Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

「だめだよ美琴ちゃん」

恥ずかしさのあまりに足を閉じようとした御坂美琴だったが

少年の一言で再び足を大きく開いた

「は、恥ずかしい…」

消え入るような小声でやっとそれだけを言った


少し前に美琴とタカシはトランプで単純なゲームをして遊んでいた

ふとした考えが浮かんだ美琴がそのアイディアを口にする

「負けたほうが何でも命令を聞かないと駄目!」

そう自分は勝ちかけている確信があったからなのだが

タカシ少年に勝利して、キスしてもらうつもりだった


しかし結果は大逆転の末に大敗北

少年の命令は…

「短パンとパンティを脱いで…足を大きく開いて見せて♪」だった

そのうえで強力なライトで一番恥ずかしい箇所を煌々と照らされている

少年の意地悪な命令に従い恥辱を味わって涙がこぼれる

それでも…

「美琴ちゃん、アソコが濡れてきたんじゃない?」

そうなのだこの意地悪がどうしようもなく感じてしまう

私を気持ちよくしてくれるこの少年

この次はどんな恥ずかしい事されちゃうんだろう?

それを考えると愛液がとめどなく流れる


「腰をもっと高く上げて…そうそう」

「いやぁ」

「八の字に腰を振って、僕を誘惑して」

「それは…恥ずかしいよう」

「僕が我慢できなくなったら、ソコにおちんちんを挿してあげるから」

体の中心にビクンと快楽が走る

挿れて欲しい!早く挿れて

美琴はゆっくりと誘惑するように腰を八の字に振りはじめた…



唐突なタカ美琴シリーズ


過去作

タカ美琴 後編|工場長|pixivFANBOX https://dftsem66.fanbox.cc/posts/4174879?utm_campaign=post_page&utm_medium=share&utm_source=twitter

Files

Comments

mamg

ライトをソコにとは、何と言うプレイ…!!!たまりませんッッッ