電撃責め (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-03-13 09:39:36
Imported:
2026-06
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「いくら身体を鍛えようが、こればかりは防ぎようがないよなあ!」
四方から鉄の棒がカクの身体に触れられると、途端に電撃を発し、
彼の身体の自由を奪った。
「おごおおおおッ!!」
カクの大きな体躯がびくんびくんと痙攣し、なすすべもなくよじれ、
その大きな腹を突き出した。
「獣勇士様よ、こういうのはどうかな?」
鉄の棒を持った男たちはカクのズボンをずり下ろすと、
だらんと垂れた玉袋に棒を当てがった。
「ま、まさか!?」
「大丈夫、気持ち良くしてやるから……よっ!」
4本の鉄の棒はそれぞれ両乳首、へそ、玉袋に押し当てられ。
同時に電撃を放った。
「ぐおあああッ!!」
性感帯と精巣を同時に責められ、カクの陰茎は否応なく天を仰いだ。
そして、
「んがああああッ!!!」
獣勇士の濃い子種を吐き出すことになるのであった。
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