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「うわ!ホントにこいつ姫さまとヤッてるぞ!」

騒々しく姫さまの秘密の部屋に乱入して来たのは、谷の若い青年数名と

少年2名


姫さまは谷で他の人達と馴染めなかった、一人の少年を自室に招いて

仲良しの友達になった

少年は姫様に懐き、姫様も少年をかわいい弟のように思っていたのだが

内気な少年だし大丈夫、という油断から一緒に沐浴した時に流れでHをしてしまったのだ、少年との行為は常習化し姫様も楽しみの一つになりつつあった


そんなときにこの乱入である

「姫さまぁソイツだけに優しくしてずるいですよ」

乱入した彼らは一応一定の距離を取り姫様を取り囲む

村長(むらおさ)の娘に対して暴力的な行動ができないのだ、しかし彼らは明らかに

興奮し方位の輪が狭まるのは時間の問題だった

「しかたありません」

ナウシカは諦めた、いやもしかしたら既に全裸になっている青年のいきり立ったペニスに心を奪われたのかもしれない

ささやくような小声で一言「生まれたてのヤギの子を扱うように優しくするなら、好きにしてもいい」

男達の輪はゆっくりと閉じた



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Comments

kenji3

大好物をありがとうございます。私も混ざりたい。

mamg

姫様、ゴムはしなされッ!!(ゲス発言)