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こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27244818

◆◆◆


【RPG風サキュバス討伐プレイルーム】


バブちゃん、心の準備はいいでちゅか?

オチンポに刻まれた呪いを解呪するためには、バブちゃんの協力が必要不可欠でちゅ♡

マジカルパイズリの効果を最大限に高めるためにも、頑張りまちょう♡

ニュイママと一緒に、サキュバスの呪いを乗り越えまちょうね~♡


そんなに怖がらなくて大丈夫でちゅよ♡

ぜ~んぶ、ニュイママのおっぱいに任せてくだちゃいね♡

Pカップのふわトロ爆乳さんで、オチンポをしっかり癒してあげまちゅから♡


バブちゃんは、いつも勇者として頑張ってくれてまちゅ♡

お仕事もやっつけて♡ 人間関係とも戦って♡ 本当にすごいでちゅ♡

魔法使いのママが優しくお世話してあげるのに、何の不思議もないでちゅよね♡

冒険の仲間として、ママが支えてあげまちゅからね~♡


ドーラ

「おいお~い、ちと妬けてしまうなぁ~♡ Qカップのデカパイサキュバスであるドーラママがいるにも関わらず、ただのデカパイ人間に現を抜かすなんて・・・♡ ワシの爆乳から母乳を直飲みしまくって挙句に呪われたというのに♡ マゾバブちゃんのくせに浮気は許さないでちゅよぉ~♡」


尊

「そうじゃよ~♡ サキュバスである竜胆尊の母乳を飲んだということは、妾専用のチンポになったということじゃ♡ 妾は確かにMカップじゃけどぉ~♡ それでも、お主を想う気持ちに違いはないぞ~♡ 人間なんぞに浮気するなら、トロトロになるまで甘やかしてしまおうかのぉ~♡」


まったくもうっ♡ 不埒で下品なサキュバスママさんたちめ・・・♡

大丈夫でちゅよ、バブちゃん♡ 母乳を飲んだ方は悪くないでちゅよ~♡

美味しそうなおっぱいミルクを垂らしてる方が悪いんでちゅ♡

クソデカおっぱいサキュバスになんか、謝る必要はないんでちゅからね~♡


ただし、一つだけ注意点があるんでちゅ♡

呪いを解くためのマジカルパイズリは、絶対に射精をしてはいけまちぇん♡

白いオシッコをしーしーしちゃうと、一生サキュバスママさんたちのエサにされちゃいまちゅ♡

しかも、パイズリをしてたママまでサキュバスになっちゃうんでちゅよ♡


ドーラ

「どうじゃ、すごいじゃろ~♡ ワシらの呪いは強力なんでちゅよ~♡ ニュイママをサキュバスオマンコに改造して、トリプルパイズリなんてのもアリなんじゃのぉ~♡ だから、みっともないザーメンぴゅっぴゅが出来るように、おっぱいでいっぱい応援してあげまちゅからね~♡」


尊

「ほれほれ~♡ 妾たちの本気のチンポ煽りを聴いたら、ザーメン汁なんぞあっという間に出し尽くしてしまうぞ♡ サキュバスママさんには絶対に勝てないことを、バブちゃんの身体に憶えさせてやるからのぉ~♡ ほれほれ~♡ バブちゃん、がんばれ~♡ 必死にがんばれ~♡」


バブちゃん、覚悟はできまちたか?

イケメンチンポを持ってる勇者として、絶対にサキュバスママさんたちをやっつけまちょうね♡

大丈夫でちゅから♡ ママはバブちゃんのこと、心から信頼してまちゅよ♡


それじゃあ、Pカップ爆乳のマジカルパイズリ解呪♡ 始めまちゅ♡

この儀式は本気でパイズリをしないと効果がないでちゅから、手加減はしないでちゅよ♡

バブちゃんのかっこいいオチンポソード♡ ピカピカにしまちゅからね~♡


おっぱいを~♡ 持ち上げて~♡ オチンポを挟んで~♡

亀頭の部分をおっぱい肉で、ねりねりねりねりねりぃ~~♡

カリ首を磨くみたいに、ごしごしごしごし♡ ごしごしごしごし♡


ドーラ

「おぉ~~♡ 激しいでちゅね~♡ バブちゃんのオチンポソード、ビクビク暴れてまちゅ♡ こんなにドスケベなおっぱい攻撃をされちゃったら、オチンポのHPがみるみる減っちゃう気がちまちゅよ~♡ 大丈夫でちゅか~? オシッコびゅーびゅーしちゃわないでちゅか~?」


このまま、ずずずぅぅ~~~♡っとおっぱいを降ろして~♡

谷間の内側のトロトロおっぱい肉で♡ ぽかぽか♡ ぽかぽか♡

オチンポさんをあっためて~♡ おっぱいサンドイッチ♡


サキュバスのエッチな呪い♡ いなくなれ~♡ いなくなれ~♡

ずっちゅん♡ ぱっちゅん♡ ずっちゅん♡ ぱっちゅん♡

たっぽん♡ だっぽん♡ たっぱん♡ だっぽん♡ たっぱん♡


尊

「お♡ お♡ 最初っから激しいパイズリじゃのぉ~♡ おっぱい気持ちいいの~♡ おっぱいオマンコぽかぽかで、ふわふわのムチムチ♡ これでザーメンを吐き出さない方が難しいぞぉ~♡ 我慢できるのかのぉ~♡ 人のチンポじゃ絶対に勝てないんじゃないのかのぉ~♡」


ん~? バブちゃんったら、オチンポさんがムズムズするんでちゅか?

ダメでちゅよ♡ オシッコお漏らしはしちゃダメでちゅ♡ オシッコ我慢でちゅ♡

サキュバスの誘惑に負けるの禁止♡ パイズリに負けるの禁止っ♡


サキュバスママさんたちも、これ以上バブちゃんにエッチな攻撃しちゃダメ♡

ママのマジカルパイズリが終わるまで、大人しく待っててくだちゃい♡


ドーラ

「むふふ♡ ママのおっぱいさん見ててね♡ ママの勃起乳首を、お手々で隠して~♡」


尊

「お♡ どうなるんじゃろうな~♡ ドーラママの乳首、見えなくなってしまったぞぉ~♡ どこに隠れたんじゃろうな~♡ 気になるのぉ~♡ 乳首さん見たいのぉ~♡」


ドーラ

「いないいない~、ばぁ~~~♡」


尊

「おおっ♡ ドーラママのデカ乳首さん♡ 急に出てきたのぉ~♡ お手々の後ろに隠れてたんじゃのぉ~♡ びっくりせんかったか? オチンポのむずむず、治まったか?」


もぉ~~♡ バブちゃん♡ カウパーお漏らしが止まってないでちゅよ♡

これじゃあ負けちゃいまちゅ♡ オチンポの尿道をしっかり締めるんでちゅ♡

ドーラママの乳首さんが見えちゃっても、興奮するのはダメでちゅ♡


ママは、もう激しめのねっとりパイズリを止められまちぇんから♡

ボクちゃんがお射精を我慢するしかないんでちゅ♡ 頑張るんでちゅ♡

オチンポさんはとっくにビキビキだけど、絶対にオシッコは我慢なんでちゅ♡


ドーラ

「我慢なんてしなくていいでちゅよ~♡ ほら、いないいない、ばぁ~~♡」


尊

「あははっ♡ お主ったら、ママの乳首さんガン見しとるぞ~♡ 可愛いのぉ~♡」


あ、このサキュバスめ~♡ バブちゃんの視線を奪うなんて卑怯でちゅよ♡

バブちゃん集中っ♡ ニュイママのおっぱいのことだけ考えるんでちゅ♡

サキュバスの乳首見ちゃダメっ♡ めっ♡ 浮気オチンポさんは嫌いになっちゃいまちゅよ♡


見て見てっ♡ ママのマジカルおっぱいだけ見ててっ♡ 浮気禁止っ♡

オチンポソードに沿って、上に参りま~ちゅ♡ 下に参りま~ちゅ♡

上っ♡ 下っ♡ 上っ♡ 下っ♡ ずっこんばっこん♡ ずっこんばっこん♡


尊

「あ、お主っ♡ 妾のおっぱい吸って♡ いっぱい吸ってよいぞ♡ ほれほれ~♡ 栄養満点の鬼の嬢のおっぱいミルクじゃぞ♡ さらさらで~♡ とろとろで~♡ 美味しいぞぉ~♡」


ドーラ

「あははっ♡ バブちゃんったら、まったく学習してないでちゅね~♡ サキュバスおっぱいのミルクを飲んだら、またエッチな呪いにかかっちゃうって言ったじゃろ♡ それともやっぱり、サキュバスママさんたちのおっぱいに甘えたくなっちゃったでちゅか♡ そうでちゅかぁ~♡」


尊

「ほおぉぉぉ~~~♡ よ、よいぞぉ~♡ やっぱり授乳は気持ちがいいのぉ~~♡ お“っ♡ お主の乳首舐め舐めっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡ やっぱり妾たちのモノにしてしまいたいのぉ~♡ お”っ♡ ぎもぢっ♡ やべっ♡ 頭がチカチカしてきたぞぉ・・・♡」


ドーラ

「は~い♡ 尊ママのおっぱい吸いながら、ドーラママのおっぱい見ましょうね~♡ いないいな~~い、ばぁぁ~~♡ いないいな~~い、ばぁぁ~~♡」


んもぉぉ~~~~♡ だからっ♡ こっちに集中っ♡

サキュバスのことが見えなくなるくらい、全力のパイズリしてあげまちゅ♡

喰らえ~~♡ ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡ ねりねりねりねり♡

ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡ ずちゅずちゅずちゅずちゅ♡


薄まれ~♡ サキュバスの呪い、薄まれ~♡ ちゅこちゅこ~♡

おっぱいゴシゴシっ♡ デカパイゴシゴシっ♡

おっぱいシコシコっ♡ デカパイシコシコっ♡

サキュバスなんかに負けるなっ♡ イケメンチンポかっこよくなれっ♡


ドーラ

「ふふ♡ それじゃあ、ラストスパートでちゅ♡」


尊

「サキュバスの本気の射精煽り、見せてやるぞ~♡」


ドーラ

「ドーラママの~♡ 蒸れ蒸れあったか腋マンコぉ~♡」


尊

「尊ママの~♡ 汗でしっとりホカホカ腋マンコぉ~♡」


ドーラ

「勇者のお顔に、ぺたぁぁぁ~~~♡」


尊

「お主のお顔に、ぴたぁぁぁ~~~♡」


わっ♡ あんっ♡ ぃやんっ♡ 出てるっ♡ オシッコ出たっ♡

も、もぉっ♡ このマゾチンポめっ♡ ザーメンどぴゅりまちたね~♡

まったく♡ サキュバスの誘惑に負けるなんてっ♡ 最低っ♡

勇者バブちゃんのこと、もう嫌いでちゅ♡ 勝手にサキュバス専用チンポになればいいでちゅ♡


まさか、サキュバスのくっさい腋マンコでオシッコするなんてっ♡

信じられないでちゅ♡ 腋を嗅いでサキュバスに負けちゃう勇者なんて嫌いでちゅ♡

これじゃ、ニュイママもおっぱいサキュバスになっちゃうんでちゅからね♡

こうなったら、オチンポソードからザーメンを全部ぶっこぬかないと気が済みまちぇん♡


ドーラ

「んふふ~♡ これでお気に入りのオチンポも~♡ 新しい爆乳サキュバスママさんもゲット♡ まんまと呪いに負けてしまったのぉ~♡ 可愛いでちゅね~♡ マゾバブちゃんっ♡」


尊

「すべて妾たちの思惑通りじゃのぉ~♡ にしても、眼福っ♡ 眼福っ♡ 妾の腋マンコでお漏らしする勇者なぞ、オマンコオナニーのオカズにしかならんて♡ 幸せじゃのぉ~♡」


んも~♡ バブちゃん、もうおっぱいオムツからオチンポを抜いてあげまちぇんからね♡

今日はこのまま、ニュイママのおっぱい穴で金玉さんを空っぽにしまちゅ♡

ママのイライラがスッキリするまで、絶対にオチンポパイズリは止めてあげまちぇん♡

やめて~♡ やめて~♡ ってお願いしても、ママが興奮するだけでちゅからね♡


ドーラ

「尊ママ♡ ワシらもパイズリしてやろうか♡ このマゾバブちゃんのトロけたお顔を、あったかムチムチ爆乳枕でぐちゃぐちゃに犯してやりまちゅからねぇ~♡」


尊

「いいのぉ~♡ ちょうど重たいデカパイの置き場を探してたところじゃ♡ 妾のふわふわデカパイ以外の匂いが嗅げなくなるまで、ひたすら顔パイズリしてやるぞ♡」


いきまちゅよ~♡ サキュバスママたちのトリプル爆乳パイズリっ♡

オチンポソードを生やした勇者さんだったら堪えてみせてくだちゃいっ♡

言っておきまちゅけど、ニュイママは本気でパイズリしまちゅからね♡


せ~のっ♡ にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽぉ~~~♡

にゅっぽん♡ にゅっぽん♡ にゅっぽん♡ にゅっぽん♡

びゅっこびゅっこ♡ にゅっぽにゅっぽ♡ にゅぽんっ♡


ぐちゅぐちゅ♡ くちゅくちゅ♡ んべぇぁぁぁ~~~♡

ママのマジカル唾液ローションを垂らして・・・♡

これでオチンポとの滑りが良くなりまちゅからね~♡

いきまちゅよ~♡ カウパーいっぱいお漏らしちまちょ♡


にゅるんっ♡ にゅるんっ♡ にゅるるるるんっ♡

にゅっこにゅっこ♡ にゅっこにゅっこ♡

にゅくくくくっ♡ にゅこにゅこにゅこにゅこっ♡


ドーラ

「ほ~れ♡ たぱたぱたぱっ♡ すりすりすりすり~っ♡ おっぱい嗅いで窒息しろっ♡」


尊

「ぺったん♡ ぺったん♡ たっぽたっぽたっぽんっ♡ いっぱい可愛がってやるぞぉ~♡」


ドーラ

「デカパイで射精しろっ♡ 爆乳大好きになっちゃえっ♡ ザーメン漏らして終われっ♡ サキュバスに勝てないことに気付いちゃえっ♡ ザーメン漏らしてニュイママのおっぱい孕ませろっ♡」


尊

「サキュバスおっぱいが最強っ♡ 絶対に勝てないっ♡ チンポは絶対負けるっ♡ 憶えるのじゃぞっ♡ 頭とチンポでしっかり暗記じゃ♡ 爆乳に埋もれてザーメンロケット発射じゃぁ~♡」


あははっ♡ お顔がダブル爆乳でいっぱいになってるっ♡

必死に呼吸しても、サキュバスおっぱいの匂いしか入りまちぇんね~♡

サキュバスの匂いを嗅いでるだけで、金玉のむずむず高まっちゃいまちゅね~♡

そのままザーメンぶっこいちゃいまちょぉ~♡ はい、どぴゅぴゅぴゅ~♡


おっぱいを寄せて~♡ オチンポを締め付けたまま~♡

にゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりにゅりぃ~~♡

出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ出せ~~♡


ドーラ

「は~い、どぴゅぅ~~♡」


尊

「ザーメンぶぴゅぴゅぅ~♡」


あっ♡ あっ♡ あんっ♡ 出てまちゅ♡ 出てまちゅね~♡

サキュバス爆乳オマンコに負けるなんて、本当にマゾなんでちゅね~♡

おっぱい大好きなマゾチンポさんと冒険してたなんて、恥ずかしいでちゅよ~♡

これからは魔女っ娘サキュバスなママさんとして、ザーメンをいっぱい搾り取っちゃいまちゅから♡


ドーラ

「さて、次はワシのオマンコお布団にお漏らしする時間でちゅよ~♡」


尊

「いやいや、妾のキツキツなオマンコ穴で甘やかしてやるぞぉ~♡」


あらあら♡ 勇者バブちゃんったらモテモテでちゅね~♡

でも、サキュバスおっぱいに負ける未来なのは、確定でちゅね♡

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