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なんて阿呆なタイトルなんだw


ある平和な昼下がり、衛宮士郎が一人道場で自己鍛錬をしていた時に

まるで親友の家を訪ねてきた様なゆるいノリで道場に訪ねてきた

金髪の青年

「ふむここに居たか、雑種!」

英雄王ギルガメッシュ!


~中略~


中略を要すると、宝物庫内にまがい物のエクスカリバーがあったので

己の管理ながら虫唾がはしる、超ムカつく、こんな禍々しいものは

貴様が好きに使えばいいじゃない!と【性剣エクスカリ棒】を士郎に

投げ渡して、高笑いと共に立ち去った…とそんな事があった


士郎とセイバーはすでに魔力供給の名目で何度も交わっていたので

このまがい物を使うのは簡単だった


士郎の若者とは思えない長い長い愛撫で大きな絶頂を迎えそうなセイバーを

見て、士郎は愛撫を突如中断した

「し、士郎ッ!やめないでっ!もう少し」

大きな絶頂寸前を求めていたセイバーも思わすそう叫ぶ

そこで【性剣エクスカリ棒】の出番である


似たような名前を冠しているせいか、相当の魔力量があるらしく

セイバーは大きな絶頂を3回も連続で迎えた

それでもセイバーの体はより大きな快楽を求めていた

子宮は熱く振動し放射状に全身に凄まじい快楽がほとばしった

両足をだらしなく開き、腰を浮かせて士郎の言われるがままに

エクスカリ棒のスイッチ(?)を最大パワーにしたのだった



余談だが

直径数センチの空間を切り裂いた覗き穴から、この光景覗いていた

ギルガメッシュは覗き穴の魅力に目覚めたとかなんとか




おまけ

この辺好き


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Comments

mamg

ヘンタイさんだぁ....(主に金ピカが)「フハハハ!!善いッ善いぞ!!流石は俺の見込んだ雑種!ねちっこく攻めるではないか!!!」的なお声が聞こえるきがしてしまいました。