墜ちた封鬼委員ちゃんの放課後 (Pixiv Fanbox)
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すっごく久しぶりの封鬼委員ちゃん
こちらリクエストにより作成しました、ご依頼ありがとうございました!
(依頼品の中から公開の許可をいただけたものを投稿に使用しております)
ワイワイ♪ガヤガヤ…
「………やっと
………終わり?」
ぐたぁ…
ガチャ、ワイワイ♪
「あれ? 空き部屋になったって聞いてたのにまだ人いるぞ?」
「あ……」(サァァ)
ようやく絶頂の余韻も落ち着いてきた頃、また別の男子達が…
「おいおいよく見りゃ封鬼委員様じゃんw
なんだよまたやってたのかよおらボサッとしてないでサッサと片付けろよww」
「ぁ……ぁぅ……」
よろ…よたよた……
身なりを整える間もなく裸同然のまま、白濁が滴りまだ震える脚で今まで自らが犯されていた後を片付けをさせられる封鬼委員…
「おらっ♪入れよっ♪」
「やっ…」
「きゃっ?!」
「へへへ、そんな緊張すんなって♪」(ニヤニヤジロジロ)
「あ、どうせこれから何度もするんだからコイツにも手伝わせようぜ♪」
男子達の中から出てきたのは脱衣勝負に敗れて既に何度も犯され、
更にこの教室で続きをされる予定の二人の女子だった…
そして…
「んっ……んっ………」
ぐちゅ…べちゃっ…
「随分手慣れてんな~♪後輩にも教えてやれよ"センパイ"w」
「早くしないと新人ちゃんが泊まりになっちまうぞ~?」
「んっ…」
「んしょっ……」
べちゃべちゃ…
「ほらほら、そっちも先輩見習ってさっさと掃除しろよ♪」
「ほらあっちに先輩のションベン落ちてるから片付けてやれよ~~♪」
「その年でお漏らしとかw 封鬼委員ちゃん今なんちゃいですか~?」
「っ~~~~……!!」(かぁぁぁっ)
「なぁコイツなじられて感じてね? とんだマゾ豚女だな♪」
ゲラゲラゲラ♪
「お前ら掃除してるそばから股から垂らして汚してんじゃねーよw」
「っ……!!」
「っ~~~~」
その恥ずかしさから目線も合わせられず…
心無い野次に恥ずかしそうに唇を噛み締めながらも黙々と続ける二人だったが…
「もうまとめてヤっちまおうぜ? コイツ(モブ女子)だけだと朝までコースだろ?」
「えぇ~俺はあんな薄い身体じゃ勃たねーんだけど? でも仕方ないよな~♪」
「えっ……???」
バッ…!!
封鬼委員に向けられるすがるような助けを求める視線
「あ…………」
その視線を感じながらも、既に今日一日犯し尽くされて限界の封鬼委員は…
自分にはもう無理だと何も出来ず青ざめる事しか出来なかった………
そして………
つづく!!