それを相手の陰唇に擦り付ける。
尿は一際多く排出され、勢い良く相手の膀胱に供給される。
便はこの瞬間こそ動きを止めたが、それ以外ではゆっくりと互いに混ざり合いながら互いの腸を行ったり来たりしている。
そして、今回の大きな快感は、二人の身体にちょっとした変化をもたらした。
乳首からプシャッと勢い良く母乳が噴き出し、互いの胸元を濡らしたのだ。
さすがに母乳が出たことは無かった里奈と紗奈は驚いていた。
理奈「な、に、おっぱい……? これ」
紗奈「そう、みたい……。理奈、そんなに気持ち良かったのぉ?」
理奈「うざっ。紗奈だって出したじゃん。紗奈こそ気持ち良かったんでしょ?」
そんな軽口を叩き合いながら、二人は自分の胸元についた液体を指にとって見る。
乳首同士を押し潰し合っていたのだが、身体がよじれた拍子で下乳同士が押し重ねられ、少しだけ上方向に向いたのだろう。
その状態で噴き出た母乳は、そのまま相手の真っ白な乳房に降りかかった、と。
いや、それにしても……これはエッチすぎる。
自分達の快感は、とうとう互いに母乳を噴かせる程に大きくなっているのか。
目の前にある相手の乳首……自身が噴き出した母乳に塗れ、未だに興奮で震えている相手の乳首が溜まらなくいやらしく見える。
充血して大きくなり、その頂点溢れさせた母乳に濡れた相手の乳首に思わず目を奪われていた。
妊娠もしていないのに母乳を噴くなんて。
しかし、ここで二人の思考はあることに集中していく。
理奈「紗奈……おっぱい、出たんだよね」
紗奈「そう、だね。理奈も出たんだけれども」
理奈「ねえ……」
紗奈「うん、分かっている。母乳が、液体が出るなら……それは理奈に流し込めるよね」
理奈「そうだよね。流し込めるよね、飲んでくれるよね、紗奈ぁ?」
紗奈「飲むのはそっちだけれどもね、理奈ぁ?」
狂っていた。
母乳を噴くことを「排泄」と見なすならば、目の前の便所女に流し込むのは、二人にとっては自然なこと。
里奈と紗奈は巨大な乳房を揺すり乳首の位置を修正していく。
さっきまでのように、互いの乳首が向かい合うようにと。
しかし、さっきとは違い自己主張がしっかりしている乳首同士を重ね合わせる事は少してこずった。
母乳でぬめる大きな乳首同士を接近させても、まるで互いに絡み合うような動きになってしまい、敏感なそれから沸き上がる快感が二人の狙いを逸らせ合う。
理奈「大人しく……くぁっ!!」
紗奈「乳首を差し出しなさいよ……ふぅっ!!」
甘い刺激に揃って苦労しながらも、何とか乳首は正面からぶつかり合う格好になった。
そこで里奈と紗奈はお互いの顔を見つめ合い、軽く合図を送り合うと、グッと胸を突き出すような動きになった。
理奈・紗奈「ぐ、ぅくく……っ!!!!」
ある程度の密着ができる尿道口や肛門とは違う。
突出した乳首の頂点同士を突き立て合うのだ。
二人の巨乳が持つ乳肉の圧力を、乳首の頂点に集中して相手に突き入れようとし合う。
そもそも同じ大きさを持っている乳首に乳首が突き刺さるわけがない。
しかし、二人は強い圧力を掛け合った。
ギリギリ、ギシギシと互いを貫こうとし合う二組の乳首。
とうとうその一方の乳腺が押し負け、ゆっくりと広がり、その反対側の乳首が無理矢理その中に入り込もうとする。
無茶だと思われた「乳首に乳首を挿入する」という行為も、この二人は成し遂げてしまった。
理奈・紗奈「入っ、たぁ……っ、ぎひいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!!」
理奈の左乳首が、紗奈の右乳首に挿入された。
紗奈の右乳首の中は熱く、母乳でぬめり、そして狭い。
理奈の左乳首がまるで抓られているかのように締め上げられ、潰されそうになっている。
一方の紗奈の右乳首は無理矢理に理奈の左乳首を飲み込まされる状況となり、その拡張感は暴力的ですらある。
内側から強制的に押し広げられ、しかも少しザラつく理奈の左乳首がじりじりと侵入する度に、その摩擦が脆弱な紗奈の乳首の内側を刺激する。
責めた理奈の左乳首も、受けた紗奈の右乳首も、揃って追い詰められているようなもの、共倒れのような状況だった。
そして、もう片方の乳首……紗奈の左乳首と理奈の右乳首では、これの丁度反対の事が起きていた。
すなわち、紗奈の左乳首が理奈の右乳首に挿入されていたのだ。
当然、紗奈の左乳首は理奈の右乳首にギュウギュウと締め上げられており、逆に理奈の右乳首は紗奈の左乳首にこじ開けられ、内側を擦られ、こちらもまた共倒れのような相互責め苦に悶絶していた。
凄まじいほどの刺激に、二人ともこの行為は誤りだったと後悔した。
挿入した方も、挿入された方も、一方的に相手を蹂躙することはできない。
しかも左乳首は挿入し、右乳首は挿入されており、どちらかを一方的に味わうという事もできていない。
互角な双子の相互乳首挿入は相討ちだった。
だが、事態はこれで終わりではない。
これは始まりなのだ。
元々の目的は相手の乳房に母乳を流し込むこと……。
既に凄まじいほどの、狂いそうなほどの快感で噴乳しそうになっている乳房をなんとか押し留めているような状況。
少なくとも挿入した方の左乳首の母乳を解放すれば、願った状況が始まる。
逆に右乳首は母乳を飲まされることになる。その被害は無視できないものの、相手に母乳を流し込んでみたいという欲望に抗うことはできなかった。
元より、自分の乳房の中の母乳が溢れんばかりに生成されているという状況のせいもあるのだが……。
こうして、とうとう理奈の左乳房、紗奈の左乳房から母乳が解放された。
理奈・紗奈「ぉおっ!! お゛っ!! 出るっ! 出てるっ!! おっぱい、出て……ぎぅううおおお゛お゛っ 入ってくる!! 熱いっ!! 入ってくるぅううううううううっ!!!!」
二人はまず、母乳を噴き出す感触に酔った。
締め上げられ、狭くなった左乳房の乳腺をこじ開けて流れ出る母乳。噴乳の快感が乳首を震わせる。
そして、次に右乳房の中に流し込まれる相手の母乳に悶えた。
既に右乳房だってパンパンになるほど母乳を作っていたのだ。
そこに無理矢理に流れ込む相手の母乳。
できたての熱い母乳。
それが噴流として鋭く侵入し、右乳房の乳腺、乳腺葉は犯されていく。
双子とは言え、自分以外の人間の母乳が逆流してくるという感触。
それは右乳房の乳腺、乳腺葉が狂ってしまうかのような強烈な快楽の大波だった。
理奈と紗奈以外だったら、これらの刺激は純然たる痛みと苦しみだったろう。
しかも、生半可な痛みや苦しみではない。何しろ、他者の母乳が自分の乳腺に逆流されているのだ。
しかし、理奈と紗奈に限ってその感覚は快楽へと変換されていた。
自分の右の乳房の中に注入される双子の母乳。
どう考えても異常で、どう考えてもエロチックで、どう考えても最高にソソる。
理奈と紗奈は、口角から涎を垂らしながらその快楽を享受していた。
しかし、一方で右乳房が異様に膨らみ、重くなっていくことは避けられない。
そして、全く肉体的な反応として、限界まで張り詰めた右乳は収縮しようとし始める。
いくら何でもこんなに母乳を蓄えられない。
その悲鳴にも似た反撃として、今度は右乳房から母乳が噴き出す。
その流れ出す先は、当然のように相手の左乳房だった。
「まずい。早く左胸を逃がさなくては」という焦りと、「今度は左胸でこの快感を味わうのか」という期待感が混ざり合う。
もっとも、逃げようとしてもその乳首はしっかりと相手に捕まっていて、今更どこにも逃げられないのだが。
そして、今まで母乳を噴き出していた左乳首に向かって今度は逆流の母乳が流れ始めた。
理奈・紗奈「ひっ、い、い゛っ!!!!」
短い悲鳴。
その瞬間、左乳房の反撃が始まっていた。
右乳腺葉に限界まで蓄えられていた自身の、そして相手の母乳。それが一気に乳腺を駆け抜け、そして乳首から鋭く噴き出す。
今までの優勢に緩んでいた左乳首は、その母乳の殺到を防ぎきれなかった。
ドッと流れ込んでくる母乳。
押し返すこともできず、それは一気に右乳房の乳腺を逆流し、乳腺葉の底を激しく叩いた。
理奈・紗奈「ぅん、お゛っ!!!!」
次々と母乳が殺到し、次々と右乳腺葉がパンパンにされていく。
その母乳も、自分の母乳と相手の母乳の混合物。
まるで尿や糞を混ぜ合わせて歓喜する膀胱や腸のように、理奈と紗奈の乳腺葉は歓喜した。
混合した母乳に乳腺葉まで犯されたという異様な一体感と、被虐的快感。
そして一方で、左乳房で感じるのは、相手の乳腺葉を強姦しているという加虐的快感、支配感。
里奈と紗奈が互いに乳房で乳房を犯し合う状況は、二人に攻めと受けの快感を同時に与えていた。
しかも、その快感はめまぐるしく入れ替わる。
理奈「ま、た、右のおっぱい……っ、!!」
紗奈「右のおっぱい、出、る……っ、!!」
限界まで母乳を蓄えさせられた右の乳房、右乳腺葉は、乳肉の力と乳腺葉の収縮とで再び母乳を噴き出し始めた。
最初に攻撃した右乳房が左乳房に反撃され、さらに右乳房が逆襲に出る。
しかし、理奈と紗奈の混合母乳が流し込まれた左乳房もまた限界まで母乳を蓄えると、報復に出る。
理奈「今度は、左おっぱい……ぃっ♥♥」
紗奈「左おっぱい、報復する……ぅっ♡♡」
止まらない。
二人の間で、互いに母乳を相手の乳房に流し込み合う行為が延々と繰り返される。
どこかで均衡でもすればそれで終わったであろう母乳の流し込み合い。
しかし、双方の乳房、乳腺葉が決して負けを認めず、妥協もしないため両者の間での母乳の押し付け合い、交換は終わらない。
しかも、その母乳も徐々に増えている。
当然かも知れない。
乳腺、乳腺葉に他者の母乳を流し込まれて刺激を受けたため、母乳の生産量が伸びていたのだ。
それは、自分の乳腺を洗浄する為なのか、それともただ乳首の向こう側から生意気にもこちらを攻撃してくる相手の乳腺葉を溺れさせてしまおうとしている攻撃なのかは分からない。
ともかく、理奈の乳腺葉と紗奈の乳腺葉は、互いの母乳を競い合い、母乳生産量をも競い合うようにして相争う。
元々のJカップという爆乳だった二人の乳房は、この戦いで肥大化し、既にKカップ、いやLカップはあろうかという大きさになっている。
一人分のスウェットシャツを無理矢理共有し、窮屈にしている理奈と紗奈にとっては、乳房の肥大化は、更なる相互圧迫を強制し合い、ひいては乳肉と乳肉が陣取り合戦のごとく互いにめり込み合う事にも繋がっていく。
二人の乳房の中では対向する乳腺葉が母乳を放ち合い、乳房の外側からは乳腺葉同士が圧迫し合うという状況になっていく。
双方の乳腺葉は一歩も引かない。
少しでも隙を見せれば自分が壊されるという恐怖感から、全力を挙げて相争っている。
しかし理奈と紗奈という双子の身体で乳腺葉の力すら同一なのだ。
乳腺葉の戦いに決着などつかず、永遠と思えるような闘争を互いに強いることとなってしまった。
理奈「ぅんぉ゛♥ 全身、全部で紗奈に排泄して、排泄されているぅ♥♥」
紗奈「ぅんぁ゛♡ 全身、全部で理奈に排泄して、排泄されているぅ♡♡」
理奈「紗奈におしっこしたのに、理奈おしっこと混ぜ合っちゃった♥ お互い膀胱に混ざったおしっこ入れ合っちゃう♥♥♥♥」
紗奈「理奈にうんちしたのに、紗奈うんちと混ぜ合っちゃった♡ お互いの直腸に混ざったうんち入れ合っちゃう♡♡♡♡」
理奈「紗奈の左おっぱいに射乳したのに、紗奈の右おっぱいに射乳されたっ♥♥」
紗奈「理奈の左おっぱいに射乳したのに、理奈の右おっぱいに射乳されたっ♡♡」
理奈・紗奈「こんなの、膀胱と膀胱で中出しセックスしてるようなもの♥♡♥♡」
理奈・紗奈「こんなの、直腸と直腸で中出しセックスしてるようなもの♥♡♥♡」
理奈・紗奈「こんなの、乳腺葉と乳腺葉で中出しセックスしてるようなもの♥♡♥♡」
理奈・紗奈「こんなの、便所女と便所女で、最低の汚物交換中出しセックスみたいなものじゃない♥♡♥♡ 最低♥♡ 最低よ♥♡♥♡」
理奈「紗奈が私だけの便所女になれば良いだけなのに♥♥♥♥」
紗奈「理奈が私だけの便所女になれば良いだけなのに♡♡♡♡」
理奈・紗奈「反抗する生意気便所女を、徹底的に便所女にしてやる♥♡♥♡ 思い知らせてあげるから♥♡♥♡」
尿、糞、母乳を一気に排泄し、そして同時に排泄され、自分専属の便所女への排泄と、排泄を仕返される行為はその後も延々と繰り返され、限界に達すると同時に一緒のトイレに駆け込みそこで一気に放出し合った。
異常で、最悪最高の排泄をした二人は、疲れ果てて簡単にシャワーを済ませると眠りに落ちた。
また、明日になれば同じような「排泄」を繰り返す事になる。
それを思い、無駄に股間を濡らしながら、二人は密着して就寝した。
この異様な行為……二人にとって排泄とも、性交ともつかない行為に溺れた理奈と紗奈はこの後も互いに排泄しながら生活をしていく。
このような行為、相手以外に付き合ってくれるわけもない。
そして、このような強烈な行為を忘れることもできない。
互いの人生を奪い合ったかのような理奈と紗奈。
二人の互いを便所にする相互調教のような関係は果てしなく続いていく。