なのはさん徹底アナル開発 (Pixiv Fanbox)
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※疑似的な四肢欠損表現注意
なのはさんを描きました
四肢を封印され、何も抵抗できない状態で執拗にアナルを開発されてしまう・・・といった感じです
SSアリ
任務のさなか、闇組織の卑劣な罠にかかり捕らえられてしまう高町なのは
空間置換魔法により四肢の自由は奪われ、手足を機械の中に埋め込まれた形で固定されてしまう
特殊な格納室に入れられ、外からの探知には一切かからないよう処置されている
扉のわきには、捕らえられた時の全身を調べつくされた際に撮られた顔写真が設置されている
捕らえられてから、なのはには便器兵としての過酷な開発の日々が続いていた
なのはには5等便器兵の称号があてがわれ、基本的に名前で呼ばれることは無い
扱いは完全に実験用の器材、あるいは性処理用の道具といったところだろうか
この日も、機械の駆動音と共に格納室から取り出され、アナル拡張ユニットの換装が行われた
直腸の奥深くまで開発するためのロングユニットが卑猥な音と共に引き抜かれ、凄まじい快楽が頭を支配するが
取り付けられた制御ユニットによって勝手な絶頂は許されない
ヒクついている直腸を洗浄した後、今日から新しく挿入される新型ユニットが準備され、無慈悲に挿入されていく
新型ユニットはこれまでの物より長さこそ大したことは無いが、巨大で、括約筋を緩める作用の薬液を分泌するものだ
不可逆の開発は求められていないため、時間制限付きだが、おそらく向こう半年は栓無しでは肛門の役割を果たせないだろう
巨大な拡張ユニットが挿入され、圧迫感に苦しむなのはだったが、追い打ちをかけるように全身に特殊なレーザーが照射される
すると、照射を受けた部分から強靭なラバー材質の膜が肌の表層に展開されていった
膜はあっという間になのはのすべてを包み込み、全身に強烈な圧迫感を与え始める
圧迫感と籠る熱で頭がおかしくなりそうだったが、制御ユニットにより精神崩壊を抑制されているため、なのはには狂う自由すら許されていない
この耐えがたい開発がいつ終了するのかもわからない
ただ一方的に与えられる刺激を受け入れながら過ごすほかに無いのだ