チェンソーマン巨根の悪魔と自覚なし契約してる貧乏性で包皮めったに洗浄しないチンポのコベニ、レゼを拾って豹変攻撃的交尾するケダモノコベニ (Pixiv Fanbox)
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◌͑今回は、ネタ提案してもらった案を元に書いた投稿となります。
※レゼは今公開中の映画で出た原作通りの、原作でも人気のキャラとなります。ネタバレは含んでませんが、映画か漫画を見た方が楽しめます。
小柄な可愛いコベニにデカいのがある、しかも貧乏ときたら…という偏見で
◆◆◆◆
1997年、東京練馬区。
世界戦争がないこの世界では、テクノロジーは発達が遅れている。
悪魔、魔人が蔓延り、ソビエト連邦が存続されている殺伐とした日々が今日も排気ガスくさい東京に降り注いでいる。
そんな中。
「ひ、ひぃあ! こ、ここ、このひとぉ! い、いやああ、悪魔ぁ!?」
東山コベニ20歳、契約悪魔秘密、趣味は美味しい物を食べる事。
家は大貧乏で、親に言われ、風俗かデビルハンターかの選択を迫られ、風俗は…ヤる側ならともかく、ヤられる側などいやなのでデビルハンターに入るも、先日またして命がいくらあっても足りない仕事をしたばっかりだった。
金は貧乏な自分には充分すぎるほど入ったが、お金がありすぎて身振り良くしすぎて狙われたり、あるいは貧乏性が治らず質素な生活を送っている。
そんな、自分の命を脅かす要素には平気で道徳を捨てる彼女は、スーパーの大セールの帰り、近道のビルの路地を通ると、横たわっている人物を見た。
その人物に、コベニはビクビク、ガクガク、汗と動機を酷くしながら口に手を当てながら後ずさる。
「うぁ ひいい~! こここ、この人ってこの前のぉ! 爆弾悪魔ぁ~! な、なんでこんな所に倒れているのぉ~!?」
コベニは怯える。
彼女はこの人物をよく覚えている。
先日、凄腕のデビルハンター…恐ろしい先輩たちが次々と彼女の爆破する部位や、自爆で殺されたり大怪我を負ったりと、まさに惨劇。
幸いにも、命乞いをしたら彼女は気づいたら目の前から消えていなくなったが、おかげでデビルハンターという仕事をやめる準備をしていた。
どうすればいいのか、このような危険な悪魔、放置するわけにはいかない。
かと言って、寝ているからと殺そうと試みるのも、怖い。
「じ、実は寝たふりなんでしょ!? ちか、ちち、ちかづいいたら私をボーン!って爆殺するつもりなんでしょ!? あ、あ、ぁ悪魔なんだからそういうことするんだ!」
コベニがビクビクと寝ている、確か名前を…レゼといった昨夜の恐ろしい、死んでいるのか気絶している悪魔に対してまるでトラに睨まれた鹿のようにそれはそれはビクビクガクガク。
歯同士が震える口でガタガタ擦れ、内股になる脚をよほど悪魔が怖いのかガクガクと揺れてしまう。
しかし……
「…お、お、起き…ない…? も、もしかして…し、死んで、る…?」
危機的状況に追い込まれると、圧倒的な身体能力、感覚が研ぎ澄まされる圧倒的自覚なし才能がある彼女は、自分で勝手に危機的状況と思ったコベニはその第六感で彼女に命の灯があることに気がついた。
恐る恐る、顔を覗き込んでみる。
覗き込むと言っても、即退散できるように横眼で見て、体はレゼにたいして背面のまま。
「だ、大丈…夫…みたいだぁ…!よがったぁ~~!」
緊張が解けて尻餅をつくコベニ。
顔を見て、第六感がこの悪魔は昨日にはあった、圧倒的な危機感を感じさせる威圧感が無いと感じて安堵する。
死んだと思っていた悪魔が動いたらどうしようという不安を乗り越えて、安心する。
「よかったぁ! 爆発する悪魔さんはいないんだぁ! よがったぁ!!」
コベニはそう喜びを露わにするも……
やはり疑問である。なぜこんな所で寝ている?
「…うわ、えっ、えっ、エッロぉ~!♡」
コベニが、ようやく見た倒れているレゼの現状を見た。
何というか、服装はボロボロ…おかげさまで色々大変なことになっている。
襟付きの白い半袖シャツは胸の部分が何かに貫かれたように破かれ…しかし、レゼの状態は傷がないようで、おかげで手の平より大きい大き目の上向き釣鐘乳が見えてしまっている。
濃いグレーの無地のショートパンツはダメージジーンズのように所々敗れていて、レゼの黒いTバックが露わとなっていて……レゼの女性としての大事な場所を隠せておらず、ショートパンツから伸びる健康的な肉付きの良い脚…床に押し当てられている破かれたところからはみ出るケツ尻は、圧巻であることが卑猥にも分かってしまうほどのデカさ。
コベニは顔を赤くしてジロジロと見まわし始める。
目の前の気絶しているレゼが危険ではない可能性はまだあるので、こんなことしている場合ではないと分かっていても、性欲が、勝っている。
そもそも……
「――――――――――――あ、悪魔相手ならぁ…な、何したって、い、いい、よね…!?」
コベニは周りに危険がないかを見回す野生動物のようにあたりを見回し、ここが誰も来ないビルの隙間であることを再確認。
性欲が昂った時のコベニは、判断が早い…
彼女は着ていたタイトスカートを速攻、捲り上げて…パンツを足の下までずりおろした。
――――――――――――――――
ブルンッッ!!
コベニの…小動物のような印象を受ける、可憐な彼女のマンコ…ではなく、そこから勢いよく、オスの子孫繁栄器たる男性器がレゼに盛ったようにカタパルト射出されたかのように開放された。
共に…ム゛ワァ~゛~゛…
脱いだパンツに黄ばみの染みた生地から解放されたとともに、それにまとわりついた何かの粘っこい糸が見えるのと同時……
これまで閉鎖的で圧迫された空間から解放されたせいか……勢いよくむわむわっと……オスの独特な生々しい匂いと小便と汗で塩分が濃厚な香りが……一気にコベニのパンツから解放された。
そのチンポは、小柄で可愛いコベニの身体には到底似合わない、不格好すぎる長さをしていた。
脱いだ一から、レゼの顔まで距離があるのに届きそうな、体格が人間の3倍以上ある馬になら違和感のなさ的に相応しいだろうサイズの肉の棒。
長すぎて、軸が弱くなる先っぽにいくにかけて、竿自体の重さに負けて下向きに歪曲した長マラ。
明らかに、レゼに対して欲情しているチンポだが、先っぽが勃起で少しだけ剥けている情けない包皮…
包皮を纏っているそれはさながら鎧。
皮膚の鎧のそれはコベニの内気さが外気に曝されることを拒絶するかのように皮は被ったまま。
しかしそれがコベニの内気な性格ゆえにかわいいという評価で決まってはいけない。
コベニの内面と性格からすると……そのチンポは明らかに不釣り合いすぎる。
その、いきすぎた性欲が生んだ、招いたのが、彼女が契約しているとされていた秘密の悪魔…男性器の悪魔。
この世界では恐れられる概念ほど強い力を獲得するため、デビルハンターとして彼女が活動を始めた時期が重なり、性欲の権化となるこの悪魔がコベニが契約することになる。
ちなみにコベニは契約していることは知らない。
チンポがあるおかげで、実際の所女が最も興奮する対象で、マキマのデカ乳やケツで抜いたことも数知れず。
本人は契約したと自覚できない、昔から股にあって共に育っていった認識で彼女のれっきとした身体の一部なのだ。
女性だから男性の性的な事が部分が恐ろしい、という悪魔がより強くなる性質が、この場合チンポへの男性器としてのオスの生殖能力値をより高いものにしてしまった。
その結果として次の要素が中太りした竿、中心になっていくにあたり、盛り上がる丘のようになっていて、そのままカリの後ろと先端と同じ太さに戻る…戻る太さといっても、生殖能力に特化しているはずの男のよりコベニという本来この悪魔と運命の相性のいい存在によってよりオスの本能の形になっているせいで、エラは他の雄の性器よりも大きく張り出ている。
これほどのチンポならば、エラが張り出しているのは当然。
竿角度だって、メスのマンコを抉ることを特化した結果の、若干バナナぞりをしているそれは根本から先端にかけていけばいくほど盛り上がっていき……それが徹底的にマンコの上空を擦り上げて女が快楽堕ちしていくこと間違いなしの極上な造形のチンポを形成した。
それだけではない、このチンポは生殖能力が高い分増えるホルモンで、コベニはチン毛がかなりとんでもない量で…不潔である。
生え散らかしている股間の草は、いや、原生林。
人間の手入れされていないのが原生林とされるわけだが、コベニも全く持ってその通り。
まず、彼女は貧乏性として身体は桶一つに水を汲んで洗う…頭だけは念入り、素肌は適当に最低限の水と最低限の石鹸で済ませ、ボディーソープなどという無駄な金を使うなどあり得ない。
剃る事などもっとも。
添ったところで、生産性もないし、別に伸び散らかしてチン毛が絡み縮れ、センズリのザーメンや汗が染みようが病気になった経験がないのだから必要もない、女の嗜みなど顔と髪の毛、お肌という外さえしっかりしていればいいという考え。
結果的に、コベニのチン毛は濃ゆさも長さもとんでもなく……見るに堪えない見た目に、とんでもないカオスな臭いを纏っている…
タワシチン毛の下は、勿論コベニの子種を蓄えまくる、キンタマ袋。
雌を抉る事に特化した肉棒なら、キンタマはコベニの雌を孕ませるために特化した作り。
中に入っている球のサイズがとにかく大きい。
大きいだけでは飾りになる、当然飾りじゃない……中の子種の製造機能もコベニの身体と悪魔の本能が合致しているのか、毎晩毎晩眠気と戦いながらも性欲が上回るセンズリ狂える精力の強さを作る根源……金玉袋はコベニの子孫を残す役割もとびぬけて優れている。
大きいキンタマ袋は片方だけでも握り拳一個分というあまりにでかい球で、それ相応に長い金玉袋の管によって繋がったコベニの長チンポは、この世界に置いて最高峰のオスの性能。
これが彼女のチンポである。
そして……コベニはそのチンポを堂々とレゼの目の前で露出させて、恥ずかしそうに、レゼが危険なのかどうかを見下ろしながら恐る恐る……
「ご、ごめんなさぁい……! で、でも悪魔ならぁ……何したって、問題にならない、よね‥‥? い、いひ、いひひ…!」
余りの状況に、ビビっているのかにやけているのか、鼻の下を伸ばしたような顔で自分がこれから行おうとしていることに壊れたようなコベニ。
ビンビンにチンポを立たせながら…イヒ、イヒヒ…と口角が上がったり下がったりするその表情でそんな不潔そうなモノの皮被った先端を…気絶しているレゼの顔面に押し当てた。
ムワァ゛~
途端、コベニのチンポが押し付けられたレゼの頬から……ムワっと臭気立つオスの悪臭が溢れ出す匂いが、移り付着していく…
ねちょ、クチュ…♡
コベニは顔を真赤にしながら、チンポが勃起を増し、レゼの顔の柔らかい頬を押し当てられる心地良さはセンズリでは得られない…
「お、っおほぉ~♡ ぷ、ぷにぷにぃぇ~!♡♡ は、初めて女の人にぃおちんちん~!♡ す、すっごい柔らかいぃ…! け、ケア沢山してるような……顔の肌はぁ、お゛ぉ~♡」
もっちもち…皮被ったチンコには少しだけ冷ためのレゼの頬が優しく少しだけ出ている亀頭のカリに吸い付くように頬の弾力と柔らかさが伝わって来る。
コベニは初めての女性のお顔にチンポを擦りつける快楽に夢中で、昂る激強性欲は更にチンポから引き出され、コベニという女の本性である命欲しさから始まった自然な自己中心的で利己的で貪欲な本性が露出していく。
「ほ゛ぉっ♡ ほれろ、悪魔のくせにぃ……こんなにぷにぷにしてぇ……!♡ ほ、ほんと……生意気なんだからぁ♡♡ う゛ぉっ♡ こ、こんな良い顔の女にぃ!♡ この綺麗な顔でっ だ、誰かをきっとハニートラップで誘惑してっ悪い事してきたんでしょっ♡! だ、だったらあなただって、チンポで悪い事されて当然なんだからぁ……!!♡」
そういってコベニは怒っているのか興奮しているのか分からない声で喋りながらレゼの顔の頬に押し付けた亀頭を左右に滑らせて行く。
コベニは鼻息荒くしながらレゼの顔の右から左へと頬の上で滑らせるように亀頭を滑らせて行った後には先走り汁がべっとりとレゼの顔にマーキングされた跡が残っている様は、もし彼女が起きていたならきっとドン引きする不潔な状態にされていることだろう。
「ふぅっ……! ふぅぅーっ……!♡ こ、このぉ! このこのぉ!♡ わ、私のチン毛の臭いも付けちゃえっ♡!! んぉ~♡♡」
じゃりじゃり…
汚ったない、色々な汚れを纏った不潔なチン毛がレゼの顔にコベニの剛毛な毛が擦り付けられる。
その剛毛なチン毛が擦れる度にレゼの顔にザリ……ザリ……と音を立てながら擦り付けられていく様はまるで獣のマーキングのようだった。
「おっ あ、あ♡ はぁ~♡ こ、この悪魔の鼻の穴に私のチン毛がぁ、出たり入ったりしてるぅ♡ き、きっと臭い匂いが中に入ってくんだろうなぁ~♡ んふぅ……♡ わ、私ぃ、ここ基本水を一被り流すだけ…き、きっと抜いた後のイカくさい汚れこびり付いたままその水じゃ取れないぐらいこびり付いて……その毛先からその臭いが滲み出てぇ~♡ き、きっと今頃鼻くっさいチンポ種で誰の相手してるか脳にきっと刷り込んじゃってるんだろうなぁ~! えひひ!♡」
コベニはレゼの鼻の穴にチン毛が擦れる様子で、どんどんは下向きだが、押し付けられているチンポが起き上がろうとレゼの顔を押しのけようとしているほど興奮している様はキモオヤジの変態魔人のよう。
「きょぉ~ふぅ~っ♡ あ~もう我慢できない!♡ こ、これだけ女に好き放題できるんだぁ~!♡ え、えい!」
むりゅ♡
レゼの柔らかそうな唇に、夢が現実にできるからこその躊躇をついに性欲が上回ってそのやってみたかった犯罪的行為を…レゼの口紅を纏う綺麗なそこに、汚ったない先端を接触させた。
それこそ、彼女の唇が亀頭で形を変えられたが……この瞬間にもまだ意識がないのか起きる様子がない。
「はぁぁぁ……!! きょ、きょひ♡ こ、こうやって、ちんちん咥えてもらってぇ……ふひ♡ 舐めてもらいたぁ~い~!」
むりゅ♡ むりゅ♡
コベニは鼻息を荒くして亀頭を唇に押し付ける。
口紅と皮の先端同士が擦り合うと口紅が皮につき亀頭から出てくる透明の液体がその油で光沢を生み出しテカテカして艶めかしい。その光景だけでコベニはもう興奮しきっていた。
コベニは夢遊病患者のようなフラフラとした足取りでレゼの前に、腰を固定して‥‥…
パン!♡
「―――――――――――――んほぉ゛ぉ゛~~♡♡♡!!!!!!」
チンポを、チンポでこじ開けた口にそのまま、簡単に喉まで届くそのチンポを根元まで遠慮なしにぶちこんだ…♡
人間の見た目で人間じゃない悪魔なんだかだらといっても、余りにも遠慮のない口マンコへのチンポ一突き。
それによって、得られた…新たな次元の快感…コベニの腰は砕けかけ、仰け反って頭は空を向いてベロを出して唾液が出かける品性の無さのオンパレードである。
「ほぉ゛ぉ~♡♡ な゛! こ、これが誰かの中ぁ~!?♡ ち、ちんちんが他人の体の中に入れた感覚ぅ~!!♡♡ お、美味しいお食事を食べる時よりぃ! 幸せぇ~!♡ な、中トロトロ~! ち、ちんちんにヌルヌルまとわりついてぇ♡ あ、温かいぃ……!♡」
圧倒的、快楽…
レゼの口元が、チンポの根元から半分手前まで埋めてくれているが、唾液纏ったベロがそっとソフトに筋の形に添って撫でてくれるようで……暖房が付けられた暖かい部屋の中に入ったかのように、温もりに包まれて居るような……♡
天国だ…天国だったのだ。
女の口の中にチンポを突っ込めば天国に連れて行ってもらえる。
コベニは初めてのセックスを経験できた。
いや、これはセックスではないのだろう。だがコベニにとっては確実に人生初のファック。
「はぁ……♡ はぁ~っ♡!♡ わ、わたしはぁ~!♡ せ、セックスできてぇ!―――――――――――――――――んほぉ~~!♡」
ドッピュルルル~~~‼‼‼‼
ビュルルルッー---ッ!
ドバッ!♡
噴水の如く。
コベニは所詮…童貞、初めての女、圧倒的な犯罪的背徳的シチュエーションに…早漏口マンコ中出しをきめてしまう♡
「でりゅ゛ぅ~~♡♡!! アォ゛~~~~!!♡ 名前しかしらない女性の胃の中にぃ!!゛~~!♡ わ、私の子孫の種を好き勝手捨ててるぅ♡♡! 喉にいっぱい搾り取られりゅ♡♡ な、なんてド淫乱口マンコ♡♡ 気を失ってるはずなのにぃ!♡ そ、そんなに私のザーメンほしいなら差し上げましゅう~~♡♡」
ビュルル~ッ!!♡♡
ザーメンが胃に流れていく快感にコベニはその場で涙を出しながら痙攣して、た~っぷり…その天国口マンコにキンタマの中身を掃き溜め中出しした…♡
チンポの、あの脈を打ちながら、腰が勝手に引くつきながら出す天に昇る感覚が終わった…
「んひ~…♡ ぎ、ギモちよかった゛ぁあああ…や、やってしまった…♡ か、勝手に子種を植え付けちゃったぁ…♡ で、でも、イイよね…? だって悪魔だから……こ、コイツが先に私を殺そうとしたんだから……♡ だ、だしていいんだよね……♡ もしこの口マンコにザーメンたっぷり射精して孕んでも責任取らなくても……! と、取らなくてもぉ♡ ざ、ザーメン処理してくれるならぁ!♡ いっひ!♡ と、鳥肌がぁ~!♡ さ、最高~~~♡ えへ、えへへ……♡ ふぁああ……♡」
快楽が落ち着いてきて……正気に戻り始めるも、何だっていいだろう…
この、チンポを胃に中出ししたまま突っ込んでいるこの雌は、身体は人間の女でも中身は昨夜のあの悪魔なんだから、自分は一切合切罪に問われない。
「こ、これはむしろ、悪魔を捌く、せ、正義…! な、なんなら人殺しをしまくってぇ~…! そ、それを寝てる所にチンポ勝手に突っ込んで、口にザーメン流しこまれるだけで済ますのは、や、優しいんだ! も、もっと酷い目に遭う事もあっておかしくないんだから! わ、私が優しいかた~……!♡ えへへ……♡」
コベニは優越感に浸っていた……
この状況における完全なる敗北者となった相手に対し、コベニは上から見下ろしている。そして自分が勝ったと思っているからこそ言える事である。
――ペチャ……
ペチャ ペチャ……♡
一旦、チンポを抜くことのエロスも体験してみる。
「お゛…♡ ゆ、ゆっくりぃ…デザートを楽しむようにぃ…♡ いひ…」
ズニュリッ!!
口マンコをこじ開けていたチンポの質量分、口という穴が、チンポが亡くなったことで一気に元の空洞になるとそこに大量の泡立った白濁液が吹き出してきた。
ビュル…
どうやら、圧倒的な射精量によって、終わっていたと思った精子は腰をゆっくり引いて抜いている間に、尿道にた待っていたその量ですら、一般男性が出す射精量を多く超えるそこから漏れ出てた分が今逆してレゼからでてきた。
チンポが抜けた後のレゼの口元は惨状なもので…ザーメンは勿論零れているが、コベニの絡まり縮れ不潔チン毛が数本…唾液とザーメンを纏った口周りの肌に数本くっついていた。
「っ~♡♡ ひ、ひい゛い゛……♡ か、カメラがあったらぁ……! あ゛へぇ~~……♡ しゃ、写真とりい~! わ、わたしのチン毛がぁ……!! こいつの顔についてる…♡ に、臭いもぉ! えへ、えへへ…♡ ざ、ざまあみろ・・! って、あ、剥けてた…ぉえ゛…っ」
ムワァ゛゛…
コベニは自分でその匂いの元に対して、鼻を塞いで顔を反らして苦い顔をした。
チンポを突っ込んだ際か、皮の鎧が剥けてしまった。
そして…露になった、コベニの交尾する時の新の姿、剝け剥けマラの誕生…
しかし、巨根だからと見惚れるようなカリ高の話ではなかった。
剥き出しとなった亀頭は、剥けた本来真っ赤な箇所には振りかけた粉チーズのような、白いような、黄色いような、あるいは二つのタイプの…粉が降りかかった大小のチンカスチーズという言い方が最もマッチする到底、お世辞でも雄臭いでは言い表せない……チンポに関連する要素、汗臭さ、尿臭さ、抜いた後の精子が乾燥した臭さ…を、更に包皮の自然蒸し器で熟成させて……
その雄の不衛生なにおいが集約されたそれを……普段は剥けてないが故に、見ることのないコベニは露わになってしまったそれに……露呈した臭いに顔を顰めた。
「お゛ぇぇ゛…… く、くっさぁ! い、いつものより臭いぃ! べ、別に不潔にしてるわけじゃないんだけど…… こ、これは本当にキッツぅ! あ、いひ、ひ… で、でもぉ、こ、これをこの悪魔の中に突っ込んでやったんだ…! えへ、えへへ、き、きっとこの人の口マンコはこのチンカスの臭いが残ってしばらくは落ちないんだろうなぁ~~!♡」
してやった、自分は昨日殺され…かけてはないか、見逃されたので…そ、そんなに悪い悪魔ではない…わけがない。
なので、結局してやったことに変わりないと、自己肯定感と、初めてセックスの行為をしっかり射精まで成し遂げた満足感が高まっていくコベニ。
悪魔と自分は違う。
こうして、チンカスチンポを一人の、しかも人間の見た目をした口に突っ込んでも責められないのだから……!
「……あひ……♡ ひひ……♡ うひひひ~!♡ で、でも…は、速く、つ、次済ませよう♡ お、起きる前にもう一発――――――――――――――」
「――――――――――――けほッケホ!」
「っひ!?!? あひゃ、ひい!?」
チンポを、また突っ込んで、今度こそ腰を振って口オナホにしたてあげようと思った所で、視界の下から誰かが咳き込む音にビビるコベニ。
タイトスカートを下ろそうとしたが、チンポがギンギンで収まる矮小チンポではない、引っかかって下ろせず……コベニはあわあわと必死にギンギンマラを無理やりタイトスカートに収めようと、ドタバタと慌てふためく。
しかし、チンポは勃起しっぱなし……レゼの口マンコを犯した満足感による反動でより反り立とうとするばかり。
そんなコベニに対して……
意識が覚醒してきている、目の前の悪魔…レゼは周りを見渡して、コベニに気づいた。
「ここは……あれ、私、何して……ん?」
キョトンとした様子で周囲を見渡している少女が目の前に居た。
「あ……あの~~ え、えっと…キミ、誰、かな?」
「び、ぴぃ~!! 殺さないでぇ~! わ、私はあなたがボロボロの服を着ていたので、た、ただ助けようと自分の服を脱いでかけてあげようとしてたんですぅ殺さないでくださいお願いしますぅ~~! ヒイイ~! お助けぇ~!」
コベニがパニックになりながら慌てふためきながら後ずさり……尻餅をつく。
チンポ丸出し、下半身露出…しかもチンポはギンギン…こんな場面、コベニの追い込まれる時の全能になるほぼ特殊能力のような第六感からとっさの言い訳でも厳しいと…コベニは今この悪魔が寝ている間にしてやってしまったことを正直に言ったほうが被害が抑えられると思って話した。
ま、勿論服を着せてあげようなどというのはでまかせの助かるための嘘で、この悪魔には状況を把握された殺された先輩たちのように爆弾化を警戒し、頭を防ぐ…
「…というか、ここって、本当にどこ…? あとあの、というか私ボロボロだね! キミが、やったの?」
「あぴゃああ! ち、違うからぁ~~! あ、あなたがそこに倒れててぇ! み、見た時から服がボロボロでぇ!」
レゼが感情が読めないような、内が全く分からない顔で質疑を投げる。
コベニは一々怯えて尻餅をついたまま涙目で両手をクロスして頭を守りながら弁明するように答えた。
しかしレゼのオーラというのか……殺気のようなものは感じられない様子だった。
彼女が起きてからの発言で、コベニは疑問と違和感を抱いた。
(うそぉ……! こいつぅ、じ、自分と私の状態見て全然…さ、殺気が、ないぅ~? き、昨日あの感じなら、無感情で先輩たち殺してたけどぉ……と、とにかくこいつの爆弾が怖いから何かと策を考えないと~~!)
コベニは必死に頭をフル回転させる。が、何も思いつかない。
そもそもこの状況をどうにか出来るかどうかは未知数過ぎる。
コベニはもう頭を下げて謝ることしかできなかった。
レゼはコベニの話を聞いて、何か考えて悩んでいるようだった。
どうやら、コベニが何者なのかは理解していない様子だった。
レゼが自身の服を確認しようと肌蹴た服装を見回していると……手で口の涎……ザーメンまみれなそれを手で拭き取る。
「あれ? なんでだろ、何か口にまだ味が……それに臭いも残ってる気がする……ん? って……え、ちょっ、きみ! ど、どうしてスカートずらしてぇ……ってそこ丸出しで…ん? あれ、キミ女の子……? え、そ、それとも、男の子……なの?」
レゼがコベニの股間が丸出しなのを見て、疑問だけをぶつけた。
チンポを見て、照れている様子ではない。
その指摘を受けたコベニは咄嗟に股間を両手で隠して真っ赤になるが、コベニのチンポは勃起しているため隠しきれていない。
「あひゃ!? そ、それは……えーと……えーとぉ……あひぃ! あ、あのこれはぁ……その……ち、違うの! ちがくないけどぉ~……! そのぉ……! あ、あなたが倒れてるの助けようとしててぇ~! か、恰好がボロボロでついその途中でこうなったんですぅ~!! 悪気はないんですぅ~! こ、こう見えても女の子なんですぅ信じてくださいぃ~!」
土下座。
やりなれた、洗練された土下座…
しかし、巨根過ぎて、土下座をしている彼女の傾けた胴体から亀頭も一緒に見えるなんとも、性器的に性別がどっちなのか曖昧な感じになる絵面になってしまった。
そんなコベニの土下座を見て、レゼは考える素振りを見せていた。
「ふ~ん…凄い存在なんだねキミって…ねえ、それよりここってどこ? ねえ、私って…だれ…?」
「私なんか凄くないんですぅ~! 何事も才能なくて親に一回ほぼ風俗に売りかけられた無能なんで――――――――――――――す…? ひえ…? だ、誰か、と、といいます…と?」
ひょえ?
コベニは土下座をしている頭を、顔だけあげてその発言に疑問点を登場させた。
「そうなんだ。でも君すごいよ。なんかすっごい気になるもん。それで……誰…だと思う? ねえ……」
「ひ、ひええ……?!」
レゼの瞳は何を考えているのか読み取れない。そしてコベニは怯えていた。
土下座していた体勢を起こして慌てて逃げ出そうとした。
「ま、待って!」
レゼが急に叫んだ。
その声で足を止めてしまい振り返るとそこにはレゼが座ったまま笑顔で右手を差し伸べていた。
「私名前が思い出せないの。困っちゃったな~…ねえ君! 私のこと、何か知らない? 何というか、あなたは一回見たような気がしてて」
「答えますすすすすす! 答えましゅから手を爆発させないでくらしゃいいぃいいい!!」
手が爆発されると思ったコベニは、その圧倒的危機感の脱出能力で、彼女が何かの記憶の障害になっているのなら好都合と最低限の事…最も、自分は少し昨夜襲われかけて、資料でも見るのだけでも畏れ多くてチラっと名前見た程度のその情報泣きじゃくってそれだけ伝える。
知りすぎてても可笑しいのなら、最低限のことだ。
「あ、あなたの身元保証書にぃ! え、えっとレゼってありますから多分あなたのお名前はレゼさんだと思いますぅ! 身分証明書を見たことは謝りますぅ! で、でも誰かに連絡を取れないかと思って調べさせていただいたんですぅ!! 私は悪くないんですぅ~!」
べらべらと、全く真実が含まれていない嘘を泣きながら叫ぶコベニ。
「あ、そっか。 気を使ってもらってごめんね! いや~私、困っちゃったな本当に。 名前がレゼってことくらいしかわかんないや。 えっと、ここってどこ? 寒い国…ではないよね、日本語喋れる人に偶然助けてもらうような状況はありえないし~…うーん」
「じゃ、ジャパンですぅ~! 日本ですぅ~! と、東京の練馬区っていう地区です~! あ、アメリカとかヨーロッパの国ではありません~! アジアですぅ~! 地理わかりません~! でもジャパンですぅ~!」
「へえ! 海外なんだ~! 何が有名だっけ~……! アニメとかゲームが有名って聞いた気がする!」
「そ、そうですねぇ~! わ、わたしあまり詳しくないですぅ~! 日本文化に疎くてぇ!」
コベニは恐怖のあまりテンションがおかしくなっている。
しかし、分かった事が分かる…この悪魔、本当に記憶が可笑しくなっているようだ。
演技ではない、第六感がそう言っている。
そんなコベニを見てレゼは笑った。
「あははっ! 面白い子だねキミ! キミなんて呼ぶのも失礼かも! えっと、キミの名前教えてくれる?」
コベニはビクッと肩を振るわせる。
まさか自分に興味を持ってくれるとは思わなかったからである。
「えーっとぉ……! ひ、ひ、ひ東山コベニといいますぅ……あ、でも東山が苗字でぇ……コベニが名前ですぅ~! 20歳ですぅ~!」
「え!? 20歳なんだ! 私より年上か同い年なんだ、失敬失敬。 って、あれ?私自分の年齢わかんないんだった! うふふ、というか、なんでそんなに私に対してさっきからすんごい、ヒクヒク~!って緊張してるの? 悪い事したかな……ごめんね~。 それにしても20歳には見えないな~……!」
「あう、いえ、あぃ、え、えっと…!」
どうするか、これ以上恐がったら、むしろ奇跡的にチンポギンギン丸出しでも怪しまれいないこの状況に本当はいやらしい事をしていたという疑念…基い、事実に気づかれるかもしれない。
ならばと…
内心、心臓バクバクで冷や汗だしまくりで、何とかの取り繕った硬く、顔が引きつった顔で……
「い、いやぁこ、この格好なのでっ お、起きたあなたに私がそういう人だと思われないか内心ビクビクでぇ~! い、いやらしいお方だと思われて叫ばれてお巡りさんに世話になるかと思ってぇ~! ほ、本当に悪気はないんですぅ~!」
「えぇ~? 意外~。 そんなこと気にするんだ~? あはは……! 面白い! いいじゃんキミ面白くて可愛いし~! 友達になりたいな~! 私記憶無いんだよね~? ならさ~? とりあえず私を色々案内したり…も前に―――――――――――――――その、さっきから明らかに臭そうで美味しそうなマラ、味見させてくれない?」
「は、はいぃ~! 困ったときはお互い様ですから! わ、私で良ければいくらでもおちんちんをお貸ししま‥‥すぅ‥‥?」
「お~正直で速い返事だな~! 普通、名前も知らない人に大事なチンポ、それもそんな美味しそうなチンポぶらさげて味見なんて簡単にさせない方がいいんじゃないの? っていうお姉さんからのアドバイス! って、私自分の年齢わかんないんだった! コベニさん可愛らしいから、つい20歳って思えないんだよね っていうか、お~い? 聞いてる? お~い?」
コベニは反射的に反感を買わない事前の言葉を並べる途中で、最後に頭に疑問符が散らばって、頭の中が真っ白になってしまう。
彼女の言葉をそのまま信じると……
わ、忘れていたわけでじゃないが……さっき、コベニはこの女の口にチンポを入れた。それもザーメンまで出した。
自分でも、チンポの匂いはここから嗅げるほど、香る悪い意味で香ばしいチンポで頬に擦りつけて、そのくせチンカスもチン毛と共に口周りに若干ついている状態だ。
この女は、その匂いに果たして気づいたうえでの、事なのか…?気づいていないのか…? しかしどれだろうが、言葉の聞き間違えだろう。
「え、えぇとぉ…す、すみません、もう一度ぉ、さっきおっしゃられた言葉と、その言葉の意味を聞いてもいいですかぁ?」
「味見させて欲しい~。 コベニさんの美味しそうなチンポを味見させて欲しいなーとかって思ったり。あ、あと街案内もね。 私、記憶はないけど、スンスン…おぇ゛❤ ここからでも臭うそれの匂い…なんか好きかもなんだ! 何でだろう? 私元々匂い強めの料理とか好きだったとかかなぁ~」
「い……! いぃ~……! い゛いですよぉ~! いきなり人様のチンポにそんな事してくださるなんてぇ! き、記憶がないのは誤算でしたがぁ! だ、騙されたと思ってぇ~! どうぞぉ~! 遠慮なしで味わってみてください! こ、こんなの初めてでぇ~! ありがとうございますぅ~!」
「やったー! ありがと~! いやー海外っていいね―! ん?海外?なんで海外って私言ってるんだろうね? まあいっか! 美味しいチンポもご馳走できだし!」
「そぉですねぇ~……! や、やったぁ~……! ひゃぁぁ……! ど、ど、どうぞお好きなだけ私の、い、色々詰まって熟成されてるおちんちんを召し上がれぇ~! いひ、ひひひぃ!」
コベニはこの意味の分からない状況に、鼻の下を一気に伸ばして嬉し涙が出てしまう。
こんな状況、願ったりかなったりでしかない。
相手は悪魔とはいえ、容姿はハッキリ言ってチンポがイライラさせられまくるほどの美少女。
先ほど寝ているレゼに勝手にヤった分でも興奮したのに、今度は意思がある彼女…起きているなら、何をされるのか分からない、センズリという自分の意思ですることが分かってしまうのと違って何されるのか相手次第というドキドキ感のある性欲の対象でしかない、初めてセックスする女……!
「ありがとう~! じゃあそうだなぁ、ここでご馳走しても…この路地裏排気ガスやら変な臭い匂いするしさ? 身元を知らない私ですが、コベニさんのお家でソレご馳走させてもらえないかな?」
「は、はい! ももも、勿論いいですよ! す、すぐそこなので、そこでどうぞぉ~! あぁ~! 嬉しいですぅ~! よがったぁ~! かみさまぁ~~!」
「あはははははは! なぁにそれ! コベニさんってなんか面白いね! そんな可愛い子にこんなえっぐいチンポぶら下がってるの、ムラムラしちゃうよ♡」
神様と感謝するコベニ。
コベニは自分でもわからないが涙が出てきて仕方がない。
何をしても、不運な人生…しかし、どうやら自分の人生は何も悪いことばかりではないのだと神様が認めてくれたのかもしれないとコベニは思った…
ギンギンのチンポが収まらないので、レゼに一目を見てもらって、人がいない間に股間丸出しで歩いて通って、心臓に悪い状況も初めてこの後の行為のスパイスと、四六時中ネガティブなコベニはポジティブに考えながら家にたどり着くのだった。
◇
「ど、どどどど、どうぞ!」
「しっつれいしま~す。 ほ~、何ていうか、その、何にもないお部屋なんだね…! 必要最低限って感じ」
コベニの賃貸に、レゼを上がらせていく。
初めて、自分の家に他人を…いや、どころか、今回は…チンポを性的に食べてもらえる名前しか知らない超絶美女の他人だ!
しかも……向こうから提案してくれた!!
(こ、こここ、これ奇跡だぁ! あの悪魔が記憶を亡くしているからといって、こんなのあり得ないぃ! わ、私は悪運しかないはずだけど、こんな幸せなことが起きるなんてぇ! かみさまぁ~~! ほんとにありがとうぅ~!)
コベニは涙を流す。
こんなチャンス二度とないだろう。
彼女は涙を拭い、改めてレゼを見る。
身長はモデルレベル、胸は小さくはなくて、日本でなら十分巨乳…今は服が破けて丸出しだったので、それで歩かせるわけにもいかなかったので、自分のサイズの合わないブラを貸しているのだがやはり大きいのもチンポに最高すぎる。
彼女の肉付きもいい長い脚は抱擁的で……太ももも触り心地の良い脂肪と筋肉の感触を想像させる。
そして顔立ちも整っている……日本人離れした露人の血が混ざった容姿の美少女だ。
夢だ、初セックスどころかお相手は外国美女という、ずっと昔からチンポを擦りながら妄想していた願望のひとつが叶おうとしている事にコベニは胸が高鳴る。
チンポのイライラも最高潮に達して、今にも暴発しそうなくらいである。
コベニはゴクリと唾を飲み込むと、勇気を振り絞り彼女に話しかけた。
「そそそそそそそ! そそそそ、そ、そっ!」
「あはは! コベニさんちょっと挙動不審すぎない~? まぁ無理もないかぁ~ チンポ勃起しまくってるもんね~♡ 辛そうだし…早速ご馳走しちゃっても、良さそう? 私も、さっきからここ、キミからするチンポのくっさい臭いにキュンキュンしちゃっててね…どうしようかって」
レゼがボロボロの白い半袖シャツの上から…丁度お腹の部分を摩りながら言ってきた
「お!♡」
「あ、コベニさんってわかりやすい人なんだね~やっぱり♡」
ビクビクッブルンブルンッ!
その光景にチンポがイラつく。
仕方ない、なんせお腹と言っても撫でているのはお腹より、子宮を指し示した行為…
「だ、だって~!♡ そ、それ落ちてるエロ本でしか見たことないんですぅ~!♡♡♡ ち、ちんちんイライラしても不可抗力でぇ~~~!!♡♡♡」
「うは~! これはこれは~! おっとっと~! お腹すいてきちゃった♡ こんなエロい子のそんなにエグいマラ目の前にされて……ね、もう、いい?♡」
「は、速く食べてくらしゃいぃ~!♡♡ わ、私の色々が詰まったぁ♡♡ ちんちんを食べてくだしゃいぃ~!♡♡」
コベニはテーブルと、寝床の敷布団しかないベッドに行きながら身に纏ってる衣類全部、邪魔だという感情が伝わる雑な様子で床に散りばめて素っ裸となって敷布団に股を開いてチンポを晒した欲情っぷり。
いつガードのも堅い服しかこないコベニが脱ぐと、パイズリを行うのにちょうどいい、小ぶりなのにしっかりおっぱいとして成長したコベニの乳が現れた。
丸みがしっかり保たれた弾力いっぱい、二つの丘のような乳房には大きな薄茶色の乳輪の真ん中には陥没している本院らしい内気な乳首が谷間に潜んでいる。
コベニが興奮し汗が滲むと、彼女の乳は汗に濡れ艶かしく輝きを放っている。
「あ~ん♡ それじゃあ、コベニさんのデカマラ…頂いちゃうね?♡」
その下から伸びる細すぎない太腿、そして股間から垂れ下がる巨大な陰茎は凶悪なフォルム、レゼもすぐ衣類を脱いで大股のコベニ近づいた。
乳首も丸出しとなって、上向き美乳が出るとともにムッチムチのヒップと足を出しつつ…マンコ、日本人と違うのか、ビラビラが厚くて、一切マン毛が見当たらないきれいなワレメをこちらに向けながら。
「んっほ~♡❤ で~っカぁ~♡! 間近で見ると、これ本当になっがいねぇ! これ、ぶら下げてて重くないのぉ?♡」
女豹のポーズで、コベニの上向きギンギンチンポの全貌を下から見上げる形になるほど逞しいマラを視かんして、恍惚の表情を浮かべるレゼ。
そこから見える、竿の下面、真ん中が特に盛り上がった筋なんて、パンパンすぎるぶっとい血管を二つ纏って走らせているが、小柄で可愛らしいコベニとは全く相反する存在……
「ん? あれぇ、さっき皮被ってなかったのに、今はシャイな亀頭になっちゃってる?♡ 自分で被せちゃったのぉ?♡」
「え、え、えっとぉ❤ 皮がぁ! 勝手に被ってぇ~~!♡」
「ふぅ~ん? 何て言ってるけど、本当は私に剥け直してほしくて、自分で戻したの、バレてるから♡」
「あ、あぁ❤ ご、ごめんなさいぃ♡ そうですぅ、ちんちんの皮剥いてぇ、よりあ、垢をを熟成させておこうと思いました…! れ、レゼさんが臭いのがお好きだとおっしゃられたのでぇ~! あぁ……! ごめんなさいぃ♡ で、でもぉ……これ剥くと臭いんですよぉ……?♡ だ、だいじょうぶなんですかぁ?」
「へ~♡ そこまで準備してくれてるってことはもう完璧に私の好み分かってるぅ~♡ うん、全然構わないよ? それじゃぁ…いっただきまーすぁぅむ♡」
「おっひぃん!?♡♡」
レゼは、先ほど目視でも確認していた、この分厚く滑稽な分厚い包皮の防具を…躊躇なく口で食べるように亀頭であろう一部分を丁度中へ迎え入れ…
「い~♡」
「ひぃん♡♡! む、剝かれりゅうう♡♡」
皮を、一気に剝くように……チンカス交じりの亀頭を咥えた口に含んだ状態で、い~の口で軽く歯で甘嚙み咥えしてコベニの目を見ながら頭を引いて…ムリュ゛
ついに、口でまたチンポがさっきぷりに剥けて完全体へ…
ムワァ゛゛~~
「――――――――――――んっほ~♡♡! スンスン゛…! く~~~っさぁ!♡ コベニさんコレ何日洗ってないのぉ?!♡ ひっどい、大事なチンポが色んなものの固まった汚れで覆われてるよぉ?♡ もう~! 女たらしすぎじゃない?」
目の前にご馳走にニヤニヤが隠せないレゼ…皮の鎧が剥けたことでカリの後ろの段さに固定されたことで剝け切った状態をロック……コベニのチンポは再び剥けた状態へ……
亀頭は、真っ赤というよりは、赤、白、黄ばみ白の粉々は勿論、恐らく色々が一つに固まったカスが溝裏にこびり付いていたり…
「うっわぁ…♡ チンカス、熟成しすぎて、剥いた皮となんかの糸引いてるし♡ うっわぁ……♡ コベニさん本当にこのマラが身体にぶら下がってるのが不思議だよ♡ 何て言うかぁ……その、何て言えばいいのかなぁ♡ チンカスの種類が豊富過ぎるって言うか♡ うん、……汗と尿と精子がミックスされて出来上がった、コベニさんの濃厚すぎるチンポの垢がこれなんじゃないかなぁ?♡」
「あ、あひぃ……!♡ す、すみませんぅ! お、お水がもったいないので、おちんちんが無事なのは経験上の結論なのでぇ! 毎日あ、洗う理由なんて無駄でぇ~!」
「うんうん、分かる。 水道代高くならないに越したことないし、なにより…こうして、女の口で綺麗にしてもらえばいい話だもん、、っれぇぅむ♡」
「あ、あっひ゛ゃああ!?♡♡ んんっほぉおおおおお!?!?!?」
ジュボ!ジュボジュボ!♡♡
コベニの言い訳を聞かず…レゼは優しく…何ていう事はなかった。
口の中にチンポをいれて、チンポを根こそぎ洗うように……チンカスを本当に食べ物の、アイスデザートだとでも思われているように舐めまわし尽くし頬張り吸い付きバキュームという一切の、女の子としての恥じらいなど何もない、コベニのチンカスチンポを綺麗にしてくれる……まるでコベニ専属の便器にでもなったように吸い上げてくる……
「お゛……!? ほぉ゛~~!♡ す、吸われりゅうう~!?!♡♡ ち、チンカス食べられちゃってりゅうぅぅぅ!!♡♡」
「ぢゅぼ、ぢゅぞぞぞ♡ ずぞぞぞぞっ♡ んぐっ……!♡ んっはぁ~♡!! おえ゛❤♡ すッッッッごく♡♡ 口臭が酷い♡ おぇ゛~♡ あはぁ♡ 舌にチンカスが纏わりついてぇ……♡ ん、ぉえ゛ んけ゛、お、美味しぃな~♡ 酸っぱくて、しょぱいし、煮詰まったいろんな魚類の風味が唾液で溶けてマンコ濡れちゃうねぇ~♡ んっ♡ んふふ♡ こんな美味しいデザート、私に食べさせてくれるなんて、コベニさん大丈夫~♡? 貴重な、チンカスでしょ?」
口にチンカスとコベニの垢を蓄えつつ、喋る度に一部のむしり取ったいろんな種類のチンカスが、口内から覗き見え…唾液で溶解したことで、粘度を纏って粘ついて糸引いてるその光景……
「あ、あひ、あひひ♡ い、いいんですぅ♡ も、もっと食べていってくださいぃ♡ そ、その……わ、私のチンカスがぁ……! こ、こんなのぉ! い、いくらでも射精して掃除せずぅっションベンだしたまま拭かず放置して、適当な剥かず洗浄で過ごせばいくらでも、天然生産できるのでぇ♡ だ、だからもっと、味わってくださいぃ!♡ んお゛ぉ~!♡」
「ジュボボボボ!♡ ジュルルルルル♡♡ ヂュゾゾゾゾゾゾッッ!♡♡ 沢山、生産できるならぁっ ズボボボボボ!! 好きなだけお代わりしちゃっかっらぁ♡ んっほぉ~!♡ ん゛ぉえ゛~♡ ほっんとくっさいねコレぇ♡ んん゛っほぉ~♡ コベニさんのチンカスの味、たまんないぃ~♡ ん~んっほぉ~!♡」
「あ、あっひ♡ あっひぃぃぃん♡ す、すわれりゅうううう♡ お゛お゛お゛~~♡ チンカス食われてりゅううう♡♡ こ、このままじゃぁ! で、射精ちゃいますぅ~~♡♡」
レゼは喋るか、食べるか、9対1で9でチンカスを自分の食事にする事にしゃぶり回し貪りつくす事に集中する。
口の中で亀頭を舌先で弄りながら、喉奥まで使って、何度も往復してチンポの皮の中からチンカスを刮ぎ落とし飲み込む。
そして、その度にレゼは舌鼓を打つ…それの高速往復♡
カリ高で段差が高いそこの裏が特にしつこい垢の巣窟なのは味わっていて舌の感覚で分かっているので、特にそこを執拗に責め立ててくる。
舌遣いはまるで、獲物に巻き付く動作を行うヘビのようにぐるぐるとカリの周りをなぞり回して……時折裏筋にもあるシツコくくっついて熟成カスもしっかり美味しく口の唾液で溶かして啜りとられる……
コベニはあまりの快感に悶え苦しむ……だがレゼの責めは止まらない。
「んっ♡ んっ♡ ぢゅぼ、ぢゅぶぶぶ♡ んふふ♡ んっはぁ♡ コベニさんのチンカス美味しい♡ んっほぉ♡ おっほぉ~♡ コベニさんのチンカスおいしぃ~♡ お゛っほぉ~♡」
「んほぉぉ~~♡♡!! ち、チンカス食べられてりゅうぅ~!♡ い、いいですぅ♡ も、もっと食べてくださいぃ♡♡ んぉ゛ぉ゛~~♡♡ も、もうイギそうぉおおお♡♡♡」
コベニはあまりの快感に腰を引いてしまうが、レゼはそれを逃がすまいと頭を押さえつける。
コベニの腰が浮くと、レゼの顔に密着して……鼻と口の間にデカチンポが挟まれて……口の中はコベニのチンカスまみれになって……そんな中でレゼはコベニのチンカスをパクパクとしながら、興奮でムラ付いたマンコを手を内にひそめてクチュクチュ♡♡
いきなり指二本、66%遠慮なしに突っ込んでは中身をかき混ぜまくって、レゼの興奮と性欲が伝わってくる……レゼが美味しそうにチンカスを貪る姿に、コベニのチンポは限界を迎えようとしていた……!
「い、イグぅ~♡♡! で、出ちゃいましゅううう♡♡!! ち、チンカスご飯にザーメンおかず添えちゃいますうぅぅ!!♡♡♡」
「んっほぉ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ ぢゅぞぞぞ♡♡ ぢゅぞぞぞ♡♡ んっほぉ~♡♡ いいふぉぉ、はぁっぷりらひてぇ♡♡ おえ゛~♡ おぇ゛~♡ コへニひゃんろぉ、ひんはスご飯にぃ、ご飯のおはずぅ、出してぇ~♡ ほらぁ♡ いっはぁい♡ だしちゃぇ♡ ほっれぇ~~♡♡ ほぉ~♡」
ヂュボボボボボボボッッ!!!♡♡♡ ズボボボボボボボ!!!♡♡♡
「んぉ゛~~♡!!! でりゅううううう~~~!!!!!♡♡♡!!! チンカスザーメンデザートをぉおおおあげましゅよぉおお~~♡♡!! こ、このままチンカスまみれの口マンコの胃の中にぃぃぃ~~!!♡♡ おっほぉぉ~~!!♡♡♡!!」
ドッピュルルルル~~~~!!!!♡♡♡
ブビュビュビュ~~!!!♡♡♡ ブッシャアア~~~~!!!♡♡♡
ぶっ放す、コベニの子種汁♡
今度は気を失っているレゼではなく…しっかり起きている相手の口内に……
まるで、自分のお世話になっているマンコ……口マンコに種付けするように……
コベニは腰を引くつかせながら、その雌にマーキングするかのように大量の精液を流し込む……その精液は濃厚で粘度が高くドロドロとしていて……レゼの口内に注がれ続ける……
「んっほぉ~♡♡ ごくっごくっ♡♡ ごきゅっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んっほぉ~♡♡ こへひぃんひゃんろ、ひんはのおはしおひひぃ~~♡♡ おぇ゛~♡ おぇ゛~♡ ほぉ゛ぉ゛~♡♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡」
レゼはコベニの精液を味わいながら飲み干していく……喉を鳴らすたびに、レゼの表情は蕩けていき……目はトロンとして、頬は紅潮し……
勿論、そんな生易しい、ただ受け止めるだけのレゼではない。
貪欲に、ベロをレロレロッ べろべろと♡
喉の上下運動と一緒に、亀頭のあらゆるチンカスもこそげ落として味わいながら飲み込む……
それはまるで、自分の為に搾り取った食料を咀嚼して、より食品の深みを…味覚をメインに機能させる味蕾にその味をしっかり噛み締めるように噛み締めて飲み込む……
「ん゛お゛お゛ぉ゛~~!♡♡ で、でりゅううぅ~~!!♡♡ ざ、ザーメンがぁ♡♡ あ、あひひぃ♡ わ、わたしのぉ、チンカスレゼさんのお口に廃棄お掃除してもらちゃってましゅうう~~!♡♡ お゛お゛お゛ぉ゛~~!!♡♡♡」
びゅっるるる~~!!♡♡ ぶっしゃああ~~!!♡♡♡
ぶっしゃああ~~!!♡♡♡
ドプッドプッ♡♡ ブビュッブビュッ♡♡ ブッシャァァアアアアアアアア!!!♡♡♡♡
「おっほぉ~~!!♡♡ おっほぉ~~!!♡♡ ごくっごくっ♡ ごきゅっごきゅっ♡ んぐっんぐっんぐっ♡♡ んっほぉ~~!!♡♡ ほぉ゛~~!!♡♡――――――――――ぷっはぁ~!」
「オッひん!♡♡」
ちゅぽん!
スッポンが抜けるような音が、レゼの超強力なバキューム付きチンカスフェラが離れるとともに、口紅の塗られた綺麗な唇が汚いそこから粘っこい糸を口周りから引かせまくりながら抜ける。
「んべぇ~♡♡」
コベニのチンポからはまだ出続けていて……顔に飛んできて、顔射されているレゼがその顔で受け止めて、雨を好んで浴びるように目を閉じて、コベニの超絶濃厚、スメール凝縮精子シャワーを浴び続けた後……
べっと、口を開いて……コベニのチンカス、カスの塊と……その、ザーメンがレゼの口内にこれでもかと、コベニの種が大量に集積されていた……
「っひ゛ぃ~♡ っひぃ~♡ あひぃ゛ そ、それエロすぎるぅ♡♡ ち、チンポイライラさせてくるぅ゛゛♡♡」
「んべぇ~~♡ んふふ~…♡ もっろ、みれぇ~」
抜いたばかりで、全く思考も呼吸が定まらないのに、そんな光景で煽ってくるコベニはシコシコシコ♡♡
射精したばかりで敏感だというのに、シコらない方が可笑しいレゼのビッチすぎる行為に、彼女のの唾液で滑るチンポをこれでもかとシゴイテ仰視せざるを得ないコベニ…
口内には、唾液の溜まりの上に…溶けかける恥垢が絡まっていて…そこに、圧倒的な吸引力の性で恐らく抜けたであろう・・コベニの散らばりチン毛の抜けた毛が数本、そのザーメンとチンカス、唾液で出来た液体だまりの表面に浮いていた。
べっとした糸を口周りにも付着させて、レゼの口内を汚らわしいコベニの体から排出したモノで占領されていた。
「―――――――――――――ゴクん」
「!? え、え、えっ、ええぇ~~~~!?」
そんな見せつけていた口を閉じたレゼは…そのまま喉に流し込んで……口に溜まっていたものが全てなくなった口で、べぇっと……唾液だけに……もはやコベニのチンカスの滓も……さっきまで吐きそうになっていたのに、今度は顔を赤らめて、笑顔でコベニにその口内を見せた。
口の中は、綺麗で、コベニが吐き出したモノなど、微塵も残っていない、白い歯と舌……その、唾液まみれの舌をベロっと出して……先程までコベニのチンカスを食べていたとは思えないほど綺麗な状態であった。
勿論、口周りにも、チン毛が付いているが…
「んふふ~♡ ご馳走様♡ お腹膨れちゃったぁ♡♡」
「っお゛~♡ い、いぎょがわるすぎりゅうううう~~!!♡♡」
ぶっしゃぁあ~~!!♡♡♡
コベニはレゼの煽る表情と言動でシコったチンポを、射精して……もう一度レゼの顔面にぶっかけるも、顔を逸らすことなくコベニのザーメンシャワーを浴び続けた。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ ん~~っ♡ わぁ~~♡ すっごい飛沫ぃ~♡ んふふ~♡ あれれ~!♡ 触っても、しゃぶっていないのに射精ちゃってる~!♡ あ~ん、もっといっぱいかけてイイよぉ~! いえ~い♡」
ニコっとしながら、両の手でピースをしながら、手もろとも、追いぶっかけられ続ける……コベニは腰をカクつかせながら、チンポを扱きながら、ザーメンを浴びせ続けた……
顔は勿論、胸も、その先の乳首も、肩も、お腹も、太腿も、おマンコも……すべて白濁液で染め上げていく……
コベニは腰をガクつかせながら射精し続け、ようやく射精が止まったころには……レゼはザーメンまみれのドロドロの女になっていた。
「おっほぉ~♡ い、いっぱいかけてきまじたぁ……♡ す、しゅみませんぅ=♡ ち、チンカス掃除してくれたばかりにぃ♡ し、しかも全部飲み込んでくださるなんてぇ♡ あ、あぁ……す、すごく気持ちよかったですぅ♡ あ、ありがとうございましゅぅ~♡」
「うん♡ 美味しかったぁ~♡ というか、目が開けられないなぁ~♡ コベニさんのぶっかけザーメンで瞼まで覆われちゃってる~♡ でもぉ~♡ コベニさんのザーメンの香りぃ~♡ 臭くて癖になっちゃうなぁ~♡」
「ゼェ~♡ ゼェ~♡ え、エロすぎるぅ~♡」
「おー今私何されてるんだろー♡」
立ち上がったコベニは、まだザーメンマスクで視界を確保できないレゼに、チンポを握って振って振って、その顔にペチペチと当てて、顔に貼り付いたザーメンをチンポで剥がしていく……
その度に、レゼの顔は綺麗になっていく……しかし、それはコベニのザーメンで汚れ続けることでもあり……レゼはそれを笑顔で受け入れていた。
「おー♡ おー♡ おチンポっで綺麗にしてくれる感じ?♡ いいよいいよ~♡ くっさい匂いが更に臭ってきて、イイ感じ♡ んっほぉ~♡ あ~♡ あ~♡ 私の顔ぉ、コベニさんのおチンポでザーメン掃除してもらっちゃってる~♡」
「っふ♡‼っふ!!♡ く、くらえ~! ち、チンポで叩かれてぇ~!♡ 女の子なのに何も嫌がらないんですか~!♡ きょ、今日あったばかりの相手のチンポ舐めるだけじゃなくてぇ、ち、チンカスまでご馳走するなんてぇ、と、飛んだ痴女なんだぁ~!♡ こ、このエロ悪魔ぁ~♡ えい、えい~!」
「ん~♡ 悪魔ってぇ~♡ なにそれぇ~♡ いや~ん♡」
自分が悪魔だということを忘れたのをいい加減に、今までの恐怖で募ったストレスを晴らすように巨根で顔を叩いて鬱憤を晴らすコベニ。
彼女は、よくストレスがたまる一方で、晴らすときはおびえながらも謎の攻撃性を見せるが…今回はそこに、バケモノじみた性欲と足してのその凶暴性……ぼう力的なまでにレゼの顔をチンポで殴打し、精液を塗り込むようにして顔を磨いていく。
勿論、チンカスはあれだけしゃぶっても綺麗にできないしつこいカスがまだあるので…それも、精子で粘着性が増した顔にもぺたぺたと、綺麗にしてもらったばかりのチンポで顔をザーメンで塗りつぶしていく。
「くらえぇ~!♡ ザーメンぶっかけたばかりのチンポでぇ!♡ 顔面を滅茶苦茶にしてやるぅ~!♡ エロ悪魔に罰をぉ~♡ えいえい~!♡」
「あはは!♡ きゃ~♡ 悪魔だって~♡ んふふ~♡ こんなにデカチンポぶら下げて、チンカスたっぷり溜め込んで、女にぶっかけて嫌がらない私にそんな事言うなんて~♡ コベニさんの方がよっぽど悪魔みたいだよ~♡ でもぉ~♡ 嫌じゃないからもっとしてぇ~♡」
レゼは嫌がるどころか、むしろ喜んでいる様子でコベニの攻撃を受け入れ…
「ふぅ~♡ こ、これで少しは懲りたかこ、このドスケベ淫乱悪魔ぁ~!♡ わ、私のきったないチンカスやらチン毛で折角綺麗な顔が台無しぃ~!♡ や、やってやったぁ~♡ いひ、いひひひ~♡」
ひとしきり、満足した様子のコベニはチンポを押し付けて、レゼのほっぺたをムニュっとさせながらそれは酷い現状の顔を見下ろしながらストレスを発散したようだ。
「おー♡ 満足した?♡ おかげで、私も目を開けられるようになっちゃった♡ うんうん、私の顔…鏡で見ると酷いことになってるね! ザーメンまみれ、髪の毛粘つくし、口周り一体、なぁんの毛かなぁ~♡? 縮れた何かがびっしりで、私の可愛い顔台無しだぁ~♡ これ、洗い流すの面倒だな~♡ あはは!♡」
レゼはザーメンでベトベトになった顔をペロっと舐めると、ザーメンの味を楽しむように味わっていく。
子種の味…というより、コベニの味は、チンカスが塩辛いすっぱいなら、こっちはドロっとした……生臭い臭いが鼻を突き抜けながら、こじんまりとした濃縮された苦みが遺伝子の味を伝えるようであった。
「う~ん♡ これ、おいしいね~♡ これぇ、マンコに注がれてたら、一体どのくらいの確率で孕むんだろうねー? すんごい濃厚なのは匂いでも分かるし、量もそのずっしり重いキンタマのサイズ以上に出してそうだしねぇ~♡」
「お~ん♡ それいいですぅ~♡」
たぷんたぷん❤
コベニのキンタマ袋を下から支えるように、手の平でポンポンと遊ぶようにレゼは持ち上げた。
レゼの手の平でも支えきれないほど重量級なそれが、弾力もしっかりあって…手の上で弾いては形を戻しての繰り返し。
レゼとしては、このキンタマが一体どれほどの精子を産んでいるのか気になる。
勿論、それがマンコに入ったらどれほど女にとって幸福かなど考えているのは言うまでもない。
この手のひらで感じる卵は、明らかに一つ一つが、通常の精子を産む睾丸よりずっと大きい……つまり、通常の子種より質も量も圧倒的な物が作られていると予想できる……
「あぁ♡ レゼさんがチンポ褒めてくれるぅ~♡ す、すご~い!♡ え、エッチなレゼさん~♡ あ、あなたがそう言うなら、ま、マンコにも入れちゃっていいんですよねぇ?! こ、このチンポぉ! れ、レゼさんのマンコに入れていいですよね!? と、と言うかエロ悪魔なんだし別に何をしようがいいですよねェエエエエ!!」
「うわ!♡ な、なぁに!?♡」
さっきからやけに攻撃性が垣間見えていたが、敷布団にレゼに押し倒すように肩を押してくるコベニ。
コベニは興奮しすぎて鼻息荒く、口角が上がりきってニタニタしている。
その目はギラついていて……完全にレゼをマンコ穴の目で見ているケダモノ。
「い、入れたい~!♡ い、入れたいですよぉ~!♡ わ、私のデカチンポでぇ、レゼさんのマンコを貫いてぇ~!♡ お、犯したいですぅ~!♡ エロ悪魔はぁ! こ、こんな凶悪チンポでぇ、こ、殺されるべきなんですぅ~!♡ い、イキ散らかしてぇ、わ、私のチンポに恐れさせてやるんだぁ~♡」
「あらぁ~♡ これは、私の事女の子じゃなくて性玩具にしか見てなさそうなギラ盛った目だね~♡ 私をメス堕ちさせるつもり?♡ それは怖いなぁ~♡ もしかしたら、私おマンコされたら、一生コベニさん専用のマンコにされちゃったりしないかなぁ~?♡ そうなっちゃったら、これだけ盛りついてそうな女の子のコベニさんだから…きっと、起きたら一発、いや数発されるのかな? んで~…その後朝食を準備する前に、もっかいするのかなぁ~♡ そして仕事前にも、一発して……昼休憩に帰ってきて、また一発して……お風呂に入る前に、また一発……♡ うわぁ~!♡ すっごい想像したらマンコ濡れちゃうなぁ~♡ そんなの絶対癖になっちゃうね♡」
「いひ、いひひぃ!♡ そ、そんな事したらぁ!♡ ぜ、絶対メス堕ちさせられる~!♡ ち、チンポで屈服させてぇ! ち、チンポに従順な犬みたいな女にしてあげますぅ~♡ ま、マンコをマンコをぉ~♡ わ、私のデカチンポでズボズボしまくってぇ! わ、私の専用チンポケースにしてやるんですぅ~!♡ そ、そうなるともう一生逃げられないですよぉ~!♡ えひひぃ~!♡ も、もう私のザーメンの匂いが染み付いちゃってぇ! お、お仕事に私のチン毛が口に付いた状態で行かせてぇ、あ、あの美人アルバイトの子はお手付きなんだぁ~…!ってみる男の人たちに優越感を与えますぅ~♡ いひひ~♡ だ、だからぁ―――――――――――――――――チンポねじこみましゅぅううううう!!♡♡」
ッブチッブチッブチブチッッ!!!
ズボォッ!!♡♡♡
「――――――――――――ン゛ヌ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~!?!?!?♡♡♡」
コベニはレゼのマンコを一気に挿入すると、そのまま全力で腰を振り始めた。
ブチュッ♡♡ ヌチャァ~~ッ!!♡♡ ヌチョォ~~ッ!!♡♡ と、マンコから愛液が飛び散り……膣壁が蠢き、いきなりの全く性器のサイズがまだ馴染んでいないのにコベニチンポに媚びいるようにヒダが絡みついていく…
そして、初めての、女を味わうコベニはそのマンコに打ち付けまくり…
「あ゛っひ゛ぃ~~!!♡♡ ぎ、ぎもぢいぃぃぃぃ~~!!♡♡ ち、ちんぽぉ~♡♡ れ、レゼさんのマンコマンコマンコォ~~!!♡♡ す、すごすぎるぅ~~!♡♡ s、セックスすぅ~~!! すごすぎるぅ~!♡♡ ま、マンコがチンポを絡め取ってぇ~!♡♡ ち、チンポほっかほっかぁ! ん゛お゛ぉ゛ぉ゛~~!!♡♡♡ と、トロトロで柔らかくてぇ~つ、腰勝手に動くぅ~~!!♡♡ ま、マンコ気持ちよすぎるぅ~~!!♡♡♡」
「お゛っほぉ゛ぉ゛~~!!♡♡ こ、コベニさんのチンポぉ~!♡♡ お、おマンコの形変えられちゃうぅ~!♡♡ ひっどいデカチンポがぁ~!♡♡ お゛っほぉ゛~~!!♡♡ お、お腹裂けちゃいそうぉ~~!!♡♡ ま、マラぶっとくてガバガバになっちゃうぅ~!♡♡ あ゛っひぃ゛~~!!♡♡ やっべぇ~!♡♡ な、なんだこれぇ~~!!♡♡ も、もう少し手加減ぢてぇええ♡♡」
「ううう、うぅるさい!♡♡ あ、あな、あなたはただマンコ開いてぇ~! わわ、私にチンポ突っ込まれてればいいのぉ~~!!♡♡ ほ、ほらぁ!♡♡ ち、チンポに媚びてぇ! チンポの事考えてマンコ緩めてぇ~!♡♡ マンコ絡めてぇ~! マン汁出しまくってぇ、こ、こっちの射精欲をそそってればイイんですよぉ~~!!♡♡」
初めての、セックスでは…コベニは、マンコの中をじっくり味わうように入れて…じ~っくりと腰を止めてまず、童貞を損失した実感と、初めての女の中という夢の行為を堪能する‥‥というのが、いつも脳内で描いていたロマンチックで…そして素晴らしいムードを作り上げていく行為だったが、実際は違うと彼女は思い知らされた。
今、自分がレゼのマンコに入れ込んでいるチンポに、その子宮口や膣壁がチンポに絡みつくたびに全身に電流のような快楽信号が走り……一突きするごとに、その膣内の肉ヒダが絡みつき、子宮口が鈴口に吸い付き精液をねだる。
それに合わせて膣内はうねり、絡みつき、締め付けてくる……
チンポの先端から根元まで……すべての性感帯を刺激してくるかのように包み込んで離さない。
そしてその快楽は一秒ごとに増していく……突っ込んだ時、そんな童貞らしい、マンコをじっくり堪能…何ていう現実を知らない今となってはもと童貞となったコベニには、女の子なのに一心不乱に滑稽に、品なく腰をバンバン打ち付けまくってキンタマを揺らしまくってレゼのケツにぶつけまくるだけのケダモノ。
セックスがここまで気持ちいいものだとは思わなかった。想像以上の快楽に…♡
コベニは腰を振る速度をさらに上げていく。もう限界寸前だった。早く射精したい!
しかし、ここで終わるわけにはいかない。
もっとこの快楽を味わいたい……
コベニは歯を食いしばりながら必死に耐える。
だが、それも長くは続かないだろう……レゼの膣内は、既にコベニのチンポの形を覚え始めたのか……より強く締め付けてくるようになった。
それに合わせて、腰の動きも激しくなっていく永久機関に…
「お゛っほぉ゛ぉ゛~~!!♡♡ だ、だすぅ~~!!♡♡ れ、レゼさんのマンコにぃ~! わ、私のチンカス塗れのザーメン出してやりますぅ~~!!♡♡ お゛っほぉ゛ぉ♡♡ あ、あなたが危険日だか安全日だか知りませんがぁああ!! きょ、今日であったばかりの私のぉ~!♡ こ、子種んぉ♡ い、遺伝子ぃ~~♡♡ い、イギながら孕めぇ~~!♡♡♡」
「は、孕まされるのぉ!?♡♡ わ、私今日であったばっかりの相手に孕まされるのぉ!?❤♡ じ、自分の年齢わかんないけどぉ゛゛た、多分二十歳の若さでぇ゛♡ コベニさんの子供孕んで、おマンコにマーキングされちゃうのぉおお゛お゛~~!?!?♡♡」
「そ、そうですぅ~! わ、私のチンポでぇ~~!!♡♡ 妊娠させますぅ~~!!♡♡ れ、レゼさんのおマンコぉ~~!!♡♡ こ、子種の海に沈めてやるんですぅ~~!!♡♡ そ、そしたらぁっき、記憶喪失のレゼさんはわ、私にすがるしか生きる術が無くなるからぁ!♡♡ わ、私のおチンポ奴隷に仕立て上げてぇ~~!!♡♡ こ、子種掃き溜めの役割も兼ね備えたぁ~~!!♡♡ す、すなわちぃ~~!!♡♡ わ、私専用の肉便器にぃ~~!!♡♡ なってもらいますぅ~~!!♡♡ お゛っほぉ゛ぉ゛~~!!♡♡」
「「イッグゥウウウウ!!!♡♡♡♡♡」」
ビュルルルルルッ!!♡♡♡ ドッピュゥ~~!!♡♡♡
ぶっしゃぁぁ~~!!♡♡♡ ぶっしゃぁぁ~~!!♡♡♡
コベニ、レゼはついに子孫繁栄という、生物としての自然の摂理をこなす…膣内射精の行為が今、開始される♡
二人の雌個体で構成された生物群の交接は、自然界における繁殖行動の一種として、遺伝子交換プロセスは順調に進む♡
コベニは、生殖能力がとびぬけて雄より凄まじい生殖器を、それをぶら下げる腰を叩きつけて根本までしっかり、レゼの結合を根元まで隙間なく密着させることにより、子宮口と鈴口を接着させて……射精の準備を完了する♡
「お゛っほぉ゛ぉ゛~~!!♡♡ でりゅうぅぅ~~!!♡♡ れ、レゼさんのぉ! 子宮にぃ!♡ わたしのチンカス塗れザーメンぅ~~!!♡♡ びゅるびゅる流し込んでやりますぅ~~!!♡♡」
そしてそのまま、キンタマがまず最初に……コベニの体内に存在する精子工場は……その内部の精子を生成するためのタンクともいえる器官を一気に収縮させて……♡
次に心臓の脈を強く打って圧を高めて、海綿体に血液を送り込んで、共にキンタマの中身を送りだす圧を高めて送り出す♡
「お゛っほぉ゛ぉ゛~~!!♡♡ でりゅうぅぅ~~!!♡♡ れ、レゼさんのぉ! 子宮にぃ!♡ わたしのチンカス塗れザーメンぅ~~!!♡♡ びゅるびゅる流し込んでますぅ~!! つ、ついに女性の中にぃ!! 子種を流し込む夢の行為ぅ~~!!♡♡」
その間、レゼの膣壁は蠕動運動を行いながらコベニのチンポを締め付けつつ……子宮口は大きく開いて精子を受け入れる準備をする♡
レゼの卵巣も同様に、排卵を行って卵子を放出し、コベニの精子と結合する準備を整える♡
「イグゥウ~~!!♡♡♡ コベニさんのぉ! ザーメン中にぃ! あぁああ!! 子宮ぅ! 子宮口ぅ~~!!♡♡ 開いてぇ!! コベニさんのチンポから射精されるザーメンを受け入れちゃうぅ~~!!♡♡ お、お腹熱いよぉ♡♡ ドクドク流れてくる感覚がぁ♡♡ お、お腹の中ぁ♡♡ ザーメンで満たされてぇ♡♡ い、イっちゃうぅ~~!!♡♡」
やがて、キンタマから出されるコベニの子種はそのまま精巣で作られた精子と、精嚢と前立腺、尿道球腺から分泌される液体が混ざり合い、精液がつくられ…
交感神経の働きによって、精管、精嚢、前立腺などがリズミカルに収縮して、つくられた精液が尿道のに押し出されていく♡
強いリズムでチンポが、収縮し始めて、尿道にたまった精液が一気にレゼの子宮に押し込まれる♡
しかし、ただの精子ではない‥コベニが入れたそのチンポは、レゼに貪られたとはいえ、まだチンカスが残っており、精子と混ざり合い、その精液に混ざって大事な子宮に流れ込む♡
レゼの子宮に流れ込むコベニのザーメンは、その中で泳ぎ始め、卵子を目指して泳ぎ始める♡
卵子に到達した精子は、受精して新たな生命を宿すための準備を始めていった…
マンコの中で、チンポが強く脈打つ感覚をしっかり微細に感じとるレゼは、覆いかぶさって種付けをしているコベニの足腰に足をクロスして巻き付け…ホールドする行為を自らの意思でこなして、チンポの子種を逃さないために根元まで最大限連結して膣内射精の行為を終えてイッタ…
「フぅ~♡ フぅ~♡ フぅ~♡ い、いっぱい出したねコベニさぁん♡ い、いやコベニちゃぁん~♡ これはぁ、私の子宮、あなたのチンポに一目惚れしちゃったかもしれないなぁ♡」
「ふぅ゛~♡ ふぅ゛~♡ へ、へへへぇ~♡ だ、だしてヤったぁ~♡ ひ、ヒトのマンコにたっぷりぃ、わたしのチンポでぇ~♡ チンカスと一緒に入れたザーメンぅ♡ ほ、本当の子作りしちゃいましたよぉ~♡ えへへぇ~♡ しゅ、しゅごいでしゅぅ~♡ か、確認してやらないと♡」
「んぉ゛♡」
コベニは自分が成し遂げたことを確実に目で確認する為…ねちっこく腰を上げて結合している肉棒をレゼから抜いていく…
「あっはぁ~♡ すっごいねぇ、マンコから竿が抜けていってるのに、一体いつになったらコベニちゃんの亀頭が見えてくるのってくらい長っぁ~い♡」
ぐチュ・・・グチュ…♡
巨根たる長さ故に、ザーメンと愛液纏った竿が抜けていく水音と共に、ゆっくりした動きで数秒かけてマンコの中からついに亀頭が抜かれていく……
「うへぇ♡ こ、こんなデカマラ♡ ぶ、ぶち込まれたのにぃ♡ 私のおマンコちゃんと穴の形戻ってるね♡ 良かったぁ~♡ もう、コベニちゃんにセックスしてもらわないとおマンコの形がおかしくなっちゃうよぉ~♡」
ブリュ♡
レゼが笑顔で冗談のように口にする中、ようやくチンポの亀頭が子宮口とお別れをして、マンコから引き抜かれた♡
その際、マンコとの接地面に粘り気のあるザーメンと愛液の混合液が橋を作っており、レゼの膣穴からは大量の白濁液が溢れ出してきた♡
「うわぁ~♡ すっごぉ~い♡ こ、こんなにいっぱい出してぇ♡ もうこれ、絶対妊娠確定かなぁ~?」
「う、わぁ…♡ わ、私、こんなに出したんだぁ~…♡ ぜ、絶対私はこんなに注がれたくないですぅ…♡」
レゼが状態を起して、視界を下に向けて自分のマンコを拡げて見ると、そこには自分の子宮口とコベニのチンポが作った、結合液がたっぷり♡
朱い肉マンコから白色が混ざり…
「あっははははは! みてこれコベニちゃん! ここ、私の大事なマンコにキミのチンカス、ちょっと粉かけたみたいについちゃってるねぇ~?♡」
「へ、へへ…お、おかげでこっちのチンポは結構綺麗になりましたぁ~…♡ 今頃、レゼさんのマンコやら子宮にそれが付着してると思いますぅ…」
「あっは、私の子宮大丈夫かなぁ~?♡ まぁ、チンポでかき混ぜて貰えればいつかでるよね!」
コベニのほうはというと、レゼのそのマンコをしっかりと見せられると、今度は自分が同じ目に逢う事など想像してしまうほどの、チンポで蓋をしていたのにこれほどの量が溢れてくるという光景に自分は逆に誰かに注がれたくないという、自分が行った行為だというのにされたくはないクズの反応でレゼのその結合口を眺めていた。
「はぁ~♡ それにしてもぇ……コベニちゃんのザーメンの匂いはすっごい強いね~……♡ これ、チンカスも相まって、洗っても取れなそうだな~ アルバイトの受付、これ臭ったりしないかな? スンスン…お゛♡
磯臭い匂いに、コベニちゃんのチンカスの塩辛い混ざって、これが私のマンコの匂いになるって思うと女の子として困るのかなぁ?♡」
「そそそ、そんなこときにしなくていいんじゃないですかね!? そ、そもそもアルバイトって何の話ですか!?」
「あ、ほんとだ。 アルバイトって何のことだろうね! まあいいっか! 今はそれよりマンコから流れるの眺めて楽しも~」
アルバイト…所々、彼女は記憶の片鱗を思い出すような単語を言っているので、コベニとしては悪魔だという自覚が戻る可能性を極限なくして…自分のチンポケースとしての第二の人生を歩むための記憶の消去を進めたい所……
コベニの考えなど思い知らず、レゼは品なく開いた足の姿勢でグチュグチュマンコをかき混ぜて、マンコという名の一番大事な部位の惨状を楽し気に楽しんでいた。
「ふぅ~♡ ふぅ~♡ す、凄いですぅ……♡ 私のザーメンで、レゼさんのマンコ……ぐちゃぐちゃにしてやっちゃいましたぁ……♡ はぁ~♡ す、スッキリしましたぁ~!♡ うっわぁ~……どれだけ出てくるんですそれ…」
「ねぇねぇ、コベニちゃん? 」
「な、何でしょうかぁ、ま、まだ終わりませんよッ!! 終わるつもりなら諦めてくらしゃい!」
「あはは、威圧的なコベニちゃんも可愛いなぁ、マンコ濡れちゃう♡ ぁぅむ♡」
「おっほ♡」
まだ攻撃的モードなコベニは大事な所で噛んだ姿に欲情したレゼは、すぐさまピストンで休むために尻餅をついていたコベニ股元に頭を突っ込んで、ザーメンとレゼ自身のマン液臭い勃起維持マラを咥えて舐めて清掃フェラを開始する♡
「んぅ~~♡ レロぉ~~♡ んん~~♡ ご馳走様でした♡ チンカス付きのオチンポ様♡ お陰で今日はお腹いっぱいになっちゃったよぉ~♡ ありがとねぇ♡」
「お゛っ♡ お゛っ♡ い、いいでしゅよぉ~♡ ひ、卑しい悪魔のくせにぃ♡ お、お礼ができるなんてぇ♡ わ、わかってますねえ~♡」
口の中で、舌がコベニの肉棒全体を這いずり回ってこそげ落とすように舐め取っていき、亀頭にキスをしてから吸い付くようにしてしゃぶりつき、最後に尿道に残った精液まで吸い出すようにしてからようやく解放された♡
唾液を纏ったが、ザーメンは綺麗になった。
代わりに、また追加でチン毛がレゼの口周りに奪われたが…
「ぢゅるるる~~♡ んぷっ♡ はぁ~……すっごい美味しいね、コベニちゃんのチンポもザーメンも……どっちも癖になっちゃいそう♡ 好物一位だぁ♡」
「はぁ……はぁ……♡ ま、まだチンカス残ってますっ と、と、っととケツこっちに向けてまたぶち込まれる準備し、しろ‥‥!」
攻撃的モードコベニは膝立ちになってチンポをシコシコとしながら、命令するように我慢汁と共にそう口から吐く。
「うっわぁ~♡ すっごぉ~い♡ そんなに私とセックスしたいの?♡ しょうがないなぁ~♡ おほっ♡」
レゼは言われた通りに四つん這いになってデカケツを向けて、今しがたマンコからザーメンが零れ落ちるマンコを指で広げて見せつける。
「ん~♡ 今度はどんなプレイがお望みかなぁ?♡ バックから激しくガンガン突かれちゃうのかなぁ? 私、記憶ないし処女かわかんないけど、多分私支配されるの、意外と好きな気がするん、だぁあああ!?!?」
パンパンパンパンパンパンパン!!
レゼが喋っている間にコベニはそのマンコに再び挿入して、覆いかぶさって犬の恰好になって速攻腰を振り突けてマウントをとっていく。
「い、言ったでしょぉ~!! チンポケースになれってぇ! だ、誰のチンポの形なのかをちゃんと覚えろぉ! そ、そしてぇ! も、もう二度と逆らえないようにしてやるぅ~!♡」
パンパンパンパンパンパンパン♡
覆いかぶさって、デカケツに何度もキンタマが当たりつつ、そのチンポがマンコを出入りするたびに、結合部からは互いの愛液と精液が飛び散り、レゼはベロをだし喘ぎ、コベニの腰使いに身をがたがた揺らされる♡
「あぁん!! あっあっあっ♡♡ コベニちゃんのデカチンポォ~~!! わ、私のマンコ壊れちゃうぅ~! マンコの奥までガンガン突いてくるぅ~!♡ チンポで忠誠誓いさせられちゃってる~~!! だ、ダメぇ! こんなのイクの我慢できなくなっちゃうよぉ~!!♡」
コベニは腰を振り続ける。その激しいピストン運動により、二人の性器が擦れ合い、愛液と精液の混ざった液体が飛び散り、結合部は真っ白に染まっていく。
その度に、レゼは背中を弓なりに反らせながら悶え続けた。
コベニはそんな彼女の反応を見てニヤリと笑い、さらに強く腰を打ち付けていく。
パンパンパンパンパンパンパン♡
「あぁ~~! イクッ!! イクイクイクッ!! マンコイッちゃうよぉ~!!」
ブシャアアアアアアア♡♡
「あ゛っえ、っふ、お、ひゃあ~~~♡♡♡ い、イケぇ~! さ、さっさとイケッこ、このドスケベ悪魔ぁ~!♡ ち、チンポされる代わりにぃ~! お返しで街案内をこれからしてあげるので、チンポされることを条件に承諾しろぉ~! そ、そうしたらおまけで私の家に住まわせてぇ~! お、おマンコの頻度も代わりに増やすけど住まわせてあげますぅ~!♡」
パン♡‼‼パン♡‼‼‼パン♡パン‼‼
悪魔の、自己中クズ丸出しのコベニの交尾中の選択肢。
レゼはその言葉に耳を傾けながらも、快楽に溺れて意識が朦朧としていたが、それでもなお腰を動かし続けているコベニの動きに反応して、身体を震わせて絶頂を迎えるのだった。
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛~~!!♡♡♡♡ しゅ、しゅるぅう~~!! ま、街案内とかなしにぃ~♡ す、好きな時にマンコにザーメン吐き捨ててぇ! い、いいからぁ~! こ、ここにずっと居候させてぇ~!♡♡ そ、そしてぇ~! あ、新しいご主人様ぁのぉ~!! デカチンポにぃ~♡♡ わ、私を支配してぇ~!!♡♡」
コベニの要求を受け入れたレゼは、コベニのチンポの掃き溜めに好き勝手してもらうことを了承した。
とはいえ、レゼは自分が悪魔であることを忘れてしまっている…そのため今後どうなるか分からないが…マンコが手に入った。
今は目の前にいる雌を徹底的に犯してやろうと思うだけである…基本不幸な人生、このくらいはいいだろう。
腰を振り続け、絶頂へと向かっていく……
「お゛っほぉ゛ぉ゛~~!!♡♡♡♡ は、初めて私が上の立場の人ぉ~!♡ ちゅ、忠誠心がいいド淫乱マンコを貰いましたぁ~!♡ た、ったっぷり追加でチンカスも子宮に擦りつけてやるぅ~♡ ザーメンと同時にぃいいいい!!♡」
ドッピュルルルーーッッ!!♡♡♡
「あ~んぎたぁあ~~~!!♡♡ あ、あ、漏れるぅぅうう~~!!♡♡♡」
ブシャアアーーーーッ!!♡♡♡
盛大にイキ狂う二人。
その結合部からは大量の精液が溢れ出し、またしてもレゼの子宮を満たしていく。
その快楽は筆舌し難い物だった……レゼはコベニのチンポに屈服し、完全に堕ちてしまったのだ。
潮吹き…ではない、今回は、新たな平和?な拠り所に歓喜する嬉ション…潮吹きの所を黄金水をマンコから片足上げながらジョロロロロ♡っと、チンポを入れたまま漏らしていた。
「うっひぁぁぁ! な、何漏らしてるんですかぁあ~! あ、洗わないといけなくなったぁ~! ど、どうしてくれるんですかぁ、す、水道代勿体ないのにぃ~!」
「ん゛お゛ぉ゛~~♡ お゛ぉ゛~~♡ ご、ごめんなさい~♡ おマンコ嬉し過ぎてぇ♡ つ、つい漏らしちゃったぁ♡ も、漏らしちゃうよぉ~♡」
「あ、あうあ~!! も、もっと注いでストレス晴らしますぅウウ~!!! こ、このぉ~!」
極上のセックスを楽しんでいる時でも、最優先される貧乏性のコベニはそのイライラを全部、キンタマに乗せてデカケツをガッチリつかんで腰をひっつけ…グリグリとしてチンカスを子宮で洗ってもらう用にすり潰してから再度ザー汁を注いでいく……
コベニは、これからどうなるのかなど今は考えられなかった……ただこの雌を自分の物にしたという事実に浸り、腰を打ち付け続けるのだった……
◇
「ん…んん~~~ ひゃぁ~…」
ちゅん、ちゅん…
コベニは、鳥のさえずりが聞こえてくるとともに、カーテンから入ってくる日光が顔に当たり、眩しさから目が覚めてくる。
「ん~~ あ……あれ……? ゆ、ゆめ……? へ、へへへ…ゆ、夢、へへへ…」
ぼんやりとした視界に映るのは、見慣れた天井だ。
涙が浮かんでくる。
どうやら、自分の人生は相変わらず、望みの一つも叶わないらしい。
「そ、そうだよね、へへ…あ、悪魔とはいえ、あ、あんな外国美女相手にぃ、ち、痴女みたいにチンポ貪られたり、ど、童貞捨てたりするシチュエーションがぁ、わ、私みたいな不運貧乏で凡才の人間があんな奇跡、お、起こるわけないよね、へへ……あ、悪魔に命狙われるっていう災難はあったけれどもさぁ……そ、その後はあんな都合のいい展開なんてぇ……」
コベニはそう言いながら、枕に顔を埋める。
しかし、どうにも身体が妙な怠さを感じる……
…
??「ジュポ♡ ジュポ♡」
「んお!? なななな、何!?」
「―――――――――――――あ。」
股間に違和感を感じたコベニ。
命の危険を感じたので、布団を急いで捲ったら…
「あ、おはようぉ~コベニちゃん。 ちょっと貸してもらってるね? ジュル❤ ジュゾ♡」
「え、あ、ひゃい…ど、どうぞお好き―――――――――――にぃ~!?!?」
「あ、チンポが…」
シーツと共に飛び跳ねるコベニ。
その際、ズポん!♡
股から、見えた美女の口につないでいたヵ所、長いマラが抜けてブルン‼‼ッと元気に跳ねながら後ろに飛ぶ動作で唾液まみれのチンポが跳ね上がる。
「――ッゆ、夢の中の女ぁ~~!!?!? ふふふ、不審者ぁああ~~~~~!?!?!?」
「え、えぇ~?」
コベニは夢の中の人物が、起きたら自分のチンポをしゃぶっている状況があるわけもないと思ったので…
「あ、これ、夢だぁ~…へ、へへ、せ、セックスの夢、連続で見れるなら、せ、折角ならエロいことしないとだよ、ね…?」
ビクビク♡
シコシコ♡
夢だ、夢から覚めたと思ったらまだ夢だったようなので、その目の前にいる自分のチンポをフェラしていた美女に、コベニは攻撃的なモードになって、シコりだす。
「あぁん♡ おチンポぉ♡ また勃ってくれたねコベニちゃん~♡」
「お、おら! さっさとケツこっち向けろぉ~! さっきの夢みたいにぃ~!ち、チンポ以外なんて眼中にないようにしてやるんだぁ~~!!♡」
「んお゛ぉ゛ぉ゛~~♡♡」
コベニは、自分が今置かれた状況も、自分が何者かということも忘れて、目の前の雌に襲いかかるのだった……
◇
「ん、ん~~‥‥」
コベニはまた目を覚ました。
重たい瞼の中、上体をゆったり起こして、ぼーとする頭で意識が回復するのを待つ…
「‥‥いひ、いひ、良い、夢だぁ~……へへぇ~……」
先ほどの夢で、自分のチンポを舐めていた美女との続きを夢見ていた。
夢の中で、あの美しい顔立ちの女を犯しまくることができたのだ。
夢の中でだが、それでも、十分すぎるほど満足できる内容だった。
コベニは、ニヤニヤしながら布団から出ようとすると……
「ん……」
「ん……?」
「ぁぁぁぁあああああああああ!?!?!?!」
横から、美女の顔がこっちを眺めていた。
そして、コベニと目が合った瞬間、彼女は驚愕の表情を浮かべる。
「どどど、ど、どうしてぇええ~~!?!? ふ、不審者が私の家にぃいいい~~!!!!!! ってまた夢ぇ~!」
「え? いやだからぁ〜……昨日のこと覚えてない? コベニちゃんのデカチンポにメロメロになってぇ、そのチンカスに夢中で貪りながら、私のおマンコでたっくさん搾り取られてぇ♡ そのままここで住まわせてもらう代わりに、いつでもおチンポしてね?っていう話! いい加減夢じゃないって気づきなって~」
亀頭のまだ少しだけカスがある、裏筋を爪でカリカリとされて刺激が入り…目が覚めた。
「ひゃう!? っえ っえ っえ っえ~~~~!! 本゛当゛だぁ~~~!! うぅぅう゛」
「え!? きゅ、急に泣き出してどうしたの!? え!?」
コベニは、その時うれし涙を漏らした…
どうやら、自分の人生で初めて、夢だと思えることが現実であったことに…
続く…
この投稿が楽しめた方は、感想コメントを書いてくれるとおちんが喜びます。ネタの提案をしてくれた方ありがとうございます。
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