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存分にヘドロを堪能した明莉。

全身を沼に沈めた彼女は、しばらくしてヘドロの中から出てきた。

「はぁ…はぁ…」

泥だらけになった彼女は、まだ興奮が冷めていなかった。

自分を覆うヘドロを目にすると、明莉はまた息を荒げる。

「…もう少しだけいいかな?」

彼女の泥遊びはまだまだ続きそうだった。


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7月最後の支援者投稿は、明莉でへドロ沼の泥遊びのラストになります。

彼女の泥遊び、いかがでしたでしょうか?

今後も明莉の泥遊びは描いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

次回の投稿についてですが、現状の製作体制を見直し8月のスケジュールを組もうと思います。

詳細については7月31日までに公開しますので、今しばらくお待ちください。

では、また。



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