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前回の続きから。 腹一杯に闇のエナジーを溜め込んだカクは、 なす術もなくアブラーム軍の犬に成り下がるのだった。 丸々と膨れ上がった腹は自身を嘲るように震え、 へそも情けなく天を仰ぐのだった。 「忠誠の記念だ。自らしごいて見せろ。」 言われるや否や、カクはズボンを下ろすと自らの肉棒に手をかけた。 獣勇士として胸を張っていた威厳は何処へやら、 今となっては敵軍の豚となったのであった。 Ifルートでした。たぶん続かない。

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