『シャニマス』溜まってる樹里が朝勃ちして、寝起きドッキリしようとしたらそのまま朝勃ちチンポを堪能しちゃう件 (Pixiv Fanbox)
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こちらでネタ提案してもらったものとなります。
『常にネタ提案をこちらで募集』

ページスクロールが長いのは受け付けられるタイトルの名前一覧と、受け付けないジャンルなどですのであしからず。 ネタ提案は↓のこれで書き込めば送信されますが、初回に限り、記入前に必ず読んでほしい、アンケートの下にある【受け付けないネタとヒロイン属性】と、【ネタ提案できるアニメとゲームタイトル一覧】の中...
ネタ提案元文章【西城樹里が園田智代子に朝勃ちを処理してもらう話】
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※いつも通りチン〇の大きさは大雑把に書いてまして、あとは皆さんのおきなサイズに妄想してください。智代子受けです
アタシは西城樹里。
17歳で高校二年生、アイドルやってんだ。
所属してるのは283プロダクションっていう芸能事務所。
今は夏休み中だから部活のない日は時間が空いてて、今度の8月31日に開催されるライブに向けて、新曲の振り付けの確認をしていたんだけど……。
気がついたらいい時間時間になっていた。
そう思って、練習切り上げたところだった。
「ねぇ、樹里ちゃん!
良かったらだけど、今度うちでお泊り会しない?!」
ユニットメンバーの園田智代子がそんなことを言い出した。
お泊まり会かぁ……
まあでもたまにはそういうのもいいかもな。
最近は練習ばっかでなかなか遊びにも行けなかったし。
「アタシは全然いいけど・・・チョコの家族とかにうるさくて迷惑になんねえか?」
「いいの!? ぜんっぜん大丈夫! 親はたまたどっちも出張中で居ないから騒ぎ放題だよ!!」
ならいっか。
せっかくだし楽しませてもらおうっと。
*******
部活のバスケの合宿やら、ダンス練習も一区切りついた。
正直疲れててここんとこ全然アタシチンポ抜けてねえ・・・まあいくら何でも無意識にチンポ勃つことなんかねえよな!
変態ではないし、お泊り会程度で勃起したりしねえし。
そんなこんなでそして迎えた当日。
時間は夜。
チョコの家はおしゃれなマンションの一室だ。
目的の階について扉が開いた。
……うん
相変わらずチョコらしい今どきのスイーツ好きな子っぽい可愛いぬいぐるみとか・・・チョコレートのいろんなグッズが飾られてて。
「なんか前より色々増えてんな・・・」
「女子高生ですから~ さてさてまずはお風呂入ってきやって樹里ちゃん! 私はもう浴びてお泊り会の準備万端だよ!」
「へいへい。んじゃ風呂借りるわ」
*****
アタシも風呂に入ってお泊り会のために持ってきたラフな格好・・・アタシっぽいボーイッシュな白いTシャツとヒモが二つ付いてる黒い短パン
に着替えて部屋に戻った。
「うちのお風呂どうだったかな!?」
「ちょうど良い湯加減だったぜ。ありがとな」
さっきはシャワーしか使わなかったがやっぱり風呂場も綺麗だな。
・・・それにしても。
この部屋の匂いもいつも通りだな。
甘い香りがする。
女の子らしいってのはこういうのを言うのかもな。
アタシも一応は女の子だけど・・・つってもふたなりだし最近抜いてないしな・・・。
そう考えると急に体がムズムズしてきた。
チンポがむず痒くてしょうがない。
思春期のふたなりだったら、女の子だろうがおっぱいだろうが同じふたなりの子のチンポでも、見たら抜きたくなる年頃っつうか・・・こうなったら一発ヌかないと収まりがつかなくなってきたぞ。
(んま、アタシは猿じゃあるめえし、チョコの家でお泊り会だからな。我慢するっきゃねえな)
「それじゃ樹里ちゃん! お泊り会始めよ! オー!」
「オー」
「よーし! それじゃ色々ガールズトークとかゲームして遊ぼっか!」
それからアタシたちは一緒にお喋りをしたり、お菓子を食べたり、トランプでババ抜きをして遊んだりして過ごした。
ひとしきり遊び終えた後は二人でテレビを見ながらまったりと過ごしていた。
そろそろいい時間になってきた。
「ふわぁ~ アタシそろそろ限界だぜ・・・昨日もバスケの合宿で疲れてるしさ・・・」
「そうだね・・・。私も眠たくなって来ちゃった・・・。
寝よっか?」
「おう、サンキューな」
ベッドに入ると、すぐに睡魔に襲われた。
そして、アタシも智代子もあっさり眠りに落ちた。
・・・・・・
*******
〈園田智代子視点〉
「・・・うぅ・・・。 ふわぁ~」
寝起きで髪はいつもの団子じゃなくてストレートの私。
スマホを取ってっと・・・えっと今何時かな?
朝6時半・・・。
まだ起きなくて大丈夫だよね。
せっかく樹里ちゃんがお泊まりに来てくれたのに、二度寝なんてもったいないよ。
・・・んしょ、よいしょ。
「・・・あ・・・いいこと思いちゃった。 えへへ♪ お泊り会といったら寝起きドッキリ! では早速・・・」
ではでは樹里ちゃんの布団に潜り込んじゃおかな♪
樹里ちゃんは・・・うん、バスケの合宿言ってきたってし、本当に爆睡中みたいだ。
「樹里ちゃーん。
お邪魔しまーす。
失礼しちゃいますよー」
掛け布団の中に潜てっと・・・。
あれ?
なんか硬いものがあるよ?
「なんだろ?・・・スマホとか?」
起こさないように布団をゆっくりと樹里ちゃんから取ってっと・・・。
・・・これ、もしかして・・・。
「ほええ・・・もしかしなくても朝勃ちだよね・・・。
エロ動画とかの人よりすごいんじゃないこれ?・・・。
私も大層大きいけど、樹里ちゃんのもっと長さそう?」
樹里ちゃんが着てるショートパンツが朝勃ちでテント張っちゃってて、パンパンに膨らんでてすごく苦しそー❤
「うわぁ おちんちんテントでショートパンツすっごい悲鳴を上げちゃってるよこれぇ。」
それに生地が膨らんでる高さが、服の中からでも10cmくらい張っちゃってて相当長いおちんちんだと思いますなぁこれ。
「・・・どうしよ・・・ 寝起きドッキリよりこっちが気になるよ・・・。」
これは・・・ちょっとだけなら・・・触っても怒られないよね!
だってこんなにパンパンで辛そうにしてたら可哀想だし?♡
「それじゃあ、ちょびっとだけだよ・・・」
ツンツン♡
ビクン! ビクン!
「・・・んん・・・・」
「ほわぁ! びっくりした・・・起き・・・てない?・・・寝起きドッキリぞっこー♪」
おちんちんテント触ったら急に樹里ちゃんの朝立ちおちんちんがすごい勢いで、ショートパンツの中で💢って怒張し始めたから驚いてしまった。
ビックリさせないで欲しいなぁもう。
ツンツン♡ ビンビン!!
「・・・すご・・・全然治まらないし、大きくなってる・・・」
ツンツン♡ ビンビン!!
相当疲れてるのか全然おきない樹里ちゃん。
「・・・・う・・・」
「―――わわ! 痛ッ」
ツンツンってしてたら服の中でどんどんおっきくなっちゃって、ショートパンツの隙間から樹里ちゃんの朝マラおちんちんが反動で一気に飛び出して、顔にデコピンみたいにビンタされちゃった。
「・・・ほええ~! な、なんとい大きさッ!」
ショートパンツの間から出てきた樹里ちゃんの分身ちゃん♡
相当溜まってたのかな?
朝勃ちというかフル勃起しててすっごいビンッビン!
うちの家の天井に向かってイキリ勃ってて既に我慢汁ドバドバなんですけど。
「・・・そっか。樹里ちゃんも最近忙しいもんね。
溜まっちゃうんだろうな・・・」
確かに私も、最近レッスンとか、お菓子作りやらで忙しくて抜いてなかったし。
結構ムズムズとしてきたかも・・・。
というか樹里ちゃんのおちんちん何センチなの⁉
「あ、そうだ! 30cm定規とってこよ!」
30cm定規をさっそく樹里ちゃんのビクンビクンしまくってるこの朝勃おちんちんに当ててっと・・・
えっと・・・10cm・・・15cm・・・20cm・・・25cm・・・わわ⁉
ビクビク! ピク! あ、また跳ね上がった!!?
測るとかもうでもよくなっちゃってきた♡
すっごいパンパンに勃起して、亀頭がパンパンにズル剥けてて♡
カリ首は細長タイプで傘が開いたように張り出してて、釣り針くらいその亀頭の傘の裏部分に返しがあってイカつくて♡
血管も怖いくらいキツキツに張って脈打ってるし、竿の裏筋の筋肉がボコボコに隆起しまくっていて、竿もすっごく太くて長くて、先っぽには鈴口がぱっくり開いていてそこから透明な我慢汁がダラダラ垂れてきてて、陰嚢もパンパンに膨らんできて重そうにぶら下がっているし、玉袋もパンパンに張ってきてて、今にもはち切れそうなぐらい何もかもパンパンだよ!♡
「樹里ちゃんこんなおちんちんぶら下げてて貧血になったりしないのかな?」
私だったら、こんなに大きいおちんちんが勃起して血流が一か所に集まったらきっと脳に血液が回らなくておかしくなっちゃうよ♡
流石思春期の真っただ中のJKで女子バスケ部エースやってるだけあって、おちんちんも鍛えられてるのかな⁉♡
「・・・おーい樹里ちゃん? 起きてないよね?」
「・・・」
「よし❤ まずは握ってみよっと・・・❤」
私は樹里ちゃんの大きくて太い血管が浮き出た赤黒いグロテスクなデカマラをそぉっと握りしめた♡
どくん・・・どっくん・・・ ほわぁ♡・・・樹里ちゃんの心臓の脈に合わせて、おちんちんもすっごいどっくんどっくんして私の手にも脈がつたわってくるみたい・・・お風呂より熱いし、バット握ってるみたいな硬さだよこの朝マラ♡
でも、まだ目を覚ます気配はないね♡
よし! もっと強くにぎにぎしちゃお! しこしこ♡
「す、すごい❤ おちんちんの先からカウパーがネチョネチョでるの止まらないし、なんか、さっきより熱くて硬くなってるような・・・それに、すごく、ドクンドクン言ってて、まるで生き物みたいに動いてて・・・お、お腹の奥がきゅんきゅんしてきちゃった・・・❤」
しこしこ♡ しこしこ♡ しこしこ♡
私もふたなりだから、同じく樹里ちゃんのふたなりおちんちん触るとこっちもおちんちんがイライラしちゃうんだよねぇ・・・
ああん・・・ だめぇ・・・ 私も自分のおまんことお尻がムズムズしてきちゃった・・・ し、しょうがないよね・・・? だって私たちふたなり女の子同士だもん・・・ 私も最近おちんちんもおマンコも抜けてなくてムラムラしっぱなしだし・・・ ちょっとぐらいならバレないはず・・・! ♡
「・・・・むにゃむにゃ・・・うー・・・」
「んっ・・・はあっ・・・お、起きてないみたいだね・・・」
おちんちんに手が触れるたびに私の口から吐息が出てしまう♡
そしてだんだん私も興奮してきてつい、握ってない方の左手は自分のボンボンの毛皮が付いたルームウェアの中に突っ込んでおマンコをクチュクチュオナニーしはじめちゃった♡
「はあっ・・・はあっ・・・はあっ・・・はあはあ・・・❤」
自分のおマンコに中指を第二関節まで入れていじくり回しながら、樹里ちゃんの怖いデカマラ分身のタマ袋に手を持ち替えてそのタマの感触を楽しむように揉みまくる♡
タマタマが私の手で転がされる度に、樹里ちゃんの金玉がビクビク震えてるのがわかるよぉ♡
私の右手もいつの間にかおちんちんの方に握り替えてシコシコと音を立てて、上下に動かしていた♡
「よいしょ❤ よいしょ❤ 大きくてシゴくのも大変だよぉ❤ タマタマ袋と、竿手コキの同時ダブルコンボで、 さすがに気持ちよくなってきたんじゃないかなぁ? あ!❤ 我慢汁広げればもっとシコリやすくなるかも!❤」
そう言いながら、おチンポの先っぽの方から漏れ出してきた我慢汁を、 親指の腹を使って亀頭全体に塗りたくるようにしていく♡
そしたら、ヌルっとした感覚が私の手に伝わって、さらに滑りがよくなったおチンポを両手で同時に扱いていく♡
クチュクチュ♡
我慢汁でヌルヌルテカテカになった樹里ちゃんのイチモツと、私のシゴク手で擦れてその度にエッチにクチュクチュって水音が響いているよぉ♡
「・・・ぅぅ・・・」
「これだけおちんちん扱かれても起きないとは相当疲れてるのと溜まってるみたいだね❤ 寝てる間に私が抜いて疲れを癒させてあげなきゃだよね!❤」
さっきよりビクビク具合と脈具合が早まってきて、おちんちんが威嚇してるしそろそろかな♡
右手はカリ首の開いてる傘の部分に指の輪っかをハメて扱いて・・・左手はカリ首より下から根本まで握力強めでシゴいてあげるんだ!
私がいつも早く抜きたくてシコってるときにやってるカリ首&根本手コキ責めを同時にお見舞いする♡
ヌチッグチャグチョ♡ シュ♡ シッコッ♡ ジュポ♡ ニュポ♡
「・・・っ・・・ん・・・」
お、さすがにこれは効いたかな? 寝てる樹里ちゃんが顔をしかめて、汗が垂れてて辛そうな顔になってきたよぉ♡
もうひと押しすればイケそうかな♡
このデカすぎるおちんちんがザーメンぶっぱなす所みてみたいし、このまま続けちゃおうか♡
右手のおちんちんの根元をギュッて強く握り締めて、一気に亀頭に向かって強くシコシコ❤
「智代子直伝センズリおちんちん手コキでこの朝マラおちんちんの射精を見せて!♡ イケっ、イっちゃえ!! イッて! 気持ちよくなってイッチャえ!!❤」
「・・・―――うっ・・・」
しこしこぬちゅにゅっちょんちょにぢにじゅぽ♡
ビュルルル――――❤ ドピュルルル❤ ドッピュウウゥウウウ!!❤❤
「ー--にゃんて勢ッ⁉ んぶ!」
おちんちんを強めに握ってるのに、握力を跳ね返させるくらい樹里ちゃんのイチモツの射精の放出力が強いせいで、手が逆に握るの維持できないよ!❤
上向いて射精してて、その脈に合わせてでてくる精子・・・いやこれは濃厚ザーメンっていうほうが相応しい呼び方だよね♡
ザーメンたちが天井に届いちゃってるのもあるし、届かなかった分のザーメンちゃんたちはそのまま放物線を描いて私の頭とか服とか、射精中の樹里ちゃんの顔自身にも雨の様に降り注いでくる♡
私はそれを受け止めようと両手を広げて、精液シャワーを浴びるように浴びちゃってる❤
「わわ! まるで家の中で大雨が降ってきてるみたいだよぉお❤ 多すぎて私の髪も顔も真っ白になってきちゃってるよぉぉ!❤」
私の想像を超えてる射精量だよ!♡
これがスポーツをする樹里ちゃんのアイドルのパワーなのかな・・・!?
アイドルとして頂点を目指すには、このぐらい射精できるくらいの身体づくりをしてないといけないのかな♡
両手に乗った樹里ちゃんのザーメンたち❤
「クンクン♡ うわぁ♡ 今までのロケ番組で匂ってきたどの料理の匂いよりも強くて、頭の中にまで染み込んできて、意識が全部持っていかれそうになるよぉ! それに、こんなにいっぱい出したのにまだビンビンに硬くて、精子がゼリー状になってプルップル震えてて、とっても濃厚な臭いがしてくるよぉ❤ あぅむ❤」
我慢できなくて両手にいっぱい乗ったザーメンを、頭を上に向けてから口をアーんって開いて、手に乗ったザーメンをそのまま口の中に入れて、舌の上で転がすように味わっていく♡
「んぐんぐ♡ ごくり・・・ぷはっ! うわぁ♡ すっごい美味しいよぉ! 樹里ちゃんのアイドルの精子、甘くてプリプリしていて、苦くて、しょっぱい汗の塩分が混じっていて、お風呂上がりのフルーツ牛乳みたいな味わいがするよぉ!❤ 大好きなお菓子より、甘いジュースなんか比べられないほど美味しくてクセになっちゃうよぉお! もっと飲みたい!」
喉が乾いた時に水を飲むのと同じ感覚で、手に乗っている樹里ちゃんの大量のドロっドロな精子を飲み干していく♡
そんな風に精子まみれになりながら、お腹を満たしていくのに夢中になっていたら、樹里ちゃんが少しずつ起きてきて・・・寝ぼけてて。
「…あ、じゅ、樹里ちゃんお、おはよ」
「・・・」
半目で寝ぼけてていまいち状況が把握できてない様子だったけど、だんだん目が覚めて、目を擦った樹里ちゃんだけど、さっき私が射精させてその射精した分が、樹里ちゃん自身の顔にもかかってたわけで・・・♡
目を指で擦ってるときに、そのザーメンを指で擦れちゃって違和感を感じてる♡
「・・・んんん・・・なんだぁ? アタシの目がなんかヌルヌルして・・・ヌルヌル?」
「あ、あはは」
だんだん目がさえてきた樹里ちゃんが周りを見渡してる♡
まず目に入ったのは、ザーメンらしきものがどっぷりついた私の顔とか髪とか服♡
つぎは樹里ちゃん自身が目を擦ってヌルヌルを感じてた自分の指、そこにはたっぷり樹里ちゃん自身のこってり精液がついていて、それを目の前にし
「―――なんでアタシの手に精子が!? てかなんでチョコにも!? というか部屋がめっちゃイカくせーし!? な、何が起こってんだ!?」
混乱しすぎて涙目になってる♡
そりゃそうだよね♡
起きた瞬間に、自分のおちんちんはショートパンツから勃起してはみ出てて、精子が部屋に散らばっていて、しかも隣に同じユニットメンバーの私も同じく精子だらけになってるし♡
「なんなんだこの状況⁉ てかなんてアタシの股間がはみ出て―――」
「樹里ちゃん! わ、私が起きたら、樹里ちゃんが朝勃ちしてて、それでね、すっごく勃起テント張ってて♡ それにパンパンすぎて苦しそうにしていたから、楽にしようと思って、手でしこしこしたら、樹里ちゃんの精子がいっぱい出てきて、それでそれで♡
私、つい見入ってしまったんだけど、そしたら我慢できなくて、思わずシゴイテ飲んじゃったんだよ! それでね♡ すごく甘かったし、それにすっごく濃くて、量が多くて、ゼリーみたいにプルップルで、口の中で味わった後でも濃厚さが舌に残って、私の大好物のチョコ特製手作りカスタードクリームより甘くて美味しかったよ!!」
我慢できなくて、起きた樹里ちゃんの前でまだ両手に乗り残ってる出したてザーメンをまた口の中に、水を飲むみたいに一気にゴクっと飲み干す♡
「お、おい、智代子・・・おま、おまえなにやってんだよ・・・!」
顔を真っ赤にした樹里が、恥ずかしさと怒りが混ざった表情をして、私の肩を掴んできたけど飲むのやめない♡
だっておいしんだもん♡
ゴクんゴクんって目を閉じながら飲んでくよ♡
「お、おまっ・・・せ、精子飲むとか何考えて・・・」
「ぷはぁーっ!! 樹里ちゃん精子って飲むとおいしんだよ!? 私!昔からオナニーでシコる時いつも自分の飲んでるんだけど、樹里ちゃんのザーメンはA5ランクの高級牛の肉汁みたいな味わいだよ! ほんのり甘いのが癖になるっていうか! 私もこんなにおいしい精子食べ物初めてぇ~♡ 樹里ちゃん運動神経抜群健康体だからザーメンもおいしんだろうなぁ♡」
「んな⁉ な、なに言ってんだよ!///」
私も少し顔が赤くなってきちゃった♡
さっきまで、樹里ちゃんの射精したばかりの精子を全部飲み干しちゃったせいだよきっと♡
でも、おかげですっかり元気になったし、なんか胸がドキドキしてきたし、私のショートパンツの中のおちんちんも苦しそうにビンビンになっちゃった♡
あ、もしかしてこれってもしかして……。
(もしかして私、今発情しちゃってる?❤)
ああっ♡ お腹の奥がキュンとして、子宮が疼いて仕方がないよ❤
おまんこの中がムズムズしてきて、お尻の穴もヒクついて、お腹の中が熱くておちんちんも切ないよぉ♡
ああダメ、もう抑えられなくない‼❤
樹里ちゃんのおちんちんも射精したのにバッキバキだし、さっきのだしたザーメンがたっぷり竿についてるし、あれだけ出したばっかりなのにまだまだ全然出せるぞって主張してきてるし・・・❤
「もう私無理!♡ 樹里ちゃんのおちんちんお掃除フェラしろって挑発してるの!?❤」
「な、なに言っ・・・!? おま、またいきなりなんつーことを・・・―――うお!?」
もうすっかり樹里ちゃんの食ザーに当てられて理性ぶっとんじゃった私❤
樹里ちゃんの履いてるショートパンツの両端に手をガシってかけて、そのまま勢いよく下にずり下げたの❤
そしたら、樹里ちゃんの巨根がぶるんって飛び出して、私の目の前に突き出されたの❤
パンパンなキンタマもぷるんって♡
しかもそれだけじゃなくて、我慢できないくらいに甘酸っぱい匂いが漂ってきて、それを感じ取った瞬間に私も思わず舌なめずりしちゃった❤
やっぱり『お掃除フェラしろ!』って樹里ちゃんのイチモツが挑発してくるように鈴口がらさっきの残りザー汁が垂れてて♡
そのまま私に倒されて仰向けになった樹里ちゃんの両足に手をガチって固定してから樹里ちゃんに向かって魂の叫び❤
「お掃除フェラしろって樹里ちゃんのおちんちんが私を挑発して来てるの?!♡ 」
「あ、アタシは何も言ってねえしそんな汚いことす―――んんああああああ❤ひょお おほお おおお♡ほおおお お ♡ひょお お お お」
手で樹里ちゃんの両太ももの上に置いて固定してから、根本からカリ首まで舌でさっきの射精して汚れた部分をベロォって舐め上げてあげると、ビクンッて樹里ちゃんは体を震わせて可愛い声で鳴いたの❤
でも私としては竿にいっぱいついてるさっきのザーメンを食べたいから、今度はそのまま舐めていない裏筋の方も下から上にれろぉ~っと舌を這わせたんだ♡
すると、それに反応するように樹里ちゃんのペニスが跳ねて先走りがどぴゅって出てきて、それを私は逃さない様にじゅるるるるるって音を立てて飲み干してちゃう♡
樹里ちゃんのおちんぽミルク美味しいよぉ♡
もっと飲ませて! そう思って、竿の根元にあるキンタマも優しく揉みながら、デカくてザーメンがいっぱいついてるタマ袋も舐めたり吸ったりして食ザーしてく♡
「ジュゾぞお!!♡ ジュルル❤ ズボブぢュルるるるうう う!!! ズリュ ズチュ ヂュぼお お お おおお お お お!❤」
「おッホ⁉♡ んっっくっ! はぁっはぁ ♡♡ ち、チョコやめっ!?お お お お おお お お お!!!!♡」
私が夢中になって玉袋をしゃぶってる間にも樹里ちゃんは私の頭を両手で押して引き剥がそうとするんだけど、全然力が入って無くてむしろ撫でるような感じになっちゃってて抵抗にすらなってないのがおかしすぎて仕方がない❤
もうこのままずっとタマタマを吸い続けても良かったけど、私の目的はさっきの濃厚出したて新鮮ザーメンをもう一回飲むこと!♡
一旦タマタマから口を離してから、竿を握ってこっちに向かせてから、鈴口を口に入れれる角度にセットして、人生初フェラどころかいきなり頬を窄めてさっきのザーメンを全部搾り取るようにしてチューチューひょっとこバキュームしちゃうの! もちろんタマタマも忘れずに揉み揉みしちゃう♡
「ちゅばっ♡ ズゾゾゾゾ♡ ズううううう♡❤」
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡いぐっ♡い あ ぁっっ♡おちんちんビクビクしちまう゛っ♡ ち、チョコやめッ❤」
ゴールデン番組出演中のアイドルでもある私がしちゃイケない超下品な顔になっちゃって、アイドル失格の酷い顔を晒しちゃってると思うけど、今はそんなの気にしない!❤
だって、樹里ちゃんの極太巨根チンポから出る大好きなチョコと同格のA5ランクザーメンが早く欲しいんだもん♡
だから、タマタマも竿も思い切り握って、舌を絡めて、唇をすぼめるように動かして、樹里ちゃんのチンポを気持ち良くさせてあげる!❤
樹里ちゃんがイきそうなのがわかると、私は両手を樹里ちゃんの足の上に置いてバランスを取りやすくしてから、上目使いで樹里ちゃんの顔を見ながら、アイドル失格バキュームひょっとこフェラを続ける♡
そしたら口の中でビクビク暴走気味に痙攣するように震え始めて、チンチン毛も逆立って来るのがわかってきた!♡
そして――❤
「あ あ ああ あ あ あ あ あ あ あ あ あ!デチまうって⁉❤ や、やめろチョコっ! は、はなせ! 放してくれええ えええ!! 出ちまっぢゃうぞ! ま、マジだかんな、 本当だぞ、本当にアンタの口んなか出ちまうってのおおおおお❤」
「じゅぽっ♡ ずっぽ じゅっぷ♡ ぬぷっ♡ ぐっぱ♡ むっっちゅう ううう うう うう うう うう う う う う う う う う! れりゅう っ❤❤ うふふ❤」
樹里ちゃんを無視して、目をみる上目使いのまま喉奥まで一気に飲み込んで、根元まで全部入れてから、ゆっくりと引き抜いていく!❤
頭をこれでもかって振って、口を窄めて、チンポに吸い付いて、何度も何度も繰り返していくと、樹里ちゃんのチンポが私の口から抜けなくなるくらい、びくんびくん大きく脈動し始めるのがわかる♡ その瞬間が待ち遠しくて、唇もひょっとこお面みたいに限界にまで伸ばして、少しでもチンポをしゃぶれるようにした♡
「お ぉ ぉ ぉ お……!!!♡ぃいぐッ〜…………おおぉん!? ヤメッ⁉❤ 射精るっ!? 射精しちまうからぁ!もう無理だってのに、 こんなことされたら、我慢できねーじゃねえかよお……!このままだと、 智代子の顔にぶっかけちまいそうになってんだってばよお……! 射精るううううう⁉⁉❤♡ イグうううううう❤♡」
ドビュルルルルーーーーーー♡❤ ドピュル、どぴゅ、ビュー、ビュッ、ブシュューーーーーー❤
食ザーメンきたああ❤❤
量が凄すぎて溺れそうになるのに、それでもお構いなしの勢い任せの大量中出しザーメンが、私の中に注ぎ込まれて、窒息死しそうなほどいっぱいになるのがわかる♡
だけど、そんなことはお構いないなしの容赦のない激しいストロークが続けて、もっと食ザーメンを出せるようにバキュームフェラで尿道から樹里ちゃんのパンパンに精子が詰まってるタマタマからいっぱい吸い取っちゃう♡
ちゅぽんっ ♡♥♡ ぶっぴゅーーーーーー❤
ひとしきりお腹がいっぱいになっても止まってくれない樹里ちゃんのデカマラから一旦口を離して出したて新鮮ザーメンを浴びながら、お口の中のザーメンを食べる♡
「ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おほっ❤っっ ~っ❤ しゃ、射精が止まらねえぞおおお❤❤」
「う~んこの味だよこれこれ♡ お口の中に広がる濃厚でむわっとくる雄臭い香りに、喉越しが最高なぷりっぷりのゼリー状の精液が堪らないよお♡ ブラックチョコみたいな苦みのあとに、フルーツの甘酸っぱさが追いかけてくるような味わい、そして何より喉越が良過ぎて飲み込む時に鼻からもザー臭を感じて、頭がクラクラするほど強烈なオスの匂いがするから味覚だけじゃなくて全部さいこぉだよぉ♡」
感想をいう私と、樹里ちゃんはいまだに射精して部屋中にザーメンシャワーぶちまけちゃってる♡
まだまだ収まらないくらいの特濃フルコースの食ザー汁がびゅーびゅー発射されて、私は顔も身体も樹里ちゃんの濃いミルクまみれになっちゃった❤
目やらやらお口やらいろんなとこに振ってきてる♡
「わわぁ♡ 樹里ちゃんのザーメンシャワー・・・うんうんちがうかな♡ デザートザーメンフォンデュだね♡」
「ふーっ❤ ふーっ❤ ふーっ❤ ふーっ❤ ふーっ❤ ふーっ❤」
樹里ちゃんの目が一点張りなって肩で息し始めたと思ったらザーメンサワーフォンデュがさまっちゃった・・・。
300~500MLくらいはさっきの射精で出たと思うんだけどまだ飲みたいんだけど、樹里ちゃんが射精後でおちんちんが萎えた・・・と思ったら樹里ちゃんが顔上げるのと同時に、おちんちんがビクンっとなって、また元気になっちゃった❤
「樹里ちゃんの食ザー美味しかったぁ♡ ミシュラン三ツ星間違いなしだねっ♡ 」
なんて言ったら射精した後から床をボォっと見てた樹里ちゃんが急に私を見てきて。
「もう限界だ! 人が寝てるところに忙しくて抜けなかったパンパンチンポを勝手にしゃぶり始めて、人の金玉に頬ずりしたり、チンポにキスしたり、チンポ舐めたり、アタシの貴重なシコって出すザーメンを出させまくって食レポしやがって💢❤ アタシのチンポはお菓子じゃねえんだぞ! そんなに食いてえなら上の口だけじゃなくて下の口にたっぷり注いでやるよ!!」
「わわ! 樹里ちゃんごめんなさい!! ちょっと調子に乗りすぎてまし―――きゃ!」
ガチ怒りだよやばいよこれ私大ピンチ!樹里ちゃんの高級食ザー欲しさに暴走しすぎちゃったよ!
ついにキレちゃった樹里ちゃんが私を押してきて、着てる寝間着とブラもパンティも乱暴に脱がされてちゃった♡
脱がされちゃった私は、バスト85cmおっぱいと、ヒップ82cmの安産型のお尻と、ふたなりおちんちんが生えてて、毛深くて大きい陰毛に包まれて、根元が太くて、先っぽが剥けてパンパンに張った、赤黒くて血管が浮いてて、巨根おちんちんが生えた下半身が丸見えになっちゃったよ♡
私も樹里ちゃんのザーメン食べて興奮しちゃってるから、私のふたなりペニスもギンギンに反応しちゃって、私のペニスも上向いてビンビンに立っちゃった。
樹里ちゃんよりは短いけど、太さだけはちょっと勝ってて、太さのせいでよくクラメイトの友達たちにも驚かれるんだよね・・・。初めて人前で勃起のおちんちん見られて興奮しちゃってビクビクしちゃったから、はずかしくて手で隠しちゃった。
「ちょ、チョコお前巨根じゃじゃねえか!ふ、太ぇ・・・こ、小柄なお前にそんなもんぶら下げてたなんて驚きだぜ・・・」
「じゅ、樹里ちゃんこそ学校一巨根って言われる私のおちんちんより長いじゃん!」
「う、うるせえ! お前の下の口に罰として注ぐ前に、その小柄な体系に似合わねえ太チンポにさっきのアタシのことやり返す!」
「ま、まって謝るからっ⁉」
押し倒されて69の体勢になっちゃった私と樹里ちゃん♡
私の顔の前にはさっきまで散々至福の味わいザーメンを出してもガッチガチのデカマラおちんちんがすぐ顔の前に❤
そして樹里ちゃんの方には私の太さが売りの巨根おちんちんが目の前にぃ♡
「さ、さあ・・・まずはこの太チンポにさっきの仕返しだ・・・!」
樹里ちゃんがいきなり私のちんぽの皮にしゃぶりついて、舌を使って一気にずるりと引っ張られながら口の中に含まれてしまった♡
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ おちんちん樹里ちゃんに食べられ゛ッ♡ ま、負けないモン ッ!!❤ ジュルルル♡」
「⁉ ジュルルルる♡❤」
私も目の前の樹里ちゃんのオスくさいおちんちんを一気にお口の中まで入れて、さっきやった頬を全開まで窄めるアイドル失格バキューム砲フェラでお口レイプし返したら、樹里ちゃんも対抗するように喉奥にまで私のおチンポに突っ込んできて窒息しそうなくらい激しいイラマチオをかましてきた❤
お互いに相手のおチンポに貪りつくような本気のチンポフェラ合戦が始まってしまっていたのであった。
じゅぼッ ずぽっぽッ ぶちゅッ ぶっちゅううぅぅッ ぢゅろろおおお ぬりゃああぁ ッ ぢり りりりりりり ッ どぷっ、びゅーー!!!! ばきゅむッ ぐぽんっ・・・❤
私はさっきまで樹里ちゃんのおちんちん二回もフェラして経験があって先に射精させるの余裕かと思ったら、樹里ちゃんも運動神経抜群だから私のおちんちんを凄いストロークでおちんちんもげそうなくらい吸い取られててヤバイよこれぇ❤
「ンんんンん❤ ジュゾゾゾッゾ❤」
「ンんんンんっ❤ ズボボボボボ❤」
女の子二人とは思えない下品なえっぐい尺八音だしちゃってるよ私たち♡
お互いの口をおまんこに見立てておチンポシックスナインの格好をして、おチンポを舐め合って同時にイかせようとしあってる♡
もう私も樹里ちゃんも限界寸前❤
樹里ちゃんのおちんちんしゃぶらされすぎて顎が疲れて来ちゃったし、私のチンポの根元から搾り取られるように樹里ちゃんが思い切り吸引しすぎてるせいで、血が股間に集まってきて頭がクラクラしてきてた♡
お互いの口の中でおちんちんがイライラし始めてビクビク震えてるのが伝わってくるよ♡ そろそろフィニッシュかな? 樹里ちゃんもそう思ったのかラストスパートかけてきたよ! 私が亀頭を責めれば樹里ちゃんも竿の部分を唇ではさみながら激しく上下に扱かれて気持ちよくなっちゃう♡
私も樹里ちゃんも射精に達する寸前までお互いお口でおちんちんレイプで口を悶えちゃう❤
「‼ ジュルルル♡ チュポ♡ あ゛~~っ♥」
「⁉ジュポポポポポポ❤♡ ジュルリ♡ぶもーーーッッッ♥♥♥ 」
ああっ、ダメだよこんなの耐えられないよっ、イクっ、イッちゃうっ!♡
私のおちんちんからザーメン出て樹里ちゃんのお口に出したの同時に、私のお口をレイプしてる樹里ちゃんのおちんちんもドピュッ ビュルルルーーーーーー♡♡
ドッピュるルルル♡ ドクンドクンッ ブビュッ、ビューーーーー❤
私は樹里ちゃんのまたおいしいザーメンを口内ぶっぱされて、私の方も樹里ちゃんのお口にここ最近全然抜けてなくてたっぷり溜まってタマタマザーメンタンクで熟成した子種汁を思いきりぶちまけてしまったのだった。
私も樹里ちゃんもお互いの口に出すアクメ射精量が凄くて飲み切れなくて、お互いのお口から溢れちゃって敷布団の上に垂れ流しちゃった❤
「ぷはぁ! ゲホっゲホ❤ お、お前どんだけ出すんだよチョコ❤」
先におチンポシックスナインフェラバトルからお口をおチンチンから離したのは樹里ちゃんで、お口から私のザーメン垂らしながら、絶賛いまだに樹里ちゃんの長い射精のザーメンを貪って味わってる私の方をみた❤
私最近本当に抜いてなくてザーメンが多いのと濃すぎたみたいで、樹里ちゃんが咽せちゃったみたい♡
ようやく樹里ちゃんの方も射精が終わって私もジュポ♡って音を立ててからおちんちんからお口を離した♡
「ぷはぁ! 樹里ちゃんさえいたら無人島でもおチンポミルクさえあれば幸福だろうなぁ❤ お口の中でザーメン糸ねちょねちょするぅ♡」
私はまだおチンポの余韻に浸りながらもおチンポの先っぽにチュ❤ってキスしてからおチンポに語り掛けてあげた♡
樹里ちゃんはというとおチンポの根元の方に舌を這わせて、私の尿道の射精残りカスの残滓を飲み込んでくれてたの❤
「る、るせえ♡ ん……初めて精子飲んだけどよ❤
おいしかったぞ❤」
私のおちんちんのほうにもおチンポの根本に顔を埋めてペロペロしてくれてるの♡
ちょっと照れくさそうにしながらも しっかりお掃除してくれるんだもん、さすがだよね♡
そして最後にもう一度おチンポの先端に軽くちゅっと吸い付いて、私に見せつけるようにおチンポの鈴口に残った精子も舐めて見せてくれたの♡
私もさっきまでしゃぶってて自分の唾液まみれになった樹里ちゃんのおチンポにもお掃除フェラをしてあげた❤
勢いよく吸ってから一気にお口をスッポンみたいに離してあげた♡
「チュポ!❤」
「うぉ!♡ い、いきなりアタシのチンポから口離すなよ、チョコ!」
「はぁはぁはぁ♡ 樹里ちゃんのザーメン美味しすぎるよぉ♡❤ 下のお口で味わったらおいしいのかなぁ♡❤❤♡」
「‼‼❤ なんつう顔してんだよッ❤ もう限界だ!❤」
蕩けきった紅頬に潤む私の雌顔を見て樹里ちゃんのおちんちんは💢ってビキビキッて更に大きくなっちゃったの!!♡
すごい血管が浮かび上がってて、さながら蛇みたいなのにそのグロテスクさがまた増してすごくて、お腹につきそうなくらい反り返ったおチンポがピクピク痙攣しているのが雌誘惑してきて、私は思わず喉を鳴らして見入ってしまったの♡
見とれてたら樹里ちゃんが私を四つん這いにさせてきちゃった!
「わわ!」
「もうアタシのチンポは限界だ!♡ お前のその小柄な狭いぷにまんこにぶちこんじまいたくて仕方ねえんだよ! 挿れるぜ!♡ 覚悟しろよな?♥」
後ろからのしかかってきて、私に覆いかぶさるようにしながらお尻におチンポを当ててくる樹里ちゃん!♡
おチンポの先端がヌルついていて、お尻に我慢汁がべっとりって押し当てられただけで私も濡れてきちゃうのがわかる❤
樹里ちゃんからは四つん這いになってる私の床を向く勃起おちんちんと重力に負ける桃タマタマ袋と引くつくお尻の穴と、濡れ濡れのおマンコ全部ガッチリ視姦されてて興奮しっぱなしだよお……!
「さっきの仕返しだからな! さんざん人のチンポを好き勝手貪った分、お前が処女かどうか知らねえけど手加減しねえかんな! 」
「待って樹里ちゃん⁉ せめて優しくっ!?」
樹里ちゃんがおチンポを右手で握りながら、私のヌルヌル雌お口マンコの割れ目にクチュクチュ❤って割れ目をゆっくり左右に亀頭で押し広げて挿入していくのがわかる❤
今からおチンポが私の肉ヒダ壁をネチョネチョって音立てながら進行してくるんだと思うとドキドキしちゃうよお……♡
そう思った瞬間、一気に根元までズボっと奥深くに突き刺された感覚が走ったの!
「あ゛っ!?❤❤ あ゛あああ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!??❤❤❤ 一気に奥ぅぅぅぅう❤❤」
「ぅほお゛お゛お゛お゛ーーーーッッッ♥♥♥ これがマンコの中かよ❤♡ チョコが小柄なのもあんのかわかんねえけど、アタシのチンポやべえくらい締め付けてきやがる♡♡」
処女膜貫通される感覚ってどんななのかな?とかどんなロマンチックな雰囲気で貫通されるのかなって女の子なら一度は妄想したことあるんだけど、そんなの全然なくて、ただいきなり子宮口に亀頭が叩きつけられた衝撃で一瞬気を失いそうになっただけだったの♡
お腹の奥が焼けそうなほど熱くて、目の前がチカチカしてきて、脳が蕩けそうになるほどの刺激が襲ってきてる♡
巨根がいきなり人生初の処女貫通おチンポだと今まで妄想した夢のような甘いロマンチックな初体験とか全部無意味だって現実を叩きつけてくるみたいだったの!! しかも、おチンポが膣内を進むたびに、お腹の中でグジュッグジュッて水っぽい音が響いて、お腹の中のお汁がかき混ぜられるみたいな変な気持ちにさせられてるんだよお♡
「動いてもねえのにこの気持ちよさ!♡ お前のマンコの中で動いたらどうなるんだろうな⁉ バスケの試合より激しく動いて、セックスオナニーしてやるから覚悟しろよ!?♡ 」
「フゥー♡ フ―♡ フ―♡」
太すぎるおチンポちゃんの異物感で呼吸するのが限界な私❤
呼吸する度におまんこをキュッて力を入れておチンポの太さと硬さが分かっちゃんだけど、それが樹里ちゃんには承諾のYESだと思ったみたいで♡
ついにおチンポが引き抜かれて行き、ヌポッという空気が抜けるような間抜けな音を鳴らして完全におチンポが抜かれてしまったの♡
その途端、おチンポが抜けたお腹がスース―する喪失感を感じてたのにすぐにまたおチンポが入ってきたの♡♡
「――オ゛、ほォ゛っ―――♡♡♡!!♡❤ や゛さ゛し゛ぐ゛し゛て゛ぇ❤♡ でッもキモチいいよおおおお♡❤」
「あーすげーなこれ! アタシのチンポがチョコの中にどんどん入っていくのが分かるぜ♡❤ アタシのなげえイチモツがマジでチョコの身体に完全に収まってるぜ!❤」
今度はゆっくりと味わわせるようにおちんちんを挿入してくる❤
ゆっくり、じっくり、おチンポが私のお腹の中を押し広げて進んでくるのが分かって、私もそれをおチンポの形がはっきりとわかってしまうくらいおマンコが形をどんどん形状記憶❤
そして、おチンポが奥まで入ってきてしまうと、おチンポがビクンって脈動して、亀頭冠が赤ちゃん部屋の天井に押し付けらちゃってる♡
「う お お お お お お お お お お お お お❤♡」
「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉♡」
樹里ちゃんがいきなり吠えたと思ったら、ゆっくりふれあい挿入から激変チンポ蹂躪自己満子作りピストンになっちゃったの♡
最初は小刻みなストロークだったけど、私が痛がらないのが分かったのか、段々と大きくなって今ではもう私のお腹の形が変わるほどの激しい突き上げになってるの♡
「オラァ! オラッ! どーだ!? アタシのチンポは!? こんなデカくて長いチンポが膣内に入ってるとかどんな気分だ!? 言ってみろよ! チョコ❤♡ アタシは初めてのマンコでさいっこーの気持ちよさだぜ‼❤♡ 腰とまんねえ♡♡」
「お っ ぽ ぉ ぉ ぉ っ ♡んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡」
パンパンパンパンッ!!♡💛
じゅぼっずちゅぢゅぷんパンぱんパンぱんパンぱん❤❤
四つん這いの姿勢だから樹里ちゃんが交尾音を出しながらチンポぶち込んでくるたびに、私のデカパイと勃起我慢汁おちんちんがブルンブルンしちゃうよおお❤❤
っ全然答える余裕がないよ!
だって、樹里ちゃんのおチンポが、お腹の奥にぶつかるたびに、子宮が押しつぶされそうになっちゃう!♡
肉悦で全身が痺れてきて、体中が熱を帯びてきちゃって私も感じれるくらいのむさくるしい雌の匂い出しまくって樹里ちゃんのチンポをイライラを膣でイライラさせちゃってるのわかっちゃうよおお!♡❤
「アイドルなのにそんな顔してんなぁああ!♡ もっと可愛い顔をしろよ! アイドルだろ!? チョコぉお♡」
「ンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡おっ♡奥まで♡おなか突きあげられてるぅう ぅぅ♡んぁ゛っぉ゛♡」
樹里ちゃんが私に覆いかぶってきて犬みたいに後ろから激しくチンポを突き立ててくる❤
私も負けじとお尻を上げて反撃するんだけど、やっぱり力じゃ勝てなくてそのまま後ろからパンパンパンパンされてばっかりだよお!
私のお腹に手を回してくるんだもん、逃げられないし抵抗できないしされるがままなのぉおお❤❤
こんなぶっとくて激やばピストンされてアイドルっぽい顔なんてできるわけないじゃん! こんなの誰だって雌豚アクメ顔晒しちゃうよお!
お っ ぱ い が ぶ る ん っ ブ ル ン ッ ♡ おっぱいも揺らしちゃって、汗だらだらの身体が密着し合って、私のおちんちんも揺られっぱなしなの お っ!♡
「んふおォオオオッ?!?♡ほっへぇえ゛ぃいィ~〜っ!?イクぅ、イクーぅ!❤ おマンコ気持ち良すぎてイッちゃぅ! イグ、いっグぅ、いっぐう ぅ っ ♡ おっきなお っ ぽ お ぉ お ぉ お お お お お お お っ ♡ 」
「うおおおおおお❤♡ あ、アタシも余裕なくなってきたぞ……っ! おまんこ締め付けてきやがったな、この……っ! ヤベェ!♡ 急に締め付けがっ❤ デチまう!❤ 射精ちまっぢゃう、射精しちまいそうだァアアッ!! 」
ドピュルルルーーーーーー❤♡ ぶぴゅ、ビュプリュリりゅー、ビュッビューーーーーー♡
私がおまんこから潮吹きぶちまけた瞬間に、膣内でおちんぽが膨らんできて♡
びくん、ビクビク震えてマグマみたいな熱々ドロッドロザーメンが子宮に向かって流し込まれて、お腹の中が満たされていくのを感じううううう♡❤
樹里ちゃんの心臓の脈に合わせて、膣内のカチンカチン勃起チンポがその度にびゅるっ、どぷっと、精子の塊をお腹の中に出してきて、それがまたすごい量だから私はもうおかしくなって何度も連続で絶頂しちゃって私のおちんちんもベッドに向けてドピュ♡ドピュ❤って無駄打ちしちゃってるよおおおお❤❤
「ヤベェよコレ❤ これが自分の子種を植え付ける感覚なのか!? すげえ、今までで一番興奮するかもしれねえっ! もっとアタシの子種が欲しいのかっ! じゃあ遠慮しないでくれてやるからな! お お お お お お お お お お お ❤♡」
「―――待っオっ⁉゛♡アヒョォ ッ❤お お お お ッ……☆☆☆☆☆♡❤❤💛」
一気に膣中射精ぶちまけチンポを急に抜かれて、お腹の中の蹂躙ミルクザーメンたちが一斉に流れ出そうになって、でもその寸前に、樹里ちゃんが仰向けにさせてきて、私の足を肩に乗せたと思ったら種付けプレスの姿勢を作って❤
そのまま上に覆いかぶさってる樹里ちゃんが腰を上げたと思ったら、イッキにおろしてきて、チンポでザーメンが垂れながしながらヒクヒクする私のマンコをこじ開けて来て、それでずぶちゅぅ!!♥って一番奥まで突き上げられてくるうう!❤
「おふぁおぁぁあ~~♡ひぐいいっ❤ こんなのされたらえっえ あああぁ!?❤ はげしすぎて耐えられないんだからッ゛れ本当にだめえぇ!❤♡」
「この体位でいっつもアタシ283プロダクションの皆を脳内ファックして抜いてたんだよおおお♡💛♡ この体位超ヤベえええええ♡💛」
これ以上したら壊れちゃうんじゃないのぉ!? ぬりゅ♡にぢュッ♡ ジュポ♡ パン‼‼♡ パチュ!パン♡
樹里ちゃんのお尻が激しくぶつかる音が部屋に響き渡ってて、もう私は限界なんだけど、それでも構わずにおまんこピストンされてしまっれてるのおおお! じゅりおちんぽまた大きくなってきちゃったみたいだよぉ!? そろそろくるかもしれないよ! だからお願い早く終わってえええ ~♡💛
っ! そんな願いもむなしく、私の赤ちゃん部屋を樹里ちゃんの意志の疎通が不可能なおチンポに快感を強要されて余裕がないところに、さらに私のおチンポを両手で握ってきてピストン+手コキの早漏化コンボで刺激してくるの!? なんで樹里ちゃんは私の弱点を的確に把握してきているの!? まるで私が何度も何度も想像の中で犯してきたからわかってきたみたいな!?♡
「オラオラチョコおおおお♡ アタシのチンポぶち込まれながら、チンポ手コキされてヨガっちまえよおおお!」
チンポと子宮同時に責められてるのに、今度は亀頭の先っぽの敏感なところ触られて来たよぉ お お♡♡
それなのに容赦なく打ち付けられる腰振りに、快感を貪るようにしこしこと上下に手を動かしている樹里ちゃんに、一方的に翻弄されてるしぃ!
「おああっうっひいい!💛 いやあ イク゛♡ おマンコもおチンポも同時責めに負けてイグうう! おほお お お お♡ イグう っ!? チンポがああ お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お♡💛」
「アタシの本気のガン掘りピストンでイけ!イケ!逝っまええええ!!💢💢♡❤」
樹里ちゃんの本気の容赦のない鬼畜攻めに、また射精と潮吹きしてしまった♡
今までで一番大きな声でイッちゃってるううう!♡
私の顔も身体も痙攣させて快楽堕ちさせられてアヘ顔晒しながらの無様射精♡
びゅーーー!ビュルルルー!どぷっ……どぴゅっとくん♡ドクン、ドクンドクン……ゴプッ……トプン、トプトピュ♡♡
マングリ気味になってる姿勢だから私がガチピストンされて射精して出したザーメンが全部私自身の顔とかプルンプルン爆乳にセルフぶっかけされちゃったよお お お お!♡
そして樹里ちゃんのおチンポからも種付けプレスの全体重をかけた全力ピストンで無理やり私の小さい子宮に無理やり子種ザーメン飲み込ませて孕ませようと膣奥深くに精子注ぎ込まれたぁ あ あ あ!♡ 樹里ちゃんの強引さは本当にすご過ぎだよお……♡ 私の小さな体じゃ受け止めきれないよお……♡
ドピュ♡ ドピュルルル♡💛 ビュル♡💛
私のチンポの射精も、私のマンコに種撒きしてる樹里ちゃんチンポも全然止まらないイイい💛❤
「うおおおお♡❤ 種付けたまんねーぞチョコお!❤ チンポからまだ精子出し足りないって💢精子出してんのに、チンポイラついてきたぜ! もっとヤらせろよお! お前だって本当は嬉しいんだろう? さっきより締まりがよくなってんもんな?」
「もうダメえ゛無理ィぃィぃ❤♡ これ以上゛ッおチンポ持ちよくさせられたらおかしくなるのぉおお おお!♥ じゅりちゃんの太くて長くて太いズル剥けおチンポコレ以上ずっぷし刺さっちゃったらわたしアイドルからただの雌JKになりゅう う ぅ う!!?!」
「アタシからみりゃチョコはとっくにアイドル失格のチンポヨガリ雌顔さらしまくりのエロ雌だっつーんだよっ!!♡」
今度は正常位で私のデカパイを鷲づかみにして乱暴に揉みしだいてくるし、パンパン激しく腰振ってきてまた中に出してそのまま抜かずの二回戦目に突入だし、それにまた子宮と亀頭ドッキングキスもしてくるしああああ あ あ!?! だめこれすぐイッチャウ!?!?!
「こんなに締め付けてきて搾り取ろうとしやがって♡💛 アタシのチンポも精子も大好きなのが丸わかりだぜ、この雌豚アイドルがよお! そんなにチンポが欲しいなら望み通りくれてやるよ! ただしこれで最後だ、最後の一発だぜ、そのかわり思いきりイクけどな!!」
「あ っ ♡ あっ ♡ アッア ッ!!!! 激しいのくる きて っ♡ イグのきた っ! ァ ───ッ! イグゥゥゥゥ ゥゥゥ💛 チンポマンコに膣内レイプされてる ジュリチャンチンポに犯されながら中出しされたぁあ ああ! 妊娠しちゃうう♡❤ 孕ませられてる💛 樹里ちゃんの赤ちゃん産むしか無いのお おお!❤ イクの止めらんない゛❤ おッ おほお お お お お お お お お お お お お お お お!! お お お♡」
ドビュルルルーーーーーー! どぷどぶぶりゅりゅーーーーーー♡💛
おチンポが震えて熱い精液が勢い良く流れ込んできてるのがわかるくらい奥まで入って来てる、、、、、、。
樹里ちゃんのザーメン、、、、いっぱい出されてるのわかってすっごく興奮しちゃった、、、、、、❤
あれ、、、、、、?私、、、、どうしたの、、、? さすがに限界ぃ、、、頭がぼーっとしちゃって何も考えられない、、♡
「なんだよ、もしかして意識ぶっ飛びそうなのか♡ アタシのザーメンの量は常人の数倍で、食ザーの時はまだまだ余裕そうな感じだったのに、たった二発でノックアウトとはな♡ まあそれでもチンポの硬さは全く衰えてねえみたいだけどな、、! まだいけんだろ、もう一回やろうぜ♡」
「アへ・・・♡あっひぃ・・・❤」
これ私おマンコ今日以降閉じれるかな・・・
体育系女子の体力舐めてたよ、、。
結局下のお口も上のお口からも注がれて❤
健康で濃厚で精子がたっぷり詰まった樹里ちゃんのザーメンチンポは何回中出しやられても絶倫すぎて一向萎える様子もなくずっと元気ハツラツにギンギンになってたよ、、、。
さっきからもう何時間も休まずにお互い快楽に耽っちゃってる。
私は数えきれないほどイカせられて気絶しちゃったし。
今はお昼の三時なのに樹里ちゃんの無尽蔵のスタミナが収まる気配がないの。
「オ゛ッ オ願いだからイイかげんお腹スイたからお昼食べさせてぇ゛」
「腹減ってんならいくらでもアタシのザーメン飲ませてやるぜ♡ それにしても智代子もタフだよな、これだけヤっても全然チンポ小さくなる様子がねーもんな、さすがはアタシと同じふたなりだな!」
そういってアへ顔の私の顔の上に跨って、おチンポ握ってシコシコしてまた何度目か分からない顔射ぶっかけ
してくれた。
「ああ~・・♡あったかいよお・・・アへェ❤ お部屋中ざーめんくしゃい・・・❤」
こんなこと言ってたら私の喉とおまんこの中でまたどんどんおチンポが膨らんできて
「オホッ ぶっかけもやっぱこの光景が淫靡すぎてアタシのチンポいくらでも勃っちまうぜ❤ それじゃもっといただかせてもらうとするかなぁ、、! 次はどこがいいか迷っちまうけど、、とりあえず、今度はフェラチオしてもらいてえな、、、! あー・・・我慢できなくなってきた! さあ、チンポの前に来てくれ、、」
「お昼食べさせてぇぇ゛゛゛はぅむ❤」
懇願しながら結局樹里ちゃんのチンポをまた貪っちゃう私でした♡ チョコよりも好きな食べ物見つかっちゃったかも♡
続くかもしれないし終わりかも。
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