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以下は、【タカ美琴】とはまた違う世界線のシリーズのイメージをまとめた

パイロット版です

あらすじ風のストーリーとなります


放課後に流行りのキッチンカーから購入した限定ソフトクリームをゲットして

ご機嫌な御坂美琴

鼻歌まじりに歩きながら街を散策していると、背後から雰囲気を壊すような

硬質な感情がはいった声が聞こえた

「御坂美琴さんですね」

ここは物騒な事でおなじみの学園都市、背後からの不意な声掛けに身構えながら振り向く

「おっと!私は学園都市の警備員(アンチスキル)です」

レベル5の警戒の圧力は強い、武装したアンチスキルの男もたじろいだ

「あ!ごめん!」

素直にあやまってアンチスキルに体を向けて警戒を解く

だがアンチスキルの男の言葉は意外なものだった…


「御坂美琴さん先日の強盗犯逮捕時の破壊行為に関して聞きたいことがある」

美琴には覚えがあった、なぜか強盗事件の多いこの街は犯罪に出くわす回数も多い

先日も偶然銀行強盗に出くわし、レールガンでそいつの車をふっ飛ばした

「あ!はいはい、もしかして感謝状? ならいりませんよ」

美琴は強盗退治をしすぎて感謝状は重ねて枕にできるくらい持っている

「いえ…その際に破壊したある装置の事で事情をお聞かせ願いたい」

「え?」

御坂美琴はアンチスキルの車でとある研究所まで連行された…



「弁償?」

その研究所で待っていたのは丸メガネの研究主任を名乗るおじさんと、幾人かの研究員、アンチスキルは引き渡しを終えてすでに帰ってしまった

「御坂さん、あの大活躍の時にですね~わたくしの開発したある装置を積んだトレーラーがですねぇ~近くを走っていたのです」

なにか苛つく話し方のおじさんだ

「はぁ?」

「設計から組み上げまで7年…」

「…」

迷惑をかけていた事を知り居住まいを正す

「あなたの電撃で致命的なダメージをですね~そう再起不能な程のダメージを受けまして」

「す、すみません」

謝る以外ない

「本来はその装置だけで実験して結果を推測できるはずだったのです~」

「それは…あのあの」

「再度製作するなら3年の歳月と、さらに7億かかります~」

「7億円?」

「いえいえ~ドルですぅ~」

美琴の顔は真っ青になる

「弁償しろとはいいません、ご安心ください~」

「え?」

一瞬の安堵

「あの装置は人的な負担をせずにとの上層部からの厳命で設計されたのですが、今ではそんな悠長な状況ではないのです~はい」

「つまり私はなにをすれば?」

「さすが頭脳明晰という噂通りに察しのいい娘さんです~」


おじさんに促されて別室へ移動する

15メートル角の四角い薄暗い部屋で扉の他には無いもない

まだなにも説明はない

「実験室です~」

そういうとおじさんは半歩後ろにさがる

その瞬間に床にある15センチくらいの穴から白い紐状の物が飛び出し

御坂美琴の両腕に巻き付く

「!」

そのまま後ろに引かれて尻もちを付いた

「いたっ」

紐の表面は人の肌のような弾力があるけど強い力で巻き付いていて逃れられない

身の危険を感じ電撃を放とうとしたけど、能力が発動しない!?

「放電はすべてその人工触手が吸収してますぅ~うふ」


御坂美琴は両腕を固定されて床に押し倒された

彼女を見下ろしながら

「人体実験の被験者になっていただきたい」

「はあ!?なによ説明もなしに!」

「はい~説明はこれからしましょうか~」

完全に順番がおかしい

「私の担当は能力者のスキルアップの為の研究でしてね~」

「オーガズ…!!!」

美琴は驚愕する、こいつはまともじゃない!

頭のおかしな男に拘束された!


◆長くなるので中略、拘束された美琴の周辺からニョキニョキと生えた何本もの人工触手、それらは器用に美琴のスカートと短パン、それに上下の下着を剥ぎ取る、抵抗しても能力を封じられた彼女は非力な女の子ごく短時間で流れ作業の様に半裸になってしまう、恥ずかしさで涙を流す美琴だったが、おじさんこと研究主任は実験開始を宣告する

「なぁに痛いことはしませんからご安心を~」

ニヤニヤと笑い顔で続ける

「あなたが感じるのは快楽だけですぅ~」◆


御坂美琴は両腕を固く拘束され冷たい床に仰向けで寝かされている、幾本もの触手が彼女の身体をいやらしく愛撫している、両足もM字に大きく開かされて陰部が外気にさらされている

「やめて!」

泣き声でそう言ったが愛撫は止まらない

乳首をツルツルと撫でられ、乳房を撫で回され、さらにシンプルな割れ目にも何本も触手が群がりそれぞれが快楽を与えるように動いている

「どうです~?気持ちがいいでしょう?そうプログラムした触手たちです」

研究主任が嬉しそうに美琴の顔を観察する

「この触手はよくできていましてね~いろんな事ができますよ~」

足の間に置かれた触手が何本も生えたボールのような装置の触手の1本が細く変形したが美琴には見えていない、直径5ミリ程度まで補足なった触手は表面からオイルのような液体を滲ませていた

タブレットで何らかのデータをみていた研究主任は頷き

「はじめますかぁ~」

と言った


細い触手は他の触手達に割り広げられた美琴の秘所にするりと近づき、ゆっくりと美琴の体内に進入した

「ううう」

痛くはないけど、不快感で身をよじる

細い触手は美琴の膣口よりゆっくりと進入して内側をくねくねとゆっくりとくねる

「あああっ」

いやなのに!いやなのに気持ちいい

「声でちゃいますよねぇ~うふふふ」

美琴の股間に顔を近づけた研究主任のおじさんは嬉しそうだ


「じゃそろそろ触手を太くしますね~」

長い時間の愛撫と挿入された細い触手の内部からの愛撫で美琴の頭に霞がかかり、思考もはっきりしなくなっている

「快楽というのは強力でしてね~だれもこれには抗えまぇぇん~」

美琴は徐々に太く膨らむ触手に無意識に期待している

腰を受かせていつの間にか触手の動きに合わせて腰を回している

「ああん」

甘い声も止まらない

おしりの穴にも同じ様に細い触手が差し込まれたが、それに喜びすら感じてしまう


「私の計算では、5時間程イキ続けていただけば~良いデータが採れるはずです」

5時間という言葉に恐怖を覚えたが抜き差しされる触手の未知の快楽の前に瞬時にその恐怖は霧散した


◆中略2 何時間もイカサレ続けた美琴、親切にも触手先端からでる水を飲まされたり、身体が痛くならないように身体に向きを楽に変えられたりしつつ、愛撫がますますねちっこく激しくなる◆


「もう何度イッたかわかりませんね~ ふふふ」

両足をピンと伸ばして足の指をぐっと丸めてピクピクを身体を震わす美琴を丸メガネ越しに眺める研究主任、彼は椅子に座りながらコーヒーをすすり美琴の痴態を楽しそうに眺める

「も、もう駄目ぇ…ムリぃ」

美琴はイキすぎて心身が壊れかけている

「ですかぁ~では休憩しましょうか?」

涙と唾液で汚れた顔で美琴は何度か頷いた

「でもまぁ、ラスト一回♪ 触手の極太イボイボ超ピストンモードをしてからってことで~」

「いやぁぁぁ」

長い長い凌辱の後、ようやく開放された御坂美琴だったが

「今日の実験では良いデータが得られませんでした~実に惜しい」

「次回の実験にもぜひお越しください」

「い、いやです」

「7億ドルの賠償と~今日の録画データ~ぁ」

「!」

逃げられない被検体としての御坂美琴が誕生した




以上あらすじとイメージイラスト

ヘンタイ研究員(仮)と被検体御坂美琴の漫画をじわじわ描こうかと思っています


絵を先に描いてからのあらすじだったので、口調とか全然違っちゃいましたねw

今後設定等の公開をしつついろんな実験の様子を描いていければ最高?




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Comments

mamg

これはエロい!! たまりません