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前回!

スーパーヒロイン ルーナラヴィ その6 わきとか胸とかなめられる!

その1 ルーナラヴィ 「ひっ!?」 怪人 「つかまえたぜぇ! ルーナラヴィ、ずっと 味見したいと思ってたんだァ」 ルーナラヴィ (き、気持ち悪いっ…) その2 怪人 「ぬっ! じわっとにじんだ わきの汗… めちゃくちゃ甘ェ!」 ルーナラヴィ 「んんっ!? ひゃっ…やめなっ… はんっ! やめっ…」 (な、なんだか おかしい感...

色々なところをなめられる!

その怪人の舌のだ液には身体が甘いシビレに襲われる能力が!

その1

怪人

「こっちの乳も

美味しいなァ

ウヘヘッ」


ルーナラヴィ

「くうっ…」

(このままやられるわけには行かないわ…

反撃しないとっ…!)

その2

怪人

「うおっ!」


ルーナラヴィ

「こ、これ以上やらせないわっ」


その3

ルーナラヴィ

「もう、大人しくしなさい!」


怪人

「ぐえええッ~~!」


その4

怪人

「くそッ

俺のだ液はまだ効いているハズだッ」


ルーナラヴィ

「あっ!?」

その5

ルーナラヴィ

「うっ……!」


怪人

「へッやっぱシビレが

効いているみたいなァ?

力が全然はいっていないぜッ」


その6

怪人

「ふゥ~ひやっとさせやがって

今度こそ反撃できないように

『味見』しねェとな?」


ルーナラヴィ

「っ…!」

(やっぱり、だ液のせいで

痺れが…!)



その7

ルーナラヴィ

「もごっ!?」

(これっ…マズいっ…)


怪人

「ベロォ!

この痺れるだ液

直接口から摂取したら…わかるよな?」

その8

ルーナラヴィ

(だ…ダメ…だわ…

どんどん身体から力が…抜けて…っ)


怪人

「ようやく極上のエモノに

ありつけたんだ、そう簡単に逃がすかよォ!」

その9

ルーナラヴィ

「はっ…あぁっ…」


怪人

「思った通り

もうぐっちょぐちょじゃねェか

ずいぶん俺になめられて

気持ちよかったみたいだなァ?」


ルーナラヴィ

「そん…な、ことっ…」

(い、いまそんなところなめまわされたらっ…!)

その10

ルーナラヴィ

「はぅんっ!

んっ、ああっ!」


怪人

「ひっへっへ!

最高に美味だぜェ~~~!」


ルーナラヴィ

(だめ…だめだめだめだめぇっ…!)

その11

怪人

「もう限界なんだろォ?

この街の平和を守る

スーパーヒロイン「ルーナラヴィ」が

やっつけるべき怪人のベロで

股間ぐっちょぐちょにされて

イっちゃいますって

認めろォ!」


ルーナラヴィ

「そん…っ!

そんな…コトぉ…っ

はぁあっ…!」


その12

ルーナラヴィ

「はぁっ…

あああぁぁああ~~~~っっ!」


その13

怪人

「うほぉ~~イったかァ

めちゃくちゃウメェ汁が

どんどん湧き出てきたぜッ」


ルーナラヴィ

「らっ、らめっ!

なめ、ないでっ!

も、もうイってるっ

からぁっ……ああっ!」

その14

怪人

「ぐへへ

完全に大人しくなったなァ

あとはアジトにお持ち帰りして

じっくり楽しむとするかァ~」


ルーナラヴィ

「はっ…はぁっ…っ…」

(だ…め…

からだ…も、う

うごかな…い…)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

このあとなんだかんだで逆転したと想定していますが

完全に敗北してお持ち帰りされて

もっと全身なめられちゃうのを

そのうち描いてもいいかもしれない


今回は以上です!

読んでくださりありがとうございました!








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Comments

xxx2520

アジトに運ばれた後 ルーナラヴィ「何とか反撃を....ダメッ、からだが痺れて身動きが取れない。」 怪人「さて...またココを舐めるとするか。」 ルーナラヴィ「やめ...(抵抗したくても、アソコが痺れてまだ思うように動けない!)」 と言う展開も有りかも。

3260186

感觉还能继续剧情,被榨干能量变身解除

neW

ラヴィさんどんどんな負け癖ついちゃってる気がしてよきよき!