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日もとっぷりと暮れて、街灯の距離もまばらな薄暗い路地に『あなた』は立っています。

季節感を無視した膝下まであるロングコート姿は、日が落ちても肌寒さのない初夏には奇異の目で見られるでしょう。

実際、あなたの額には汗が浮かんでいてコートの中が蒸しているのは想像に難くなく、更に容姿にも恵まれていないとあっては変質者に間違えられても仕方ありません。


……いえ、間違えられるも何も、あなたは本当に変質者なのです♥


当然、コートの下は何も着ていません♥それはコートの裾から下、濃いすね毛に覆われた脚を見ればすぐにわかります♥ボロボロのスニーカーだけは履いていますが、そんなものは何の免罪符にもなりません♥

……ですが、あなたは露出狂というわけではありません。この道を通る若い女性なら誰にでもコートの前をはだけるような無差別なことはしません。


あなたの狙いは、ただひとり……283プロに所属するアイドルの『田中摩美々』ちゃんだけです♥


イタズラ好きで掴みどころがなく、誰にも媚びない魅力を持った摩美々ちゃんのことが、あなたは大好きなんです♥大好きすぎるから……『摩美々ちゃんにチンポ見てほしいっ♥摩美々ちゃんにオナニー見てほしいっ♥』という衝動を我慢できなくなってしまったんです♥

あなたはツイスタでも『L'Antica(アンティーカ)』や摩美々ちゃんのハッシュタグをつけて無修正の自撮りおちんぽを投稿していて、摩美々ちゃんへの熱烈な想いは一時の気の迷いではなく筋金入りです♥何度凍結されてもしつこくアカウントを作り直して、なんとか大好きな摩美々ちゃんにおちんぽ見てもらおうと必死なんです♥

SNSや匿名掲示板の目撃情報を漁って入念に下調べをした結果、摩美々ちゃんがレッスンの帰りにこの道をよく通ることを突き止めました♥そうした経緯があって、あなたは摩美々ちゃんがこの路地を通るのを『早くっ♥早く来てっ♥』と待っているのです♥


怪しまれないように細い電柱の陰に太った身体を隠して、『ぶぶぅ~……♥ぶぶぅ~……♥』と息を殺して愛しの摩美々ちゃんを待ち続けます♥

その不審すぎる姿は一目見られただけで通報されてしまう有り様でしたが、幸いにも人通りはなく……そのまま10分ほど待っていると、何も知らない摩美々ちゃんが現れました♥

変質者(あなた)が隠れているとも知らずに無防備に歩いてくる摩美々ちゃんを電柱の陰から見つめていると……びくびくびくぅ~ッ♥とおちんぽがコートの中で暴れだして、あなたは我慢できなくなっちゃいました♥


「……わっ、ビックリしたぁー…………あなた誰ですかぁ?」


あなたは勢いよく飛び出して、摩美々ちゃんの前に立ち塞がります♥

まだコートの前は閉じていますが、汗だくで息を荒げた中年男性なんて女子高生からすれば存在そのものが犯罪です♥視界に入った瞬間、叫ばれても不思議じゃないですが……摩美々ちゃんにその様子はありません♥


「そんなに『ぶひ~ぶひ~』って鳴いてー……豚の物真似を見てほしかったんですかぁ?でも、こういう待ち伏せは困りますー。次からは、ちゃんと握手会に並んで見せに来てくださぁい。それなら、ちゃーんと見てあげますからー」


見た目で年齢が倍以上離れているのがわかっているはずなのに、摩美々ちゃんはまるで物怖じせずに注意してきます♥しかも、わざわざ黒いマスクをずらしてニヤニヤした口元を見せながら♥

これはもう完っ全にナメられちゃってますね♥あなたを一目で『私のことが大好きな"だけ"のアラフォー童貞オタク』と見抜いて、危険性はないと判断しました♥顔を見られただけで『レイプする度胸なんてない弱者オス』ってバレちゃいました♥

摩美々ちゃんのことは大好きですが、あなたは女性と親密になった経験がない……どころか話した回数も数えるほどしかないのに、内心で女の子のことをバカにして見下している男尊女卑な思想の持ち主なので、その小バカにした態度に腹が立ってきます♥

世間知らずなバカ女子高生の摩美々ちゃんより一回り以上も年上の、立派な成人男性の威厳を示すべく……がばっ♥とあなたは遂にコートの前を開きます♥そして、雄々しく勃起するおちんぽを摩美々ちゃんに見せつけます♥

娘くらい年齢差があるアイドルからの畏敬の念を一身に受け止める気満々のあなたのおちんぽに、摩美々ちゃんの視線が移動して――


「………………ぷっ♥」


あなたの“想像していた通り”笑われちゃいました♥


「……あの~、それ“本気”なんですかぁ?♥頑張っておっきくしても“そのくらい”って…………おちんぽちっさ♥ふふ~♥見た目はオトナなのに、おちんぽはお子様なんですね~♥」


……そうです、あなたのおちんぽは人並みより“ほんの少しだけ"小さいんです♥ボーボーに生い茂った濃いチン毛くらいしか大人の威厳なんてありません♥

そんなの、自分が一番よく知ってます♥女の子に見られたら絶対にバカにされて笑われるのなんてわかりきってます♥それでも摩美々ちゃんにおちんぽ見てほしかったのは……摩美々ちゃんなら思いっきりからかってくれそうだからです♥摩美々ちゃんに小さめなおちんぽ見せてイジメてほしかったんです♥


「……あれ~?私におちんぽ見せたくて待ち伏せしてたんですよねぇ?それなのにどうして『かくれんぼ』してるんですか~?ずっと皮の中に隠れてるなんて、ずいぶん恥ずかしがり屋さんなんですね~♥それとも、皮を被ってる今の姿を見てほしかったんですかぁ?……てゆーか、普通おちんぽの皮ってそんなに余るものなんですかぁ?明らかに自分で伸ばしてますよねぇ?どうやって伸ばしてるかは知りませんケド~♥

 おじさん、自分がすっごく恥ずかしいおちんぽしてるって自覚ありますぅ?ないですよねぇ?もしあったら、わざわざ私に見せに来たりしませんよねぇ?おちんぽちっさいって自覚あるのに、笑われちゃうってわかってるのに見てもらいたいなんて……そんな『どうしようもない変態マゾ』なわけないですよねぇ~♥未成年の女の子にコンプレックスを弄られて興奮する『手遅れなロリコンマゾ』とか、ありえないんですケド~♥

 ……って言われるの好きそうですよね~♥……ふふ~♥『うんうんっ♥』っておちんぽで返事しちゃってますよぉ♥おじさん、ほんっと“終わって”ますねぇ~♥」


レイプする度胸がないことを見抜かれたのと同じように、あなたの『粗チンマゾ性癖』も摩美々ちゃんに看破されてしまいます♥

普通ならドン引きされるところですが……ニヤニヤぁ~♥と摩美々ちゃんはイジワルだけど好意的な視線で、あなたのお子様おちんぽを見てくれます♥


「……って、あれ~?このおちんぽ、どこかで……ちょっと失礼しますね~…………あっ♥」


あなたのおちんぽを、ぢぃぃ~……♥と見ていた摩美々ちゃんは何かに引っかかって、あなたの前でしゃがみます♥

子どもと目線の高さを合わせるみたいにお子様おちんぽと見つめ合った摩美々ちゃんは、ぢとぉぉ~……♥とねちっこく観察して“あること”に気付きました♥


「もしかして……ツイスタでよく私やアンティーカのハッシュタグつけて自撮りおちんぽアップしてた人ですかぁ?……はい?何で知ってるのかって……あれだけ何度もしつこくアピールされたら、嫌でも目に入りますよぉ♥ファンの声はどんなものでも無視できませんから、私だけじゃなくてアンティーカのみんなも一度くらいは見てるんじゃないですかね~?♥……ふふふ~♥"自慢の"ちっさいおちんぽをアンティーカに見てもらえて、そんなに嬉しいんですかぁ?♥トロトロぉ~♥って、おちんぽから涙があふれちゃってますよぉ~♥」


こんなの嬉しくないわけがありません♥アイドルに自分の応援が届いて喜ばないドルオタはいません♥

しかも認知までしてもらえているんですから、ぴゅっぴゅっ♥と感動のあまり先走り汁が止まらなくなっても仕方ないんです♥

ですが、嬉しい報告はそれだけではなく――


「まぁ、私の場合は……こうして保存もしてますから、一度と言わず何度も見てますケド~♥ちっさいクセに私のスマホの容量をこんなに圧迫するなんて、このおちんぽも『悪い子』ですね~♥」


あなたに向けられた摩美々ちゃんのスマホには、確かにあなたが投稿した皮被りおちんぽのサムネイルが何列にも渡って映っていました♥

まるで一枚一枚が大事なファンレターかのように保存したおちんぽ写真を何度も見返す理由なんて、ひとつしかありません♥そんなわかりきったことを聞くなんて野暮ですが……あなたはその理由を摩美々ちゃんの口から聞きたくてたまらないので、わからないフリをして質問します♥


「……え~?保存したおちんぽの写真を見ながらしてること、ですかぁ?さぁ~?何のことだかわかりませ~ん♥わかりませんけど、自惚れないでくださ~い♥ファンがアイドルでオナニーすることはあっても、アイドルがファンでオナニーするなんて、そんなことあるわけないじゃないですかぁ~♥

 ……あ、オナニーって言っちゃいました♥アイドルなのにオナニー知ってるのバレちゃいましたぁ♥おじさんは誘導が上手ですね~♥このままだと、アイドルがお気に入りの童貞臭いファンでレイプ妄想オナニーしてるのなんて当たり前ってことまでバレちゃうかもしれません~♥童貞ファンに知られたら絶対調子に乗っちゃうから秘密にしないといけないのにぃ♥……まぁ、おじさんは最初から調子に乗ってお子様おちんぽ見せにきてるからバレても影響ないですケド~♥」


アイドルやってる女の子の性欲のえげつなさなんて微塵も知らないあなたにとって衝撃の事実でしたが、摩美々ちゃんも自分と同じオナニー猿だとわかって親近感を覚えます♥

直接ではないですが、『おじさんの可愛くてえっちなお子様おちんぽをオカズに毎日オナニーしてます♥』としか受け取れない摩美々ちゃんの発言に、あなたは興奮を抑えきれません♥それならばと『もっと見てっ♥写真じゃない生でチンポも見てっ♥摩美々ちゃんがボクのチンポ撮ってっ♥摩美々ちゃんがオカズに使うためのチンポ写真、好きなだけ撮ってっ♥』と唾を飛ばしてまくし立てます♥

あなたの必死さに摩美々ちゃんは肩を上下させて笑いをこらえていますが、そこには一欠片もバカにするニュアンスはなく、可愛くて仕方がないといった好意的な感情しかありません♥摩美々ちゃんが笑っている理由なんてひとつもわからないあなたですが、ママのご機嫌に敏感なお子様おちんぽだけは嬉しそうにビクビク跳ねちゃってます♥


「は~い♥私がオナニーするためのオカズ写真、ありがたく撮らせてもらいますね~♥ふふふ~♥まみみがおじさんの短小包茎おちんぽをオナネタにしてること、ちゃんと秘密にしててくださいよぉ?まぁ、おじさんが言いふらしたところで童貞の妄想扱いされるだけでしょうケド~♥

 ……そういえば、言いふらそうにもアカウント凍結されてるんでしたね~♥おじさんのおちんぽ自撮り、最近は消されるのが早くて保存できてないのがたくさんありそうなので~……見逃した分はここで取り返しておきますねぇ♥……ふふ~♥おじさんの皮被りおちんぽ、いろんな角度から撮っちゃいま~す♥ぱしゃぱしゃぱしゃ~♥まるで水着でグラビア撮影されてるアイドルみたいですねぇ~♥いいですね~♥可愛いですよ~♥それに、とってもえっちです~♥」


摩美々ちゃんはニヤニヤと嬉しそうな顔で、サイズだけは幼い中年おちんぽを撮影しています♥

普段から撮影で言われ慣れているので、被写体の気分を盛り上げる言葉もスラスラと出てきます♥……ですが、あなたのおちんぽがえっちすぎるせいで摩美々ちゃんの気分まで盛り上がっちゃって、つい要求も過激になっちゃいます♥


「ふふ~♥じゃー、もっと脱いじゃいましょうか~♥おじさんの全部、隠さずに見せてくださ~い♥……もう脱ぐものがない?なに言ってるんですかぁ?確かにおじさんは全裸ですけどぉ……おちんぽはまだ脱げるじゃないですか~♥そっちの分厚い“皮のコート”も早く脱いでくださ~い♥

 ……あれあれ~?どうしたんですかぁ?もしかしてぇ……40歳にもなって、まだおちんぽの皮が剥けてないんですかぁ?えぇ~……そんなのありえますぅ?サイズだけじゃなくて、そんなとこまでお子様だなんて……ぷぷっ♥確かにツイスタに投稿してた写真も全部、今と一緒で頭まで皮を被ったままでしたね~♥まさか本当に剥けてないなんて思わなくて~……くすくすっ♥あ、コンプレックスなのに笑っちゃってごめんなさ~い♥でも、流石にちょっと“ない”かな~って思いますぅ♥」


推しアイドルの心底楽しそうな声と表情が、あなたのコンプレックスをチクチク刺激してきます♥

ですが、摩美々ちゃんは誤解してます♥あなたはおちんぽの皮が剥けてないわけではなく、あえて剥いてないだけです♥本当はちゃんと剥けるけど、あえて『本気』を出してなかっただけなんです♥あなたの『本気』はとっても強烈だから、手加減してあげてただけなんです♥

ですが、ここまで煽られたら仕方ありません♥『ボクは大人なんだぞ!』と証明するためにも、皮オナのし過ぎで伸びた皮を摘まんで根元に向かって引っ張れば――


「…………うわぁ~……♥これはちょっと……ドン引きですぅ~……♥」


ぬちゃぬちゃぁ……♥となんとか剥くことができますが、普段から剥き癖をつけてないおちんぽの皮の中には黄ばんだ汚れが溜まりまくってます♥赤黒い亀頭にも、その根元の浅いカリ首にも、びっしりと大量のチンカスがこびりついちゃってます♥

……このチンカスがあなたの『本気』です♥あなたは女の子にチンカスを食べさせるのが大好きという、とても人には言えない最低な性癖の持ち主ですから、この大量のチンカスもわざと溜めてるんです♥このチンカスは摩美々ちゃんのために溜めたチンカスなので、いずれは見せるつもりでした♥

本当はツイスタでも摩美々ちゃんにチンカスだらけのおちんぽを見てほしかったけど、今みたいにドン引きされるのが怖くて勇気が出なかったんです♥全裸コートで変質者の真似事してるのに、まだ摩美々ちゃんに嫌われたくない、嫌われてないと思ってるからチンカス見せられなかっただけなんです♥

……でも、摩美々ちゃんは言葉通りにドン引きなんてしてないですし――


「…………すんすんっ♥んんっ♥くっさぁ~…………くんくんっ♥んおっ♥流石にこれはクサすぎですよぉ~……くんくんくんっ♥」


チンカスのことも嫌いじゃないみたいです♥いえ、この反応は『嫌いじゃない』というには好意的すぎます♥何度も鼻を近づけてくっさいチンカス嗅いでるのに、そんな控えめな表現は適切ではありません♥


――どうやら摩美々ちゃんは、あなたのチンカスがだ~~い好きみたいです♥

これからはプロフィールの『好きなもの』の欄に『中年童貞オタクのチンカス♥』って書いておかないといけませんね♥


「すうぅぅ~……はあぁぁ~……♥ほんとクサすぎます~♥おちんぽちゃんと洗えないなんて、どこまでお子様なんですかぁ♥でも……すううぅぅ~♥おほっ♥本物の子どもちんぽは、きっとこんなにクサくないですよねぇ……♥すんすんっ……んひっ♥このくっさい匂いだけで『ボクは大人なんだぞ~♥』って主張されても困るんですケドぉ♥……味もちゃんと大人だから舐めてみて?え~……それは流石にちょっと~……こんな汚くてクサいの舐めさせるなんて、イタズラにしても度が過ぎてますよぉ?あんまり調子に乗らないでほしいです~…………くんくんっ♥くっ……さぁ♥」


チンカスを味わってもらう提案はにべもなく断られてしまいましたが、チンカス嗅ぐのはやめられないみたいです♥鼻先が触れそうなくらい近くで嗅がれているので、剥き出しの敏感な先っぽに鼻息が当たってくすぐったいです♥

……あなたが少しでも腰を前に突き出せば、摩美々ちゃんのお鼻にチンカスつけられちゃいそうです♥舐めるのは拒否されましたが、チンカスでマーキングするのもダメとは言われてません♥律儀に聞いても許可がもらえるとは思えないので、やるなら無断で"ちょん……♥"とするしかありません♥

千載一遇のチャンスに、あなたは『はあはあ……♥』と興奮で乱れた呼吸を整えてから計画を実行に移そうとしますが……決断が遅かったせいで摩美々ちゃんの鼻は遠ざかってしまいます♥


「ふぅ~……あんまり嗅いでるとバカになりそうな匂いなので、ここら辺でやめときますね~♥……ふふふ~♥そんな残念そうな顔してもダメで~す♥今は撮影中だってこと忘れないでください~♥……私も忘れちゃってましたけどぉ♥

 でも、おかげでチンカスの匂いはちゃ~んと覚えられたのでぇ、あとは写真に撮っておけばいつでも思い出せそうです~♥……思い出してどうするのか、ですかぁ?言わなくてもわかってるクセにぃ~♥そういう野暮なこと聞きたがるからモテないんですよ~♥まぁ、おじさんがモテない理由なんて他にもたくさんありそうですケドぉ♥」


あなたの質問をはぐらかして答えて、摩美々ちゃんはお子様おちんぽの撮影会に戻ります♥

再び色んな角度から撮りますが、どの角度でもチンカスが写るように気を遣ってる辺り、摩美々ちゃんの『あとで絶対チンカスをオカズに本気オナニーしま~す♥』という考えが滲み出ちゃってます♥

……そんなのズルいです♥摩美々ちゃんばっかり一方的に撮影するなんて不公平です♥あなたもオカズ用の写真が撮りたくてウズウズしてます♥今なら摩美々ちゃんとチンカスおちんぽの2ショット写真が撮れちゃうのに、おとなしく『いい子』になんてしてられません♥パソコンでこっそりチン添えコラ画像まで作ってるあなたにとって、まさか現実にできるとは思っていなかった夢のような光景です♥それを目の前にして、これ以上我慢できるわけありません♥

あなたは利き手でおちんぽの皮が戻らないよう押さえたまま、反対の手でコートの内側からスマホを取り出すと……ぱしゃぱしゃっ♥と無断で何枚も撮ってしまいます♥


「……ちょっと~、撮影は事務所を通してからにしてくださ~い♥勝手に撮られたら困ります~♥男性ファンとのプライベートな2ショットなんて絶対炎上しちゃうのにぃ……それよりエグい『チンカスおちんぽとの2ショット』なんて撮っちゃダメです~♥」


……なんて言いながらも、あなたの控えめサイズのおちんぽと同じ画角に入るように摩美々ちゃんは頬を寄せてくれます♥

いえ、頬を寄せるどころか……ぷにっ♥と柔らかいほっぺがおちんぽに当たってます♥チンカスがほっぺにつくのも、我慢汁でベトベトなのも気にせず……むしろ中年童貞ドルオタのくっさぁ~い匂いでマーキングされたがってるみたいに、すりすり♥と露骨に擦り寄せてきます♥逃したと思っていた絶好の機会が、向こうから擦り寄ってきてくれました♥

そんなことされたら、あなたはとっても嬉しいのに困ってしまいます♥本当なら格好よくシコシコとおちんぽしごく男らしい姿を見てもらうつもりだったのに、耐えられなくなっちゃいました♥現役JKアイドルの柔らかほっぺの甘ズリに耐えきれるほど、中年オナ豚のおちんぽは我慢強くありません♥

もう自分では止められないので、せめて限界を知らせようとして『もう出るっ♥ザーメン出ちゃうっ♥摩美々ちゃんのアイドル顔に出すっ♥摩美々ちゃんの顔面ティッシュに出るぅっ♥摩美々ちゃんの可愛い顔をオナティッシュにしてイクぅっ♥』と、日が沈みきったとはいえ夜も浅いのに往来で吠えてしまいます♥

警告したとはいえ、自分本位なオナニー中毒おちんぽは相手に身構える余裕も与えず――


ぶぴゅぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥びちゃびちゃっ♥♥


――と摩美々ちゃんの顔に、中年童貞オタクらしいギトギトの黄濁ザーメンをぶっかけます♥

多くの同年代が結婚して子供もいる年齢だから『早く赤ちゃん作らないと!』と焦ったキンタマが必死で着床率を上げた底辺キモオタ遺伝子たっぷりのザーメンなのに、摩美々ちゃんの可愛いお顔にぜ~んぶ出しちゃいました♥

ですが、普段はプリントアウトしたツイスタの写真や特集記事のある雑誌にぶっかけるだけで我慢していたのだから、こうして摩美々ちゃんに直接プレゼントしてあげることができて感動も“ひとしお”です♥射精中は意識も朦朧として、完全に夢見心地です♥

……でも、頭の中を『摩美々ちゃんをオナティッシュにして最高に気持ちいい射精するっ♥』という衝動に支配されていたので、ぶっかけた後のことまでは考えてませんでした♥

童貞オナ豚の濃すぎる愛情を受け止めるティッシュとして勝手に顔を使われた摩美々ちゃんは、ザーメンのかかった眉をひそめて、ジト目であなたを睨んできます♥


「むぅ~……ちょっと出しすぎじゃないですかぁ?私の顔をティッシュ扱いしてザーメン染み込ませようとするなんて酷いです~……♥これじゃあ、おじさんの部屋のゴミ箱にたくさん詰まってる使用済みのティッシュと一緒ですね~……♥さっきも『摩美々ちゃんの可愛い顔をオナティッシュにしてイク~♥』とか叫んでましたよねぇ……♥私のこと、アイドル扱いも女の子扱いもせずにオナティッシュ扱いしちゃうなんて……おじさんは本当に悪い人です~……♥こんなひっどい扱いして、どう責任取るつもりなんですかぁ……?♥」


アイドルの命ともいえる顔をティッシュ代わりにされても全然怒ってないのは、顔中に飛び散ったザーメンが重力に負けて垂れてくるのを、れろぉ~♥と舌ですくって味わってるのを見れば一目瞭然です♥

でも、貯金も甲斐性もないのに責任を問われてしまって慌てたあなたは、どうにか許してもらおうと必死で弁明します♥


「ふぅ~ん……『摩美々ちゃんのことアイドルとしても女の子としても大好きだからオナティッシュにしちゃった』ですか~……♥『毎日摩美々ちゃんでオナニーしてるから、生の摩美々ちゃんを見てもチンポがいつも通りの反応しちゃって、精子ぴゅっぴゅするの我慢できなかった』んですねぇ……♥『摩美々ちゃんでばっかりシコってる一途なチンポだから暴発しちゃっただけで、少しも悪気ないから許して~』……って、悪気なく女の子をオナティッシュにするほうが最低なんですケドぉ~……♥そんな悪い子にはお仕置きが必要ですね~……♥」


あなたの言い訳を楽しそうに聞いて、今度は挑発するために"れろぉ~♥"と舌舐めずりをする摩美々ちゃんでしたが――


「…………あっ、やば……誰か来た……」


あなたの後ろから人が近づいて来ているのに気付いて、目を丸くします♥

しゃがんでいる摩美々ちゃんの姿はあなたの太った身体で今は隠れていますが、いずれは視界に入ってしまいます♥全裸コートの中年男性の前にひざまずいているところを見られてしまっては、摩美々ちゃんはアイドルとしても女の子としても終わってしまいます♥

そんな破滅は断固として避けるべきなのですが――


「……ふふふ~♥このままだと、すれ違うときに見つかっちゃいますね~♥私って結構個性的なのでぇ、テレビや雑誌で見たことある人なら薄暗がりでもバレちゃうかもぉ♥どうしましょうかぁ~?♥」


当の本人はそんなスリルを楽しんじゃってます♥

もちろん、通りすがりに見られても摩美々ちゃんは被害者扱い確定で、あなただけが罪に問われる状況です♥変質者の被害にあったことでアイドルとして大きく名誉を傷つけられても、同情で社会復帰は可能です♥同情の余地もない非モテ童貞とはそもそもの価値が違います♥

普通なら保身を考えてもいい場面ですが、元から『摩美々ちゃんにチンポ見てもらえるなら捕まってもいい!』と覚悟を決めていたあなたはそんなこと考えません♥ただ『摩美々ちゃんはボクが守らないと!』というナイト気取りの思考でいっぱいです♥

でも、近くにあるのは細い電柱だけで、一緒に身を隠せる場所なんてありません♥もう背中まで足音が迫ってきていて、焦ったあなたは――


「…………っ!?♥」


コートの前をバッと閉じて、内側に摩美々ちゃんを隠しちゃいました♥これなら少なくとも摩美々ちゃんの名誉は守れます♥

……ですが、あなたは自分が加齢臭がキツくなってるアラフォーだというのを失念していました♥

運動不足で皮脂の詰まった毛穴から滲み出たベタついた汗は濃い臭いを漂わせていて、中年というのを差し引いても強烈です♥それにコートに無理やり押し込めたことで、おちんぽに顔を近づけていた摩美々ちゃんはあなたの濃いチン毛に顔を埋めることになり、一際濃いオス臭の発生源での呼吸を強制されてしまいます♥

切迫した状況ではそこまで気が回らなくても仕方ないですが、そのせいで摩美々ちゃんは――


「~~~~っ♥♥」


あなたの臭いを存分に味わって、コートの中で声にならない悲鳴を上げています♥

安物で通気性の悪いコート内は蒸し風呂のような湿度と温度で、最初から汗をかくことが目的としか思えない環境です♥汗だくになったあなたの汗と体温がじっとりした熱気となって摩美々ちゃんにまとわりつきます♥ただでさえ酸素が薄くて息苦しい密閉空間なのに、あなたの濃い体臭のせいで息もまともに吸えません♥新鮮な空気を求めて摩美々ちゃんは懸命にもがきますが、“こんもり”と盛り上がったコートの前面は怪しさ満点で目を引いてしまうので、少しでも目立たなくするために押さえつけるしかありません♥

そんな攻防も、しばらくするとぱったりとやみました♥摩美々ちゃんの抵抗もなくなって、これなら大丈夫だとあなたが一息ついていると……


――ぢゅるぢゅるぢゅるぅ~~♥


不意に、股間にとんでもなく甘い痺れが走ります♥今まで40年余り生きてきて一度も味わったことのない甘美な刺激に、思わず『おほぉっ♥』と叫んでしまいます♥

今まさにすれ違おうとしていた通行人の女性を、存在ごと忘れてしまうくらい感動的だったので仕方ありません♥その代償として奇異の目で見られてしまいますが、まだ挽回できます♥これ以上不審に思われないよう振る舞えばいいだけです♥

そう覚悟を決めて、あなたは歯を食いしばりますが……


――ぢゅぽぢゅぽぢゅぽッ♥♥ぢゅぞぞぞぞォ~~ッ♥


コートの内側で、とんでもなく下品に“何か”をすする音が響きます♥その爆音がもたらす快感は、さっきの比ではありません♥

ともすれば腰が抜けてしまいそうなくらいのえげつない気持ちよさに、あなたは再び『ぬほぉぉっ♥』と唇を突き出して吠えてしまいます♥しかも、その快感は一瞬で過ぎ去ってくれず、あなたの一番の弱点にしつっこく絡みついて離れてくれません♥

そのせいで『おっ♥おっ♥おっ♥』と声と汗があふれて止まらなくなり、ヨダレまで垂らしながら汗だくでビクビクと震えてしまいます♥未知の快感に翻弄されるあなたの姿は不審者以外の何者でもないので、隣を通り過ぎる女性は『ひっ……!』と短い悲鳴を上げて視線をそらします♥おかげで、摩美々ちゃんの存在に気付かれずに済みました♥

……小走りに遠ざかっていく女性の背中が見えなくなると、あなたはすぐにコートの前をはだけます♥

むわあぁぁ~……♥とコートの中にこもっていた熱気が解放されて、初夏の涼しい夜風があなたの汗だくの肌を撫でていきます♥もちろん、熱気から解放されたのはあなただけではありません♥


「ぷはぁぁ~……♥もぉ~、なんてことするんですかぁ……♥危うく窒息するところでしたよぉ……♥すううぅぅ~……はああぁぁ~……あ~、空気美味し~……♥」


あなたの突き出たお腹に手をついて深呼吸する摩美々ちゃんも、すっかり汗だくです♥

まだザーメンの跡が残る白い肌はあなたの体温で蒸されて赤く染まっていて、したたる汗が頬や額に髪を張りつかせています♥……ですが、張りついているのはそれだけではありません♥


「外に出ようともがいても全然出してくれないから、ちょっと『暇つぶし』してたんですけどぉ……ふふふ~♥コートの中でどんなイタズラしてたかなんて、わからないですよね~♥コートに閉じ込められる前と後で変わったとこ、どこだかわかりますか~?これは超難問なので~、わからなくても仕方ないですケド~♥それに、変化に気付いても『どんなイタズラだったか』まではたどり着けないと思います~♥もし当てられたらぁ……ご褒美に同じイタズラをもう一度してあげてもいいですよぉ?……くすくすっ♥」


自信満々な摩美々ちゃんですが、それは『あなたでも絶対に当てられる』と確信してるからです♥

……なにせ、口元にぶっとい縮れチン毛をくっつけてるんですから、変化に気付かないはずがありません♥そして……べっとり♥とあなたのおちんぽの根元に色濃く残った、摩美々ちゃんのリップと同じ紫色の跡を見れば、コートの内側で行われていたイタズラなんて簡単に当てられちゃいます♥

何より、おちんぽにいやらしく絡みついてくる温かくてヌメヌメした感触とプリプリのお肉に上下左右を圧迫されて搾り取られる感覚が、未経験でも『あれ絶対チンポしゃぶってたっ♥』と答えに導いてくれます♥

ご褒美への期待に胸と鼻の穴を膨らませながら答えるあなたを見て、お膳立てが上手くいった摩美々ちゃんは肩を揺らして嬉しそうに微笑みます♥


「どうしてわかったんですかぁ~?おちんぽしゃぶってもらった経験もないクセにぃ♥童貞のクセに生意気ですよ~♥……まぁ、でも正解は正解ですからぁ~♥ご褒美はちゃんとあげませんとねぇ~♥……ふふ~♥そんなにおちんぽピクピクさせてぇ……楽しみにしすぎですよぉ♥そんなに気持ちよかったんですか~?…………実は私もおちんぽしゃぶったのなんて初めてだったんですけどぉ、もしかしてお口マンコの才能あったりするんですかね~♥

 ……え~?おまんこも新品かどうかなんて、聞くまでもないと思いますけどぉ?おじさんには私が中古品に見えるんですかぁ?……ふふ~♥『283プロのアイドルは全員新品に決まってる!新品じゃないと許さない!』なんて、童貞こじらせすぎですよ~♥……でも、おじさんのご希望通りで~す♥私も他のみんなも、誰とも付き合ったことない新品で未開封な女の子ばっかりだから安心してくださぁい♥」


摩美々ちゃんの告白は、処女しかアイドルとして認めないあなたにとって涙が出そうなくらい嬉しいご報告です♥

アイドルはファンを一番大事にしないといけないんですから、ファンに黙って彼氏を作ったり、ましてやセックスするなんて絶対に許されません♥そんなふうにファンを裏切るアイドル"もどき"を激しく嫌悪するのは当然の感情です♥

……いえ、あなたの本音は『推してるアイドル全員ボク以外の男とえっちするなんて絶対ダメっ!ボクのお嫁さんにするんだから浮気なんて絶対許さないっ!』ですから、本当に許せないのはあなたを裏切ることです♥でも、283プロのアイドルは誰ひとりあなたを裏切ってなくて、あなたの『夢』がまだ可能性を残していると判明したのですから、涙があふれて止まらなくなるのも無理ありません♥


「も~、そんなに感動したっておじさんがアイドルのみんなとえっちできるかなんてわからないですよ~?…………まぁ、ひとりくらいは趣味の悪い子がいるかもしれませんけどぉ♥今まで女の子に好かれる努力なんてひとつもしてこなかったクセに、好きなアイドルを片っ端からお嫁さんにしたいなんて贅沢すぎますよぉ♥童貞のクセにあんまり調子に乗ってると、さっきのご褒美あげませんよ~♥」


摩美々ちゃんがあなたの童貞ぶりをバカにして弄るのは言葉の上辺だけで、響きはぜ~んぶ甘々です♥

あなたがえっちしたいアイドルを挙げれば「しょうがないですね~♥」なんて言いながら全部お膳立てしちゃうくらい、あなたのことを特別扱いしてあげたくてたまらないのが透けちゃってます♥

でも、女の子の気持ちなんて考えたこともないあなたにはそんなのわからないので、涙目で『ヤだヤだぁっ!ご褒美ちょうだいっ!またチンポしゃぶって!チンポぱっくんしてぇっ!』と叫んで駄々をこねます♥そんなみっともない姿も「ふふっ♥かわい~♥」なんて好意的に受け止めてくれる摩美々ちゃんが、ご褒美のお預けなんてするはずないのに……♥


「はいはい~、わかってますよ~♥ちゃんとぱっくんしてあげますから、大声出さないでくださ~い♥おじさん、自分が変質者だって自覚なさすぎますぅ♥ドルオタおじさんなんて、普通の格好してても『存在がセクハラ』だって通報されてもおかしくないんですから~♥……まぁ、一部の特殊な趣味の女の子はおじさんみたいな中年童貞からのセクハラなら大歓迎らしいですケド~♥ふふ~♥そんな趣味の悪い子、ほんとにいるんですかねぇ♥

 ……も~、唇におちんぽ押しつけて催促しないでください~♥お気に入りのリップが取れちゃうじゃないですかぁ♥まぁ、代わりに我慢汁塗り込まれてテカテカにされちゃうのも悪くないですケドね~♥……ふぅ~♥あんっ♥ビクビク暴れてお汁まき散らさないでくださぁい♥早く早くっておねだりするクセに刺激に弱すぎですよ~♥これじゃあ、ぱっくん♥って咥えただけで即ぴゅっぴゅしちゃうんじゃないですかぁ?

 ……そんなことない?頑張って我慢する?……本当ですかぁ~?♥どうせすぐに『摩美々ちゃんのお口マンコに負けちゃう~♥』って叫ぶことになりそうですケド~……チャレンジする気概は買ってあげますぅ♥」


あなたの敏感すぎるおちんぽを吐息でからかうと、摩美々ちゃんは「あ~~ん♥」と大きく口を開いてご褒美の準備をします♥

トロトロの唾液をたっぷり蓄えた艶めかしいピンク色の口内を見せつけながら、れろぉ~~♥と長ぁ~い舌を揺らして煽ってきますが……あなたは『こんなの絶対ヤバいよぉ……♥すぐにどっぴゅんさせられちゃうぅ……♥』と、土壇場で弱気になってしまいます♥

……蕩けるような最高の射精ができるとわかっているのに及び腰になるなんて、ひとつしかありません♥『もしかしたら、おまんこもイケるかも……♥それなのに、お口マンコに出しちゃうのはもったいないよね……♥』なんてワンチャン狙ってるのがバレバレです♥

ですが、童貞のくせに欲張って腰が引けてしまうあなたの魂胆を摩美々ちゃんが見抜けないはずがありません♥あなたは一旦落ち着くために、ぷにぷにと柔らかい弾力の唇からおちんぽを離そうとしますが……


「……あむっ♥にゅるにゅるにゅるぅ~♥ぢゅるぢゅるッ♥ぐぷぷぅ……ぢゅろろろろぉぉ~~ッ♥♥」


摩美々ちゃんのお口からは逃げられません♥あなたの一口サイズのおちんぽを半分まで咥えると、抜群の吸引力で一気に根元まで捕まえてしまいます♥

逃げ腰を許さない強烈な吸いつきに引っ張られて、まるで小便器におしっこするみたいに腰を突き出したポーズを強制されちゃいます♥もちろん、強烈なのはおちんぽへの直接的な刺激だけではなく――


「ぎゅぽッ♥ぎゅぽッ♥ぶぢゅぢゅッ♥ぢゅぼッ♥ぢゅぷぷッ♥ぶぽッ♥ぶぷッ♥ぢゅずずずずぅッ♥ぐぽぐぽぐぽッ♥♥」


鼻の下を思いっきり伸ばして限界まで頬をヘコませたド下品ひょっとこバキューム顔も、あなたを徹底的に追い詰めてきます♥

可愛らしく整った顔をみっともなく歪めておちんぽに吸いつく摩美々ちゃんの顔は、アイドルとして完全にアウトです♥これからライブでどんな切ないラブソングを心を込めて歌っても、ドラマでどんな難しい役を完璧に演じきっても、このエッグいひょっとこフェラ顔がフラッシュバックして感動なんてできません♥

摩美々ちゃんの顔を見るだけで……いえ、出演者一覧に『田中摩美々』という文字が載っているだけで強制的に勃起してしまうように、あなたのおちんぽはトラウマを植えつけられちゃいました♥


「んふぅ~♥……ぢゅぽぢゅぽぢゅぽッ♥ずろろろろッ♥がぽがぽがぽッ♥ぶぷぷぅッ♥ぬちゃあぁぁ♥にゅるにゅるにゅるぅ~♥」


えっち経験値0どころか女の子との会話スキルも経験値一桁な中年童貞オタクの無垢なおちんぽにトラウマ植えつけてる自覚があるのは、ニヤニヤぁ~♥と目を細めていやらしく笑ってるのを見ればわかります♥

ここまで上機嫌な摩美々ちゃんは、なかなかお目にかかれません♥事務所でイタズラが成功して叱られているときより嬉しそうです♥これだけ気分が乗っていると、イタズラの加減が上手な摩美々ちゃんも"ついつい"やりすぎてしまいます♥

限界まで頬をすぼめてヌルヌルのお肉で敏感お子様チンポを圧迫する天才的なバキュームフェラと、性的な知識なんて何もない子どもだって無理やり精通させちゃうド下品マンコ顔の波状攻撃で、皮オナしか知らないあなたのお子様おちんぽを容赦なく“泣かせに”かかります♥


……あなたもただやられてはいられません♥一回り以上も年下の女子高生に好き放題されるだけなんて、男としてのプライドが許しません♥

男らしいピストンで摩美々ちゃんの喉奥をガンガン突いて、逆に泣かせてやる!……なんて息巻いたところで、あなたの短いおちんぽでは喉奥に届きませんし、ヘコヘコと軽~く腰を振るだけでも簡単に暴発してしまいます♥

あなたと摩美々ちゃんの力関係はもうとっくに決まっていて、あなたは一方的に泣かされるだけ♥逆転なんて絶対不可能な弱ぁ~いマゾオスとして、摩美々ちゃんの才能あふれるお口マンコの前にひれ伏すしかありません♥

それでもなんとか反撃を試みて、ずっと握ったままだったスマホで摩美々ちゃんの下品すぎる馬面バキュームを撮影しようとしますが……そんな余裕与えてくれません♥ぢゅろろろろォ~~ッ♥と激しくおちんぽ吸われる快感が指先まで響いて、スマホを落としてしまいます♥


「あ~♥はふえいはひんひれひゅよぉ~♥こんらはじゅかひいかお、とらにゃいでくらは~い♥……はぁ、おひはんならおどひのらいりょうにひゅるひんぱいないからゆるひてあげへもいいれひゅけろぉ♥ろうへあとれみかえひておかじゅにひて、いっぽうへきにいじめられはうさはらひにひゃひんにむかっへ『おひおきぶっはへ』するくりゃいひかれきまへんよね~♥(あ~♥撮影は禁止ですよ~♥こんな恥ずかしい顔、撮らないでくださ~い♥……まぁ、おじさんなら脅しの材料にする心配ないから許してあげてもいいですけどぉ♥どうせ後で見返してオカズにして、一方的にイジメられた憂さ晴らしに写真に向かって『お仕置きぶっかけ』するくらいしかできませんよね~♥)」


いくら一口サイズとはいえお口に物を含んだまま“もごもご”と喋られても、摩美々ちゃんの言いたいことは何ひとつわかりません♥

いえ、あなたにわかることなんてひとつしかありません♥だから正直に『わかんないよぉっ♥わかんないけど気持ちいいよぉっ♥チンポ咥えたままおしゃべりされるの好きぃっ♥』と摩美々ちゃんに伝えます♥


「はひはひ、わらひもすきれふよぉ~♥……まぁ、ほれもつたわっへないんれひゅけろね~♥ひゅなおなおひはんにはごほおひにひゅえいきょかひてもいいかもれふけろぉ……やっぱひらめれ~す♥りゆふはぁ……おひはんがかわひ~かおでなくかられふ♥ほんないじめがいのありゅかおされひゃら、もっろいじわるひたくなりゅじゃないれふかぁ♥まみみはろっれもわるいこらのれぇ♥おひはんいじめらいひゅきなんれひゅ~♥(はいはい、私も好きですよ~♥……まぁ、これも伝わってないんですケドね~♥素直なおじさんにはご褒美に撮影許可してあげてもいいかもですケド……やっぱりダメで~す♥理由はぁ……おじさんがかわい~顔で泣くからです♥そんなイジメ甲斐のある顔されたら、もっとイジワルしたくなっちゃうじゃないですかぁ♥まみみはとっても悪い子なのでぇ♥おじさんイジメ大好きなんです~♥)」


あなたの子どもみたいに素直な反応でもっと上機嫌になった摩美々ちゃんは、伝わらないのなんて気にせずしゃべり続けます♥

もちろん、おしゃべりだけに夢中になったりせずに、ぶぽっぶぽっ♥と下品な音をさせながら顔を前後に振って、一往復も腰を動かせないあなたのための全自動オナホになってくれます♥

れろれろれろぉ~♥とおちんぽを咥えたまま先っぽから根元まで何度も這って、蛇が獲物を捕食するように絡みついてくる摩美々ちゃんの執拗で陰湿なベロテクに負けてしまうのも時間の問題です♥

お口の中でか弱く震える童貞おちんぽの反応に『……これ以上我慢するのは無理♥』と判断した摩美々ちゃんは、おしゃべりをやめて本気でトドメを刺しにイキます♥


「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼッ♥♥ぬちゃぬちゃぬちゃあぁッ♥♥ぶっぽんッ♥♥ぶっぽんッ♥♥ぶぽぽぉぉッ♥♥ぐぷぷぅぅッ♥♥がぽがぽがぽッ♥♥ぢゅろろろッ♥♥ぢゅぞぞぞッ♥♥ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるうぅぅ~~ッ♥♥」


えげつなさに拍車をかけたピストンフェラで"ぐっちゃぐちゃ"になってるあなたの顔を、ぢぃぃ~……♥と見つめてくる摩美々ちゃんから目が離せません♥

鼻の下を伸ばしきったお下劣すぎるマンコ顔でおちんぽにむしゃぶりつく摩美々ちゃんの瞳は、アイドルのときの透き通った美しさは面影もなく、今はメスの下品な性欲で濁りきってます♥完全にあなたのことをエッロい目で見てる証拠です♥言葉はなくても視線だけでオラついてるのがわかります♥あなたのキンタマに残ったザーメン全部カツアゲする気満々の、とっても悪い子の目つきがあなたをとらえて離しません♥

そんなギラついた目で"狙われて"しまったら、ビビりで情けなぁ~い弱虫おちんぽが耐えられるはずがなく……


――びゅるびゅるびゅるびゅるぅぅッ♥♥どぷどぷどぷどぷぅぅッ♥♥


推しアイドルにキンタマ財布の中身ぜ~んぶ貢がされちゃう、腰が抜けるくらい気持ちいい最っ高のマゾ射精しちゃいました♥

びゅくびゅくびゅくっ♥とザーメン噴き出してる間も、ぢゅるるるるぅ~♥と摩美々ちゃんはおちんぽ吸うのやめてくれません♥本気でキンタマの中を空っぽにするつもりの強烈バキュームで、あなたの細いおちんぽストローからザーメン吸い上げようとしてきます♥

イッてる最中はまだマシですが、射精自体は終わってるのに『もっと出せ♥全部出せ♥』と強引におちんぽすすられてはたまりません♥『ほっひぃぃ~♥ダメダメぇ~♥もうイッてるからぁっ♥もうこれ以上出ないよぉっ♥出ないのにぃ……あへぇぇっ♥摩美々ちゃんがボクのチンポ放してくれないぃっ♥』とイッた直後の敏感おちんぽには強すぎる刺激に情けなく悲鳴を上げますが……摩美々ちゃんにイジメられるのは大歓迎なので、悲鳴を上げてる口元はみっともなく緩んじゃってます♥


「んんんぅ~~…………ちゅっぽん♥」


あなたのキンタマが確実にすっからかんになるまでしつっこく吸い尽くして、ようやく摩美々ちゃんがおちんぽ解放してくれました♥

何ひとつ他人に誇れることがなかった人生の負債を清算してもお釣りが出るくらい、これから一生他のオスにマウント取れちゃう最高すぎる射精で本当に腰を抜かしちゃったあなたは、摩美々ちゃんのお口の支えを失って“へなへな~……”とその場に尻餅をつきます♥

摩美々ちゃんがつけてくれた紫色のリップ跡だらけのおちんぽを見せびらかすように大きく脚を広げて、ぜーはーと乱れた呼吸を整えていると……へたり込んだことで目線の高さが同じになった摩美々ちゃんの顔が近づいてきます♥

どんな接近戦イベントよりも近い、30センチもない超至近距離で見ても隙ひとつない摩美々ちゃんの可愛すぎる顔と、その美少女が口元に自分のチン毛をつけている異常さに目を奪われてしまいます♥……すると摩美々ちゃんは、あなたのおちんぽを解放してからずっと閉じていた口を開きます♥


「あ゛~~♥ろうれふかぁ~♥おひはんのらしたくっひゃいざーめんれ、まみみのくひのなかいっぱいれひゅよぉ~♥(どうですか~♥おじさんの出したくっさいザーメンで、まみみの口の中いっぱいですよ~♥)」


むわぁぁ~……♥と、あなたの鼻に嗅ぎ慣れた生臭いオス臭が侵入してきます♥

こんなのアイドルのお口からしていい匂いじゃありません♥あなたの白濁ザーメンに占領された摩美々ちゃんの口内は、まるで流されるのを待っている水洗トイレのようです♥自分のザーメン臭なんて嗅ぎたくなくても、摩美々ちゃんのお口トイレから目が離せません♥


「んんぅ……あじもにおひもさいへぇれひゅ~♥こんらの、ぺってしたいれひゅけろぉ……それらと、ここれおよいれるおひはんのせーひがかわいひょうれふからぁ♥ほんろうはやなんれふけろぉ♥ひょうがないのれのみこんれあげまひゅれぇ~♥(んんっ……味も匂いも最低です~♥こんなの、ペッてしたいですけどぉ……それだと、ここで泳いでるおじさんの精子がかわいそうですからぁ♥本当はヤなんですケドぉ♥しょうがないので飲み込んであげますねぇ~♥)」


細部まで完璧ではありませんが、今度はあなたにも摩美々ちゃんが何を言っているのかわかりました♥

願ってもない申し出に、あなたは何度も首を縦に振って『飲んでっ♥早くボクのザーメン飲んでっ♥摩美々ちゃんの中にボクの遺伝子入れさせてっ♥』とおねだりします♥

あなたのおねだりを目を細めて了承した摩美々ちゃんは……


「あ~~…………んむっ♥ぐちゅぐちゅぐちゅ♥ぬぢゅううぅ♥ぶぢゅううぅぅ♥ぐぢょぐぢょぐぢょぉ♥もぎゅもぎゅ♥ぐぢゅぢゅ♥ぬちゃぬちゃぬちゃぁ♥んんぅ~~……ごっくん♥」


わざと下品な音を立てて“うがい”して♥奥歯で何度もダマになった塊を咀嚼して♥長い舌で口の中の隅々まで塗り込んで♥た~~っぷりと時間をかけてあなたのザーメンを味わいます♥

どんな美味しい料理よりも執拗に味わい尽くしたら約束通り飲み込んで、完飲した証拠をあなたに見せてきます♥


「んべぇぇ~……♥おじさんのザーメン、全部いただきましたぁ♥顔にかけられたのもそうでしたけどぉ、毎日オナニーしてるわりには濃いの出せるんですねぇ♥こんなに濃厚なの出せるのに、今までずっとティッシュを孕ませてただけなんて、ちょっともったいないかもぉ……ん゛っ♥

 あ~、これはマズいですね~♥ちょっと我慢できないかもしれないですぅ……う゛っぷ♥」


お腹からせり上がってくる“なにか”を感じても、摩美々ちゃんは口元を隠さず――


「げえ゛え゛えぇぇ~~……っぷぅ♥」


鮮やかなピンク色を取り戻したキレイな口内を見せつけたまま、逆流してきたザーメン臭をたっぷり含んだ“げっぷ”を盛大にしちゃいました♥

美少女アイドルの下品すぎる『ザーメンげっぷ』を顔に浴びても、あなたは少しも顔を背けたりしません♥ザーメン臭の不快さより、摩美々ちゃんのお腹の中まで自分の臭いでマーキングした興奮のほうがよっぽど強いからです♥


「ふふふ~♥ちょっとはしたなかったですねぇ♥でも、おじさんはこういう下品なの好きだと思ったので~♥ちょっとしたファンサービスですぅ♥……くすっ♥アイドルの口から自分のザーメンの匂いがして興奮しちゃいましたかぁ?……あれ~?おかしいですねぇ~?てっきり、もっと喜んでくれると思ったんですケド……おちんぽちっさいままじゃないですかぁ♥」


そう言われても、立て続けに二回も射精したのだから疲れてしぼんでしまうのも無理はありません♥

もちろん、摩美々ちゃんもそのくらいわかってます♥わかった上で、あなたのお子様おちんぽをからかってくれてるんです♥


「ふふふ~♥ちっさいのは元からでしたね~♥それなら、オスとして未熟な子どもおちんぽなのによく頑張りました~って褒めてあげたほうがいいですかぁ?……よちよち♥いっぱいぴゅっぴゅできて、えらいえらいでちゅね~♥……ぷっ♥なぁに赤ちゃん言葉でチンピクしてるんですかぁ♥20歳以上離れたら女子高生に小バカにされて喜ぶなんて……本当にどうしようもない中年マゾ赤ちゃんでちゅね~♥

 まぁ、女の子とマトモな関係を築けるだけの能力もないおじさんは、自分を甘やかして何でも言うこと聞いてくれるママみたいな子じゃないと付き合えませんよねぇ♥そんな都合のいい子、いるとは思えませんケドぉ……見つかるまでは、かわいそうだから私が面倒見てあげてもいいですよ~♥」


摩美々ちゃんはバッグからサイン用の細いペンを取り出すと、あなたのでっぷりしたお腹にスラスラと何かを書いていきます♥


「これ、私のチェインのIDです~♥教えてあげないと、また凍結されるまでツイスタにお子様おちんぽ投稿し続けちゃうだろうから、仕方なくですケド~♥これからはこっちに自撮りおちんぽ送ってくださいねぇ♥暇なときに見てあげますから~♥」


……なんて言ってますけど、秒で既読ついちゃうに決まってます♥もう完全にあなたのお子様おちんぽラブなのに、素直じゃないですね♥


「それじゃあ、私はもう帰りますね~♥おじさんも早く帰らないと、今度こそ通りすがりの誰かさんに通報されちゃいますよぉ♥見つからないように気をつけて帰ってくださぁい♥……次も面白い反応、期待してますねぇ~♥」


まだおちんぽに摩美々ちゃんのお口の感触が残っていて立ち上がれないあなたを残して、摩美々ちゃんはしっかりとした足取りで去っていきます♥

……でも、短いスカートから伸びる真っ白な太ももの内側は、明らかに汗じゃない“とろみ”のあるお汁でびっしょり濡れてます♥あなたと同じくらい摩美々ちゃんも興奮していた証です♥

そんなことは微塵も感じさせずに颯爽と去っていく摩美々ちゃんの背中を……いえ、スカートの下で確かな丸みを感じさせるお尻を見送りながら『今度は絶対おまんこさせてもらお……♥』なんて考えて、あなたは空っぽのキンタマを甘く疼かせるのでした……♥

Comments

My

深山屋世界でのアイドル達は、全員漏れなく事務所・カフェとかでごくごく通常トーンのノリで(ドスケベお下品エロエロ)女子トークを日常的に行ってるに決まってるから、そういうシーンめっちゃ覗きたい

深山

アイドル同士のドスケベお下品エロエロ女子トークは自分も大好物です…自分の作風だと先に堕とされたアイドルの彼氏(キモオタおじさん)のノロケ話を聞かされて、まだ見ぬキモオタおじさんの好感度爆上がりしちゃう…とか書いてみたいですね…堕とされ済みのアイドル同士でハメ撮り共有しながらプレイを振り返ってドスケベトークするとかもアリかもしれません…