苦戦続きの近況、それと敗退 (Pixiv Fanbox)
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九月の仕事はまだ終わらず、確定しているものがあと四つ。状況次第ではさらに追加で何かやるのかも。
十月の仕事は、50のところが今年は40に。けれど紙からデータになったのはやはり勝手が違い、期限三週間のうち一週間終わった現時点で残り29。ペースを上げねば。
認知症の家族は、また少し悪化。幻覚をほぼ毎日見るようになり、居間で粗相をすることも。
そんなこんなでなかなか意識が向かないうちに二連敗していて、今シーズンは完全終了となっていました。
>-この2年間でほめられる選手は
>「いないいない、そんなの。いてるわけないやん、そんなの。そんなの、みんなまだまだの選手ばっかりやん」
最後の試合後の一問一答でのこのやり取り、記事の見出しには前半が使われていますけど、むしろ主眼は後半だったのではと。それも、「まだまだ大したことない」みたいな意味ではなく。
去年があまりに恵まれ過ぎていた。でも個人成績としてはもっと上積みできるだろうしそうなれば勝つ目もあるだろうと踏んでいた。なのに結果としてはこうやって終わった。
幸運の助けがあった去年を最良とは呼びたくない。でも今年の成績が本来の実力であるわけもない。全員が「まだまだこれから」の選手たちなのだと言いたかったんじゃないかと、そんな風に考えました。
二つの仕事の合間に気分転換としてFANBOXをすいすい進められるようであればいいのですが、今の状況や精神状態だとそんな切り替えも難しそうです。
それでもぼんやり考えてはいて、前回ブログで書いたスケッチ案、例えば「入れ替わり後三日目の入浴シーン」みたいにシチュエーションを揃えて、入れ替わった二人の性格・立場・年齢などで特徴を出してみるなんてどうかなと。女子高生と男子高校生、女子高生と男子小学生、女子高生と社会人男性……と元少女側をたとえ同じキャラにしても、相手が違えば思うことやしてみることもだいぶ違ってくるでしょうし。もし妄想が膨らんだら本編を改めて一から書き始めてみるというやり方もありかもしれません(三日目の入浴シーン自体はその本編からは外れたものになりそうですから、仮に本編開始になっても使い回しとかにはならないと思います)。
こんな状況でご支援いただき、心苦しくもありがたく思います。何か楽しんでいただけますよう、少しでもどうにか書いていきたく思います。