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「いくら身体を鍛えようが、こればかりは防ぎようがないよなあ!」 四方から鉄の棒がカクの身体に触れられると、途端に電撃を発し、 彼の身体の自由を奪った。 「おごおおおおッ!!」 カクの大きな体躯がびくんびくんと痙攣し、なすすべもなくよじれ、 その大きな腹を突き出した。 「獣勇士様よ、こういうのはどうかな?」 鉄の棒を持った男たちはカクのズボンをずり下ろすと、 だらんと垂れた玉袋に棒を当てがった。 「ま、まさか!?」 「大丈夫、気持ち良くしてやるから……よっ!」 4本の鉄の棒はそれぞれ両乳首、へそ、玉袋に押し当てられ。 同時に電撃を放った。 「ぐおあああッ!!」 性感帯と精巣を同時に責められ、カクの陰茎は否応なく天を仰いだ。 そして、 「んがああああッ!!!」 獣勇士の濃い子種を吐き出すことになるのであった。

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