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こちらはネタ提案されたものから派生して書いたものです。皆さんの妄想したネタを常にこちらからから提案待っています。

『常にネタ提案をこちらで募集』

ページスクロールが長いのは受け付けられるタイトルの名前一覧と、受け付けないジャンルなどですのであしからず。 ネタ提案は↓のこれで書き込めば送信されますが、初回に限り、記入前に必ず読んでほしい、アンケートの下にある【受け付けないネタとヒロイン属性】と、【ネタ提案できるアニメとゲームタイトル一覧】の中...

ネタ提案原文『原文『マケン姫っ!の秋先生(巨根・童貞)が男子生徒にふたなりバレして、彼らから借りたオカズ(女性キャラの写真や私物など)を使いながら衆人環視オナニー』


******

文字数多めです。楽しむポイントは秋が28歳の大人のふたなりお姉さんだということ。

秋が本番するのは次いつか書く続編の話になります。

******

天日学園。

ここは【エレメント】と呼ばれる力と【マケン】と呼ばれる道具を用いる生徒たちが通う学園である。これらの力を扱える人たちは【マケンキ】と呼ばれている。

そしてこの天日学園では【エレメント】を生まれもって扱える副作用として一部稀に発生する・・・。

例として性欲増加、両性器を持って生まれる女性が生まれるなどがあげられる。

その性質を女子生徒たちが持っていることを承知している学園は校内ではの自慰行為などの性処理を行うことは認められている。

勿論他人にその行為を補助することも許可されている。

だが両性器持ち【ふたなり】として生まれた女子生徒はほとんどは堂々と自慰行為やそのほかをするが、この校則があっても人によっては人目を気にしてこっそり隠れて行う者もいる。

そしてこれらのことが当てはまるのは何も女子生徒だけでなく、教師を務めるとある一人も論外ではなかった・・・。


***** 


二条 秋。

彼女は天日学園の校医を務めていている28歳、性経験0歴&交際0歴≠年齢の女性である。

バストサイズ100cm越えの103cm(公式サイズ)のKカップ超巨乳。

容姿も美人であり、スタイル抜群な美女で性格は大人っぽく頼りになりながらもマイペースで天然な所もあり、天日学園に通う生徒たちからは女子男子ともに人気があり憧れの存在だった。

天日学園のOBであり、元マケンキである。


だがそんな彼女はマケンキとして【エレメント】を持って生まれたために、普通の女性ではなく、両性器を持ったいわばふたなり女性であった。

そのため女性よりもはるかに性欲が強い。

さらに彼女はふたなりであるが故に男以上の精力の持ち主でもあった。

女性器のムラムラ×男性器のムラムラは、最も女性の性欲が強くなるといわれるアラサー近い彼女にとっては、最近もはや自分の息子を右手で握っている時間もかなりインフレしてきている♡


なので毎日の性欲発散のために、学校内で密かに行っている。

しかし彼女がふたなりだということは親友でもあり、天日学園の学園長でもあるみのりすら知らないことだった。

そして保健室。


「・・・朝あれほど抜いたのにまた勃ってるわ・・・」


保健室のベッドに座って白衣をミニスカートを押し上げてテントを発生させている要因を作っているもとを解消させるべく、ミニスカートを捲るとそこには下着越しでも分かるくらいもっこりとした膨らみがあった❤

今窮屈そうにパンツの中で膨れているその自分の息子を開放させるべく、ミニスカートを上げれるだけあげてから黒色の大人っぽい色気のあるパンティを足を上げて脱いだ❤

するとブルンッ♡♡

勢いよく出てきたのは彼女の自慢の息子♡


「はぁ・・・相変わらず我ながら大きいわよね・・・。 まあ、こんなに大きいけれどオナニーとおしっこ以外に使ったことはないけれどね・・・うふふ・・・。 ハァ・・・」


自虐ネタで思わず自分で苦笑しながらさっそくその性行為に用いたことのない一級クラスのふたなりマラを右手で指の輪っかを作って握って大きさや太さを今一度確かめる♡。

センズリやらオナホールやらでの酷使28歳相応に年季の入った色であり、竿の皮膚色は二条 秋の美しい白い肌より少々黒ずんだ赤をしている♡

年相応なのは竿の色だけではなく睾丸もだった♡


女性の胸は大きければ垂れるなのだが、彼女の遺伝子を生成するボールも論外ではなった♡

二条 秋の精嚢はリンゴや桃が二つほどぶら下がっているかのような大きさで精液がパンっパンに詰め込められており、その精液の多さから大きくなって重くなり、28年間生きてきたために重みによって重力で自然と下に下がり、かなりではないが垂れ目であると言えるそれが余計に大きく見える原因となっている♡


「また・・・大きくなってないかしら?・・・」


ビクンビクン震える自分の息子にメジャーをあてて長さを測る♡

メジャーの測りが10cm・・・15cm・・・24cmを超えた♡


「あ、忘れていたわ、皮を剥かないと小さくなるから・・・よいしょっと」


指の輪っかで仮性包茎たる由縁の皮を握って根本に向けて皮を剥けてパンパンにエラの張った逞しすぎるカリ頭をめくりだした♡

彼女はこんなビッグマラを抱えているが、皮オナニーやら皮を剥いた時期が遅かった影響で仮性包茎という蕾で亀頭を常に覆っている♡

鉄のような硬さと火傷しそうな熱を竿に発生させる役割を持つあみだくじ状みたいな血管の脈によってメジャーが竿から跳ねる♡

だがそこで二条 秋は図るのを止めた♡


「はぁ・・・もう嫌よ・・・。28歳にもなっていつまで成長して大きくなるの?ペニスブラジャーとペニスソックスのサイズだって限界があるっていうのにこれ以上大きくなったら着るものが無くなっちゃうじゃない・・・」


産卵管を支えるペニスブラジャーと呼ばれるふたなり専用の下着があるのだが、それを着けていても収まりきれないほどの巨大さを誇る二条 秋のイチモツ♡

おかげで一時期ふたなり向け下着の特注できる店を知らずに、ノーペ二ブラで過ごしていたのが仇となって垂れ気味な睾丸になって、あげくに巨根の右曲がりや左曲がりを防ぐペニスソックスも着れなかった期間のせいで右曲がりになってしまった❤


「胸もバスト103cm・・・まあセンズリするのに捗るからいいけれど♡

それにしても・・・やっぱりまた少し成長したかしら?っていけないわね。 はやく抜いて仕事に戻らないと。 待たせたわね私のチンポちゃん♡ 今すぐお世話してあげるわね?」


生徒たちが授業中で比較的誰もいないこの時間を使っていつものノルマをこなす彼女だった。


*****


仕事をこなし、放課後。

二条 秋は体育館に来ていた。


「今日は部活で体育感使う人たちはいない・・はずよね? うふふ♡ すぅ・・・♡ この女子生徒たちが汗かいて汗臭い体育館の匂い・・・♡」


予定表を見てしっかり確認してきたので、今日はどの部活も体育館を使わないので、この時間以降誰も来ないはずだ♡

彼女がここに来た目的は本日7度目のセンズリのためである♡


というのも二条 秋は強い性欲を抑えるために心がけているのが時間短縮と一発で沢山出せるように質の高い興奮をすることだ♡

そして彼女は度々学園内で人がいない時間を見計らって様々な自分の性癖を満たせるスポットでセンズリをしていたのだ♡

例えばトイレや更衣室やシャワールームやプールや温泉や屋上など、それは様々だ♡

今回選んだのはこの体育館♡


なぜならここは今日、天日学園でもマドンナ的存在の天谷 春恋、姫神 コダマやラブ・エスパーダなど想像たるSSクラスの美少女が体育で汗を流した後なので、床には二条 秋の股間センサーに隠せないメスフェロモンや少女の香りが充満しており、二条 秋にとっては最高のオカズが揃っているからだ♡


「体育館っていう皆生徒たちがいつも使う場所で堂々と息子を出してシコル・・・その解放感が堪らないわ・・・♡」


勃起テントを作っている白衣のミニスカートをそそくさ脱いでいく❤

すると彼女の巨大なペニスがブルンッと飛び出してきた♡

その大きさは既に10回以上射精しているにもかかわらず、衰えを知らないと言わんばかりに力強く上を向いており、我慢汁でヌルついた肉棒を右手で掴んで上下にしごく♡


「くふぅ・・・♡ やっぱり春恋ちゃんたちの汗の匂いがする体育館でオナニーするのは最高ねぇ・・・。

まるであの子たちが見ている前でオナニーをしているみたい・・・♡」


そう言いながら白衣も脱いでKカップの爆乳もブルンッと飛び出てくる♡

爆乳に相応しい大きさの乳首と乳輪に、母乳が出るんじゃないかと思うほどパンッパンに張った乳房を揉みしだいていく。

そんな風に自身の性欲を満たしていると、不意に鍵を閉め忘れた扉が開く音が聞こえた。


(んな!? 鍵が! どうして今日体育館に⁉)


入ってきたのは女子生徒二十人以上、いずれも知る限りでは全員がふたなりであり、今日たまたま体育館で性処理をしようとしていたのだ。

二条 秋は気づいたときには時すでに遅く、天日学園一のサイズを誇るを剛直を握り、爆乳を揉み抱く手の体制のまま固まっている姿勢で全員に見られた♡

全員の視線はその見たこともない大きさのイチモツへと集中してしまっている♡


「―――――⁉ ど、どうしてここに!?」

生徒A「嘘ォ♡ 秋先生ってふたなりだったの⁉」

生徒B「しかも超チンポでっかいですわ♡ 何ですのあの大人のチンポぉ♡」


慌ててペニスを隠したがもう遅い♡

完全に見られてしまった❤

自分のマラの大きさ、や形や亀頭のカリ高具合、竿の長さ、太さ、色艶、血管の浮き出方。尿道の直径♡

金玉袋の大きや重さまで全てを見られた♡

そしてそんなざわつく生徒たちの後ろから見知った人物が現れた♡


「ほぉ~♡ そういうことだったのかぁ♡ 道理で学生の時、お前はいつも私たちが着替えの時いっつも事前に下に着替えていたわけか♡」

「み、みのりまで!?」


そう、現れたのは二条 秋と同じくここ天日学園を卒業して10年以上の仲になる今現在ここの学園長を務める六条 みのりだった♡

彼女も強力なマケン姫ゆえに副作用としてふたなりとして両性器を生まれ持っていた♡

なので彼女が学園長となってからはその性欲を合法的に自分も処理すべく、学園内でふたなり生徒たちは公に性処理をする校則をつくり、こうして自分もふたなりの女子生徒たちとい交えて日々、いろんなオカズを見つけてここで一緒にオカズ交換して性欲発散をしていたのだ♡


「まさか秋、お前もふたなりだったとはな♡」

「あ、あのこれは⁉ち、違うのよ!? これはディルドで決してふたなりなんかじゃ!」

「隠す必要なんかないよね? そんな立派なチンポがディルドだって思う女子生徒はここにはいないぞ♡ なんせ私たちは日々お互いの制御の効かないふたなりチンポ同士で楽しんでるからな! チンポなんて見慣れるってわけだな❤ お前もふたなりだったんなら昔から教えてくれればよかったじゃない。 そうすりゃ色々捗るオカズを提供してやれたぞ♡ あ、そうだ


全裸のままこの状況に萎えて萎んでいる二条 秋にそういうと、いつも来ているジャージのポケットに手をいれて何かを取り出したかともうと近づいて見せてきた♡


「そ、それは⁉ 下着⁉い、いったい誰の!?なんでそんなものをポケットに⁉」

「これはな♡ 私たちが性欲発散に使う生徒の下着に決まってんだろ♡ ち・な・み・にこれは春恋から直々に提供してもらった使用済みショーツだからな♡ どうやって貰ったかは想像におまかせするけど、今日はこれで私たちシコろうと思って持ってきたんだけどな♡ お前が来たらちょうど良かったぞ♡ あ、これがいやならケンゴの盗撮したエロ写真もたくさんあるぞ?」

「な、なんですって・・・」


その言葉に二条 秋は人生一おどろいた、というのも彼女が上級生の中で一番性興日々視姦しまくって脳内HDに記憶してオカズにして抜きまくっているのがその今まさにみのりが手に持っているのは、その真面目で正義感の強く、破廉恥嫌いの統制委員会副会長である天谷 春恋の使用済みパンティだというのは♡


天日学園のマドンナ的存在でB97W59H88(公式サイズ)という豊満かつ肉付きの良いエロボディをした彼女のパンツがこの場にあるということだけでも二条 秋の興奮度合いはMAXを超えて爆発寸前にまで至ってこの見られたくない自分の秘密であるマラを見られて緊張で萎えていたのが嘘みたいに勃起していた♡


「み、皆みないで!」

「恥ずかしがらなくてもいいじゃない♡ ほら、春恋のこの貴重な使用済みパンツを貸すからシコって見たらどうだ? 教え子20人と旧友の私に見られながらの観衆オナニーってのはかなり捗るぞ♡ なあみんなも秋のセンズリ姿みたいよな?」

「「「「見たいです♡❤」」」」


そういうとふたなり女子たちが一斉に全裸になって胸もふたなりの象徴たるマラも見える姿になった❤

貧乳から爆乳、平均的な竿のサイズから二条 秋のレベル一歩手前の巨根と言えるサイズや♡

お手頃なキンタマ袋から大きいサイズ、パイパンから毛が立派に生えた陰毛のものまで様々だったが、全員共通なのは全員が全員ともふたなり特有の淫臭を放っていることであった♡

そして彼女らの視線はずっと全裸になりフルボッキしたペニスを見せつけるようにしている二条 秋に向けられており、まるでこれから起こることを期待するような目つきでもあった❤


(くぅう・・・♡ なんて絶景なの♡ み、みんなの前で裸になってチンポしごくって変態じゃない・・・で、でも)


そう思いつつもみのりが手にもってる春恋の使用済みパンティーをゆらゆら顔の前で見せている♡


「んで♡ 秋、どうする? 帰ってもいいけど、ここで私たちの前でシコルってんあら春恋のこのパンティを貸すぞぉ♡ まだ誰もオカズとして使用してないから脱ぎたてほやほやで、すんごい雌フェロモンムンムの匂いが漂ってるはずのが分かるくらいこの距離でも濃厚だろ♡ 」


春恋のパンティを両手にもって、平行にして両端を伸ばして真ん中を見せてきた♡ 

真ん中のそこには春恋の物だと思しき染みができていて、そこから湯気が出そうなほど熱くなっているのがよく分かった♡


「そ、それは・・・❤」


春恋の使用済みパンツを広げて二条 秋に見せているみのり、それをほかの生徒たちも全員シコシコと羨ましそうに春恋の汚パンティーをみて、ふたなり少女たちからも声が上がる♡

今自分は特等席の権利を得る状況下にいると思うだけで二条 秋は頭がどうにかなりそうになるのだった♡

しかも生徒や教師、旧友であり学園のトップのみのりに自分の露出性癖で体育館で一人シコっていた異常性を見られるという背徳感にさらに興奮してしまうのだ♡


「ほらほら・・・♡ これ嗅いでみたらどう? どうせお前のことだから想像の中ではいつも春恋の身体で抜いてんだろ♡ 」


そういうと彼女は二条 秋の顔の前に近づけてきて鼻先にパンティを押し当ててくる♡

脳髄に電撃が走るかのような感覚に襲われてしまう♡


(あっ・・・ああァッ・・・♡ こ、これが・・・春恋ちゃんの・・・女の子の甘い香り・・・♡ それに汗で蒸れてるせいか、ものすごく濃い香り・・・♡ 性くさいのに・・・クセになる・・・っ♡)


彼女の言う通り想像の中で何度も犯してきた少女の下着の臭いを堪能して、股間が硬くヒクついてしまう❤

だがそれだけでは足りず、もっと深く味わいたいと思ってしまうのでそのまましゃぶってしまう・・・と思ったらニンジンをぶら下げられて焦らさせる馬のごとくそのパンティーをみのりが下げてしまった❤


「ど、どうして!?」

「これを使ってシコリたきゃ、私たちの前でそのでっかいチンポで観衆センズリーしてくれたらいいぞ♡」

「や、やる!♡ やるから早く頂戴みのり・・・♡」

「よーし取引成立だな❤ なら追加条件で私も脱いでお前のセンズリ姿をオカズにするからな♡ ほれ、春恋の脱ぎたてホカホカパンティだぞ♡ たっぷり脳内で春恋を妄想してヌけよ変態校医♡」


みのりは春恋のパンティーを二条 秋に手渡してから、ジャージを脱ぎ捨てると赤いブラジャー姿になり、巨根だと分かるモッコリ具合たっぷりのスケスケな赤いショーツ一丁になった♡

みのりのバストサイズは二条 秋の103cmには劣るがそれでもB101cmもあり、Iカップはある爆乳で、ショーツ越しに勃起しているペニスの形がくっきりわかるほどの大きさで、亀頭部分が隙間から飛び出ていた♡

旧友の二条 秋の秋が自分と同じだと知ったみのりも興奮している様子で、そそくさとその苦しそうにショーツで暴れている自分のマラを開放させるべく、ショーツの両端を持って足を上げていく・・・♡


「春恋ちゃんのパンティ投げないで―――みのりのそれ⁉」

「ん? あーお前私のこれ学生時代も見たことなかったんだったな。 ふたなりとしてもトップクラスだって自身持ってたけどお前のイチモツには負けるな・・・ま、お前いまだに交際歴何もないし初めて見る他人の巨根マラに驚くのも無理ないか♡ 速くお前も春恋のパンティーで抜いてくれ♡ 私もこの子たちもお前のセンズリが見たくてチンポが辛いんだぞ♡」


みのりはそういいながら、ブラジャーも脱いでショーツも一気に引き下ろすとブルンっと勢いよく飛び出して来て、我慢汁まみれになっているペニスが露わになってくる♡

それを見た二条 秋はもちろん、周りにいたふたなり女子生徒たちが見慣れていても歓声を上げる♡

彼女の遺伝子射出マラは長さ24cm以上あり、太さが5~6cmもある男顔負けのサイズのズル剥け巨根で、カリ首が大きく張り出ているうえに血管も浮き出て脈打っており、先走り液でヌルついていてなんとも卑猥でグロテスクな見た目をしていた♡

さらに、亀頭の鈴口から透明な液体が流れ出し続けているのを見て、思わず喉を鳴らしてしまう二条 秋・・・♡

そんな秋の様子に気が付いたのか、みのりはニヤついた笑みを浮かべてから二条 秋の隣に座って肩を寄せてきた♡

腕にはみのりの爆乳が形を変えて当たってチンポを💢💢つかせる❤


「お前・・・私のマケン見て発情しちゃったのか?」

「え・・・そんなことは・・・♡」

「ま、人生初の他人の生チンポ、っそりゃ秋もふたなりだからな! ふたなりのチンポみて興奮するのも無理ないっての♡ というか思ってんだけど、お前そんな巨根なのに仮性包茎なんだなぁ・・・♡ しかも皮余り過ぎだろ♡ ギャップそそるな♡」」

「う・・・うるさいわよみのり! っもう!」

女子生徒A「28歳の大人のお姉さんなのに・・・♡ エロい♡」

「やめてぇ・・・それはいわないでぇ・・・」


自分は巨根なのに未だに被っていて、先端までしっかり覆われている♡

せっかくの巨根なのに手を食わえないと剥けず、で皮を被っているので小さく見られている・・・♡

恥ずかしさを誤魔化すように春恋の汚パンティーを手に取り、鼻に当てながら皮被りの巨根に指の輪っかを作ってから握った♡


(スゥ―ハァ・・・♡ あぁ♡ 春恋ちゃんの匂い・・・♡ あら?・・・この濃い魚の匂いってもしかしなくても精液?・・・つまり春恋ちゃんって・・・)


勝手に大きくなっていくチンポは大きくなっていくおかげで指の輪っかにひっかかって勝手に剥けて、一度は言ったら抜けなさそうな返しが付いてるカリ首が露になった♡

二条 秋の春恋について考えてることに旧友らしく察して、春恋汚パンティを嗅いでシコっている二条 秋を見ながら、それに言及した♡


「気づいたか?♡ そうさ、春恋も我々と同じくふたなりってわけだ♡」

「そ、それってつまり!?」

「ああ、あいつも我々と同じで性欲がすごい強いから、こうして色々交換条件でオカズを交換し合ってるわけだ♡ つまりその春恋のパンティーについてるのはマン汁と我慢汁が滲んでるわけだな♡ どうだ、センズリ捗るだろ」

「あ、ああ―――♡」


それを聞いてから再度また鼻にパンティーを当てて今度は、春恋の見たことないが絶対巨根だろうと確信できるチンポとJKマンコを収めて汁が、しみ込んだそれを思いっきり深呼吸してからまた激しく扱き始めた♡

濃厚すぎる雌の匂いに、成熟して自分でもクラクラする精液の匂いを嗅ぎなれた秋ですら頭がクラクラとする沁みついた栗の花の匂いが、嗅覚を通して脳みそを犯していくような感覚に陥りながらも夢中になって扱いていた♡

シゴク度にパンパンな垂れ気味な精巣が前後に揺れ動き、早く出したいと訴えているかのように震える♡


教え子たちとみのりに羞恥心を感じながらそれを扱いている二条 秋をみながらオカズにして皆が同時オナニーをし始める♡

もちろんみのりも一緒に混ざっていた♡

そして秋は、自分がこんなにも変態だったのかと思い知らされるのであった♡


「んん・・・はぁ・・・はぁ・・・♡ 春恋ちゃんの使用済みパンティーの匂いいぃィ♡♡ ザーメンとマン汁の匂いでチンポおかしくなるくらい勃起しちゃってるわ・・・んぉ・・・おほぉ・・・♡」

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡ あ、秋がまさかふたなりだったなんてな♡ 息子を可愛がる手が捗るぅ♡」


体育館が20人を超えるふたなり女性たちの股間とマンコから溢れでるフェロモンで充満していた♡

全員が全員オナニーしており、同じようにふたなりペニスを露出させていて、春恋のパンティーを嗅いでマラをシコっている二条 秋をオカズにシコっている構図♡

そんな彼女たちを尻目に、二条 秋は自分のペニスを晒すことに躊躇することなく、むしろ見せびらかすようにしてオナニーをしていた♡


「ん・・・く・・・っ♡ もう無理♡ 春恋ちゃんのパンティーもっと堪能しちゃうわ♡」


そういってパンティーを鼻から離して、扱いている手にもっていって握ってから、自分の竿にそのパンティを巻いてから、その滲んだ汁を自分の竿に広げるように塗っていく♡

それから亀頭部分に染みた汁を手につけて、そのまま両手で包むようしながらカリ首を中心に揉んでいく♡


「ん・・・っく・・・っ。 はぁ・・・はぁ・・・♡ 春恋ちゃんのパンツで私のペニスに・・・❤ ああああ❤」


自分のセンズリする姿に視線が集まって、皆がそんな自分をオカズにしていることに興奮してシゴク手が早まっていく❤

しかし、ただでさえ敏感で皮被りのペニスに刺激を与えれば与えるほどにどんどん快楽が増していき、射精感が高まってくる♡


「あっ♡ 皆が見てる前で私おチンポシゴイちゃってるぅ♡」


ペニスをさらに大きくさせてビクビク痙攣させる❤

先走り汁が大量に出てきてぬちゅぬちゅ音を立て始める♡

二条 秋のそれに合わせる様にして、みのりと生徒たちもペニスを握る力を強めて上下に動かしながら激しく擦る♡


「んん・・・イクッ。。♡ みんなの前でイッちゃ゛♡ チンポがッ❤ チンポザーメン出したいよぉ おおおお おおおおおおおお おお おおおお おおおおおお♡♡」


下品な獣のような喘ぎ声で叫びながらさらに扱きあげる速度を上げていくと♡



ドピュルルルーッ♡

ビュルッ♡ ドプッドプンッ♡ドブドブッ♡ ドビューッ♡ドピューッ♡ ドクンッ♡

ドグドグッ♡ドリュッ♡ ドロッ……♡ ドッブリュッ……ッッ。。♡♡♡


イチモツから凄まじい勢いで出ていく子孫の元たち❤

二条 秋自身すら驚く、人生一の量の精子たちが目の前でシコって果てる寸前のみのりにかかっていく❤


(あぁ♡ わ、私人の前で射精しちゃってる♡ それも旧友のみのりにぶっかけちゃってるぅ♡ 変態みたいよぉ❤)


「おほぉぉおおおおおお♡♡❤ 私もいくぞおおおお❤❤」


二条 秋のぶっかけに合わせてみのりも絶頂を迎える♡

ドピュル♡ ドッピュ―――――――❤❤ 


みのりの射精量の方が上回り大量の精液が二条 秋の顔にかかって胸やチンポにぶっかかっていって床にまで飛び散った❤

友人の濃厚な精液、それも初めてぶっかけられる他人のマケンキ精液の匂いに頭がクラっとしてしまう♡

二条 秋はその強烈な臭いを嗅ごうと鼻で息すると脳天に上る濃厚な生暖かい匂いが昇る❤

28歳天日学園OB組のみのりと二条 秋から発せられる匂い精液からは湯気が見えてきそうなほど二人のふたなりザーメンは濃厚である♡


「ん・・・く・・・っ♡ ハァ…ハァ…ハァ…❤❤ みんなの前でシコってザーメンビュッビュしちゃったわぁ♡❤ それも生徒の、春恋ちゃんのパンティーでチンポシコって射精しちゃうなんて・・・♡」


あまりの快感のせいか膝をつくようにして倒れてしまう♡

顔にはべっとりとした白濁色のドロドロした液体がついている❤

みのりは射精したばかりだというのに、自分同様に勃起している二条 秋のチンポを見ていた❤

それは、むしろ硬くそそり立つ雄マラは流石天日学園を一緒に友人なだけあって自分と同格かそれ以上のチンポだと感心して勃起する♡


「ふぅ・・・❤ 秋やるじゃない♡ ここにいるみんなおまえの凄いザーメン砲に驚いて勃ちっぱなしだぞ♡ ま、私もそのうちの一人だがな❤」


そう言って自分の股間を指差すと、そこにはビクビクと脈打つように震えている立派な巨根があった❤

そしてみのりの言葉通り、生徒たちのほとんどが自身のペニスを大きくさせており、中には我慢できずに射精をしている者もいた❤


「み、みないでぇ・・・❤」

「秋、お前センズリおもちゃって使ったことあるか?」

「え?・・・センズリおもちゃって?・・・」

「え? 知らないのか? まったくお前昔っから初心だな❤ そんなんだから28歳にもなって交際歴ゼロ人だわ童貞だわ処女だわなんだわ♡」

「しょ、しょうがないでしょう!っもう!」

「まあいいや❤ これをやるよ❤」


脱いだジャージのポケットに手を入れて、赤い筒状の物を取り出した♡


「そ、それは?」

「これはな・・・通称オナホ、オナホールさ❤」

「おな?・・ほーる?」

「オナホールっていってな? ここにチンポぶち込めば女のマンコにも負けないチンポ専用麻薬みたいなもの味わるわけだ❤ ただこれは普通の男用のオナホールと違ってサイズがでかいからお前の巨根とか私のデカチンポでも壊れたりしないし安心してくれ♡ 思う存分チンポに穴の快感を覚えられるぞ♡」

「そ、そうなの?本当なの?」


オナホールでの快楽を知らない秋にとってみれば未知なる体験だった❤

しかしみのりの説明を聞いて興味津々になって自然に右手が射精したてビンビン陽物を握って擦る❤


「どうやら興味ありそうだな?❤」

「ええ・・・だって・・・」


オナニーの経験はあってもやはり本物の女性とは違うためどうしても満足できなかった❤

そこでオナホを使ったことがない秋にみのりはオナホールの使い方を教えようとし始める♡


「じゃあまずはこのオナホールにローション・・・あ、ローション忘れた・・・。 あ、そうか私は天才か! 代わりにお前が私にぶっかけたザーメンをオナホに入れてっと・・・」


そう言って自分の顔や爆乳、チンポにたっぷりと垂れおちている精液を掬いとるとそのままオナホールの中に塗りたくった❤

オナホールの中には潤滑油を務める二条 秋の出したて特液で満タンになる❤


「よし、お前のザーメンの方がむしろローションよりオナホ捗りそうだな❤ さて、秋、オナホの使い方を教える前にまずは実践が一番だからな❤ こっちにきて立ってくれ」


射精したてで力が入らない腰をなんとか上げて、キンタマ袋と爆乳を揺らしながらみのりの近くまでたった❤

言われた通りに立ち上がると、彼女はオナホールを持って秋の後ろに回り込む♡

すると彼女の爆乳が背中に押し付けられる形となり柔らかい感触を覚える♡


(み、みのりのおっぱいが私の精液で生温かい・・・❤ 生おっぱいが私の背中に当たるのおちんぽ勃っちゃう♡)


それだけで敏感になったペニスはさらに膨張してしまう♡

さらに背後には勃起した巨根がありその先端からは透明な先走り汁が流れ出ているのを感じる♡


「それで・・・そのおな?ほーる?っていうのはどう使うの?」

「まず私がに持ってるオナホのここに穴があるだろ?そこにお前のペニスを入れるんだよ♡」

「ええ・・・え? ほ、本当にこれに私のチンポ入れても壊れないの? じ、自分で言うのあれだけれどデカいわよ?・・」

「大丈夫大丈夫❤ さっきもいったけどこれは私が特注して何個も作って、壊れたことないやつだから♡ お前のチンポは私のよりちょっと大きいレベルだからこのオナホでも壊れないさ♡」


そう言いながらもオナホを挿入しやすいように少しだけ横にずらすと、みのりは自分の爆乳を二条 秋の背中を押し付けるようにして抱きつく♡

柔らかな胸の感触と温もりに興奮しながらも秋は立ったまま待っている、オナホの穴にペニスの先端をみのりがあてがいゆっくりとオナホールを差し込んでいく♡

そしてついに熱い棒全体がオナホの中に入るとみのりはオナホを握る手に力を込めた♡

ギュッ。。と握られた瞬間に自慢の硬直全体に強烈な刺激が走る♡


「オッ゛⁉❤♡ なにこれぇぇ え え え ♡❤」

「おいおいオナホが結構ギリギリだな・・・いざ入れてみると私のサイズに合わせた特注オナホでも、お前のチンポにはちと壊れないか心配だな・・・」


オナホールでちゃんと竿全体を簡単に包めると予測していたが、二条 秋の28年ものの成熟した年季チンポはみのり特注オナホールがギリ入るぐらいの大きさだったのだ♡

そのためみのりの手の中にあるオナホは今にも千切れそうなほど。オナホールによって締め付けられている二条 秋の竿が出ようとしてオナホが悲鳴を上げている❤

だがそんなことは気にせずみのりはそのままオナホを動かし始めた♡

最初はゆっくり優しく動かしていたが慣れてくるにつれてだんだん激しくなっていく♡

グチュッグチャッ。ジュプ♡ヌポッ。。♡ パンッパァンッ。。。♡

激しいみのりのオナホ手コキに、二条 秋は潜在意識でオナホをマンコだと錯覚して無意識にピストン運動して、バスト103cmの果実二つとキンタマもぷるんぷるんと震えてしまう♡


「あぁあああっ きもちいいぃ❤いい い いいいっ♡♡ チンポが包み込まれてるうううう❤」

「どうだ初オナホにチンポぶち込んだ感想は?」

「す、すごぉぉい・・・♡ こんなのはじめてぇぇ・・・♡ すごいわ・・・」

「だろ❤ 本来はオナホの中にローションいれて使うけど、お前の特濃ザーメンでも代用が効いてるところか生温かくなってむしろ生マンコみたいに良くなってるみたいだな❤ よーしもっとオナホで気持ちよくさせてやるよ❤」


背中にみのりのおっぱいとチンポを当てられながら、オナホを握る力を込められてまた新たな快楽が訪れる♡

オナホの動きに合わせて腰をもっと早く振っていく♡


(みんなの前で盛った動物みたいに、人前で堂々とオナホ相手に腰振っちゃってるぅぅ♡❤)


生徒たちは28歳の成熟した女性がオナホ相手に無様に腰を振っていることをあざ笑いながら自分たちもセンズリをして感想を言っていく❤


「先生って童貞って感じの腰使いだよねぇ❤ なんかカワイイかも♡」

「い、言わないでぇ❤ あ❤ オナホ腰振り止まんないイイい❤❤」


その様子にニヤッとした笑みを浮かべながら、みのりは更に強く握りしめていく♡

ゴシュッ。。♡ ブヂュルルルッ。。♡ グチョッ。。。♡ ニュポンッ。。。♡ ぬちょ。。。♡

オナホを動かす度に二条 秋のローション変わりの彼女自身の大量の代用した精液が出てくる♡

それを潤滑油にしてさらに動きが激しくなり亀頭がオナホに飲み込まれる♡

カリ首や裏筋にオナホの柔らかい素材の部分が擦れて、どんどん快感が高まっていき限界を迎える♡


「どうだ❤ 春恋を脳内ファックしながら、今お前がチンポ入れてるこのオナホを春恋のマンコだと思いながら腰動かしてみろ❤ まるで春恋を実際に犯しているように感じられるぞ❤」


みのりの言葉を聞いてすぐに実行に移す二条 秋❤

頭の中で春恋を立ちバック、中腰バック、四つん這いバック交尾で犯している妄想をしながらオナホに思いっきり腰を打ち付ける♡

脳内では自分が腰をぶつけるたびに彼女のふたなりチンポとバスト97cmが激しく揺れまわっている❤


バチュンッ♡ ドッチュッ。。♡ ズボッ。。♡ パンッ。。♡ バスッ。。♡


「オォォオオッ゛゛❤ これしゅごいいいっ。。❤♡ オナホ気持ちいいよおおっ❤❤ 春恋ちゃんまんこ最高おおお♡❤」

「大事な生徒を妄想しながらオナホで妄想ファックする28歳教師、くぅ―♡ 私のチンポも硬くなってくるっての❤ お、オナホからお前のチンポがビクビクしてきてる感触が伝わってくるぞ♡ それじゃもっとオナホの手圧と速度上げて実際のマンコのフィニッシュみたいにしてやるから、脳内の春恋を種付けしてみろ♡」

「おッホぃえええええ❤♡♡ チンポギモぢイイいい♡♡❤」


そう言うと、オナホの上下運動と回転に加えて、左右からの締め付けや圧迫などの刺激が加わる♡

それに加えてみのり自身の手の力によるオナホへの圧力も加わり、より激しい快感に襲われる♡

ドチュッドチャッ。。♡ ドッチュッ。。♡ ドッチャッ。。♡

脳内ファックシミュレーションでの二条 秋は今春恋のデカくて張りのいい尻に向かって腕を掴んで高速交尾運動をして激しくピストンをしている。

脳の想像上の彼女は膣内射精すると同時に身体全体を痙攣させつつアヘ顔を晒している❤

そして現実の二条 秋もまた同じように絶頂を迎えようとしていた❤

彼女のキンタマからはぶくぶくと痙攣して揺れ出してきておりもうすぐ果てそうなのがわかる❤

その様子を見て満足げに笑うみのりは、ラストスパートをかけるかのように両手で力強く握ると、そのまま一気に搾り取るような勢いでシコシコッ♡ っと高速で動かす❤


「脳内ファックで春恋ちゃんに種付けしてるううう♡❤ チンポでオナホ種付けイクッ。♡ んほぉおおおおおお。。。。」

「うお! これオナホが⁉ オナホ壊れ―――」


ビュルルルーーーーーーッ♡♡♡ ドピュルルルルルルッル❤❤

どぴゅっ。。。♡ びゅーっ。。。♡ ドクンドクン。。。♡ ビューッ。。。♡ どぷっ。。。♡ どぽっ。。。♡ ドピュッ。。。♡ ドプッ。。。♡ ドプンッ。。。♡


年季チンポからオナホールの中に大量に吐き出される特性ザー汁❤

その量はあまりにも多すぎて入りきらず逆流してくるほどだ❤

オナホはあまりに激しい巨根によるピストンと射精も相まって、元々ギリ挿入できていたが今となってはオナホが裂かれて裂け目から特濃精液が漏れ出ている状態だ♡

しかしそんなこと御構い無しに二条 秋は自分の快楽のために全力で腰を振り続ける♡

その姿に呆れた表情を浮かべるみのりたち❤


「おいおい秋、これが本当のマンコだったら相手の女のマンコ大丈夫かこれ♡ お前のピストンでオナホ持ってる手耐えるのだけで限界だったぞ♡」

「うわぁ、臭いもキツいしドロドロしててここまでくるんだけど♡ よくもまああそこまで濃いの出せられるものね❤ 盛った犬より酷かくて抜けるぅ♡」

「オナホが壊れるところ初めて見たましたわぁ・・・とても滑稽にオナホ相手に振っておりましたわ❤ 春恋さんがここにいなくてよかったですわね秋先生❤」


彼女たちの言葉を聞いた途端にさらに興奮したのかさらに巨根から大量の白濁とした粘っこい濃厚ザーメンをぶち撒ける❤


(ああっ。。10歳以上の年下の子たちに罵られてるぅ♡ みんなに見られて罵られてるのになんで私おチンポ硬くなってくるのぉ♡)


あまりの量の多さに床に滴り落ちていき、水溜りを作るほどの量であった❤

みのりたちは、そんな姿を見てドン引きしながらも笑っていた❤

そして当の本人はというと、息切れをしながら脱力して、裂けたオナホをもつ後ろのみのりに背もたれにして寄りかかって休んでいた❤


二条 秋の下半身には未だに勃起したままのペニスがあり、先程あれだけオナホに出したばかりだというのに、未だ萎える気配がない♡

おっぱいクッションを堪能しつつ余韻に浸っている二条 秋にみのりからの注意が入る❤


「これがオナホでよかったな秋❤ これが生マンコだったら相手の女の子のマンコお前専用の形にでもなってたんじゃないか?」

「はぁ・・・はぁ・・・・・❤♡ だ、だってオナホがまさかこんなに気持ちイイものだなんて思っていなかったんだもん・・・」

「お前のさっきのオナホぶち壊しピストンに皆もドン引きしながらチンポ硬くしてみてるぞ♡」

「わ、私は悪くないわよぉ! お、オナホが始めてだったら皆こうなるわよッ」


既にみんなからはひそひそと話し合って、彼女の精液をオナホに出して溢れてもなお、硬くお腹に反りたっているイチモツを見て欲情と微笑をしていた♡

言い訳をする二条 秋だったが、その言葉とは裏腹に彼女のペニスはさらに大きくなっていた♡

するとみのりによりオナホを初実践される二条 秋を見ていたエキストラの、ふたなり生徒生徒たち数人がチンポを握りながら近づいて二条 秋に声をかける♡


「あ、あの秋先生の逞しすぎる大人チンポ見てたら、どんな濃くて精液の味か気になりまして・・・」

「あたしこんなバケモンチンポはじめてみた♡」

「その残りカス特濃ザーメンな、舐めさせて欲しいですわ♡」

「ちょ、だ、だめ! そ、そんなこと大事な教え子たちのあなたたちにできないわ! そ、それに皆未成年だし・・・」


そういう生徒たちの言葉をまとめてみのりが、意見をまとめた結果を言い放つ♡


「じゃあ学園長である私が許可を出すからさ♡ 秋、私含めこいつらでお前のお掃除フェラさせてくれよ♡」

「み、みのりまで何を言って・・・こ、この子たちは未成年で・・・」


そう言われてしまうと何も言えずに黙ってしまうが、息子は正直者で我慢汁と先ほどの射精して出し切れなかった残りカスザーメンが垂れて『人生初お掃除フェラされたい♡』と猛アピールしている♡


「ほら秋ぃ♡ 私を含めたこいつらに、お前の大好きなデカマラ見せつけてやってくれよ♡ こんなでっかいチンポ私の以外見たことないから我慢できないんだ♡ こいつらも一緒のこと思ってる♡」

「や、やだもう。。だ、ダメぇ♡」

「秋先生お願いしますぅ♡ 私たち秋先生のチンポに一目惚れしちゃって発情しちゃってるんですぅ♡」


みのりが爆乳合わせして近づいてきて、萎えを知らないそのイチモツの裏筋に手を添えてスリスリとゆっくり擦っていく❤

するとすぐに我慢汁が出てくる♡

それを指に絡ませて亀頭に塗りたくるとヌルヌルした感覚が伝わってきてさらに興奮していく♡

そしてみのりはもう片方の手で玉袋を揉んでいきながら耳元で囁く♡


「どうせ今ここで断ったところでお前の性欲満たせるのはこの学園でお前しかいないんだろ?」

「う・・・うん・・・♡」

「だから諦めて素直になれって♡ ほら早く♡」


みのりの誘惑に負けてついに、股間に正直になって了承してしまった彼女は所詮28歳性経験なしの女だった♡

すると周りの生徒達からも歓喜の声が上がって一気に彼女を囲みだして、おっぱいやらふたなりチンポに囲まれて、雌くさいフェロモン天国になった♡


「やったー♡ ザーメン絶対おいしいよぉ♡」

「どんなチンポの匂いするのでしょうかぁ♡」

「よっしゃお前ら、この学園長であるこのみのり様が許可するから、私達で秋のチンポお掃除フェラさせてやろうぜぇ♡」

「や、やっぱりダメ! きょ、教師としてダメ―――」

「はいはい、学園長が私が許可してんだからお前た大人しく寝ころんでチンポ硬くしとけ♡ おいお前ら、マットもってこいや♡ あ、シーツももってこい。さっきの秋の射精みたお前らなら分かるだろうけど濃すぎて掃除大変だからな❤」

「はい学園長♪」


2人の生徒に命令されて取りに行くように指示をして、体育倉庫から持ってきた大きな白い布とマットレスを持ってくる♡

みのりがそそくさと準備して、いよいろ二条 秋の初チンポ接触体験の舞台が出来上がって、それを見た彼女はチンポが早くしろと💢💢っとバキバキにビクビクしている♡


「よっしゃ、秋寝ころべ♡ お前は爆乳好きだったよな? 爆乳のお前とお前、私と一緒に秋のチンポお掃除するぞ♡」

生徒A「やったぁ♡ 秋先生のフェラ童貞貰えるんだ私ぃ♡」

生徒B「嬉しいですわ♡ たっぷりと丁寧に一心不乱にお掃除フェラしていただきますわ♡」

「ちょっと、だからやっぱりこんなこと私は教師としてダメぇ♡っきゃ!」


みのりを筆頭に二条 秋をマットの上に押し倒していくふたなり女子生徒たち❤

みのりが二条 秋に馬乗りになると彼女の爆乳が彼の顔に押し付けられていく♡

むにゅんっという柔らかさに顔を包み込まれてしまい、まるで柔らかいクッションの中に埋もれてしまったかのような心地良さだ。

それに気をよくしたみのりはさらに爆乳を押し付けて、パイ圧を強くしてくる♡


「ほらほらどうだ私のおっぱい❤ 実はお前の視線を学生の頃から感じていたが、やはりあの視線は下心のある視線だったんだな秋❤」


(あぅむ♡・・・苦しい♡ あぁ、みのりの生おっぱいクッションで昇天しちゃいそうよぉ♡)


おっぱいを堪能させた後はマットに寝ころんでいる二条 秋の腰を中心を取って寝ころんで、みのりの左右をふたなり女子生徒二人が囲んで、二条 秋のチンポに3人に囲まれるハーレムが完成した♡

生徒A「わぁ・・・すごい大きい・・・♡」

生徒B「あ、秋先生はおっぱいも規格外ですから、もしふたなりでしたらさぞ、逞しいものだと思っておりましたけれど、案の定でしたわね・・・♡」


「よし、私が亀頭の掃除フェラ担当するから、お前たち二人は秋のザーメンで汚れたパンパンキンタマを掃除するんだ♡」

生徒A&B「「はーい」」

「ま、待って―――あひゃあんッ❤ にゃにこれぇ゛゛♡」


みのりの命令によって2人の生徒はそれぞれ左右の玉袋を手に取って舐め始めた♡

片方の生徒が舌先で転がすように舐めると、もう片方の生徒は大きく口を開けて丸ごと頬張るように口に含んできた♡

口内でコロコロと飴のように弄ばれて先ほどの精子で汚れたタマ袋に唾液が染み込んでいく♡

ふたりの左右の生徒の真ん中から、みのりは精液まみれになっている血管パンパンの竿を握ってまずは精液を手でシゴいて竿にそれを広げて潤滑油代わりにして上下運動を始める♡

ぬちゅっ♥くちゃっくちょっ・・・・・・くちょ♡

扱かれている今も、三人の豊満な爆乳パイオツで竿は包まれてあちこちへと、左右前後にダイブして暴君となって別の生き物みたいに快感でビクビクしている♡


「やっぱデカいなお前のチンポ♡ 大きすぎて見上げる形になるな♡ んぢゅぶるるるるるっ。。♡♡」


ずびっ。♡ じゅるるるるるるっ。♡

卑猥な音を立てて勢いよく亀頭を吸い込んで体育館に音が響く♡

彼女は喉奥まで使って精液で汚れたマラ棒にしゃぶりついていった。

そんな彼女に負けじと隣の生徒も二条 秋へのキンタマ袋お掃除を続ける❤


生徒A「中のキンタマボール大きいぃ♡ ジュル❤ チュパ❤」

生徒B「わたくしもいきますわよ♡

・・・ぺろぉ♡

・・・レロォ・・・♡」


ぴちゃっ・・・。ペロッ・・・。

みのりの左隣にいるポニーテールの明るい爆乳ふたなり女子生徒Aが肉茎に舌を伸ばして、天日学園で鍛えたテクニックを使いながら堪能掃除していく❤

そして右隣にいたロングで清楚な雰囲気をして垂れ目な爆乳ふたなり女子生徒は陰嚢を口に含み甘噛みをしながら優しくマッサージするように揉んでいた♡

みのりは二人の邪魔をしない程度に二条 秋のチンポを半分程度にまで飲み込みながら上下運動を繰り返す♡


「アッヒィいい♡♡❤ お、おチンポがぁ♡ 竿もキンタマも舐められちゃってるぅ♡♡ チンポ舐められるのこんなにしゅごいなんてぇ♡♡」


タマ袋も肉竿もあちこちが美少女たちに奉仕されて快楽に溺れてビクンビクンして、みのりの口の中で暴れまわる♡

しかし、それでもまだ足りないのか、さらなる刺激を求めて腰をさきほどのオナホを壊した時のように激しく振り始めた♡

その様子に気づいたのか、みのりは口からペニスを抜き取って、マットに手で固定してから再度ガッチリと口を入れて、生徒Aと生徒Bは根元を扱くほうにシフトした♡

唾液まみれになったイチモツをみのりの口に必死に入れて腰をふる♡


ビクンッ。。ビンッ。。。♡

ガチガチアクメ寸前の巨根マラが初口内にエクスタシーを迎える準備をするかのように痙攣していた♡


「クチュ❤♡

「んっぎおおおおお♡❤ みのりの口マンコしゅおいいいいい♡❤」


それを察したのか、生徒Aと生徒Bもスピードを上げて一気に、みのりを邪魔しないようにと、根元を強くシゴイテ射精へと導いていく♡

みのりの口をオナホとして扱いながらも腰の動きを止められない♡♡


パチン♡ パチン♡ パチン♡


キンタマをみのりの顎に当てるぐらいに突き上げてくる♡

みのりはマケン姫なだけあって、この激しすぎる口オナホピストンされても、口淫技をこなす余裕があって下を巻き付かせるように動かしたりしながら巧みにフェラチオをしていた❤

さらにストロークを大きくしていきつつラストスパートをかけた♡

ついにキンタマの忍耐の緒が我慢できずに口内発射の準備に入った♡


「ああっイク。イキそう。もう出る。。♡ 出ちちゃうからみのりお口離してええええええ❤❤ 汚いからああああ❤♡」

「ジュルルルる♡♡♡ ズゾゾぞ♡♡❤ うふふふ♡♡」


口から私のチンポを離してという二条 秋だが、股間は打って変わって別の意思みたいに口オナホピストンをみのりの口にぶつけ続けている♡

みのり自身もそれに応じることなくむしろ二条 秋の目を見て妖艶に微笑みながら彼女の乱暴な口オナホ運動を楽しんでいるようだった♡ ドピュッドピューービュビュー♡♡ ビュッ。ブビュ♡ ブリュリュリュー♡♡♡ ドバドバー♡♡ ドバッ♡♡ ドババァアアーー♡♡♡

まるで噴水のように勢いよく大量の精液を発射していた♡


(んぶ!♡ なんだこの勢い♡❤ 秋のやつ私の胃袋から孕ませたいのかぁ♡ というかどれだけ濃厚な匂いと味なんだこのザーメン❤ 私のよりも濃いぞ♡)


それはまさに大噴火の如くでとても熱い濃厚ザーメンがみのりの口の中に注がれていった♡

あまりの量の多さに口から溢れてしまって、胸元まで白く染めてしまった♡

それだけでは飽き足らず、そのまま射精しながら腰を振っていたら激しすぎてみのりの口からチンポが抜けてしまって、暴走射精ホース竿❤


傍若無人に揺れながら子孫の種をみのりの身体、生徒Aと生徒B、それどころか近くにいるほかのふたなり女子生徒たちにも噴水射精のようにぶっかけてしまっていた❤

そして、そんなことを気にせずに二条 秋は未だに止まらない射精をしながら腰を振り続けていた❤

みのりは口内に出された精子を味わう余裕すらないほど、二条 秋の暴君ぶっかけザーメンを浴びて顔にかかって息ができない状態になりながらも感心しながらも、生徒たちと一緒に呆れて言った❤


「おッホおおおおおお゛゛❤❤ ザーメン止まらにイイいいいいいい❤♡」

「私のキューティな口が壊れるかと思ったぞ秋❤ というかいつまで射精するんだ? そんなに私とこいつらのお掃除フェラがよかったか♡」

「それにしてもみのり学園長、よく飲み込めましたわね? どんな味ですの?」

「ああ♡ 絶品だぞぉ♡ 濃すぎて今も喉を伝っていくのを感じるぞ♡ むしろ喉に絡まる感じで飲みにくいくらいだ。けど、それがまた癖になる。それにこれだけ出してもまだ元気なのはすごい。まだまだいけそうだ♡ ほれ、やっと射精の勢いが落ちてきたぞ♡」


噴火のような勢いだった射精は十秒を維持できないほどの量だったが徐々にその勢いを失っていき、ようやく止まった頃には床には精液溜りができていて、プールの授業の後のフロアみたいに濡れていた♡

しかしそれでもなお、ふたなりペニスはビンッと勃起していて未だに、人生は初フェラで出したりなりないのか、イラついているようだ♡

みのりは満足そうに喉に溜まってる精子を飲み込んでから笑みを浮かべてから改めて、肩で息して残りカスの精子を尿道からちょびちょびだしている秋に向き直った❤


「おいおい・・・いくらなんでも出し過ぎだろ❤ 初フェラが私のじゃそうなっちゃうのか? そんなに出したら金玉痛くならないのか? さすがのこのみのりちゃんでも数秒はチンポ萎えるぞ?」

「ハァ・・・♡ ハァ・・・❤ い、いいえ・・・❤ そ、その・・・わ、私あなたたちも知っての通り栄養士資格持ってて♡ せ、精力のつく料理を作ったりしてるの・・・だ、だから性的興奮が凄い時ほど射精が凄いことになって・・・♡ ふぅーっ・・・♡」


二条 秋はただでさえマケンキとして強い性欲で、数時間間隔で一定数回のセンズリしないと知能数まで落ちる悩みを抱えていた❤

だが精液の量が、知能指数が低下しなくなるまでの一定数回のセンズリをこなせるほどキンタマでの生産量が追い付けず射精回数が足りなかったが、それならば栄養士資格で得た知識で食事バランスを整えれば解決すると結論を出した♡ 

兎に角精力のつく食事を摂取して体力をつけようと決めた結果先ほどの射精みたいに一回の射精で兎に角精液を出すことでその問題を解決し、なおかついくら射精しても萎えることのない勃起力を身に着けることができたのだ♡


「理由わけわからんが、そんな精力をつけたいと思う女はお前だけだろうな❤ そろそろフィニッシュと行こうかお前ら、秋❤ その萎えない絶倫チンポしごく準備しろ❤ おら、お前たちも秋を囲め❤」

「「「はーい」」」

「え?」


四方八方からのふたなり女子生徒たちとみのりによる手コキ攻撃❤

シュッシュッと上下自家発同運動❤

亀頭と竿と玉袋と太腿の肉、爆乳の肉が彼女たちがシゴク手に合わせて振動し震えている❤


「ほら秋も何か私たちにオカズを提供してくれ♡ セルフパイズリとかセルフフェラチオとかさぁ♡」

「そ、そんなことやったこと・・・」

「嘘言ってもお前を10年以上知る私には通用しないからな❤ そんな爆乳とデカマラチンポ持ってたらセルフパイズリやらないやつがいるかっての❤ なんなら私も一緒にセルフパイズリやって私をオカズにしてみろ❤ はぅむ❤」


そう言ってみのりは、自分のバスト101cmの爆乳を持ち上げて、25cm超えの巨根をブルンっと揺らして、みのり自身の谷間の間にみのり自身のイチモツを挟んでから、自ら口に加えてセルフパイズリし始めた♡


「チュポ♡ レロォ♡ ほらほらぁ・・・どうだ・・・私の自慢の胸とデカマラですよ・・・ほらほら・・・秋も早くセルフパイズリしなって❤」

「ああああ❤♡ 私もやるわ。♡」


二条 秋もすぐにマットの上に座って、みのり同様にバスト103cmの爆乳の間に自身の一流絶倫魔羅を挟み込んでセルフパイズリをする♡

両手で自らの爆乳を揉んで、谷間の間に挟まってる竿を胸肉でこねくり回してから、胸の間から出てる竿を舐めれるように上半身を曲げて口元を亀頭に届かせてから口にくわえて、セルフひょっとこフェラする手慣れた二条 秋♡

そして、教師陣二人の豊満なおっぱいで彼女たちが自らの竿を扱き尺八するたびに、二人の顔には快感による表情を浮かべていた♡

そんな二人を見て回りで自家発電しているふたなり女性たちもシゴク手が加速していた♡


「ジュポ、グポッ♡ ふぅーん♪ ふふん~♪ ぶちゅぢゅぽぉおおおっ。」


自身の豊満な乳房を持ち上げて左右から挟んで激しく揉みしだきながら上下運動させつつ舌を伸ばして先端部分を舐め回す❤

みのりは自分の手でパイズリしながら腰も振って、自分の果実相手にセルフパイズリをもっと効率化している♡

この変態的なオナニー、セルフパイズリを自分の腐れ縁の友人であるみのりと、10歳年下の生徒たちに囲まれてやっている状況だ❤


こんな恥ずかしい姿を晒しているという羞恥心からか、いつもクールな表情を浮かべていた彼女の顔には赤みを帯びており、目もトロンとしながら必死にセルフパイズリをして、みな同様にオカズの交換をしている♡

二条 秋は自分の竿を愛でるひょっとこフェラバキュームしている口をもっと窄めつつセルフパイズリも早くして、みのりもそれに合わせるよう早める♡

周りの女子生徒たちもSS級容姿の大人二人のその姿に、自分たちも腰を二人に向けて自家発電する手を速めていく♡


「ジュルルル♡♡❤ ズゾゾ❤♡ ムニュ♡ ムニュ♡」

「レロォ❤ クチュ♡」


一斉にみなの睾丸が💢つき始めて、いよいよぶっかけシャワーを吐き出して始める準備を始めた♡

そしてセリフフェラパイズリしているみのりと二条 秋は生徒たちより一足先に同時にイク♡

二人は自らのテクに我慢できずセルフパイズリだけして、口は竿から離してお互い目の前の急に向けて、ふたなりマラの尿道口が狙撃する♡


「ズゾゾゾゾ♡♡ うぅぅぉ゛♡(射精る♡ チンポイクうううう♡❤)」

「オホオォ オ オオ オオォッ♡♡♡♡。。 んぶびゅるるるるるる♡♡」


二条 秋は勢いよく射精し、目の前で自分に向けてぶっかけ射精していく❤

みのりも天日学園の学園長に相応しいコクのある濃密に子種が詰まった精子のぶっかけ射精して、旧友の胸、顔、マラ、太ももにぶっかけていく❤


「オホオォ オ オオ オオォッ♡♡♡♡。。

んぷるるるるる♡♡♡♡」


二人の射精量は凄まじく辺り一面にザーメンシャワーがお互い降り注ぐ❤


「「「「「チンポ射精るううううう❤❤」」」」」


二人を囲んでいる周りの、ふたなり女子生徒たちも一斉に吐精し、射精しあう大人二人に四方八方、四面楚歌で若い思春期ザーメンが降り注ぐ❤

みのりと二条 秋は射精しながら、生徒たちに全身に温かい白濁液をかけられていく❤

体育館には二人とふたなり女子生徒たちによる、精液が豪雨の如く降り注いで、床に水たまりを作ってそこで精液同士がブレンドされてむんむんとした匂いを放つ白濁色の液体になっていた❤

そんな淫臭漂う空間の中で全員長い射精を終えて、みのりと二条 秋は肩で息をして、射精後のマラは一仕事を終えて縮こまっていた❤


「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ もうザーメンでないわぁ・・・❤」

「ハァ…❤ ハァ・・・ア❤ 私もたった一回でこれほど射精したのは初めてだぞ♡ それにしても私たちすんげえザーメンかけられたな秋♡」

「体中すっごいベトベトだわぁ♡」


そういって自らかかったみのりと生徒たちの精液を自らの手で掬い取り舐め始める♡


「凄い濃い♡ みのりとみんなのザーメンミックスした味ね♡」

「濃厚でクセになるな♡ さてと・・・もう今日は満足したし解散だな。あ、春恋の使用済みパンティーは洗って返す必要あるから、秋、お前にあげるぞ。」

「え?ええわかったわ・・・」


自分たちのぶっかけで汚れた春恋のパンティを受け取って思った。

(あれ・・・私が春恋ちゃんに返すってことは・・・まだふたなりバレしてない春恋ちゃんにどうして私が持ってるって思われちゃう!?)


「みのりま――」

「よーしお前らさっさとザーメンの事後掃除するぞー」

と指示を出すと生徒達が一斉に床に飛び散った精液や愛液など飛び散らした液体の後片付けを始めた。

ああぁああっ。。もうこうなったらやけくそよっ。どうにでもなれよ! もうみんなにふたなりバレしたんだし春恋ちゃん一人くらいカミングアウトしてもいいわ!)

開き直ると二条 秋はぶっかけで汚れた自分の身体を拭いて春恋のパンティーをしまって帰った❤

この日初めてふたなりであることがバレても晴れて、この日以降堂々と隠れずに自分の性処理をするようになった❤


そして・・・春恋に選択したパンティーを渡す日・・・

「―――秋先生、どうしてみのり学園長に渡したはずの私のパンティーを?・・・」「・・・」


続く。

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Comments

noname

ネタ採用いただきありがとうございます。 登場人物を全てふたなりにすることで、 ふたなりの「男女のいいとこ取りができる」というメリットが活かされていてよかったです。 秋先生のチンポの描写も詳細で大変興奮しました。 続きを楽しみにしております。

おちん ochin

ありがとうございます。 続編はマケン姫の知名度的に支援者の皆さんがあまり認知してなさそうなので、ちょっと間が空くかなと思います。 私はマケン姫大好きなのでそういう事情なければもっと書きたいんですけどねえ・・・。 特に春恋はメインヒロインながら人気一位と珍しい魅力的なキャラですし。