巨大変身少女セラフ3 進捗その2 (Pixiv Fanbox)
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巨大変身少女セラフ3 進捗

前回の現状報告を見てくださった方々、温かいお言葉をかけてくださった方々 ありがとうございました 幸い、関節炎はお薬の効果なのか 炎症はだいぶ収まり、いまは通常通りに絵を描けております 今回はセラフのエピソード3 電撃を使う敵との闘いの途中までをお届けします その1 その2 その3 その4 その5 その6 そ...
前回からの続きです
その1
セラフ
「あくっ…」
敵の触手からの電撃
そのダメージ自体は大きくはないが
身体の自由を奪われ
セラフを膝をついてしまう
その2
敵は触手で拘束した
セラフを引き寄せた
さらに攻撃を加えようと
しているのだろうか
その3
だが、セラフには電撃への
耐性が出来つつあり
身体の痺れはほぼ回復していた
ダメージはあまりないことを確認し
反撃の力を溜め始める
その4
突然敵の上部の器官から
液体が吐き出され、セラフにかけられた
ダメージは受けていないため
目的がつかめなかったが…
その5
変化はすぐに訪れた
セラフが状況を把握する前に
すでに攻撃の準備は整っていた
その6
その7
セラフ
「うぁっ!?
あああ、あひぁっ!」
先ほどまで受けていた電撃と同じはずの
ダメージに余裕もなく
ただ叫びをあげるしかないセラフ
その8
息が荒くなり胸の突起が隆起する
電撃によりセラフを襲ったのは
「快楽」…身体に浴びせられたのは
催淫効果のある液体だった
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どういうイラストにしようか、だいぶ苦戦しておりましたが
ようやく形になってきました…
電撃によるピンチの難しさを痛感しております
もう1シーンで終わる予定です
(反撃シーンは描けないかも…)
おかげ様で左手首の痛みもお薬で収まっており
ほとんど普段と変わらず過ごせております
薬をやめたらぶり返すかもしれないとのことで
まだ油断はできませんが、とりあえずは軽いもので済んでおります
運がいいのか悪いのか…?
こんな不安定な状態ですが…ご支援ありがとうございます
とんでもなく鈍足ですが少しずつイラストのほうは成長していると思っています
いつかなんでもパッと描けるスーパー絵描きになるまで頑張っていきます
今回は以上です
ここまで読んでくださり、ありがとうございました
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