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こちらはナルト世代+熟女組を合わせたふたなり同好会用完全バージョンとなります。

スタンだーどプランの方では、熟女組の性行為ではない序盤だけ載せたバージョン。

今月はこちらをふたなり同好会分の+1の投稿とするかもしれませんが、しなかったらまた別でこちら限定の投稿をあげるかもしれません。

スケジュールに時間があったらなんか書きたい。

ただ今月はスケジュールでどうなるか…

不倫、ふたなりと熟女、未亡人のエロスを楽しんで頂ければなと思います。

***********************

第四次忍界大戦から2年。


木の葉の里の活躍した木の葉の里の11人世代全員が結婚ブームとなり、第一子も大体同じ時期…皆が20歳だった時から更に7年も経過した木の葉の里…


「サスケ君ってほんっと、帰ったらすーぐまたどっか行っちゃってさ! たまに帰ってこないんだからこっちが恥忍んで誘ってヤったら結局勃たないだの疲れてるだの! ほんっとっしゃんなろー!!って感じよぉ!」


「私はサイもレスだし、やってもすんッッごい質素なセックスだしでマンコは濡れないしイカないし、チンコも萎えるのよねー…あ~」


「わ、私も…ナルト君火影で忙しいから……っていうのは分かるんだけど、流石に夫婦としてどうなのかなって思うところがあって…やっぱりみんな現状変わらないんだね…」


「皆旦那がいるだけ羨ましいんだけどなー こっちは忍術でただただオナホとかディルドとかー エログッズとか口寄せしてるだけで全然面白くないよ~」


居酒屋の一角にある個室で、春野サクラ、山中いの、日向ヒナタ、そしてテンテンがそれぞれの愚痴を語り合っていた。


いつものように始まった『旦那たちの愚痴会』だ。

独身のテンテンを覗く、3人ともそれぞれ結婚して子どももいるものの、夜の営みがマンネリ化し、欲求不満が募っていた。

これは今に始まった話じゃない。


そしてこの飲み会はその不満を少しでも解消するための口実となっている。


そして、同じ個室、長いテーブルでまた別の組み合わせでいるのが…全員、30代を超えている世間でいう熟女で身体付きのどこをみても熟れまくった一人、熟れたと断言できる二人の女合わせて熟女組の女3人だった


「ふふ…若い世代も大変そうね…とはいえ、私からしたら…レスだとしてもまだ立ち直れるからいいけれどね」


「ま、そうだな…私やお前、もう、どうしたって解決できないものだからな。 とはいえ、それで幸せじゃないというわけではないが…」


「う、うぅ…私の方はもう、歳もいいのに結婚歴なし、彼氏もなし…仕事一筋で生きていたら気づいたら、アラサー、体も下半身以外ばばあですよ…」


熟女組の三人は、一人がシズネ。

年齢はもう、39歳と、人によって熟女と断言できるラインの肩までのショートカットが今でも似合う若々しい女性。


もう一人は紅。

かつては上忍であり、里でも屈指の幻術の使い手として名を馳せた熟女。彼女は戦死したアスマのこともあって、ミライを一人で育てているシングルマザー、あるいは未亡人でもある。


そして最後は、還暦の元五代目火影の綱手。

今も変わらず、その容姿端麗さは健在、おっぱいも爆乳な彼女はまるで全盛期でである。


極限のチャクラ制御に、百豪の術(百豪の印)、忍法・創造再生など複雑な忍術らと要素の組み合わせで彼女は今日も酒を飲んでいる還暦の熟女。

そんな彼女は昔から、女癖の悪さで有名で、今でも定期的にこういう機会があれば、参加している。


「それにしても、この里の強い女たちは結婚してもあれが強いみたいね。 将来、少子化にだけは悩まなそう」


「っふ、お前もその一人だがな、紅」


「それは、まあ…そうだけれど…仕方ないわ。独り身は、色々と溜まるのよ…」


「綱手様に関しては元気すぎますけどね」


「し、仕方ないだろ…身体が全盛期のままだとこっちも全快なんだからな。 ゴク…ゴク…ぷはぁ! やはり酒はたまらん!」


昔なら言わなかったであろう、女性として下品な話題。

そんな彼女たち7人は、共通していることが…要求不満。


数人は夫が、数人は相手がそもそもいない、一人は夫が亡くなってから数年。それらの理由が重なり、欲求不満が溜まりまくっている。そこで、恒例となったのがこの飲み会。愚痴大会から始まり、最終的には……


「さてと…そろそろ始めないと、夜遅くなりすぎちゃうし…ヒナタ、いの、テンテン。 どうするの? 私は勿論はいだけど」


「っふ、なーに野望なこと聞いてんのよサクラ。 断るわけないじゃない」


「独身の私は夜も越したいんだけどなー…なんでチンポついている同期の女全員既婚者なの!」


「わ、私はその、えっと…まあ、ナルト君今日もどうせ帰ってこないし、勿論‥‥」


「お? 同期オールメンバー乱交決定?♡ もう濡れてきちゃったんだけど♡」


サクラ、いの、テンテン、ヒナタはどうやら何やら当たり前と言わんばかりの行為…乱交をこの後行うことが確定したようだ。

このうち三人に関しては人妻であり…いわば不倫という、不貞行為が確定しているのだが、この里では男どもが知らないだけで文化ともいえるレベルでここ数年行われている。


理由はどいつこいつも何かと男として夜に関することはダメだということ。

そして逆に女の方は気が強く、根は男勝りな頼りになる女性故の肉食系。


溜まらないわけもない上に…ビクビク♡

久しぶりに同期での乱交が確定したことで、四人のうち、二人のショートパンツとスカートが女性なのに不自然に張り始めて、やがて10cm以上生地を押し上がって何やらデカい逆三角形テントが…

その、現象が出来ている二人と言うのが。


「あは♡ ヒナタといの相変わらず、乱交好きよね。 『チンポ』がおっ勃って私とテンテンに突きたてたくてしょうがないのが分かるわ」


「まあねぇ~ 同期とのお楽しみは毎回勃起しちゃうし♡ 特に乱交、不倫コンボだって思うといけないコンボでもうっ あ~やっば、今すぐ中出ししたいんだけど…」


「うわ~♡ 二人ともほんっとおっきんだから♡ いのはともかく、ヒナタも昔よりは堂々としてる子になったとは思うけど、下の方がもっと大胆になったよね~」


「え! そ、そんなことはないと、思うけど…」


この中の四人の女の中で、マンコの上に男の生殖器がぶら下がっているのが日向ヒナタと山中いの、この二人だ。

普通の女性ですら同じ状況ならムラムラとする夜を過ごすというのに、この二人に関してはチンポもぶら下がっているため、恋愛対象はともかく性的に興奮する部位が同性のおっぱい、果てには二人の場合は尻、太もも、軽い所までならうなじまでというもはや男と同じ性的趣向。


そのため、元々の女性としての趣味な上に年中盛っている男と同じ性的趣向。

そうなると男に対してはそうでもないが、同性の里の色々な女性をつい目で追ってしまうのも無理がないこと。

そしてそれにはもちろん……年を取ればとるほどいい女に仕上がってきた、同期の仲間たちはダントツで交尾したくなる。


そんな会話を隣で聞いていた、人生の経験がより多く、酒もより嗜んでいる三人の磨き上げられた容姿とは裏腹に、言葉の端々からは品のなさが滲み出る落ち着いた顔で顔を合わせた。


「隣は久々の同期乱交なのね。 乱交って疲れるから、歳取ってくるとね……」


「何ババア臭いこと言ってるんだ紅。 お前らの倍は歳とってる私でもまだまだ現役だぞ? なあ、シズネ? お前も、乱交くらいまだ出来るだろう?」


「も、もう綱手様! そんなこと言われましても、私はもう30前半過ぎて後半、若くもないですし……」


「ふん、言い訳だな。 歳を取ることと性欲がなくなることは別問題だ。 全くどいつこいつも、私より若いというのにババアっぽいことばかりで叶わんな。 私の股間は隣の乱交を聞いて、この有様を見習うんだな」


ムクムクッ

綱手が立ち上がって腰を突き付ける。


綱手がいつも着ている七分丈のコットン素材のしなやかな素材が…隣の明らかにズボンの上でも巨根であるいのたちよりもさらにその膨らみ幅は大きくなり、まるで中にローラー麺棒を立ててているかの如くピーンと力強くその性欲を見せていた♡

その光景は圧巻。


そんな規格外の巨根と呼ぶに相応しいサイズは彼女の中にあるモッコリとして大きい事が伺える睾丸とともにクロッチを押し上げている。さらにその上に垂れる爆乳がその存在感をより強調させている。


「ちょ、ちょっ……綱手様! こ、こんな所でおっきくしないでください! ま、まだ…」


「綱手様ったらちょ、っちょっともう‥相変わらず、なんだから…」


それを見て二人は、その細長い硬そうで柔らかそうな綱手の膨らむ物体を前にして、思わず身を固くし、同時に手のひらで自身の腹部より下の部分を覆い隠すような動作を取った。

その様子は、純粋な困惑と、いわれのない恥じらいを示していた。


紅はミライを産んだ箇所が雌として求めるように濡れ、シズネも雄の股間がある女性なのでそれに子孫繫栄欲が昂って、同じように眠る獅子の如く自身の股間を勃たせる準備をするように固くなってまだ自分の熟女になってもなお勃ち上がっても孕ませる相手、挿れる相手がないチンポが硬さを得ていく。

そんな話をしていると、若い世代組は立ち上がり…


「綱手様、私たち同期で乱交しに行ってくることになったので、今日はご一緒にできなくてすみません」


サクラが代表してお辞儀をし、その場を去ろうとした。


「っと、そうか。 ま、仕方ないか。 ではまた別の日にな」


「はい、それでは」


それぞれサクラ、ヒナタ、いの、テンテンが順序に挨拶しながら出て行った。

そして綱手が一緒に残った熟女組に行った。


「おい、紅、シズネ、負けてられんぞ。 こちらもこの組で揃うのも久しぶりだ。 折角だ、こちらもこちらで塞げる穴を塞ぎたい夜にしたいんだがどうだ? シズネもまだ勃てるようだしな?」


ニヤニヤとしながらズボンの勃起テントを摩って、形をアピールする綱手に二人は……


「勃ちますよ流石に。 そりゃもう、これでも毎日ズリってますし……。 ということで塞げる穴があるなら勿論♡お供いたしますが…」


シズネもシコシコとズボンごとシゴイて自分は現役だと証明すると、紅がやれやれと言った感じで……


「はぁ……わかったわ。 私も、二ヶ月と久しぶりに『雌』として夜を楽しみたいところだし……♡ とはいえ私は夜を超す前に帰るわよ? ミライが家で待ってるしね」


「ああ、分かっているさ…♡ お前がメインディナーだし、一人育児に励む女の癒しになるのならと喜んで協力しようじゃないか。 さてと、そうと決まればさっさと行こうか……どうやら紅の夜は短いらしいからな、なあシズネぇ?」


「っふ、そうですね。 紅さんの未亡人ホールを塞いで沢山抜きましょうか……♡ とはいえ綱手様…ザーメン、まだまだ私の世代と張り合えるんですかね……?♡」


「何を言う。 二ヶ月ていど誤差だ。 まだまだ現役だよ私は。 まけてやらんぞ?」


「ちょっと、あなたたちの精力が衰えていようがついていく私も気にしなさいよ?」

三人はそれぞれ、出すべき汁を服に僅かに染みを作りながら部屋から出て自分たちの分の会計を払って股間が勃っているのがバレないように綱手とシズネは上手い事チンポジを整えていった。

◇


「やっぱりこのヤリ部屋は最高ね。誰にも邪魔されないし、気持ちいいことだけして汚っい声存分だせるし」


サクラは靴を脱ぎ捨てると、部屋の中央にある広々としたベッドへと歩み寄った。


かつては普通の友人関係だった彼女たちも、今やこうして身体を重ね合わせることに何の躊躇いもない。

それはサクラで言えば6年前から始まった秘密。


サクラが上を脱いで、皿型の平均パイオツを出すと、いのも靴を脱ぎながらトップスを脱いでサクラより大きい肌が白い巨乳の乳を出しながら言った。


「お金出し合って建てたかいあったわね♪ っと、私サクラ担当ね~サスケ君の性で要求不満な親友にいつも通り私がたぁっぷりズボズボしてあげないと♡」


サクラ、いので勝手にペアが決まりそうになっている中で、テンテンとヒナタも上を脱いでいく。

中でも、この四人で一番乳房が経産婦人妻らしくだらしないのがヒナタ。


クロスに腕を上に交差しながら脱いでプルン♡っと肉がまるでポップコーンのように弾けたヒナタの乳房。

爆乳という言葉がまさに適当であろうその陥没乳首の乳房は、出産後である今だが授乳期を終えて張りは収まって以前よりも揉み応えしかさそうに垂れている。

そして、テンテンはこの中で一番小さいが、全員スタイルが引き締まっている中でも一番引き締まっていつつも下半身はムッチリしている彼女がベッドに座るヒナタの前にしゃがみながらもサクラたちの方を見ながら言った。


「ちょっといの~勝手に相手決めないでよ。 というかペア決めたら乱交の意味ないじゃない。 ねぇ? ヒナタ」


全員上裸になった全員、同性同士なら普通かもしれないが、普通この年齢なら精々着替えでブラもあるべきの状況でも慣れていると言わんばかりに昔の彼女と比べると堂々としているヒナタに賛同を求めるとヒナタはテンテンに振り返りながら頷いた。


「そ、そうだね…その、乱交と言えば皆で自由にし合った方が私はいいかなって……その時でその時の子を楽しむっていうか…ダメかな…」


これが初回の乱交ではないからこそ、そうしたことが魅力じゃないかと言ったヒナタにいのはやれやれと肩をすくめた。確かに、いのもペアを決めない乱交が魅力ではある思う……


「まあそうね。 でも今回はチンポ持ってる私とヒナタの欲望に付き合ってもらうんだから、相手の選択権はぁ、コレぶら下がってる私達にあるようはものじゃない? 私はサクラの予定だけど……サクラだってどうするのよぉ? まずは私でアップしましょうよ♡ あんただってそうしたいわよね?」


指さすのはヒナタのチンポと自分のチンポ。

何も言わず、後は目の前のを脱がして出してもらうだけの辛そうな中のチンポを前にしているサクラがまあまあと『楽しくヤりましょうよ』と言ってから下も脱いで濡れた飢えたマンコを出してパンティーをいのに放り投げながら言った。


「乱交だしヤりたくなった相手とその時交換しながらヤりゃいいわよ。 とはいえ…」


いのをヒナタの横に同じくベッドの脇に押して座らせてしゃがんだ。


「お♡」


ボロン♡

いののっスカートに手を突っ込んで、肌に吸い付くような紫色のシームレスショーツを引っかかるチンポから無理やりズリ下ろしてから出した。

そこから出されたのはいののふたなりチンポ。


いののそれは、長さX8㎝はあり、その上太さは隣のヒナタほどではないがあるがやがり長さが売り。

いののふたなりチンポは、太さよりも長さが際立ち、色白のいのは当然チンポも肌白く、そのおかげで血管の青い筋がよりハッキリ浮かんで見えるのが特徴だ。

長さX8㎝はあろう竿は直立すると腹部に届くほどで、角度としてはやや上向きの弓なり。


自然と剥けている癒着するほどのズル剥けチンポの雁首はかなり大きく、カリがエラのように張り出して、尿道口はやや大きく開いている。

陰茎の裏筋面にもやや細かく浮き出た血管が見られ、それらが時折脈打つ。

パイパンチンポは白い素肌に似合って存在感を強調し、その根元のザーメン精子工場袋はと言うと標準型。全体的にすっきりした印象で、標準型と言っても…ふたなり基準。

ふたなり基準というのは男の巨根にあるキンタマでもまだ及ばないサイズの事。


なのでいののそれは標準型と言ってもやはり、一般の男性基準と比べるとかなり大きい。


そして、そのキンタマが作り出すザーメン射精量もやはりその大きさに見合っており、一度の射精で大量の白濁液を放出することができる。そのため、性欲旺盛で頻繁に性行為を求める傾向にあるのだ。


「おぉ~♡ 相変わらず長いチンポだこと。 いののこれで奥までガンガン突かれるのたまんないのよ。 いっつも膣奥ズボズボ突かれるとすぐにイっちゃうんだけど……」


「お~~っと、チンポの事ならウチの方も負けてないから! おりゃ」


「あ…」


ブルルンッッ゛!!

隣のテンテンがサクラのいのチンポ自慢に対抗するように、ヒナタの勃起テントを張り巡らせて辛そうだったマラを同様乱雑に引っ剥がすようにパンティーを脱がせて、その大きなチンポが解放された瞬間、天井に向かって勢いよく跳ね上がり、その先端から透明な先走り汁がテンテンの顔に飛び散った。


テンテンが脱がしたことで露わになったヒナタのふたなりチンポは…圧巻♡


「うっわ…相変わらずだわヒナタの…」


おなじふたなり組のいの、そうじゃないサクラも何度見ても女の部分が一気に汁を撒き散らして発情臭い匂いを漂わせるくらいエグいチンポに目を奪われる。

ヒナタのそれは、太さが売りのチンポであり、長さはいのに及ばないが、太さはヒナタの方が勝っており、まるで肉のハンマーのような印象を与える。


太さとは言っても…全てが高水準型の何もかもがバランスよくある孕ませ特化チンポ。

亀頭の部分は当然かなり大きめで、鈴口もザーメンを出しやすいように広めの口で、時折滴る先走り汁がビクビクする竿と共に漏れ出てくる。


竿部分には太さに比例した太い血管が何本も浮かび上がり、それが脈動する様子が見て取れる。

その膨らんだ海綿体の肉面積の質量は圧倒的。見た目にはまるで生物が動き回っているかのような迫力があり、膣を強く刺激してきて同期を幾度となく女の幸せを与えてきた。


いののパイパンマラとは対照的に、二人の経産婦として女性フェロモンたっぷりなのとセックスレスである彼女は夫に魅せるわけでもないので、自然とケアレスになった剛毛なチンポ陰毛は……ふさふさと茂っている。

陰毛は黒々と密に生えそろい、蒸れる衣類から露出するのと同時にその天然ジャングルチン毛蒸し器のおかげでヒナタのチンポは常にムレムレ状態。

その濃い陰毛は夫たちよりも濃縮した雄の動物的な、野性味のある臭気を放っていてヒナタからは想像もつかない。


毛並みは逆立って雄々しさを一層引き立てている。

そしてその下にぶら下がるキンタマはいのよりも遥かに大きく、重く、ザーメン製造工場としてずば抜けていて、普段の衣類を着ていて生地が悲鳴を上げながらも納まっているキンタマ袋。

ヒナタのキンタマは片方ずつ握れば柔らかさと重さ、そして熱を帯びているのが伝わってくる。


その重量感のあるキンタマ袋は、垂れ下がりながらもしっかりと普段は足の間をブランブランして精子を作っている…

テンテンはそれを握って隣のサクラ&いのペアに自慢気な表情を浮かべる。まるで宝物を見せびらかすかのように。それは二人にとって見慣れた光景でもあるが、それでもやはり興奮を覚えてしまう。いのの奥深く抉ってくる長さ特化、ヒナタの太さがあるつつ全体的に特化している満遍なく削ってくる雄マラ。


どちらもそれぞれが持つ魅力があり、それを見るとどうしても身体が熱くなる。


「相変わらず凄いわねヒナタ……♡ これであんたがレスなのほんっとにもったいないわよ……旦那にもたまには抜いてもらいなさいよ」「い、今はその……それは難しいかなって……だから今はこうして皆に使ってもらってるわけだし……」「ほんっと……あんたってば昔から奥ゆかしいというか……」

サクラとヒナタの会話を聞きながら、テンテンが笑顔でヒナタのチンポを撫でる。


「んぉ゛ て、テンテンっさぁん♡」


テンテンの方は早くもチンポを扱き始める。

いのがそれを見てサクラの顔面に生殖器を一体化するつもりのように押し付けて、汁を満遍なく贅沢に塗りたくって親友兼幼馴染に熱い吐息を漏らして告げた。


「はぁ…♡ はぁ…♡ ほ、ほらサクラ、こっちも速くはじめましょう! こっちのマラはもう限界よぉ! オナホじゃなくて温かい雌が欲しいの! サクラの雌穴使わせて♡ チンポ疼いて我慢できないわよぉ! ほらっ!」


サクラの顔面にいのの亀頭が擦りつけらまくった彼女の頬に塗られたカウパー液が糸を引く。

サクラは親友の発情っぷりに苦笑いしつつも、その挑発に乗ってやることにする。


「レ~ロぉ」


「オッホ❤」


力強く握られたいのチンポを一舐め、亀頭にベロの腹をたぁっぷりと面積をあてながらの粘りつく舐め方で舐めてから誘惑の言葉で今夜の最初のパートナーを誘惑。


「ふふ、いいわよいの。 じゃあテンテン、勝負しましょうよ。 どっちが今の担当チンポを先にイカせられるかで勝負よ♡」


いののチンポを扱きながらも股間を見ずに、隣のテンテンたちを見ながら挑発したサクラ。

その様子はまるで昔のような活発さがあり、その挑発にテンテンは乗った彼女はヒナタチンポに顔を近づける、昔のように競い時の無垢なワクワクとした顔だ。


「ふふ、上等じゃない! 第三班の私の合同班ペアと…ほら、ヒナタ!」


「え? え、えっと? 所属してた班? だ、第八班ヒナタ…のペア?」


「班対決ってわけね? いいわよ、春野サクラ、第七班の私と…」


「第十班所属山中いののペアが勝たせてもらうわよぉ♡」


テンテンとヒナタペア、サクラといのペアで一時合同班対決が成立。。

そんなチンポを互いに相手ペアの担当として持っている彼女たち。そのチンポを扱きだしてのチンポ争いだ。


「んお゛ほ♡ サクラぅぅ♡ あ゛~♡ チンポしこしこ人妻に扱かれるのたまんないわぁ♡ あ゛~っ゛♡ もうおまんこに入れたくなってきちゃったわよぉ♡ 入れさせて?♡ いれるぅ??♡」


いのはまだチンポの竿を上下に扱かれるだけでその強烈な快感に腰をビクビク震わせていて、サクラを抱き寄せて唇を塞ぐようにキスをしてきた。

サクラはそのまま舌を絡め合いながらもいののチンポを扱く手を止めない。


「ちゅぱぁ♡ んふふ、あせんないの、対決終わるくらい我慢しなさい。 焦る童貞じゃないんだからぁ♡」


対してシャイ気味なヒナタ&活発女子テンテンの方も、わざと同じく手コキと舌責め、ただ舌をねちっこくヒナタの大きな鈴口に先っぽをねじ込んで掃除するようにして尿道を舐めるテンテンペアは熱は同じくらいだ。


「れろぉ~♡ ぢゅぱちゅぱぁ♡ ヒナタのチンポいつも美味しいんだけどやっぱりレスだとかなり溜まってるねぇ♡ 匂いもザーメン濃いのってわかるくらい♡ んぉ゛っ♡ ほらほらおっきくなるチンポ裏舐められてびくんってなってるよぉ~?♡ あはは、可愛いぃ~♡ この分ならすぐ射精そうでこっちが余裕かしらね~レロレロォ♡」


鈴口責めをしつつ亀頭に誰にもマウストゥマウスはしていないその潤いある唇で咥えながら勝負を仕掛ける。


「あ、あぁんぉ゛っ♡ て、テンテンさぁん♡ そ、そんなに舌で裏筋舐められたら私っ……お゛ お゛ ふぅ゛さ、最近ボルトたちの事で忙しくッって抜いてッなァ♡ いぃ゛ いのぉ! あぁぁっ♡」


「えぇ抜いてないの? あなたのこのチンポの性欲で抜いてないって…拷問みたいなものじゃないかしら♡ これは極上に一発をお見舞いしてあげないとね」


いのの長尺チンポとヒナタの太竿チンポ。二つの異なる魅力を持つふたなりチンポが、それぞれのパートナーによって扱かれ、舐められ、快感に震えている。


サクラはいののチンポを握りしめながら、その長さを活かしたじっとりと強く根元から先っぽを扱き上げるイメージの扱き方をしている。長い竿だからこそ手コキに力を入れた方が幼馴染は気に入っていることはセックスを通して知っている。

いのはその刺激に腰を浮かせながら、旦那の前では絶対に漏らすことすらありえない野太い喘ぎ声を漏らす。


「あっげぉっ♡ サクラの手コキ……最高……っ! おっほ゛ さ、流石親ッ友ぅ゛゛ じゅ 熟知されてるわぁ゛!♡♡」


一方で、ヒナタのチンポを扱くテンテンは手コキよりもフェラに比重を置いている。

ヒナタのチンポは太さが売りであり、それに伴って亀頭も大きめで鈴口も広め。

つまり唾液たっぷりのフェラで敏感な亀頭を攻めてあげるのがヒナタと不倫してきた中で一番効くことを知っていて、テンテンはそれをフル活用。


「はぁ……はぁ……ヒナタ♡ このチンポっホント最高! お口にちょうどフィットする感じ……♡ ワイルドなくっさい匂いが口からっぷはぁ、ぢゅぱぁ♡」


「ア゛っへ゛♡♡!! 鈴口ッ中に舌が゛挿ッッてっちゅっちゅ っう゛ぅぅっ♡ そ、そんなにっあ゛ 吸わないでぇ……おおお゛ テンテンさん゛ しゅきっしゅきぃ~♡」


テンテンがヒナタのチンポにしゃぶりついて激しく吸い上げると、ヒナタは既に夫の事を忘れ、ただ己のまだお風呂にも入っていない洗っていない生殖器を口で磨き上げるかつての仲間の女にしがみついて喘ぎまくった。

テンテンの舌先は器用にヒナタの鈴口をほじくり返し、その敏感な部分を刺激することで大量の先走り汁を搾り出していく。


テンテンはその汁を飲み込みながらも尚も手コキの速度を緩めず、ヒナタはその手つきと舌使いの快感に耐えきれず、軽く腰振って部様にマンコと勘違いした身体がチンポと連動して動き始めた。

ふたなりの本能は孕ませること。


口マンコをそうご認識しても自然なことで、テンテンは軽く腰を振ってくるのを機にせず的確にベロで溝や裏筋に唾液を塗りたくっていく。


「おっほ♡ さ、サクラっ! も、もうイぎッそ゛う゛っ! コクのはッやっおっ゛ チンポおっきく膨らんできてっひぃっ♡」


いのは自身の限界を感じ取ってサクラに告げる。

勝負の事もあるし、ここは射精てぶっかけて勝利の雨をパートナーに降らしたいいの。

しかしサクラはいののチンポを扱く手を止めるどころかさらに強く握りしめ、扱く速度を上げていった。


「れろぉ~♡ ンパッンパッ♡ チンポ膨らんできてる……♡ ダメよ、もう少し我慢しなさい……♡  ズズズズズッッ ちゅぽッッ!!! 私の旦那より楽しみたいチンポ大きいんだからぁ♡ もっともっとザーメンの準備してからになさいよ! んふふ、いっつもこうやってあんたがイクの我慢すんのみんのが好きなんだから……♡ あ~ほらほら出そうね? んふふ、いきそう?」


サクラはニヤリと微笑みながらいののチンポを激しく搾り上げ扱き続ける。

いのはサクラの指が絡みつく感触に腰を痙攣させながらも必死に耐えていた。


「ちゅぽ! ジュボッッ ぷはぁ、そっちもそろそろかな? ほぉらチンポ汁でたぁ~♡ 我慢汁でコくのも捗るわよぉ」


テンテンがヒナタの先っぽをしつこく口付けしてとうとう吸引も強める。

ヒナタはテンテンの口内でチンポが膨らみ、限界が近いことを感じ取っていた。


旦那はそもそも、チンポを使って奉仕も触ってもくれない。

自分はおかまじゃねえからさ…といって愛してくれない。


しかし、ここにいるメンバーは違う。

やはり前座の段階でも夫よりセックスは気持ちいいと心底楽しめるとヒナタは女になるこの瞬間がたまらない。


「んぉ゛っぉっ! やぁ゛ だめっえ゛ あ゛~♡ おぉっ゛ っうう~♡ い゛ イッくっう゛♡♡」


ヒナタ、いの、それぞれ勝負でどちらが先に射精するのか。


テンテンもサクラ同様に、勝負よりこの目の前のチンポが独身の自分にとっての性欲処理であり、このチンポが無ければ今頃は……と考えた事があるくらい、頼っているチンポであり、自然と熱の入った愛撫になってしまう。

そして……そのそうなると自然と両者ともに攻め方が気持ちいいから、チンポも我慢できなくなる。

いののチンポが先に根元から先っぽに向かって波打ち、その竿の海綿体内部に蓄積した精子が尿道を通って勢いよく飛び出す準備を始めていることが見て取れる。対するヒナタのチンポも同じように脈動を始めており、もうすぐ射精しそうな雰囲気だ。


「う゛ッッ はぁッッッッ゛♡♡ んん゛♡♡ いぃ゛……ッッ! イッ……イッぎゅぅ゛……!♡ さ、サクラのビッチ搾りフェラってッーーーーーーーーーーーー」


「ふぅ゛、う゛ーーッ!っぐ、♡!んぁ゛ああっ こ、腰止まらないいいっ ぎもぢいい゛いっッ て、テンテンしゃんも、もうチンポ汁で溢れてっ おぉ゛ ああ゛ いっちゃう~っ♡―――――――――――――」


「「射精っくッッッッッ!!♡♡♡」」


「「!!♡♡」」


どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ どっぴゅーっ♡ びゅーーっ♡ びゅるるるっ♡ ぶびゅーーっ♡ ぶぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡


いののチンポから大量のザーメンが飛び出し、ヒナタも負けじと射精した。

二人のチンポが交互にビクビクと震え、ぞれぞれ尽くしてくれた口マンコに向かって、褒美となる白い液体を放出していく。


その瞬間、勝負をしていたサクラといの、テンテンとヒナタは同時に別のベクトルの幸福感をその口で勿論歓迎し、鈴口から口内へとばら撒かられる子種たちを搾り取る様に『ズズズズ゛゛ジュボボボ♡♡♡』という女の子がとても出してはいけない品が無さすぎるバキューム吸収器のような音を響かせていた。


サクラはいののチンポを握りしめながら、その先端から噴き出すザーメンを受け止めて胃に流しつつ、そしてその手でチンポ全体の尿道を根こそぎ捻りだしてキンタマに仕事をさせる♡

テンテンの方は同じく扱いて精子を出しているが、こちらはより吸引力で鈴口からその吸いあげる力で骨の髄までしゃぶり尽くすように、この場合キンタマの髄からザーメンを吸い尽くすようにチンポの精液を搾り上げていた。

二人はその様子に興奮し、さらに互いのチンポを扱き、吸う力を上げていく♡


「んぅっっっ゛゛゛!! んっっっぅっ゛ッっ♡ !!!! サスケ゛ッ君ごめんねぇえええ♡♡♡ 今奥さんにちんっぽぉ!! ザーメン吸い取ってもらってまーす♡ごめんねっッサスケ君! ごめんねっ!! っう゛ うう゛っう゛~っ♡ いぎゅっ イッてりゅぅぅ♡♡♡」


いのは射精しながら謝罪の言葉を口にしており、その顔は恍惚としていた。彼女のチンポからはまるで泉のようにザーメンが溢れ出し、サクラの口内を白く染め上げていく。


「んおぉぉっっ♡♡♡! な、ナルト君っ! ごめんなさいぃいっ!!! き、気持ちよくてっっ゛!! ザーメン射精してしちゃうのぉぅ゛!! ぼ、ボルトにっ ヒマワリにバレないようにこっそり不倫セックスでザーメン出すの大好きすぎてごめんなさぁいぃいいいッッ♡♡♡ テンテンさんの口マンコに全部出していきますうううっっ!!」


ヒナタも火影の夫に対して謝ってはいるが、むしろそれがキンタマの火種となってザーメンを増幅させているかのようだ。

旦那に見られたら即離婚ものの不倫セックスの最中はいつもより精子がよく出来る。


やはりふたなりとしての本能が、妊娠しやすい精子を作るためのメカニズムが働いているのだろうか?サクラといのは互いのチンポの先端から口を離さず、射精の終わりまでしっかりと最後の一滴まで受け止めていた。

そして、全てが終わった後もチンポをしゃぶり続け、尿道に残った精子も全て飲み干していく。


その間も、手でチンポを扱き続けていたため、射精直後の敏感なチンポには強い刺激となり、再び硬くなっていくのが見て取れる。

そこにいるのはいくじをするヒナタではない、己の子孫を残したいと口マンコに間違ってマンコと認識して滑稽に貴重な子種を注ぐ動物♡


「んぶっ♡ んぐっ♡ ごくっ♡ んぐっ♡ んっ……ぷはぁ♡」


「ん゛ ん゛ぅぅ゛~♡♡ ぷはぁ~~!!」


二人は満足げな表情で顔を見合わせると、両者まるで締め合わせたようにちゅぽん゛っとスッポンを便器から離したの如く最後まで亀頭に纏わりつく唇。

それが離れると、余りの吸い付く力にチンポが跳ね帰って、ヒナタとテンテン、ぺちん!っと腹にまで亀頭が叩きつけられる。


それぞれがその反動で、二人の前立腺が自然としあって最後に尿道から子種のダマを吐き出して、テンテンとサクラ、両者の顔にぶっかけて射精を終えた。


「っゼェ…♡ っゼェ…♡ っゼェ…♡  っは~~ほんっとサクラのビッチフェラたまんないわよぉ…キンタマのザーメン、残ってるかしら…ていうかチンコ強くシゴキ上げてくれるから、若干充血してて笑えるわよw」


「あんた強くチンポ搾り取れんの好きだからね。 といっても、私が仮にこれサスケ君の粗チンにやったら、潰れるレベルの力だけどね。 あ~苦い。 美味しいけど……んげッ」


胃から魚臭い匂いがこみあげてくるとともに、ザーメン臭いゲップを恥ずかし気もなく出すサクラ。

この乱れた場では普通の行為としてやってきたのだろう。

とても主婦がやっていい、いや、女性として余りにも品位がない行為だ。


「んぉ……チンポから……おぉ……抜けたぁ……♡ ふぅ、ふぅ……♡ ザーメンいっぱいでお腹焼けしそー どーだったヒナタ? 旦那に普段してもらえないこっちの前座ってやっぱりより好き?」


「っはぁ…ッハァ…う、うん……♡ ナルト君にいつもしてあげるだけだから……やっぱりこうして自分の男のを相手してもらえるの……方が私は好き、かな……って」


「やっぱり結婚も考え物だよねぇ…私だったらセックスは個々のみんなくらいのチンポの男と、テクもないと…やっぱり独身でも時々いいやって思っちゃうよね」


射精後の楽しい話を済ませた四人は…


「それで勝敗は…私の方が先にザーメン出してたわよね! サクラの方がテクが凄いってことで私たちの勝ち!」


「そうね! 私の抜きテクにかかれば親友のチンポ相手なんだからもはやハンデだし仕方ないわね♡」


「ちょっとちょっと、絶対こっちの方が先にチンポイかせてたってば~ ねぇヒナタ♡ ほら、ヒナタもそう思うでしょ?」


「え……そ、その……それはどうなんだろう……? あはは…」


この男勝りの気が強い同期の中だと昔のように気が弱くなるヒナタは、自信なさげに笑う。


「んまぁ、ここは引き分けでいっか~ テンテンもサクラもどっちのテクも凄いことに変わりはないし、ねぇヒナタ?」


いのの提案で勝敗は引き分けと決まり、二人のチンポも少しは満足したようで、ヒナタもいのもゆっくりと勃起状態から落ち着いてきた。


「そう、だね。 私どっちも相手にすると毎回早漏みたいになっちゃうもん…」


「なぁーによ二人してぇ、敵同士で仲良く引き分けって。 いのもヒナタもどっちがより早漏かって決められたくないって感じ、ねぇテンテン」


「それね。 ほんっとわかんないわよねぇ、そんなにチンポついてる人にとって早漏ってダサいの?」


そんな雑談をしながら、セックスは盛り上がっていくのはここからだと全員がぞれぞれの生殖器から汁を出していく…

◇

居酒屋の個室を後にし、熟女組が向かった先は木ノ葉の里の外れにある一軒家だった。

かつて綱手が所有していた別荘だ。


そこには既に準備が整っており、三人はそれぞれが裸になりながら寝室へと向かった。

今さら、交尾をする姿になることに恥じらいを晒すほど若くもないし、経験も重ねたのだから無駄な時間だと全員が思っている。

その時間があるなら交尾だ。


「ふぅ……もうこんな時間…まったく歳を取ると時間が経つのが早いわね……いやになっちゃう」


紅はそう言いながらもしゃがみ、既に両隣で準備万端で立ってスタンバって震える肉の柱をそれぞれ両手でガシっと掴んだ。

細く綺麗な紅のマニキュアが塗られた紅の手でがっしりとした硬い若そうなチンポが掴まれて少し肉棒が凹む。


勿論生殖器を握った相手は…一人は綱手、もう一人はシズネだ。


「ふぅ…酒も飲んだ、腹いっぱい食った。 後は‥‥セックス、タバコ、女か! さあ来い、今夜は思う私たちで存分可愛がってやるぞ、紅!」


「ふふ……綱手様ったらまるで嫌な金持ち中年ですよ…」


裸の熟女三人。


シズネはこの中で一番平均的に整った身体をしていて、胸はパイズリは行えるほどにはある。

ヒップはまだ、残り少ない出産までのタイムリミットを終えようと中々に湾曲した曲線美を作っているが、やはり全体的には出産の可能性のある熟女ではあるが……それとは程遠い。

スレンダーでありつつ、女性としての柔らかさや曲線美を備えたスタイル。年齢を重ねているせいか、少しだけ弛みが出ているような気もするが、その程度は彼女の魅力を損なうほどではない。


そして綱手…

圧倒的、デカ乳。

様々な要素によって全盛期を保つその身体だが、いわば熟女としての成長を携え、その身体で若い身体に戻るというチート。

実に自来也の推測で108cmという三桁台の紛れもない爆乳は女の極致の贅肉を持っていて、里の中でも、いや世界でも一番デカい胸は圧巻。

乳首もそれにふさわしい乳輪のサイズで、浮き出たパフィーニップルなど揉み応えや勃起させると大迫力。


腹筋など引き締まっているモデル体型ながら尻も肉がたっぷり詰まっていて、もし身籠っていたら何人でも元気な赤ちゃんを出産できそうなムチムチ尻。そして脚も程よく肉がついていて、引き締まっている。熟女にしては珍しい美脚であり、全体的に触り午後値満載の肉、肉の女。


しかしシズネと綱手は熟女としての身体と同等に、チンポは熟している。

シズネのはパートナーがいない人生ほぼ40年の歴。


その間、ずっと成長を続けるチンポは当然のことながら、熟女と呼ぶには相応しい老成した竿。

相手がおらず、1人で皮遊びしすぎた包皮はだらしなくびろびろとしていて、その皮のも黒ずみが少々。

皮被りだが亀頭が大きいため、亀頭部分だけでも十分なボリュームがあり、チンポ自体の長さも巨根いのたちと若干立派。


全体的に肉厚で、太い血管が走っており、まさに年相応の貫禄を感じさせるチンポには風俗の時に恥ずかしくないように最低限整えたられたチン毛は黒々と生えた陰毛の茂みは彼女の要求不満と寂しさを表す。

そしてキンタマはやはり熟女としての蓄積がたっぷりと詰まった巨大なもの。


その重量感のあるキンタマ袋を作る中身は、打つ相手がいない人生の寂しさが蓄積したような精子が詰まっている。


シズネのチンポも良いが…紅は飢えた女の紅い瞳で綱手のに熱視線を送りながらぼそっと呟いた。


「何度見ても…記憶のアスマと本当に二人とも違いすぎるわ…特に…♡」


綱手のモノ。

ビクビクッ!!


まるで綱手とは別生命体のように手の中で大きくしなる肉棒に紅は自然と呼吸が荒くなった。

長さ、太さ、キンタマの大きさ。


どれをとっても…一番交尾をするのに適していて交尾するために完成された成長し尽くした完成型チンポ♡


シズネよりも一回り大きいそれはまさに雄々しく、男尊女卑の世の中なら最強のオスのシンボル…♡


皮はシズネと違って完全に剝けていて、生まれた時からそうであることが当たり前と言わんばかりの常時の露茎は、亀傘の後ろで包皮が完全に癒着していて、勃起させなくても勝手に剥けている。

その亀頭はまるで肉の塊が膨らんだように丸く、大きく、存在感がある。


鈴口は大きく開いていて、尿道から先走り汁が漏れ出して紅の手に付着しては濡らす。


血管は浮き出ていて、その一つ一つが生きているかのように脈打っている。

竿は太く、長い。


太さで言えばヒナタより太く、長さはいのよりも長い若い二人の上位互換。

竿は度重なるオナニーの癖や、そもそも萎えていても15cmほどのそれだと収めるとどうしても右足か左足の方に伸ばさないといけない関係でいつも傾ける右方向に竿は曲がり癖気味の斜め48度ゾりのマラ。


その硬さは紅の握っている手に硬さと柔らか、どちらもあって、これが巨根で入りずらいとしても膣の形に合わせて形を変えることが可能なチンポである。

そんなチンポはワイルドにチン毛が根本に生えており、熟女のフェロモンがあふれ出た結果か、茂みは黒々としていて濃密。それがチンポの根本を覆い隠しており、非常に雄臭さがある。


そしてその下にぶら下がるキンタマは大きく、重く、彼女の爆乳に見劣りしない、恥ずかしくないバランスを保つようにどっしりと綱手の股間で存在感を放っている。キンタマは垂れ下がっており、手で掴むと重みがずっしりと感じられるほど。そのサイズ感は圧倒的であり、見る者を圧倒する。紅はその綱手のチンポとシズネのチンポを交互に眺めながら、興奮に浸っていた。


ハーレム気分だ。


この二人のチンポは正直夫だった猿飛アスマとは比べものにならないレベルで大きいのだ。

アスマは男性基準で普通のだったが、それでも紅は彼を愛していたし、彼とのセックスも十分に楽しんでいた。


しかし、ふたなりたちのチンポを知った今となっては……どうしてもその寂しいシングルマザーの身体はマンコが濡れる。


「っふ、お前と交尾したくてこうなっているんだ紅。 お前のその…一人旦那もおらず持て余す身体に、私たちのチンポを入れてやりたいんだ……なあシズネ?」


「えぇそうですね、綱手様。 紅さんは昔から綺麗でしたし、それに今は……ああ、この熟女の熟れたマンコ、私が今夜久しぶりに…… 綱手様もですが……」


シズネのチンポは既にビクビクと震えており、射精寸前だ。綱手も。

紅の身体に分かりやすく下半身は漲っている。


紅は今は夫、アスマを相手していた時と同じ姿な訳だが…彼女は脱げば胸はデカい。


いわゆる着やせ、そして衣類の締め付けもあって今の彼女の身体は出産と年齢も重ねたことで、少しデカパイの乳の下は流石に少し垂れてしまっている。しかしシワが目立つ事も無く、胸の張りもあるため、全体的に見れば年相応の女性の身体である。それでも熟女として魅力的な身体であることには変わりない。


腰回りも少しだけ弛みがあり、尻は張りのある綱手たちよりは柔らかさが強めだが、熟女ならではの柔らかさと張りが共存した尻であり、年齢を重ねているからこそ生まれる色気がある。そして太ももやふくらはぎなど、下半身に至っては非常に肉付きが良く、ムチムチとしている。特に太ももは非常に太く、ムチムチとしており、その柔らかさや弾力は凄まじいものがある。そして何より……


ミライを生んだマンコ。

こちらも魅せる夫もいないし、歳をとってくると木の葉の女は自然と陰毛などせいぜいはみ出さない程度の雑な処理となってくる。

紅も例外ではないようで、下品な言い方をすればマン毛ボーボーのマンコが丸出しでチンポを欲しがっており、二人のチンポを掴んでいない方の手で弄り回したいくらいマン汁は垂れ流している。


アスマを相手していたときより肉厚となっていて、それが綱手たちとやり始めてからより顕著で…それがここにいる女二人や、見守ってきた若い世代にも抱かれているせいだと思うと、綱手とシズネのチンポはより固くそり返り、ビクビクと震えた。


「はぁ……♡ チンポぉ……♡ 二人ともチンポぉ……♡ もう……はぁ……我慢できないわ…… この二本のモノで、飢えた未亡人の相手、してくれるわよね……?」


軽くシゴキ始め、舌なめずりしながらチンポの主二人に問いかける様子はセックスに飢えて欲情しているのが丸分かりだ。

シズネと綱手は二人とも下賤な笑みを浮かべながら、自分たちのチンポが既に限界を迎えていることに気づいていた。シズネの方は若い頃のように勃起してもビンビンという表現がふさわしいほどではないが、それでも十分に固く、立派なチンポであることに変わりはない。


「当たり前だろ。 ほら、早く舐めな紅……恋人関係でもない、相手二人のチンポを舐める淫乱女が♡」


「ふふ…そうですよ紅さん。 これからあなたの大事な所に私たちの精子が入るんですから……ちゃんと責任を持って舐めてください? あなたのマンコに入るデリケートな場所ですからね♡」


二人とも、紅の舌を待っている。既に彼女の手は二人のチンポを握りしめ、手のひらの中でビクビクと震えていて、紅はその感触にゾクゾクとしていた。


「えぇ、分かったわ。 ほら、二本のチンポ両方同時に舐めてあげるから……♡」


そう言って紅は二人のチンポに口を近づける。

まずはシズネのチンポからごちそうするようで…チロチロ亀頭を舐めて挨拶してから大きく、ゆっくり唾液が引く口を近づけて…


「あひっ♡! 人妻フェラきましたぁ♡♡」


紅のアスマとキスしたその口の中へと…消えていった。


最早そんなことを気にする必要はない、亡き夫はこの場にいないのだからと、昔より確実に慣れた動作で巨根であっても当たり前のように喉奥にまで突っ込んでしゃぶり始めた。

そして…綱手のチンポはシコシコと手でシゴイテ、サイズを見ていなくとも実感できるそれを手で長さと楽しみながら、この後の準備を進める紅。


「んっ……♡ んっ……じゅぼぉ…じゅぽ…じゅぽ…ぷはぁ、しょっぱいわ…あと、少し魚っぽい匂いがするわよ? ちゅぽッ…じゅぽ」


「え!?あ!?そ、それはんほぉ゛♡」



「っふ ということは、朝か昼にシコって掃除が甘くて残ったザーメンだろうな笑 女の相手をするかもしれないと分かっていたんだから、そこはしっかりしたらどうだシズネ? そういうところが女も男もできない理由なんじゃないのか? ん~?」


「も、申し訳ありません綺麗にしないのが癖んんでぇ……っんっほ゛♡♡♡ 絡めとられるぅ゛゛」


「んん゛ じゅるるるっ」


シズネは恥ずかしそうに顔を赤らめながら、紅のフェラで会話どころじゃないようで鼻の下伸ばして喘いでいた。

そんな会話を繰り広げられる中で紅はシズネのチンポをしゃぶりながらも、シズネの失態を暴露した綱手のチンポを絡めるように指を絶妙にシゴき続けている手コキは前座の枠に収まらない。


しかし綱手は深呼吸で快楽を調整して、昔の弟子兼付き人であるシズネのその様子をマイルドな扱かれる快楽を味わいながらニヤニヤと見ながら会話を楽しんでいく。


「ふ、ふぅ…♡ シズネもう射精しそうな顔だぞ?♡ はやすぎだぞ、その調子じゃ紅の相手は少々荷が重いんじゃあないか? なあ?」


「そっ! そんなことは……っうぅぅ゛っ い゛っ いきなりチンポ舐めのっおおおぉ゛! いきなり口にチンポ咥えてディープスロートするのはさすがにぃ゛ さすがにっ し、っんんんっ!!」


「じゅるるるぅっ! んん゛っ! んっ! じゅるっ ぷはぁ~。 シズネのチンポ美味しい……わ♡ お口の中でビクビクしてる♡ ザーメン出しちゃいそうね?」


「ん゛っふ、ふっ・・・ッそ、そうで…ふ?」


「ぐほっぉ♡♡!!」


シズネが頭も上げて夢見心地のフェラを堪能して丁度クライマックスの所でその感覚は消え、代わりに隣の綱手の下半身を見れば自分のチンポを咥えくれていた人妻はその綱手のチンポに舌を這わせ始めていた。

その光景に一気にシズネのチンポは萎えてしまったが、射精寸前のチンポはそれでは当然止まらない。


シズネは紅の舌が綱手の巨根を這う様子を見ながらも、自分のチンポもしっかりケアされていたようで…しっかり紅は手コキしつつも綱手の相手をしており、射精管理はどうやら紅の手によってコロコロと変えられるのだと分かれば彼女はやはりチンポが好きだ。


「っく ああっ! 綱手様ぁあっ!! ああっ! あ゛ぁあ゛っ! 紅っ! 紅ぅ! おっおぉおっ! 射精ッッうう゛っ!!じてもらうとこでしたのにぃ♡♡」


「ん゛おぉぉ~~……ッ♥♥♥♥ チンポに飢えた女ッ゛のフェラチンポにぐる゛♡♡」


シズネは隣であれを味わっている綱手のチンポと紅のフェラによって射精寸前のチンポを刺激され、綱手の巨根に嫉妬してしまった。

しかし紅はそんなことは気にせず、むしろ楽しんでいる様子だった。


「ズポッ ズ~~~~~~ぷはぁ!! ふふ……♡ シズネ、あんたのチンポも美味しいわよ? でも今は……綱手のチンポを楽しみたいの♡ 平等にごちそうしないとね、一緒に気持ちよくしてあげるから許してね……♡」


シズネは悔しそうにしながらも、彼女の手コキだって半端ではないテクなので、チンポの事は紅に任せて最高の射精のタイミングを待つことにした。


「ぐぽッ!! ジュズズズウッ」


そして紅は綱手の巨根に舌を這わせながら、その竿や亀頭、鈴口、尿道まで丁寧に舐めまわし、更に綱手のカリを舌先で刺激し始めるのだがまるで触手にでも相手されているんじゃないかと思うほどの余すことのないその尺八はさながら本番。

舐める紅は目を閉じながらとても美味しそうに貪っていた。


(んふぅ…あぁ美味しいわ…二本のチンポ、一人で独占だなんて……♡ 男のハーレム気分って、女性の私が知るとすればこのチンポ二本食べ比べかしらね。 贅沢だわ、巨根二本なんて……アスマには悪いけれど……やっぱりチンポは大きいほうが奉仕のし甲斐があるものね……♡)


そんなことを考えながら、紅は二人の巨根を交互に堪能する。

マンコは物欲しそうに汁をポタポタと水飛沫を絨毯に垂らして弄ってとアピールしているが、手が忙しい彼女は腰をくねくねと動かして気を紛らわしてやりすごしていた。


そしてそんな様子を見ながら綱手とシズネはそれぞれの性感帯を刺激されつつも、お互いに快感を感じていた。


「ん゛っ♡ おおっ! おぉぉおぉぉおお゛! んん゛ぅっ! 娼婦フェラっイイ♡♡ んっんん゛っ!! 紅っ!! 口まんこ♡!! んにザーメン射精してやるからなっ!!」


「んほおぉっ! おぉっおっっ゛!! ん゛ぅっ! あぁっ! 紅さん! 私も射精しますぅ! んあ゛ぁっ! ああ゛っ!!」


そしてとうとう二人のがイクのを分かると、紅は絶妙な加減で交互に舐め、手コキをするチンポを変え、手圧もフェラピストンも早めてさながら売女のような本気の口技を披露して二人のザーメンを搾り取りにかかる。


「ふふ……♡ んじゅるぅっ!! んっ ふはりんもっだひなさいっ♡!!(二人とも射精なさいっ♡!!) んぼっ!! じゅぼっ! じゅるるっ!!」


そしてついに二人のチンポがビクビクと震え始めると……そのタイミングを計ったかのように紅は二人のチンポを強く握り締めながら真ん中、丁度口に来るようにしてからその先端に口をつけて思いっきり吸い上げコキーーーーーーーーーーー。


「ああ゛あ゛あ゛っ!! 紅っ!! 私のザーメン飲めぇっ! 全部飲めよっ!! おぉっっっんんん゛!」


「あぁっ! 私も射精しますっ!! ん゛うぅうぅううぅぅう゛う゛!!」


ドッピュンッ!! ビュクビュクッ!! ブリュルルルッ!!!


「ぶほぉおおおおおお♡♡♡♡♡!! く、紅しゃんイギますぅうううう゛゛❤❤❤ 受け止めてくださいぃいい!!」


「んぐぉぉおっ! あぁあっ! 紅っ! 仕上げのッッ褒美だ!!」


「あぁん! 射精して! キンタマに貯めに貯めたザーメン♡ 全部射精してっっ!!」

ぶびゅるるるっ!! ビュブッ! ブビューーーーッ!! ブピュッブピュッ!!


紅は二人のチンポから顔を離し、一気に開口し始めた鈴口から待ち望んでいた特濃子種見るくを顔面で受け止めてザーメンパックを始めた。

シズネ、綱手のザーメンは必然に若い子よりザーメンミルクは熟成した色の濃いのと、匂いのキツイの。


綱手の方は言うまでもなく、その大量の精液を吐き出す巨根から出るザーメンはまるで牛乳のよう。


「んべぇ…♡❤❤ 濃いの、いっぱい♡」


「っくぅ!とんだビッチめ! そんなに欲しいならもっと出せるぞ! シズネももっと射精るだろ❤」


「お゛ お゛ お゛❤ 手コキで射精推進されてぇ゛射精でますぅ!」


口も大きく開いて手で受け皿を作って顎を上げる紅。

そこに遠慮なくぶちまけられる生ぐ浅い大量の精子。


しかし味は生臭く、濃厚でとんでもない味である。シズネも綱手もまた違った熟成感が滲み出る。


二人の精液を浴びせられた紅の顔は白濁色でベトベトになっており、彼女の目や鼻にもかかってしまっていた。

しかし彼女はそんなことは気にせずに笑みを浮かべており、むしろ喜んでいる受け皿に乗っているのを舐めたり口に流し込んだりと、亡き夫の時とやっていた恥じらいあるロマンティックな営みが嘘かのように、ビッチな未亡人の一面を見せつけていた。


そんな雌にキンタマの中身を思う存分、汚いチンポ汁をたっぷり手コキに任せて出すことだけに専念すること37秒。


「っふぅ…とんだビッチだな紅よ♡ アスマが今のお前をみたらなんと思うんだろうなぁ?」


綱手がポタポタ精子が垂れるだけの状態となったチンポを紅の顔に押し付けながら言った。

紅の美しい顔には、一人で男4人分の精子を一発で出せるシズネ、綱手二人分のザーメンを浴びせられたことでべっとりとした白濁液が飛び散っており、顔は白い精子で鼻筋、頬、瞼などに添って落ちており、メイクもどうやら精子で取れてきているのか、元の年齢を伺う美魔女の顔が見えてくる。


卑猥な胸にもたっぷりと垂れており、湾曲線の描く谷間の間にザーメンが溜まっている。


「んぶはぁあ゛ お、オゲッホ!! ゲホッッ!! んっん゛! はぁ……♡ はぁ……♡ 綱手……様…シズネ……♡ すっごい♡ んっ 美味しいわ♡ キンタマにたっぷり貯めていたんだなって♡ 匂いも、味も♡ それに量も……♡ まあ、亡き夫も意外とノリがいい人だったし、こんな私の姿も……喜んでくれるかもしれないわね。 少なくとも、私は好きよ。 二人のチンポも……その精液も……♡」


紅はそう言いながら、二人のチンポを再び舐め回し始めた。


「っく! あぁっ! んっっ!! 紅っ! お前のそのフェラ顔……そそる♡ はしたいないメスめ♡」


「あぁっ! お、お掃除フェラまでとは…どうですか紅さん、未亡人から私と結婚してみませんか?♡ 少なくとも、マンコの方は満たせるかと思うのですが…♡」


シズネらしからぬニヤニヤと下賤な質問に、紅は口を離しながら答えた。


「ふふ……悪いわね。 愛する人は生涯で一人だからごめんなさいね?」


「っふ、振られたようだなシズネ!」


「あらら、残念です…意外と本気だったのですが…」


「パートナーとしてはダメでも、今のようにこうしてチンポの相手なら……いつでも……お二人ともとなっちゃうけれど♡」


「っふ そんなことを言われたら…」


「既成事実で安全日とかピルを突破して孕ませて、ミライちゃんのごきょうだいを増やしてやりたくなりました♡ そうなったら責任お取りいたしますから♡」


唇をベロで精子ごと舐めるその仕草に二人はチンポをより硬くさせ、そのマンコに入れるムードとへと入っていった…

◇

「さてと…」


そしてまた一方、ナルト世代の若い世代グループの乱交は盛り上がりに入る所だった。

前座の勝負も引き分けに終わり、ヤり部屋の盛り上がりはこれからだ。

サクラが壁側に移動しながら言う。


「あんたたちぃ❤ いよいよ乱パ始まるわよぉ♡ ほら、準備はいい? もう私のマンコ、準備完了しているわ❤ 夫じゃ満たしてくれなくて寂しいマンコを見てぇ…」


サクラが壁に手を付いて腰を突き出すような姿勢をとると、マンコを見せつけるようにくぱぁっと尻の方へ手を回して広げた。

テンテンはその言葉に賛同して盛り上げながらサクラの横に移動。彼女はサクラと同様の姿勢になり、同じく自分のマンコを見せつける。


「「ゴク…」」


そうして並ぶ、女二人の拡げられた淫らな生ビラマンコ。

不倫相手として何度見てもそれには喉を鳴らすヒナタといの…


「私も準備オッケーよ♡ 独身だから毎晩寂しくてさ……でも今日は豪華なチンポディナーが味わえるって期待してたおかげでほら、もうここびちゃびちゃよ?♡」


二つのオスチンポを欲しがるマンコ。

テンテンは彼女が言ったように、伴侶がこの中で唯一いないせいで慰める相手もない影響で、既に愛液が太腿まで滴っており、木材のフロアにまで染みて水溜まりを作りそうなほどに濡れていた。

皆とセックスフレンドになったとはいえ、まだ使用回数は彼女たちや綱手たち高齢組だけなのでそのアワビはまだまだ新鮮な赤身を持っているようで……それが彼女の女としての魅力を高めていた。


とはいえ、赤身とはいえ、彼女はチンポを相手にしない分、今も忍具の店をやっている裏で…夜は『大人の忍具』という店をやっており…そこの店では主に男性が使うもの、女性が使うもの、そして両用のものが置かれている。


そこではテンテン自らのアダルトグッズも販売していて……今も彼女はそれを使用して夜にオナることが多い。

それによって彼女の大事な雌穴は結構な肉は色こそ綺麗な赤であっても肉厚に外の襞は大きくなりつつあり…サクラ同様にアスリートの肉体には似合わないほど淫らな肉裂となっている。


そしてサクラ。

昔から懺悔だのつぐないだので世界中を飛び回って年に一か二回しか帰ってこない夫のサスケのせいで不満を持て余している彼女。

いのとは幼馴染であり親友。


彼女の方は実際既にサスケと一年目からマンコ方面で強い不満をいだき、いのが持っていたことを昔から知っていたが一回愚痴会で深く酔った時に、サクラは自然とお持ち帰りされたくなり、逆にサイという質素な男が夫のいのもチンポを持て余していてサクラをお持ち帰りしたくなっていたあの夜。


速攻、里の革命開発と言われたラブホという文化の中で彼女は生まれて初めての『不倫』を両者した。

そこから不倫関係となったサクラはいのを始め、同じくセックスレスだったふたなりのヒナタともその後セックスフレンドとなって師匠の綱手やその他知り合いのふたなり、度重なる交尾の末、彼女のマンコは知人で同性チンポがあるのであれば突っ込んできた。


肉の色は赤茶色に近い暗い赤なり、そして外陰唇も大きく広がってビラビラが伸びきっており、大陰唇がアワビのよう。


膣口は若干常に開きっぱなしで、今までその下の口で喰ってきた太く長いチンポがいつもここを通るような形状をしているのが目に見えて分かるほどにマン肉は変化していた。そのマンコは彼女にとって『セックスは夫じゃなくて他のチンポ』のシンボルだ。


夫のサスケはそんな彼女を知らないし、これで夫の対する唯一のレス不満が消えて円満なので別にサクラは夫の目が届かない所での不倫行為に罪悪感などない。

もう極秘の任務で罪滅ぼしなどもういいだろうと誰もが思っているのに、まるでそれを言い訳に気まずい家から逃げるのだから、その負担を全てかけられるのだからセックスしていないと気が済まない。


サクラ自身はセックスに満足しているし、今も愛する夫に抱かれたいとは思っているが…セックス自体はサスケと比べ物にならないほど良いので……この不倫という禁断の快楽にはまっている日々だ。


「ふふ……今日はいののチンポぁら? のマンコに早く欲しいわぁ♡ ねえヒナタぁ~! 私もあんたのチンポ好きだけど……やっぱりいののチンポも好きだからぁ~こっちを楽しんでから後で入れ替えっこしていいわよね? 我慢できそう? あん、い、いのってばぁ、サスケ君の尻なんだけど自分のモノみたいに♡…」


既に自分の背後に回って、ギンギンのマラを尻の割れ目に擦りながら尻を撫でまわしているいのの手を感じながら、隣でもマンコをおっぴろげているテンテンに挿入スタンバイしているヒナタにウィンクしながら聞いてきたサクラ。


「も、勿論だよ…私、誰かの精子が入った後のおマンコも好きで…膣が滑らかになってる感じが……すきだからっ 大丈夫♡」


「ちょっとちょっとサクラぁ~ こっちのヒナタチンポにちょっかいかけないでくれる~? チンポ予約はなし、その場その場で竿役が抱きたい女を抱くのがルールでしょぉ?♡」


テンテンが当て張ってくるヒナタのチンポにケツを擦りつけて愛液マーキングを竿筋にしながら不満そうにサクラに文句を言ってきた。

サクラはサクラでいののチンポを、器用に自ら腰を調整して亀頭を自分のマンコに合わせながら応戦。


「でた~テンテンってセックス中独占欲強いわよね~ 乱交中のチンポはみんなのチンポなんだから。 そんなんだから男できないんじゃないのぉ?」


「な、な~に言ってんのよ! そ、それとこれは別―――――――――――んほおおっぉ゛゛だ!?!?♡❤❤❤」


「あは! テンテンいい顔―――――――――んっほ゛♡♡♡♡!??!!?」


パンパンパンパン❤❤❤!!


少しキャットファイトになりかけた所で、乾いた肉音の爆音がヤり部屋に響き始めた♡

その音は、当然それぞれのパートナーが合体すべき場所をつなげたセックス音。


テンテンとサクラの膣内の奥からチンポの先が擦りつける衝撃が響き渡る音が部屋に響き渡る。

いのとヒナタは自分たちのパートナーの雌の穴にそのままドリルの如くケツを振って自分の雄の竿を突き入れまくり始めた♡


いのはその細い腰をサクラのむっちりしたデカケツに打ちつけ、ヒナタは自分の長太い竿をテンテンの肉付きのいい尻に打ちつけて誰が今この瞬間の雌が穴に懲らしめる♡


「ああっ! あぁっ! はぁっ! おぉっおほっ♡ いのっ! チンポぉ゛っ♡ おっきいチンポきたぁ゛っ♡♡」


「んほぉぉお゛おおぉおおぉおおぉぉっ!! おぉおっ! おぉ゛っ!! ヒナタチンポっっ♡ 奥っおぉっ!! おくちんぽでゴリゴリされるぅぅううっ♡♡」


「っふ♡っふ❤! っふ!♡ マンコ締め付け見た目にッ反してやっばいのよッ♡ ふぅ! あ、あんたら乱パ中口論はしないの!♡ 私ら竿姉妹穴姉妹なんだからぁ♡ 仲良くセックスするッ♡ ルールだっつぅのぉ! ッン! ン! ンッ♡!!」


「っふん! っふん! ふぐぅ! わ、私もっテンテンさんとサクラさんっ仲良くしてほしいっ 私たち穴姉妹っチンポ姉妹でしょッッ♡ 仲良くしないとっ……はぁはぁはぁ♡」


「ほら仲直りしなさい♡! じゃなきゃチンポ抜くわよ!」


「いやんそれだけはだめぇ♡♡♡!!」


いのがガンガンサクラを突きまくりながら場を盛り上げるとヒナタもテンテンの尻を突きながらその雰囲気に合わせた。

サクラとテンテンは互いに酷く淫らなトロ顔を見合わせて笑うと、相手の乳やら尻肉が打ち付けられて揺れる様を見合いながら大声で喘ぎ始めた。


「あっあぁっ! んほぉおっ! チンポ最高ぉおおおっ!! いののチンポぉおおおっ!!♡♡♡ チンポ気持ちぃいいいいいっ!! ♡♡♡もっともっとチンポちょうだぁあいっ!! ♡♡♡さ、さっきはテンテン煽ってごめんなしゃいぃい! ほぉぉっ♡ おおっ!!」


「んほおぉぉおおおおおっ!! ヒナタチンポぉおっ! ♡♡♡もっとチンポくださいぃいいっ!! おほぉおっ! んほぉぉおおおっ!! ♡♡♡わ、わたしもぉっ! いじわる言っちゃってごめんなしゃいぃいいっ!! ンッッ! おほっお゛お゛♡♡♡ だ、だからヒナタの要求不満チンポの処理に私の淫乱雌マンコを使って許してほちいのぉおおっ!! ♡♡♡」


必死にチンポの持ち主に媚び始める救いがないビッチ共のサクラとテンテン。

なんと酷く淫乱な姿なのか。


しかし、この場での二人のその対応は完璧。

竿側のヒナタといのはそれもプレイの一環なのか、この場での二人の対応に非常に悦び、膣壁をより圧迫、削れるように海綿体に上半身の血が集まってフル勃起を超え出したチンポでガンガン孕ませ運動をしながらプレイの一環を喘ぎながら続ける。


「ふふ、サクラったら♡ ほらぁぁああっっ゛♡ 私のチンポに負けちゃったのねぇ♡ サクラのマンコの締まり具合はッ夫サスケ君にわかんないわけ~ こんな気持ちいいのになんで拒否るのかしらねーぇ? てまあ今サスケ君の小さいのが入っても私らのでガバってるだろうから……でもその方が私ら的には都合がいいんだけどね!!」


完全にいのの形に慣れ切ったサクラの膣内は今までの回数を示し、言葉でのプレイもこなすペア。

そしてテンテンとヒナタ、こちらはいのたちのペアと違ってそれだけの回数をこなしてきたわけではないが…


「オ゙ォオオォッ~ー~~ッッ♡♡ い、イギそう゛ッッ!! ひ、ヒナタもっと獣みたいに腰振ってぇえ゛ぇえ!! ♡ チンポの脈動が感じられるくらいズボズボっ! ズボズボォオォ!!♡ ヒナタ゛ッッ♡♡ 適当に振ってればいいトコ当たるからぁあ゛っ!! オッ オホォオ゛ッッ♡♡♡」


「わっ、わわ、わかったッ んっんっんっ゛! おほぉおおっ♡ おっっほぉぉぉおおっ! テンテンさぁぁん♡ お゛お゛ぉぉおおっ! マンコギモチ゛゛♡♡ おっっ!! んぉぉお゛♡♡」


ヒナタも乱れ狂って激しく腰を打ち付ける。テンテンはヒナタに犯されるようにチンポの快楽を味わいながら、ヒナタはテクニックはいのほど慣れていないこともあってか、まだ腰の動きに一貫した安定感がなく、所々力任せにデカケツの腰を動かしてデカ乳を揺らしまくって打ち付けまくるのが基本。


しかしである、ヒナタのチンポというのは交尾しているだけでテンテンの場合は一番ついてほしい部分にゴリゴリカリ笠があたるのでテク以前にマンコ相性が非常に良いようで……♡

感じまくっていることを示す証拠に突けばつくほどまるで鉄製スプーンで果汁をえぐるかの如く、マンコはクチュクチュと水飛沫の音がなり響いて二人の足元に意識が朦朧とするほどの雌の臭いのする愛液溜まりを作っている。


そして二人の喘ぎ声を聞けば分かるように……いのとサクラも、ヒナタとテンテンも……お互いに相性抜群、汗や愛液部屋で部屋の中はドア越しでもこの部屋の中にいる人物は交尾を始めているのがまるわかり。

その様々な要素をより高める…絶頂も両ペア近づいてきており…疲れている側のサクラとテンテンは足がガクガクし始め女として保つべき品位が露骨に低下した雌声を上げて望むものを求めるのだった。


「ンッオッッ゛! はぁ! はぁ! ひゃっひゃっんぉおおぉっ!! イッくっ♡! イクぅううっ! チンポでイクっイクイクぅうっ!! いののチンポでイグッ♡! ふっ……ふっ……ふっ! あ、あんたもザーメン射精そうなんでしょ゛゛!! 夫に隠れて交尾しまくるクソ嫁に不倫子種だひてぇええ゛!! っくぅぅうううっ!!」


「ふふふふふふっ! イッていいわよッ! イッていいわよッ! ほらぁ! そんなにお望みなら私の不倫子種ぶちまけてやるわよぉ!♡♡」


さくらは壁から自分の膝に手で体制を最もチンポの反動をマンコと体で感じ取れるようになって射精を待ち望み…


「マンコめちゃくひゃにされてりゅぅ ゚ッ??♡♡♡……ぅほォ゛ーーっ♥♥!! ひ、ヒナタの子種で家族つくってぇ♡♡♡ ヒナタの卵子じゃなくてッ精子で隠し子をつくってぇ゛♡♡!! お願いしましゅううっ!! 独り身寂しいィ仲間の子ほちぃのぉおお♡♡♡ っオっっ゛! お゛っお゛っ゛ッ!! お゛ォっンッ♥♥!! イッっぐぅっ! ヒナタチンポでイグッ!!」


「っは…♡ あふ♡ あん!♡ か、隠し子ッ!? え、えっとこのまま射精して大丈夫ッだよね!! ちゃ、ちゃんとテンテンさん安全日だよねッ い、イクからッね!!」


いつもセックスする時相手は安全日だ。

テンテンが隠し子だの言っているのは恐らくいつも通りよりキンタマをイラ立たせるための演出なんだろう。

なので気にせずチンポ振って振って、不倫を堪能してより盛り上がる様にいつも通り隣のペアと射精のタイミングを合わせていくつもりだ。そしていのとヒナタも同じくその瞬間を近づかせると同時に……サクラとテンテンもより一層声を上げ始めていた。


「うほぉぉおおっ!! いのいのいのいのぉおおっ!! チンポぉぉおおっ! イクぅうっ! イグイグイグイグイグイグぅうっ! チンポォオォオオッ!!!」


「ヒナタっ! ヒナタッッ!♡ チンポぉおおおおっ! イグゥウウウッ!! ヒナタチンポでイグッッ♡♡!!!」


「「イッグゥゥウウッ!!!!♡♡♡♡♡」」


「「射精るゥウウウッ!!♡♡♡♡♡」」


ドッ―――――――――――ピュルルルルル♡♡♡♡!!!

ドビュルッ!!!♡♡♡♡


ヒナタといのは射精のタイミングを合わせ、サクラとテンテンも同時に絶頂を迎えて互いのチンポとマンコを互いにセックスの最高の締まりで刺激しあって射精と同時にお互いに同時にイキ果てる。


「オッホォオオオオ❤♡♡♡!! ヒナタザーメンで受精しゅるゥウウウウウウ♡♡♡ これを待ってたのぉおお♡♡♡ 危険日で交尾はまっちゃうぅううっ!!♡♡♡ ヒナタのザーメンでママになるうっ!!♡♡♡」


「おっおぉおぉっっ!♡! いのの不倫ザーメンで孕んじゃうぅううっ!!♡♡♡ サスケ君に隠れて交尾して子供つくるなんて最低の奥さんでごめんなさいぃいいっ! でもこのゾクゾクした感じ好きなのぉおっ!♡♡♡」


サクラといのは、射精と同時にマンコから潮吹きしてしまい、そのまま崩れ落ちそうになるが、いのとヒナタはそれぞれのパートナーの腰の前に手を回してっパンっ!!っとデカケツをしっかり振りつけてガッチリチンポで目の前の雌のマンコでお互いの身体を固定して中出し作業を着実に始める。


そして根本までずっぽり巨根をつなげた両ペアは子孫の素を尿道を通して相手の子宮へと出していく。


「アアアア゛~たっまんないッッ!! 人の奥さんに種付けするこの感覚よッ 何回サクラ抱いても飽きないわぁ♡♡♡」


「おっご゛゛♡♡ っはぁ~~~テンテン゛さんのぉ、寂しそうなマンコいっぱい私の搾り取ってくるよぉ♡♡♡ あ、あとプレイでも危険日って言われるとッザーメンもっと出ちゃうッ!!」


身体を弓なりにチンポを突き出して天井を見ながら子孫の種を注ぐチンポ付きの二人組。

やはり不倫の中で一番盛り上がるのが中出しの瞬間である。


サクラもテンテンも中出しの瞬間にアヘ顔を晒して喜びまくり、サクラはプライベートでも仕事でも日々の不満を全部潮吹きと共にその夫には見せられない顔で。

テンテンは独身での埋められない寂しさを今熱く濃厚なこれを注がれながら、ベロ丸出しのアへガオを決めるこの瞬間。

両者にとっての至福の時間を満喫している。


そして、いのとヒナタもまた、相手の子宮に精液を送り込む快感は物理的快楽は勿論として、いのもヒナタも…女性として孕む側の役割を担って男と結婚している以上、本来両性具有として果たせなかたチンポで孕ませる側のロールプレイとしての快感に浸っている。


これがやはり本来の自分が果たしたかった生物としての役割であって、今のように自分たちが挿入する側や奉仕をしてもらえない夫との生活では体験できない……チンポの喜びを存分に満喫することができるのである。

ヒナタといのもそんな不倫に浸る雌二人に負けず劣らずアヘ顔晒してチンポで膣壁を刺激し、より深く精液を注ごうと腰を押し付けて固定している。


「オォォ~~~ンッ♡♡♡」


「んふぅうう♡♡♡」


四人がアへ声上げるその姿はまさに本能を互いにこなす獣と変わりない…


「「「「っふぅー♡ っふぅー♡ っふぅー♡」」」」


直結したまま、全員の交尾器から出すべき出すものは出した。


「「んぉっ♡♡」」


ブリュ゛゛

注ぎ終えたことをチンポで実感すると、ヒナタといのは最後にっパン‼‼っと人突き、力強く打って雌に一旦終わったのだと知らせてから腰を引いた。

カリ高すぎる亀頭がマン壁を引っかけながら出てくると、竿が跳ねながらたっぷりとザーメンを纏った姿で外気と出逢う。

そんなチンポを抜いた雌二人は直ぐに抜かれた後の膣口からザーメンが漏れないように互いのザーメン混じりの手マンコの栓を塞ぐ。


勿論、たっぷりと漏れるが。


「はぁ……はぁ……♡ あっは、どんだけ注いでんのよいのぉ♡ 私、人妻なんだけどこんなにしちゃって~~♪」


「んっ……んふ……♡ やっばぁ~、なんかヒナタの今日のはめっちゃ濃いじゃない♡ 不本意なオナ禁してたって言ってたけど、こりゃ相当あなたオナ禁してたんじゃない~?」


「ふっ♡ ふふ…… んなの今更でしょぉ?♡ 今までの注いできた精子虫で行ったら軽く1000憶匹の単位でしょーにっ♡ サクラが今お腹で孵らせている精子の数も追加ってことで」


「っはぁ…っはぁ…え、っと…う、うんそうなの…六日間…オナってなくて……えへへ…」


出された側は精子で濡れたマンコから色々零しながら注いでパートナーに満足した汗だくの顔で振り返る。

部屋は呼吸すれば苦しくなるほどの濃厚なセックス臭となっていた。


「んじゃぁ、次はこのままだとチンポ疼いてしょうがないし……一回マンコ、交代する? ヒナタ」


色んな液体でぬめるチンポをシコシコしながらいのがヒナタに問いかけた。


ヒナタはまだチンポが萎えていない様子で、胸の手前で手を組んで指同士を回しながら昔のシャイなヒナタのように少し困ったようにいのに聞く。


「え、えっと……そう、しようかな? 私さっきサクラさんにもチンポを使わせてもらいたいって言ってたから……」


ヒナタは少し恥ずかしそうにしつつも、サクラの精子臭い尻をそっと撫でながら承諾した。


「おーし、こうなくなっちゃよね。 ってことで! マンコサイド~次はベッドでヤりましょ~」

「ちょっとぉ♡ マンコサイドって言い方酷いわよいの♡ 私とテンテン、オナホかなんかだと勘違いされてるのかしら? んもうっ♡」

そうして、お互いのパートナーを交換してまたセックスが始まるのだった。


◇

「シズネ、あれをやるぞ」


「あれですか? ふふ、そそりますよね。 未亡人の紅さんにやるの。 力持ちの綱手様だからこそできる体位ですけども」


「あれするの? い、いいけれどあれすると…私あれされると獣みたいになって…」


「っふ、なんだ自覚あるのか♡ だが気にするな、盛った猿みたいに騒いでもこのラブホは防音加工らしいからな♡ よし、やるぞ。 っふ」


「ああん…綱手様逞しい…」


また紅、綱手、シズネ再度に戻り‥

綱手がまず精子まみれの紅を逆駅弁、または対面で抱きかかえるようにした。

紅は綱手の首に腕を回した。


「紅さん、失礼しますね」


そして紅を真ん中にして綱手とシズネでサンドウィッチするように、シズネが後ろから紅の尻を下から揉みながら掴んで身体を支えた。


「ん…♡ ね、ねえ本当にやるの? これ久しぶりで私、ちょっと心配…」


そのまま…綱手がマンコに亀頭を、シズネが紅のアスマには捧げなかった既に開発済みのアナルに同じくそのカリ頭をあてがった。

このまま入れてしまえば、紅は同時に二本のデカマラで串刺しにされてしまうのだ。そのことを思い出してか、紅は少しだけ緊張した面持ちになっている。


「なぁーに、二穴は別に初めてじゃないだろう。 散々私と若い世代の乱交の時にもヤッたじゃないか。 なあシズネ?」


「え? 私それ記憶ないんですが…」


「ちょっと綱手様、その時はシズネいなかったわよ…」


「おっと、乱交の人数が多すぎて間違えたか…」


「えぇええ! それ何時の話ですか! 私も参加したかったです! それ私抜きだったんですか~!」


「ま、まあ昔の話よ。 気にしないで。 ね? 今は私を抱くんだからそれでパーよ。 それより…」


「はは、そうだったな。 じゃあ…♡」


綱手はシズネと目配せをして…


「「せーの!」」


「――――――――――――ンっホォオオォォォォッッ!!」


ぶっちゅん! メリメリメリメリ♡♡

綱手とシズネの松茸の傘のような亀頭を、一切加減なく同時に紅の二つの穴に突き上げてぶちさした♡

そして一気に内側から身体に二つの異物感がフィットする紅♡


その時の一瞬で顔は凛々しく品位ある紅の朱い瞳は、瞬時に醜くなり、口元は突き出してひょっとこ仮面のようになり、目元は白目剥きかけでとても亡き夫に見せられないようなアヘ顔を晒した。

足もピーンと伸び、釣りそうなほど足首が綱手の腰背後に伸びてイッタ


「お゛…!♡ お゛…!♡ お゛…!♡」


「ふっははははは! ヒドイ顔だぞ紅♡」


「おっほ♡ 紅さんのあ、アナルぅ、前より開発されてますよねこれぇ♡ あぁ、綱手さんいい羨ましいですぅ、今紅さんの酷いメスブタ顔見たかったのに…」


綱手のマンコは、出産を終えてから時が経って形が戻りかけたところで、セックスをするようになってからまた緩くはなりはしたが、それは巨根相手じゃなければの話。

綱手の里一の雄マラであればしっかり惜しまなく包み込んでくれ、一切緩くない締め付け。


一番セックスする相手がダントツで多いのか綱手なのもあって、綱手のチンポの形を覚えた穴。紅のマンコは綱手のチンポと相性抜群で、紅にとって綱手のチンポは一番挿入感が気持ちいいチンポとなっている。

そして、シズネの方はというと、やはり挿入している時は最も独身でオなる虚しさを全て忘れられる至福の時間で…しかもアナルセックス。


昔はアナルセックスなど考えもしなかったが…紅のアナルのアナル処女はもらえなかったが、比較的開発前にヤった時と今では色々と違うが…明らかに意図的にウネウネと肛門の括約筋を動かしてチンポを貪る様に動く様子。

既にその腸内の腸壁もシズネのチンポを覚えているとしか思えない動きをする紅のケツマンコは今までこのヤっていない期間にどれだけのアスマ以外のチンポを咥えこんだのか……シズネは興奮しつつも少し嫉妬した。


「さあ、動くぞ。 セックスは動いてこそ交尾になるから――――――――――な!」



「ヒッグウゥッゥウうウ♡ うひっ! んっくぉ゛♡ は、早くううぅ゛ぅうっ!! うほぉぉっ!!♡♡♡ ひょっぐおぅっ! おっお♡♡゛ おぉっ!! お尻もぉおぉっ!♡♡♡ マンコもぉおぉっ!! 二本挿入さいっこ゛よだ゛ぉおおっ!!♡♡❤❤❤❤」


綱手とシズネは、互いにタイミングを合わせて一気に部屋にパン゛パン゛パン゛!!っという勢いよく振すぎてヒップをぶつけているとは思えない音を発生させ始める。

その音と共に紅の身体はまるで打ち上げられた吹っ飛ぶ布団のように47キロの軽いとはいえ人間の重さの肉体が上がって、マンコとアナルの亀頭がそれぞれの穴の奥へぶつかって頭を突き上げられる感覚を交互に味わうようにして、体がそのまま落ち…


「イギッ、イグッ♥♥イグ゜のが止まらない゛ぃ゛゛~~っ♥♥♡♡ またチンポぐるゥウウウウウウ♡❤❤!!」


重力によって体が自然におちると、当然落下先は天を向いてぶっささっているチンポ二本♡

ポルチオを綱手のハンマーのような亀頭で潰され、アナルは肛門の奥、巨根故のシズネのが大腸までずっぽりとフィットするように落ちて息ができなくなり……しかし息をしようと口を上げていくその次には、また


パン♡パン♡パン♡パン♡


「ブッフォ゛゛!?♥♥♥♥ すと、ストッぶぅ゛゛♡♡ イキ死ぬ゛ぅ゛❤♡」


「っふっ!ふっ!ふ!ハッハハ! ほれどうだ? 紅よ! アスマのチンポより気持ちイイんだろう!!♡♡ だからこうして私とシズネのようなデカチンポをハメまくっているんだもんな!」


「っフン♡ っフン♡っフン♡ イキまくってますね紅さん! ケツマンコが私のチンポ千切れそうなくらい物欲しそうに締め付けてきていますよぉ♡♡ もう完全にメス豚女ですね! こんなにイキ狂って♥♥ おっほぉお♡ アナルもビクンビクン痙攣して気持ちいですよぉお♡ あっあっあっ! おっほぉぉおお♡」


「ッッウ゛オオオ゛オオオ゛ッッ! だ、だって綱手様とシズネのチンポ良すぎるからぁ゛っっ!! っお゛ほ゛♡ アスマのチンポなんかぁぁあっ!! 比べ物にならないんだものぉんんんっっ♥♥! セックスも少しぶりでぇッマンコとアナル飢えに飢えまくっててぇええっ!! おっ゛おっ゛!!!!」


紅は涎を垂らしながらイキ狂っている。アスマはもうこの世にいない。

しかし紅の目の前にいるのは生者であり、しかも自分が望んだチンポ持ちだ。だからこそ余計に欲しくなる。


紅はアスマに操を立ててはいるものの、それはそれ、これはこれで自分を押し殺して上品にあえぐ必要ないと数年前に決めた未亡人紅は子宮の奥底から野太い声を上げて二本のチンポを求める。

だらしなく開いた口は犬のように舌を出し、唾液が口内で糸を引いていて…そんな様子を見て綱手は興奮し、シズネもまたとても一人の母はとは思えない汚い声に、腰がまるで若い頃の猿の様にバグったように高速ピストンを繰り返す。


「オ゛オ゛オ゛ッッ!! いぐッッ!! おほぉぉおおっっ!! シズネのチンポぉおおっっ!♡♡ アナルの奥までずっぽりぃいいっ!!♡♡ 綱手様のチンポぉおおっっ!♡♡ マンコの一番奥までズンズン突いてくるのぉおおっっ!!♡♡ うひぃいいっっ! ケツマンコ緩くなっちゃうわよぉおおっっ!♡♡」


「うっほぉおおっっ! ケツマンコもマンコも締まりですよっ! くぅううっっ! 紅の膣壁に絡みつかれてチンポ溶けそうでっっ!!♡♡ こ、腰止まりまんよこれっっ!♡!!」


「っフン!っフン!っフン! っハハハハ! 紅はマンコが最高だからなシズネ! こいつのマンコは最高だぞ? 私のチンポをぎゅうううっと締め付けてきて♡♡ まるで子宮口に吸われているかのようでなっ!♡♡ 電動オナホを文字通りマンコでこなす人間オナホだからな♡」


「あ、後で私もそちらにぶちこませてくださいよ!♡ 綱手様と言えどマンコの独占は許しませんからね!」


「当然だとも! 紅を回していかないと乱交にならんからなぁ!」


とても元火影と、その秘書とは思えない低俗な会話と共にマンコとアナルの両方をガンガン掘られまくる紅。

彼女はもう完全に理性が吹っ飛び、ただただ獣のように喘いでいる。


「んごぉぉおおっっ! おほぉぉおおっっ! んぐっ!! んごっ! おっっほぉぉおおっ!!」


「はっははは! もっと鳴け鳴け! 私達のチンポがもっと固くなるだろうがっ! 紅ッ!! お前もアスマより私たちのチンポが好きだろう! どうなんだ雌豚!」


「オオ゛オ゛オ゛オオッッ!! うおおおん゛ッ♡♡ ち、ちんぽぉ゛ぉ゛゛♡♡♡♡ そうなのっ! こっちのチンポのほうが気持ちいいんだものぉぉおっ!!♥♥♥♥ 両方ともカリ高でぶっとくて長くて、雄くっさくてザーメン臭がすごくてぇええっ!! お゛お゛ぉぉぉっっ♥♡♥♡ 好きッ♡♥♡♥ 大好きィッッ♥♡♡♥ んぉおおおぉぉぉおおっっ!!!」


紅の膣はまるで万力のようにシズネと綱手のチンポを締め上げて、彼女たちを快楽の渦へと飲み込み…


「んっぐ♡ そうだろうな淫乱なメスが!♡♡ そんなことを言われたら興奮しふぎてッ そろそろ射精そうだッ」


「こ、こちらも子種をケツマンコに出しそうでっ♡♡ あっあっ! あっあっあっあっ! おっほぉおぉおぉおっっ!!♥♡♥♡♥♡♥♡ ケツマンコに出すっ! 出しますよ紅さんっっ♥♥ くっくっくっ♡♡ イグぅううっ!!」


「私もまたイグ゛イクイク♡♡♡ マンコとケツマンコにたっぷり二人の雄汁で満たされるのぉおおっっ!!♥♥♥♥ 満たして♡♡ 雌豚の両穴にたっぷりたっぷり濃いの射精してぇええっっ!!♥♥♥♥」


「オ゛ッ゛♡ イグ♡ 射精るぅっ♡♡」


「おっほぉおおっっ!! ケツマンコに射精しますよぉおっっ!♥♥」


「「「イッグゥウウウ゛゛ーーーーッッッ!!♡♥♡♡♡」」


どぴゅうううっっ! どぷっどぴゅるるるるっっ!!♡❤ びゅくっどびゅううううっっ!!!♡♡♡


紅が潮を吹くと、マンコから汁が飛び出るとともに逆に出る分以上の超特濃でとんでもない量のザーメンミルクがそれぞれの穴に注がれていく♡


シズネの精子はケツマンコに染み込み、腸内を洗浄すら果たせるほど奥に注がれて溢れてかえって入り口まで漏れて満遍なくザーメン掃除をこなされていく感覚をみっちりケツマンコで感じ取る紅。


しかしマンコにはそれ以上の射精量を誇る元火影の特濃ザーメンが……紅の膣内にはその勢いで卵管や子宮全体を押し上げるくらい注がれていき……


「おっお゛おっ♡ お゛っ♥♥♡♥ おぉぉ゛~~~♥♥♥♥イグぅ゛イッグぅ゛…キマる゛゛両穴決まるゥ゛…♡❤」


最早高い声より低く野太い声を上げてただただ非日常で爛れた非日常的なセックスに溺れ続ける紅。

彼女はこの時だけは亡くなったアスマに対する操など忘れてただただ快楽に身を任せる淫らな雌となる。


「っくぅ~♡ なんっという締め付けだ雌豚め♡ ほらこれがいいんだろッ! お望みのアスマより濃厚で子孫種も強い元火影の綱手様のチンポ子種だぞぉ~!♡♡♡」


「ケツマンコ締まりますぅ♡❤ わ、私も忘れてもらっては困りますよぉ♡♡ 私のザーメンもたっぷり出してますからねぇ♡ 綱手様よりは少々劣っているかもしれませんがッ若い頃から性欲が強くて溜まったザーメンがここにあるんですよぉおおっっ♥♥♡ アスマさんより自信ありますぅ♥♥♡」


綱手とシズネは紅の二つの穴にしっかりとザーメンを注ぎ込んだ…全身汗だく、熟女の香ばしい匂いが三人の身体の熱と共に強まっていくばかり…


「はぁ……はぁ……♥♥♥♥」「はぁ……はぁ……♡♡ っふふっ……♥」「はぁ……はぁ……♡♡♡」


三人とも造形美が崩れた顔で、交尾の種の交換をする作業が終わると足腰をビクビクさせて直結したまま余韻に浸る。


「ふふっ……♡ っふぅ……いい顔してるじゃないか紅ぉ♡ ほぉ~んと私らがセックスするときにしか見せないドスケベなイキ顔だな♡ アスマの墓前でその顔をみせてやりたいぞ、紅はこの通り幸せだぞっとなぁ?」


「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ ふぅ…あのね綱手様、彼は亡くなってしまっただけで、未亡人となった私がどれだけ交尾しようが不倫でも浮気でもないんだからやましいことでも何でもないんだから。 まるで私がいけない事してるみたいな言い方はやめてくださらなぁい?」


紅は綱手の言葉に反論しながらも、むしろ媚びるような甘い声で彼女に答える。

その顔は蕩けきっており、ミライを温かく育てる憂いありながらも優しい顔の時とは全く違う、ドスケベな表情とは別人。


しかし股間には未だに綱手とシズネの巨根が突き刺さったままで……その状態で平然としていること自体がすでに普通ではないのだが。


「ふぅ……やっぱこっちの方がチンポは満足度高いな♡」


「綱手様! そっちとこっちの穴交換させてください! 私もアスマさんの代わりに紅さんに子種注いで既成事実を作って独身卒業させてください♡」


「まだ譲らんぞ? あと二回このままハメさせてくれ❤」


「え゛♡? あ、あなた本気? で、デキたらって出来た時はの事は考えていないわけじゃないけれど…ミライモサビシイダロウシってもう一回!? ちょっとぉ! ちょっと二人とも体力ありすぎよぉ♡ 二穴同時挿入はこっちの負担大きいの知ってる? あなたたちピストンも凄いしで、連続年齢的に厳しいわよ…」


「うるさいぞ雌豚❤ こんなふうに私のチンポを締め付けておいて、よく言う❤」


「ほんとですよ、こっちのアナルも括約筋で締め付けていっても私のチンポ離そうとしませんからね。」


「ちょっちょっとぉ二人ともぉ♡ んほぉおっっ!! まだ中出ししたばっかりなのにぃいっっ! っっちょ―――――――――――――こ、んっほ~お~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥♥」


結局この後も暫く二穴同時挿入で何度もイかされた紅は…数時間後…


「あん! もっと! もっと突いてぇ! ほら頑張りなさいよ!」


「あへ…おほぉ…」


「っむっぉ! まっへ゛ッ くれないっしゃ゛ も、もう射精ないでずっぅ゛゛」


紅の眠っていたアスマには向けない雌の本能の性欲の蓋が外れて過去見たことないほどの、激しく淫らな雌に豹変した結果……

綱手とシズネの二人のチンポの精を完全に搾り尽くし、二本のチンポの精子工場が空になるまで吸い取って射精管理をこなすのであった……


◆

「んふふ~♡ ねえ見てこれぇ、皆ぁ~」

 

ある日の酒場、いつもの乱交メンバーであつまり、その中でテンテンがまず切り出し。


「ってことで、サスケ君と上手い事して…」


サクラが次に言い。


「困っちゃったわね。 まあ丁度良かったわ❤ ミライのことも含めて、ねえ? 一人だとやっぱり厳しいところあったし」


最後に紅が言い…


「え…? えっと…嘘? え? ぷ、プレイの一環…じゃなかったの…?」


「いや~まあ、あの日マジの危険日でした~!♡ やったわ! これで私も一人身じゃない幸せなライフよ! 大丈夫よ!お金も愛情もたっぷりあるわ!」


「ちょ、ちょっとサクラアンタ本当!? い、いやまあそのつもりで毎回出してはいたけれども!? あんた安全日だったでしょうが!」


「いや~むしろ今更じゃないかしら? 今までが奇跡だっただけで。 安全日っていってもあんたの濃厚ザーメンなら貫通するわよぉ♡ あ、でも大丈夫よ。 辻褄合わせのセックスはやったし、何ならその話だって前私たちでしてたじゃない。」


テンテン…サクラが少し前から急に肥満になってきたんじゃないかと、歳をとってメタボにでもなってきたのかとジョークを言うには……あまりにもお腹が大きかった。ヒナタはその事実をテンテンが言ったことで信じがたい真実を受け止め、言葉が出なかった。


サクラといのはそもそも、相性が良すぎて安全日だったあの日の交尾で…デキてしまい…


そして紅は…


「な、なんだと…?ま、まさか、その、本当にできてしまったのか? い、いやお前、ピルを飲んでいただろ? な、なあシズネ?」


「え!? 本当にですか!? わ、私と綱手様どっちですか!?」


冷や汗をかく綱手と、対照的に紅の隣で手を握り合いながら嬉しそうなシズネ。

そう…紅も、あの日、度重なる中出しにより…

紅は少し重たくなったお腹で負荷のかかる姿勢を崩してから言った。


「ふぅ…待って待って、一つずつ言うと。 まずピルはのんだけれど…どうやら間違えてケースの栄養剤のもの飲んでたみたいで……それでそうね…ふふ。 まさか私も、39歳っていうこの年で孕んじゃったの……ね? どっちのかっていうと――――――――――――お・ふ・た・り だと思うわ?」


「は、は、はは…」


「私もパパになるんですか!? ついにですか!? っは!? でもこれじゃできちゃった婚では…? 紅さん!今すぐ結婚式の予定を…」


紅はあの日中出しされまくったのは綱手のみではなく、シズネとも回されての乱交だった…ので……無事、二人の種が混ぜ合わさって妊娠し…サクラ、テンテンと同じ時期に孕んで木の葉の里の人口を増やすことが決まったのだった…


完

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