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鬼ぃちゃんこと僕のおちんちんが大好きすぎる月火ちゃん
今日も僕が布団に入ったら、もう掛け布団の下に全裸待機
「遅い!」とかなんとか理不尽な文句を言いながら僕のパンツを
素早く脱がせて、まだ本気じゃないおちんちんをツルリと口に含んだ
もう日に日に上手くなって…ううっ!巧すぎる!
気持ちいい!
喉の奥まで飲み込んで、口の中で舌が激しく亀頭を舐め回す
唇で根本から先までチュウチュウとしごかれて、開始早々
僕は果ててしまった
咳込み文句を言いながら、喉が落ち着いた途端に僕のおちんちんに
チュウチュウとキスをしまくり2回戦目が始まった…
まったく困った月火ちゃんだよ
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